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貴金属のおしゃべり

2018.11.19
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(1)アクティビスト・・・

ある程度の割合の株を所有する株主で、物言う株主のことです。

ただ株を所有して静観している人とは区別されます。

会社の経営陣もその提言を簡単にあしらうことができないのでした。

海外の機関投資家とかでは珍しくないように思います。

日本も株式持ち合いとは対極にありそうです。





(2)片端入れ・・・・

利息計算などではよく使われる言葉です。

具体的には、初日(計算開始日)か最終日(計算終了日)のどっちかを含ませる計算なんだそうです。

ちなみに両方を含ませると「両端入れ」といいます。

きちんと計算方法は合わせておかないとトラブルの元なので、知っておくことが大事。






(3)ダイオプサイド・・・

透輝石(とうきせき)とも呼ばれる、カルシウムとマグネシウムを含む単斜輝石です。

外観の美しいものが宝石として用いられることもあります。

ギリシャ語で透明を意味する言葉が名前の由来ともいわれますが、諸説あるようです。

パワーストーンとしても知られる石です。





(4)音声菩薩像200円切手・・・・

1966年から発行された200円切手はやや大きく、青っぽい色あいの切手でした。

デザインされた音声菩薩(おんじょうぼさつ)像は東大寺のもののようです。

4体いるうちの1体です。

200円という切手は小包などで使われ、高額なためあまり目にする機会は少なかったかもしれません。





(5)為替リスク・・・

海外への投資でわすれていけないのが、為替リスクです。

円と外貨との交換レートが変動するため、タイミングによっては利益を帳消しにするだけじゃなく、損する場合もあります。

投資対象を知るだけじゃなく、関係する通貨についても見ないと正しい投資はできないです。







Last updated  2018.11.19 09:27:34
2018.10.29
(1)NISAの日・・・・

2月13日はNISAの日だそうです。

周りを見渡すと、投資について考えるのにいい、催しや企画、キャンペーンなどがあります。

つみたてNISAとか、資産形成のこととか、いずれは知っておきたいことなら、早く行動したほうがいいかも。

先送りするのはもったいない事かも。






(2)確定損・・・

株式・債券・投資信託等で、損を確定して決裁したときに「確定損」といいます。

評価損の内は、まだ相場の好転で回復する可能性もありますし、逆に損失が拡大する可能性もあります。

決済することで、その損失が確定します。

さまざまな金融商品で使われる用語です。






(3)ソーダライト・・

1806年に、グリーンランドで発見されたそうです。

比較的硬度が低いそうですが、安価で使いやすいようです。

ラピスラズリの代用品として青色系のものが宝飾用に利用されます。

丸い山形に研磨するカボション・カットにされることが多いです。

方ソーダ石ともいいます。






(4)迦陵頻伽の赤い切手・・・・

1966年から発行された120円切手です。

迦陵頻伽がデザインされた赤い単色カラーの切手です。

実は迦陵頻伽のデザインには、色違いがあるのでした。

1962年発行の紫のときには、まだ「NIPPON」のローマ字は、なかったのでした。

ちなみに「かりょうびんが」と読み、人と鳥が融合した想像上の生き物です。






(5)確定損益・・

損益を現金化するため決済することで確定損益が決まります。

損しているときは確定損ですし、得しているときは確定益ですね。

両者をまとめて、確定損益と言います。

株式、債券はもちろん投信などさまざまな投資対象で使われる言葉です。

確定することでいろいろ変わってくることもあります。







Last updated  2018.10.29 11:46:34
2018.10.23
(1)JSIF・・

日本でサステナブル投資を普及・発展させる活動を行う組織です。

正式名称は「日本サステナブル投資フォーラム」です。

でもこの名前は2016年9月に改名されてつけられたものです。

もともとは2001年設立の「ソーシャル・インベストメント・フォーラム・ジャパン」がもとになったそうです。





(2)価格変動リスク・・・・

市場における取引の価格が変動することによるリスクです。

市場価格は一定とは限りません。

なのでその動向を読み取ることが運用には重要な力です。

リスクについては、市場全体のリスクと、個別商品ならではのリスクに分けて考えることが大事です。

読み間違えると損失を被るころになります。






(3)ゾイサイト・・・

灰簾石(かいれんせき)や黝簾石(ゆうれんせき)とも呼ばれ、ケイ酸塩鉱物の一種とされます。

名称はスロベニアの貴族で地球科学者のジグムント・ゾイスという人物の名前にちなんでいます。

マンガンを含むものをチューライトといいます。

またバナジウムを含むものをタンザナイトといいます。






(4)桂離宮110円切手・・・・

桂離宮がデザインされた110円切手です。

1966年から発行されました。

茶色系の単色カラーの切手です。

厳かな雰囲気が見て取れる切手です。

桂離宮とは京都市西京区桂にある皇室関連施設です。

110円というのは外信、第3地帯宛書状用だったようです。

あまり数多くは使われないかもしれないですね。





なかなか自動車って便利なものですが、危険なものでもあります。だからこそ制度によってルール化されているのでした。制度と自動車の面白い関係。技術が進展すると古い制度はどんどん更新も必要です。環境とも絡んだリどんどんいろんな分野とかかわりを見せる自動車の制度です。




