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貴金属のおしゃべり

2018.02.21
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(1)はにわの馬65円切手・・・・

65円切手で1966年から発行された「はにわの馬」の切手は茶色い切手でした。

左を向いて左横側面のデザインです。

すごくかわいい感じの、はにわですし、きっとお気に入りの人も多いのかなと思います。

金額的には、速達とか、簡易書留の書状料金相当のようです。





(2)PER・・・・

株投資の参考になる指標のひとつです。

もし本格的に投資をするなら知っておきたい指標のひとつでしょう。

株価収益率とも呼ばれます。

この数字が高いほど、将来への期待が高いことを示しています。

収益が良くても成長にが期待されていなければ、この数値は上がらないのでした。






(3)アルマンディン・・・

鉄礬柘榴石(てつばんざくろいし)とも呼ばれます。

名称はトルコのアナトリア高原の都市・アラバンダ(Alabanda)に由来するそうです。

過去には宝石として評価が高かったようですが、今はそれほどの評価はないようです。

日本では茨城県真壁郡山ノ尾、愛媛県四国中央市土居町で産するようです。






(4)機関車製造・500円切手・・・・

機関車(SL)製造がモチーフになった500円という高額切手です。

まだ銭があったころのものなので、500円の重さが違います。

急に桁が違いますね。

金額的にもコレクター泣かせといわれていいるそうです。

正面の製造過程でしょうか、2人の作業員が作業をしています。

1949年発行の切手です。






(5)敵対的買収・・・・

企業買収のかたちのひとつです。

買収される側がよく思っていない、あるいは合意していない場合の買収のことです。

仕掛ける側は、友好的な買収よりもコストがかかる傾向があります。

仕掛けられる側の対抗手段もいろいろ選択肢があります。

必ず成功するとは限らないのでした。







Last updated  2018.02.21 06:24:30
2018.02.16
(1)延暦寺根本中堂60円切手・・・

濃い緑系の単色カラーの横長サイズの切手です。

比叡山延暦寺の総本堂である、延暦寺根本中堂が描かれています。

60円というのは第1地帯宛航空便書状くらいのようです。

1953年に国宝の指定されるだけあって、厳かな雰囲気の建造物です。

火事や戦禍で何度も消失・再建したそうですが、重みは変わらないですね。






(2)企業の貯蓄と投資・・・

貯蓄の多い企業ってなんだか安心なイメージがあります。

でも投資しないで貯蓄するだけでは企業としてはどうなのかな。

お金をおいておくだけでは富は生まれないです。

事業に投資して、利益を上げるからこその企業ですからね。

極端なのは危険ですが、投資も大事な事なのでした。






(3)アメシスト・・

紫水晶とも呼ばれる、紫色の宝石です。

微量成分である鉄の影響で紫色を呈するんだとか。

2月の誕生石となっており、石言葉は「誠実・心の平和・高貴・覚醒・愛情」などがあるようです。

産地ではたとえば、ブラジルのリオ・グランデ・ド・スール州が世界最大の紫水晶の産地として知られます。






(4)八円切手・炭鉱夫・・・

1949年発行の茶色い切手で、1948年の5円切手と同じデザインとなっています。

色合いが前回のほうが黄土色っぽい薄い印象のカラーです。

1949年5月1日に郵便料金改正され、それを受け手の発行となりました。

つるはしを担いだ青年がアップになっているデザインです。






(5)山一証券の廃業・・

山一証券といえば、テレビCMもたくさん流れ、みんなに知られた大手証券会社でした。

1997年の自主廃業はショッキングな出来事でした。

不祥事が招いた結果でしたが、ありえないことが起こったという感じでした。

ネット取引や手数料自由化などで様変わりした今ではもう、逆に想像できない世界かも。



愛車を手放すときに販売店の下取だけに任せっぱなしでは大事なチャンスを逃しかねないです。見落としさえしなければ、愛車はもっと高いのかもしれません。新潟市で調べる愛車(中古車)買取。ネットが査定比べを気軽なものにしてくれているので、面倒くさがって何もしないのはもったいないです。買い手のニーズも多様化しており、可能性は広がっています。






