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カテゴリ:エセ家庭栽培
youtubeのおすすめでいろいろ出てくる肥料づくりに挑戦しました。
えひめAIとは、愛媛県産業技術研究所によって開発された環境浄化微生物資材です。 この資材は、酵母、乳酸菌、納豆菌を主体とし、糖蜜を用いて発酵培養されたもので、化学物質を含まず安全性が高いのが特徴です。主に農業、掃除、消臭、水質浄化などに使用され、持続可能な社会に貢献する資材として注目されています。 両方ともおばちゃん初挑戦です。 光合成細菌は元菌をネットで買って、エビオス錠と水道水で培養しました。 えひめAIの材料は、ヨーグルト、納豆1-2粒、イースト菌、お砂糖、お湯 えひめAIはパンの天然酵母を仕込んでる感じと同じですが、 わ~生きとる生きとる!発酵しとる!と毎日観察が楽しかったです。 1週間ほど発酵が続き、出来上がりも分りやすいですね。 どちらももう少し暖かくなって植物たちが動き出してから使ってみます。その感想もまた記事にアップしますね。
それらを混ぜたのが右下の画像で、それをある程度湿らせて毎日1回かき混ぜて、1週間くらいしたら 白いカビが発生してきて(左下画像)、これをもうあと1週間くらい寝かせてから出来上がり予定。 発酵中はホッカホカになるので、その熱を利用してこの上に発芽待ちの種まきしたものを並べて置いておきます。 生ごみ堆肥を仕込んでいる箱も発酵中は暖かいので地域猫の避難小屋のすぐ近くに置いてます。 堆肥やボカシ肥料づくりは、おばちゃんは時間がかかっても虫やにおいの心配がない冬にやる派です。
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最終更新日
Feb 9, 2026 12:59:08 PM
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