(5)確定益・・・

現金化された利益のことです。

まだ現金化されていない途中の利益を評価益といいます。

しかし評価益は暫定的なもので価格の変動などで変わってしまうものです。

現金化した確定益は利益として確定したものです。

投資成績を考える上では確定益がすごく重要ですね。






Last updated  2018.10.23 10:03:31
2018.10.18
(1)サステナブル投資・・・

儲けだけではなく、長期的視点で資金供与する姿勢を反映した投資です。

具体的には、経済、環境、社会の持続性を考慮しておこなう投資スタイルです。

ESG投資もまたそのひとつです。

E(環境)、S(社会)、G(企業統治)に配慮することで、長い目でのメリットが考えられるのでした。





(2)買戻し・・・・

外国為替取引、先物・オプション取引、信用取引などで使われる言葉です。

売りポジションを、反対売買の買い注文で決済します。

一部のこともあれば、全部のこともあります。

これは資産運用で使われる用語ですが、不動産取引にも「買戻し」という用語があります。

少し状況が違うのでした。





(3)セレスタイト・・・

天青石(てんせいせき)とも呼ばれます。

無色から青色を呈する宝石です。

硬度は3ともろく割れやすいので取り扱いには注意が必要です。

そのためアクセサリーなどより、インテリアストーンとして使われるようです。

硫酸ストロンチウムを主成分として、炎色反応はストロンチウムの赤が出ます。






(4)90円風神切手・・・

1966年から発行された風神の切手は、1962年の水色から打って変わって茶色系の色合いとなりました。

左上に「NIPPON」のローマ字が入ったことも変更点です。

色合いが違うと全然印象も違うのでした。

今回のほうが重厚な感じがするのでした。

ちなみに90円は小包などでも利用されたようです。





(5)カウンタートレード・・

カウンターという言葉が示すとおり、世間とは逆に動きます。

相場のいき過ぎを察知して、注文を出します。

売られ過ぎと感じたときに買いを出したり、逆に買われ過ぎと感じたときに売りに出したりします。

カウンターをとるのは、なかなか勇気が要ることのように思うのでした。







Last updated  2018.10.18 10:22:09
2018.10.13
(1)ライツ・イシュー・・・

企業の資金調達手段のひとつです。

日本では2009年から使えるようになったものです。

ところが業績不振な企業の利用が批判され、規制が設けられました。

新株予約権が一定期間行使されなければ消滅するノンコミットメント型や、パーシャルコミットメント型、フルコミットメント型などがあります。






(2)買いポジション・・・

将来的に上昇を予想したときのポジションです。

ロングポジションとも呼ばれます。

買い持ちのほうが上回った状態です。

信用取引や、先物取引などいろんな取引で使われる言葉です。

ちなみに、逆は売りポジションです。

どちらでもない場合は、スクエアというのでした。






(3)セラフィナイト・・・・

緑地に白の模様がはいった石です。

パワーストーンとしても用いられる石です。

玉状に磨いてブレスレットにもするようです。

あとはペンダントのものも目にします。

シベリアのバイカル湖近辺でのみ産出されるんだとか。

それってレアなのかな。

緑泥石とか、クリノクロアとも呼ばれます。





(4)オオムラサキ75円切手・・・・

オオムラサキの75円切手ですが、前と違うのは「NIPPON」のローマ字です。

前のときにはローマ字はありませんでした。

赤地のバックにオオムラサキが描かれ、白抜きの「日本郵便」と「75」の数字は変わりません。

飛んでいる躍動感がない、標本っぽい感じのオオムラサキなのでした。





(5)買い持ち・・・・

将来的な値上がりを見越した状態です。

つまり、買い持ち高が、売り持ち高を上回ることです。

信用取引、先物取引、外国為替取引、オプション取引、商品先物取引など。

逆に値下がりを見越したら、売り持ちとなります。

両方が拮抗した状態は「スクエア」といいます。







Last updated  2018.10.13 18:12:14
2018.10.06
(1)個人データ保護と制裁・・・

マーケティングに期待されているビッグデータ。

購買履歴や検索情報などがあります。

ビッグデータには期待も大きい一方で、適切に扱わないと個人情報の流出にもつながりかねないです。

そのため不十分な個人情報保護の体制の企業に制裁が行われる流れになっているのでした。






(2)ガイダンスリスク・・・

企業が投資家向けに発表している業績予報のことをガイダンスと呼びます。