Last updated  2018.02.16 05:47:51
2018.02.11
(1)菩薩像の50円切手・・・

1966年から発行された中宮寺の弥勒菩薩像の切手は赤っぽい色合いです。

前に発行されたものは茶色でローマ字なしでしたが、このときは「NIPPON」のローマ字が左上に入りました。

銭表示のあるもの、ないもの、ローマ字入りと何度も同じデザインで発行されているのでした。





(2)金密輸・・・

金を密輸して利ザヤを稼ぐという手口があるそうです。

この利ザヤには消費税が関係しています。

消費税がない、又は低い国から金を密輸することで、消費税分得することになるようです。

悪知恵が働くものですね。

この取り締まりには、財務省が担当しているようです。





(3)天河石・・

緑から青緑色の宝石です。

古代エジプトで宝石として利用されてたそうです。

天河石はアマゾナイトとも呼ばれ、青緑色の微斜長石です。

微斜長石は、火成岩や変成岩に含まれる造岩鉱物です。

緑青色の強い天河石は翡翠に類似します。

一方で空青色の強い天河石はトルコ石の色に類似します。





(4)捕鯨・3円切手・・・・

1949年発行の緑色の切手です。

銛を発射する捕鯨砲の前に立つ猟師さんの後ろ姿がデザインです。

クジラともなると捕獲方法もスケールが大きいですね。

でも捕鯨をめぐる論争は世界的に繰り広げられており、日本でも制限を受けています。

切手が発行されていた頃は盛んだったようです。





(5)過剰貯蓄・・・・

消費が活発にならないのは、将来不安から貯蓄率が高くなる過剰貯蓄だからという背景もあるそうです。

例えば中国は、爆買いのイメージがありものすごく消費が旺盛な感じがあるかもしれませんが、実は違います。

可処分所得のうちの貯蓄率が非常に高く、世界最大の貯蓄国家なんだとか。

意外ですね。







Last updated  2018.02.11 05:37:41
2018.02.06
(1)水芭蕉の45円切手・・

日本の各地に群落の観光スポットがあり、昔から人気の水芭蕉。

その水芭蕉が描かれた切手です。

1967年から発行され、45円切手でした。

青色のバックに、白と黄色が映える明るい雰囲気の切手です。

数字の45は水芭蕉の真ん中にある黄色と呼応するように、黄色なのでした。






(2)フリーテル買収・・

楽天がフリーテルを買収した経緯に携帯業界の戦いを垣間見るのでした。

格安スマホで猛烈に追い上げていたフリーテル。

しかし、それに対して大手が客単価の下げを覚悟して格安スマホを開始しました。

スピードも遅くならない格安スマホには、勝てなかったようです。






(3)砂金石・・・

内部反射によりキラキラと閃光を発する鉱石です。

インド翡翠とも呼ばれますが、これは主産地がインドで見た目が翡翠に似ているからです。

石英のなかに雲母、ヘマタイトやゲーサイトなどの細鱗状の微粒子の結晶を包有しているんだとか。



アベンチュリンクオーツと呼ばれる宝石の一つです。






(4)郵便配達・30円切手・・・・

郵便切手に郵便配達の人の絵柄というのも、なんだか手前みそなのかな。

微笑みながら、手紙を手渡そうとしているシーンの配達員が描かれています。

1949年に発行された、青っぽい色の切手です。

バッグの肩紐が見えており、もしかしたら当時は歩いて配達していたのかな。





(5)FP技能士・・・

金融サービスについての専門家の資格です。

顧客のニーズに合わせての貯蓄や投資についてプランを立案したり、相談に乗ったりします。

銀行などの金融機関で活躍しています。

FPとはファイナンシャル・プランニングを略したものです。

2002年からスタートした資格です。







Last updated  2018.02.06 06:16:59
2018.01.30
(1)ホタルイカの35円切手・・・

青いバックに二匹のホタルイカが描かれています。

1966年から発行された35円切手です。

二匹仲良く並んで泳いでいるようにも見えます。

発光とともに、大きな目もまた特徴のひとつです。

大きな目のせいか、愛らしくみえるのでした。

青だけに涼しげな色合いの切手です。





(2)仮想通貨への評価・・・・

知名度も上がりよく知られる存在となった、仮想通貨のビットコイン。

その評価については、まだまだ二分している2017年です。

たとえばJPモルガンでは強く表現で懐疑的な発言が出ています。

一方で、ゴールドマンでは肯定的で事業参入も検討されています。

どのようになっていくかはまだ分からないのかも。





(3)アパタイト・・・

黄、緑、青、紫、無色と様々な色のものがある宝石です。

モース硬度5とそれほど硬くないので宝飾品にはあまり向かないようです。

でもめったにとることができないようですが、透明で大きく色の美しいものは宝石となります。

産地としては、ミャンマー、スリランカ、ブラジル、マダガスカルなどが有名です。





