労働基準監督署へ電話...
今日は人生初の”労働基準監督署”に電話をかけてみました。なぜ電話をかけたかというと、職場の残業制度について疑問点があったからです。現状、僕の職場では、残業した場合、別日に残業時間分早く帰ることで相殺する制度になっています。ただ、手取り21万の僕としては残業代が欲しいです。また、話はズレますが僕の職場は残業申請しづらい雰囲気があります。先輩方もサビ残している人が多く、よっぽどのことがない限りは申請していません。そうなると入職2年目の僕は申請するのに結構ためらうわけです。「何で残業するのに気を使わないといけないんだよ」と思っていますがこのような嫌な雰囲気もお金がもらえるとなれば皆も残業申請すると考えました。労働基準監督署に電話をかける前にネットで調べると、早帰りさせること自体は問題ないが、残業では”割増賃金”が発生するためその分は支払う必要があると書いていました。給料明細をみると、残業手当の欄は”0”だったので残業代はでていない、、、これは電話するしかないと思いました。電話をかける前は、職場に対するクレーマー、あるいは厄介者になっているのではないかという罪悪感がありましたが、そんな気持ちを振り切り電話をかけてみました。すると女性の方が電話に出たので事情を説明しました。労基署の方の回答としては、就業規則を確認してみるのが良いと思います。とのことでした。就業規則にみなし残業の手当のようなものが支給されていた場合は違法にならないそうです。タイムカードや就業規則が書かれた紙などを労基署にもってきてくれれば相談にのりやすいですとも言ってくれました。お礼を言って電話を切ったあと、なんとも言えない気持ちになりました。初めてのことをしたドキドキ感なのか罪悪感なのか少し事が前進した達成感なのか...とりあえず、次やることとしては”就業規則の確認”!確認できたらまた投稿します。爆安!クーポンで6,990円【連続週間1位★SNS話題沸騰】 加湿器 大容量 加湿器 卓上 9L AIスマート加湿 加湿機 ハイブリッド加湿器 加湿器 スチーム式 5重除菌 空気清浄機 湿度設定 マイナスイオン UVライト除菌 高温除菌 リモコン 次亜塩素酸水対応 アロマ対応