このガイダンス発表によって株価の値崩れが起きることをいいます。

四半期や来期の見通し発表には、それだけ投資家の神経が集中しているという事ですね。

投資をするなら見とせない情報のひとつです。






(3)スモーキークォーツ・・

煙水晶(けむりすいしょう)とも呼ばれる、水晶の一種です。

トパーズの一種と誤認されていたときもあったそうです。

茶色とか黒っぽい煙がかったような色あいです。

良質のものは、宝飾品や念珠として加工されるそうです。

また置物や印鑑などの素材にも使われているようです。






(4)はにわの馬65円切手・・・

1966年から発行された65円切手には、はにわの馬が描かれていました。

茶色い切手で、左向きに横からのアングルで描かれています。

足の下に日本郵便の文字がはいり、NIPPONは上ですね。

すごく愛らしいかわいい、はにわなのでした。

料金的には速達及び簡易書留の書状料金などで用いられたようです。





(5)買い乗せ・・・

もともと買い持ちのひとが、買い持ちを増やします。

相場の方向が上げトレンドと予想したときに行動します。

でも、トレンドを間違うと損失のリスクが広がるので、リスク管理は大事です。

週末をまたぐ場合も注意が必要なようです。

こまめに利益確定するのがコツみたいです。







Last updated  2018.10.06 07:36:49
2018.09.30
(1)荒れる仮想通貨への意見・・

仮想通貨の普及が進むなか、巨額の流出事件が発生したり、暴落があったりとネガティブな話題もあります。

国によっては認めないところもあります。

専門家でも永続性を疑問視する人もいるようです。

一方で先物取引が始まったり、投資家にも門戸が開いているのでした。

どうなるのでしょうか。






(2)オーバーウェイト・・・

対義語はアンダーウェイトです。

オーバーでも、アンダーでもない時は、ニュートラルです。

ある投資対象の資産配分の比率を、基準より上げることを言います。

オーバーウェイトにするのは自信の表れですね。

逆にチャンスの時に出れないと、いつまでも大変です。






(3)スペッサルティン・・・

菱形十二面体あるいは偏菱二十四面体の自形結晶をつくりやすいそうです。

マンガンを含んだガーネットのことで、色は赤からオレンジ色です。

ネソケイ酸塩の柘榴石群に属する鉱物です。

スリランカ、ブラジル、アメリカなどの花崗岩、ペグマタイト中から産出されるそうです。






(4)延暦寺根本中堂60円切手・・

1966年発行の延暦寺根本中堂を描いた60円切手です。

濃い緑色単色で、横長サイズの切手です。

横の普通切手は少ないですね。

延暦寺根本中堂は、比叡山延暦寺の総本堂です。

最澄に流れをくむ歴史的な建造物です。

何度も火事や戦禍によって消失し、再建されているのでした。

1953年には国宝にも指定されています。






(5)買い下がり・・

逆張り型の投資手法のようです。

「下がってから買って売って」を、とにかくひたすら繰り返すのでした。

下落トレンドにおいて、反転などを予想したものなんだとか。

対象は、信用取引や先物取引、オプション取引、外国為替証拠金取引、CFD取引などで使われるようです。







Last updated  2018.09.30 00:05:32
2018.09.24
(1)仮想通貨NEM流出・・

仮想通貨の流出を出したの仮想通貨取引所大手のコインチェックです。

2018年1月のことで、不正アクセスを受け、保管していた仮想通貨NEM(ネム)のほぼすべてが流出しました。

その規模は約580億円分で、約26万人だそうです。

2014年のマウントゴックス越えとなったのでした。






(2)円短期運用・・・・

短期金融市場で、安定的な運用を行うことです。

金融機関や機関投資家などがおこないます。

ちなみに、短期金融市場とは、1年以内の短期資金を取引するマーケットです。

「インターバンク市場」と「オープン市場」があります。

「インターバンク市場」は銀行などに参加者が限られているみたいです。






(3)スフェーン・・・・

くさび石、あるいはチタン石などとも呼ばれます。

クロムの影響により黄色や緑色を発色します。

ダイヤモンド以上に輝くため人気は高いそうです。

つまり知る人ぞ知る宝石といっていいでしょう。

モース硬度5と軟らかく、また大きな結晶は希少性があるのでカットされずそのまま収められることが多いそうです。






(4)菩薩像の50円切手・・

中宮寺の弥勒菩薩像をデザインした50円切手が1966年にも発行されました。

赤っぽい色合いのものです。