(4)植林・20円切手・・

産業シリーズの中にあって、この切手だけは「植林」という説明的な文字が入っているのでした。

デザインだけでは何かわからないと思ったのでしょうか。

山の斜面で、2人の人が作業しているシーンを描いた切手です。

1949年に発行された切手です。

濃い緑色の単色切手でした。






(5)所有不明地に利用権・・

所有者不明の土地について利用できる仕組みを国土交通省が考えました。

農地法では所有者不明の耕作放棄地を利用できる仕組みがあります。

所有者が分かった時の対応に矛盾がないことも考えられています。

利用を一定期間で区切るとか、賃料を供託しておくとかですね。







Last updated  2018.01.30 06:31:02
2018.01.23
(1)アジサイ25円切手・・・

1966年から発行された25円切手で、水色のアジサイが描かれていました。

花だけではなく葉とともに、花の右斜め前から描いたアジサイです。

バックの緑が濃く、深い感じをだしています。

1966年の切手としては、国立劇場開場記念の記念切手の中にも25円切手がありました。





(2)特注銘柄と東芝・・

有価証券報告書への虚偽記載などの上場廃止の基準に抵触する可能性がありつつも上場廃止にならなかった場合に指定される特注銘柄。

特設注意市場銘柄というのが正式な名称です。

東芝は2015年に会計不祥事で特注銘柄の指定を受けました。

そしておよそ2年後の2017年10月に指定解除となったのでした。






(3)アズライト・・

ブルー・マラカイトとも呼ばれる宝石です。

古来より東西で青をあらわす顔料として使用されたそうです。

ガラス光沢の青色でモース硬度は4です。

銅山が多い日本でも盛んに使用されたんだそうです。

孔雀石と混じって採れることが多いため精製が難しいという特徴もあるようです。





(4)農婦の2円切手・・・

鍬を担いだ農婦の横からの姿がデザインされた2円切手です。

かさをかぶっているため、顔は見えません。

なんとなくのどかな感じがするのでした。

1948年に発行されました。

衆議院議員選挙事務用にも利用されたそうですが、こちらの切手は普通切手としては使えないそうです。

緑色系の単色の切手です。






(5)ESG投資・・

見えない価値ともいわれる、環境・社会・企業統治に対する姿勢を評価して投資する考え方です。

たとえば企業統治では情報開示や、法令順守はもちろん、株主権利の確保などもチェックされます。

環境では地球温暖化への対応がもっとも熱いですね。

社会については社会貢献とか女性活躍推進などがあります。







Last updated  2018.01.23 06:45:44
2018.01.18
(1)藤の20円切手・・

藤がデザインされた20円切手です。

実は1967年から発行されて2年弱で、少しデザインが修正されたそうです。

そのため、最初のデザインのものはかなり数が少ないそうで、コレクターには「旧フジ」と呼ばれているようです。

左上の葉が枠に近いのが「旧フジ」なんだとか。






(2)ファンドラップ・・

低金利とはいえなかなか投資に踏み切れない人には、ファンドラップがいいかもしれません。

銀行などが個人から一定の金額を預かり、代わりに複数の投資信託などで運用します。

いろいろな方針でコースが用意されており、利用者はその中から選びます。

また報酬も成功報酬型と固定報酬型などから選べるようです。






(3)アゲート・・・・

メノウのほうが分かりやすいでしょうか。

メノウはありふれた鉱物で、世界各地から産します。

玉髄とオパールが交互に層を形成している縞模様の宝石です。

様々な色に着色することができるため、人工着色されたものも多いんだとか。

また各種の彫刻材料としても使われています。





(4)炭鉱夫の5円切手・・・

前の「炭鉱夫」の切手のデザインは、後ろ姿の2人でしたが、今度のデザインは顔のアップです。

肩に担いだつるはしが見えます。

黄土色の切手、「日本郵便」が二手に分かれて、菊の紋章があった時っぽいのですが、もちろん紋章はありません。

1948年の11月から発行されたようです。






(5)CCS・・・

環境問題に関心があれば、きっと目にしたことのある技術の名前です。

二酸化炭素を回収し、地中に貯留する技術のことです。

二酸化炭素は気体で直接見ることも触って認識することもできないです。

そんな二酸化炭素も石炭に吸着されやすいなどの特徴を利用することで貯留することが出来るみたいです。



自動車保険のうち、任意保険は規制緩和によって昔とはかなり状況が違います。格安保険が話題になるなど保険選びによってはかなりの節約も可能なみたいです。ラッシュの自動車保険。ネットが保険料比べを簡単にしているので、比較もしないで同じ保険を繰り返し更新し続けるのはもったいないと思います。本当はもっといい保険があるのかも。






