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机上庵方寸を騙る輩の独り言

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音楽

2007/12/13
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カテゴリ:音楽


前作が"突っ走る"ってなノリだとしたら
こっちは"せつない"ですかね


タイトル曲の『AND I LOVE YOU』が
このアルバムを引っぱってしまうんでけれども・・・


この曲、
詩の洗練が足りないし
ヴォーカルだって100%ではないけれど

逆に、
それだからこそ
ドリカムの吉田美和としてではなくて
決して強くはない
独りのヒトとしての吉田美和が顕われてしまっていて
せつなさがイヤ増すです


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Last updated  2007/12/13 08:53:08 PM
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2007/12/11
カテゴリ:音楽


オリジナルが1993年だから既に14年前ですか・・・

その頃って何してたんだろかね>自分
と、振り返ってみても
よ~思い出せんかったりしますけれどもね


ま、そんなのは置いといて

ご当人、ライナーで
しきりにクリスマス・アルバムでなくなったと強調していますが

曲目的にこのシーズンでないと
気恥ずかしい曲が半分以上っすからね
充分にクリスマス・アルバムでしょう


企画もの得意の達郎さんらしい
さらっと聞いていても好いんだけれど
ライナーの解説みながらだと感嘆しきりだったりするですやな


それにつけても
サンタ・クロースに扮装した達郎さんが若い!のが
流れた年月を物語ってしまうってもんですか・・・

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Last updated  2007/12/11 09:05:24 PM
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2007/12/03
カテゴリ:音楽


しばらくボサノバにアレンジして
ってのが多かったから

本家の、しかもジョビンの、
ってんなら
手放しで歓迎状態

しかも"Garota de Ipanema"が
しょっぱなから流れて来た日にゃあ
すでにトリップ~っす。



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Last updated  2007/12/03 09:36:50 PM
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2007/12/02
テーマ:洋楽(2548)
カテゴリ:音楽


28年ぶりだそうです

どこを切っても金太郎的に
どの曲聞いても EAGLES ってな感じ

熱狂的なファンでなかったにしろ
久しぶりだから聞きたいやねぇってな
自分みたいなのには
すんなり聞けるから嬉しいかな

そろそろ過度の刺激は身体によくない齢なのもあって・・・


ちなみに、こんなブックレット形式でした



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Last updated  2007/12/02 02:52:37 PM
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2007/12/01
カテゴリ:音楽
この二人が競(共?)演ってなら
それは又すごいことっすが・・・

そではなく、お二方のCDを買ったと・・・


12月の声を聞く頃になると
何をするわけでなく、何があるわけでなく
なんだけれども
Christmas Song のCDを購入してしまうわけで

今年は

この2枚

Dave はソロピアノで粛々と Christmas song を弾いていて
暖炉の前でブランディを傾けたくなるような趣きっすな

(現実には缶ビール片手に Mac の前ではある ;。;)


Ella のジャケットは何?ってなイラストがびっくり
よくみると一角獣らしいんだけれどね
Ella Wishes You A Swinging Christmasというタイトルの
swing よりは motown を強く感じるんだけどね

はしゃぐ christmas から少ししっとりした christmas まで幅広くで
応用範囲???高し!です



この2枚から始めて今年も
聞きまくりますです> Christmas songs
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Last updated  2007/12/01 10:22:03 PM
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2007/11/30
カテゴリ:音楽


好みのタイプと聞かれると
トップに上げる人なんだけれども

若い頃は
くだらんアイドルとしか認識してなかったんすが
Summer breeze辺りから
やるな・・・
ってな感じが凄いっす

んで、このアルバム
カバーばかりなんですか?情報収集怠っているんで
あやふやっすが、
そんなのをどっかで見たような気もします

大貫妙子、高橋幸宏、鈴木慶一、etc.
なんてな参加アーティストが並んでいれば
買わない手はないわけで

そこいら辺からの繋がりぐあいで
聞き慣れた感から来る安心感もいいんですが
原田知世"さん"の
(ど~してもアイドルのりで"チャン"と付けそうになるから 笑)
ボーカルがSummer breezeに比しても
大人度、成熟度が大幅アップ感で
好いっす!!

それでも難点は『時をかける少女』
あまりにも知名度が高いのを意識し過ぎていて
イメージを変えてってのが裏目に出てる感じ・・・

当時、ユーミンもアルバムに収録してて
好い感じで納まっていただけに惜しいやねぇ


ま、ともかく
何がしから機会があったら聞いてみ?
角川、ホイチョイでイメージングされる
守ってあげたい(笑)カワイイ女性から
しっかり大人の女性に変身した原田知世に驚くから



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Last updated  2007/11/30 10:33:22 PM
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2007/11/29
カテゴリ:音楽
グラモフォンといえば
クラシックの老舗&名門レコードレーベルのひとつっすが

クラシックレーベル「ドイツ・グラモフォン」、DRMフリー楽曲を配信開始


と、おどろきの記事!

MP3ながら、320kbps のビットレート
ここまで高ければ、私の安物ミニコンポでは
充分に観賞に耐え得るんで
ご祝儀かねて、さっそくとグラモフォンに跳んで
めぼしいものを見繕ってました

が、

価格。
10.99ユーロってぇと日本円にして1800円弱

国内盤は無理としても輸入盤なら
CDとどっこいどっこい

貧乏人はさっさとカートをクリアしておきました(笑)



試聴できるとこが増えたのはありがたいけれどね
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Last updated  2007/11/29 07:20:57 PM
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2007/10/27
カテゴリ:音楽
Steel Drums of the Caribbean

何故か急にスチール・ドラムが聞きたくなって
適当に安めなのを購入

気持ちよく聞き始めたものの

『Made in CANADA』となっているあたりに
なんとなく産地偽装的な雰囲気を覚えたり

CDDB で引いたら実は
Live At The Blue Note Cafe Paris 1961
この CD をパッケージ換えていただけだった
なんてな妖しさも紛々


まぁそれでも
スチール・ドラムの響きの前では
どうでもいいやと思うことしきり


『Una Paloma Blanca』で
田中星児8時の空を思い出したアナタ

同世代ですね(笑)


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Last updated  2007/10/28 09:46:14 AM
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カテゴリ:音楽


発売されてから久しいのだけれど
当時(今も?)CCCD なんで
意地でも買わない!と決めてたら
ブラジル輸入版は通常CDだと見つけて購入

フレンチをボッサでと解説されているけれども
映画音楽が大半を占めているような感もなくはないかな

『C'est Si Bon』なんて聞いたのは
もしかして
ユキヒロの『サラヴァ!』以来かもしれん ^^

イージー・リスニングに最適っす

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Last updated  2007/10/27 07:50:29 PM
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テーマ:Jazz(1669)
カテゴリ:音楽
LIVE AT THE 1971 MONTEREY JAZZ FESTIVAL

なんやかやと言いつつ
この手の古典的な音が安心して聞けて好いっす

・・・と同じ感想で済まそうかと思ったけれど
彼女の力強い声がそれを許してくれそうもないんで・・・^^

特にLIVEで存在感が増す感じの声だよねぇ

『A Hard Day's Night』で Her と歌われていたのを
『And I Love Him』と歌ってしまうのもライブならでは感が嬉しい感じ

でも彼女のスキャットが一番ライブ感あふれてるやな

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Last updated  2007/10/27 07:29:38 PM
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