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お天気戦隊ハウウェザー


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2008.12.07
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カテゴリ:ガンダムの話。
兄 ふとっちょ F 「あははははは」
二十 「・・・・・アハハハ」
ふとっちょ 「良かったな、これでまさに身も心も空気となったわけだな!ア レ ル ヤ !」
兄 「いや☆ ハレルヤ」
F 「いや☆ 被検体E57」
二十 「みんな、そこまでハレルヤの復活を楽しみにしてたんだね。僕自身消えたと思ってたよ」
兄 「いや~マジで、声に出して大笑いしちまったぜ、今回は。
       で、あれ?アレルヤは何のためにプトレマイオスに乗ってんだっけ?」
ふとっちょ 「新型をこのボケになんで作ってンのかと思ったよ。俺のはないのに・・ブツブツ
       そうか・・ハレルヤのためだったのか、なら仕方ない」
二十 「ティエリアだって膝から手が出てくるとかオカシな性能をつけてるじゃない、気持ち悪いよ・・アレ」


F 「でーハレルヤ、昨日の話の続きなんだけど・・」


二十 「今日だから彼、出てきたの!!これ以上存在を薄くしないでっ!
       昨日、君と会話したの僕だから!アレルヤダカラーーー!!(号泣)」




F 「お前の髪の毛って・・いつも、どうやって収納してるんだ?」
ふとっちょ 「そ、そんなことイノベーターのミラクルってことに決まってるだろ」
二十 「イノベーターか・・『アニュー』彼女もイノベーターなんでしょ?どうせ」
ふとっちょ 「マリー狂はそっち行ってろ、ってかハレルヤ出せよ」
兄 「で、ホントのところはどうなんだ?!ティエリア!実践してみせてくれ♪」
ふとっちょ 「//// わ・・わかった・・後で部屋に」

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最終更新日  2008.12.08 09:04:14
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