Last updated  2018.01.18 06:30:12
2018.01.10
(1)キクの15円切手・・・・

1966年から発行された15円切手には、白い菊の花が描かれました。

大きな2つの花が重なり、さらにつぼみも描かれています。

バックは青色で、涼しげな雰囲気です。

ところで、コレクターにとっては発行切手というのも関心の一つのようです。

菊の切手ってけっこう多いんですよね。





(2)ESG投信・・

環境対応や企業統治などの必要性が叫ばれています。

だからこそそのようなことに強い企業を組み込んだ投資信託が求められているのかもしれません。

社会的責任に優れた企業を組み込んだ投資信託のことです。

もともとは欧州や米国などで盛んになった投資信託なのでした。






(3)アクアマリン・・・

名前はラテン語の「海水」を意味する語が由来です。

淡い青から濃青色のベリル(緑柱石)で、見る方向によっては無色だったりします。

サンゴ、ブラッドストーンとともに3月の誕生石となっています。

産地としてはブラジルやスリランカ、マダガスカル、ロシア、パキスタン、アフガニスタン、インドなどだそうです。






(4)紡績女工15円切手・・・

紡績女工がデザインされた青色の切手です。

1948年から発行されました。

当時紡績は重要な産業の一つであることを示している切手です。

長野逓信展の記念小型シートにも採用されています。

額面表示で漢数字がなくなり、算用数字のみとなっています。

当時の人はちょっと物足りなさを感じたかもしれません。






(5)高速取引の登録義務・・・

主にヘッジファンドなどの機関投資家が手掛ける株式の高速取引。

1秒のあいだにも何千回もの売買が行われるシステムです。

それだけに、東京証券取引所でも約7割を、注文件数に占めるようです。

相場の急変への影響力もあるため、2017年5月、改正金融商品取引法により、登録が義務付けられました。







Last updated  2018.01.10 06:45:34
2017.12.31
(1)金魚の7円切手・・

右に向かって泳いでいる金魚が描かれています。

これは二匹が描かれた5円のときや、35円のときとは反対向きですね。

色合いも、バックに緑を使う一方で、朱色の金魚が描かれています。

1966年から発行された7円切手の金魚は前よりもっとリアルな感じなのでした。






(2)投資のユニコーン・・

未上場企業の中にも株式評価額が10億ドルをこえるものもあるそうです。

そんな企業のことをユニコーンと呼ぶそうです。

さらにその10倍の100奥ドルの評価額の未上場企業はデカコーンと呼ばれます。

さすがにこのクラスだと、世界にも数えるほどしか存在しないみたい。

上場したらそうではなくなりますからね。





(3)アクアオーラ・・

自然の宝石ではなく、人工的に作られた宝石の一種なんだとか。

水晶に金などを蒸着することで作られます。

最もポピュラーなのは金を蒸着したアクアオーラブルーなんだとか。

色合いは透明感のある水色っぽい色です。

ブレスレットなどの小さな装身具に用いることが多いようです。





(4)産業図案切手・・・・

産業図案切手といわれる、産業に従事する労働者を描いた切手が1948年から1949年頃発行されました。

農林業や鉱工業などいろんな図案がありました。

当時の時代を色濃く反映しており、取り上げられてる産業も振り返るうえで興味深いです。

女性だったり男性だったり様々です。





(5)つみたてNISA・・・・

小額投資非課税制度の積み立て型は2018年1月からの開始です。

制度スタートと同時に積み立て投資をするためには、事前に口座開設手続きが要ります。

それで三井住友銀行や、三菱東京UFJ銀行などでは、2017年10月から口座開設の受付を開始したのでした。

預貯金しかなかった昔とは違いますね。







Last updated  2017.12.31 07:12:47
2017.12.23
(1)新動植物国宝図案切手・・・・

大きな特徴は「NIPPON」というローマ字での国名表記が切手に記載されだしたことでしょう。

今で当たり前のこの表記もスタートはこのあたりだったようです。

これは国際郵便制度をつかさどる万国郵便連合の規則に沿ったものです。

国際郵便などに際して必要な表記のようですね。






(2)IPO2017・・

ユーチューバーのマネジメントという新しい事業モデルの企業が2017年9月に東証マザーズに上場しました。

ユーチューバーの事務所、UUUMです。

ウームと読みます。

その注目度は著しく、取引ができないほどの買い注文が入ったのでした。

ユーチューブで収入を得るユーチューバーが話題だけに熱くもなりますね。





(3)藍方石・・

藍方石(らんぽうせき)は、青色の宝石で稀少石です。

アウイナイト又はアウインとも呼ばれます。

産地は、ドイツの一部地域のみに限定されてます。

モース硬度は5.5~6で、比重は2.4~2.5です。

名前はフランスの結晶学者・ルネ=ジュスト・アユイにちなんでいます。






(4)数字の三円八十銭切手・・・・

1948年から発行された数字を中心に据えた三円八十銭切手です。

数字だけの切手ってなんだか寂しいです。

熊本で開かれた逓信展の記念シートには、この切手もあります。

縦横基調のデザインで、落ち着いた感じの雰囲気の黄土色単色の切手です。

郵便料金値上げに対応する切手だったそうです。






(5)水爆実験・・

危機的な状況があるときには金の値が上がります。

リスク回避のためといわれています。

北朝鮮が行った水爆実験や、その前の日本を横断するミサイルの発射などが、相場に影響を与えてます。

金が高値をつけるとともに、軍に関係した企業が高値をつけるなどの動きが出ているのでした。







Last updated  2017.12.23 06:42:38

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