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カテゴリ:波動
6月17日の実践会でお伝えしたペンデュラムによる鑑定法(CLA法)についてお知らせです。
えらく遅いお知らせですが・・・・・・。 従来のペンデュラムによるダウジングでの判定が80%くらいの正答率がないと精度は上がりません。 ヒーリング効果と同じことが言えます。 ダウジングの結果の誤答が多い人は、まずいろいろな事象の判定をトレーニングとして数多く行ってください。 その際はこの実践会でお伝えした鑑定法(CLA法)で行なってくださいね。 これに熟達してくるとすべての答えは自分自身の内側から出てきます。 このCLA法は鈴木先生のアカシック・テストをヒントにさせていただいたものです。 アカシック・テストは私が行なっていた波動測定法と共通するところが多く、とても参考になりました。 氣の操法を主体に鑑定していきますが、氣のトレーニングと同様CLA法のトレーニングもシンプルですので繰り返しと継続以外に上達の方法はないでしょう。 難しいことは何もありませんが、継続するという心が負けてしまう方が多いようです。 真言を唱えるという単純なことさえ続いていないでしょうね? 願望を叶えたい、目標を達成したい、とほとんどの方が思っておられるのでしょうが、こういう方法がありますよとお伝えしてもすぐに飽きがきて止めてしまう。 あるいはこんなことで叶うなら苦労はしないと思い始めるのが大半ですかね。 私は自分が知っていいと思ったものはお伝えするようにしているのですが・・・・・。 先日の佐野さんの手相会でも佐野さんのアドヴァイスの中に「紙に書きだす」ということがありました。 私もいつもお話しさせていただいていることです。 「紙に書く」という作業は単なる行為ではないのです。 脳が効率よく働くための大きなエネルギーを生みます。 これをうまく応用したものの一つがブレインダンプという方法です。 ブレインダンプについてはまたお伝えします。 継続することで潜在意識の協力が得られます。 お心を大切に! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Aug 28, 2012 11:54:37 AM
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