前に茶色っぽい色合いの同じデザインのものがありますが、そのときは「NIPPON」のローマ字はなかったです。

今回はローマ字入りというところがデザイン的にも変更になったところです。




なかなか自動車保険は比較して選ぶ時代です。保険料は保険会社によって違うので、比べてみないと本当にお得な会社が分かりません。一方で一括見積もりのおかげで比較が簡単になってます。ステップワゴンの自動車保険の方法は知っておいて損はないです。




(5)円借り取引・・・

金利が低い日本円を利用した投資方法のようです。

ちなみに日本の長期的な低金利は世界でも知られています。

別名として、「円キャリートレード」なんても呼ばれたりします。

金利だけじゃなく、為替の影響御あるので、簡単ではないです。

投資ってやっぱり難しいです。






Last updated  2018.09.24 10:35:40
2018.09.18
(1)ビットコインバブル・・・・

ビットコインの値上がりで大きな利益を手にした人もいます。

一方で、2018年の1月の急落で泣いた人もいます。

まだまだ勢いがありそうだったのに、バブルって怖いですね。

ちなみに仮想通貨での損失は、税金上、株やFXと違います。

損失を繰り越すことができないだけに、嫌なタイミングの急落です。





(2)円キャリートレード・・

金利の低い通貨で調達した資金を使った行動です。

金利の高い他の通貨に交換して、高利で運用します。

金利が低い円資金が使われるから、円キャリートレードなのかな。

金融っていろんなサービスがあって、見落している者もおおそうです。

それだけいろいろあります。






(3)スピネル・・・・

尖晶石(せんしょうせき)とも呼ばれます。

ミャンマー、スリランカが産地としては有名です。

八面体の結晶で、無色や半透明で、赤色、青色、緑色、黄色、褐色などがあるそうです。

赤のレッドスピネルはルビーと混同されることもあり、希少なのにイメージは悪いようです。





(4)水芭蕉の45円切手・・

1967年から発行の水芭蕉(みずばしょう)がデザインされた45円切手です。

数字の45が、水芭蕉の中心部の黄色と同じ色合いで切手全体の雰囲気を明るくしている感じがします。

バックの青に、白と黄色が映えます。

水芭蕉といえば日本の各地に多数の群落があり、観光地となっていたりします。






(5)エクスポージャー・・・

投資についての用語なので、普段はあまりなじみのない言葉ですね。

晒したり、あるいは晒されることをさしていいます。

リスク管理に関係した言葉です。

リスク管理は投資では忘れてはいけない概念です。

たとえば「為替エクスポージャー」は、為替変動リスクにどれだけさらされているかです。







Last updated  2018.09.18 14:06:21
2018.09.13
(1)日本証券業協会・・・

JSDAがその略称です。

日本国内のすべての証券会社と登録金融機関によって設立されています。

日本証券業協会となったのは1992年のことです。

もともとのルーツは、1949年設立の日本証券業協会連合会でした。

ちなみに団体の種類としては、認可金融商品取引業協会です。






(2)売り乗せ・・

リスクがあるものの、短期間で利益をあげることもできる方法のひとつです。

トレンドが下げているときに、売り待ちを増やす手法です。

リスクもあるので、ムリしない範囲で行うことが大事な方法です。

予想通りうまくいったときは、素早く利益確定することもカギになるようです。






(3)スギライト・・

紫色の宝石で、杉石とも呼ばれます。

岩石学者で発見者の杉健一氏が名前の由来となっています。

日本の岩城島で発見されたのですが、南アフリカからも産出するようです。

世界三大ヒーリングストーンの一つとされるそうで、ルース・ストーンとして需要があるようです。






(4)ホタルイカの35円切手・・・・

2匹のホタルイカが描かれた35円切手です。

背景を青で、白い姿のホタルイカだけに涼しげなデザインの切手です。

ホタルイカはホタルのようなイカということで、発光もその特徴のひとつです。

体の割に大きな目も目立ちますね。

1966年から発行された切手なのでした。





(5)益出し・・・・

益出しという言葉をみると代替気が付きそうですね。

売却して利益を確定するものです。

機関投資家にも使われる用語ですし、個人投資家にも使われる用語です。

含み益をもった資産を売却します。

時価会計の導入によって扱いも変わってくるのかもしれないです。







Last updated  2018.09.13 10:38:58

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