花と実と魔女と

03~11食・ケーキX






2003

アップルケーキ










美味しそうでしょう?
ハイ、美味しいんです (*^_^*)

楽天で知り合った、ザガボーさんから送っていただいた「紅玉」です。


お言葉に甘えて送っていただいたのですが、
ほんの少しのつもりが、一箱ぎっしりに写真の「紅玉」と「秋映え」。

なんせ、紅玉の常識を打ち破るサイズに二度ビックリ。
そしてお勧めの「秋映え」は、本当に美味しかった!!

紅玉も懐かしくフレッシュな美味しさ!

そして、その日のうちに、ケーキの先生にもお分けして
美味しい、アップルケーキになる予定。

ザガボーさん、ありがとうございました m(__)m

リンゴの美味しいザガボーさんのHPはこちらへ



























パソコンのディスプレーにフォークを立てないようにご注意ください(笑)


先日、ザガボーさんから送っていただいた紅玉をお分けした先の
ケーキの達人(先生)が
ご覧のケーキに変身の術を施して持ってきてくださいました。

リンゴをくださった楽天のザガボーさんに送ってあげたい...と。

写真のケーキはドイツのお菓子だそうで
「林檎クーヘン」3個の紅玉を使用。
切れ込みを入れ花びらのように見えています。

今日改めて、画像を見ているだけでヨダレが~...ゴックン。

実は11月中旬に私達二人の教室共催で
チャリティ「ケーキとプリザーブドフラワー」の会を企画。

彼女が煮込んだという美味しい紅玉は、
その時も、色んなアップルケーキに変身するといいます。


モチロン、優しい友人は、食いしん坊のワタクシのためにも
焼いてきてくださいました♪


ザガボーさん、ケーキの先生、ご馳走様 (*^_^*)









2003





クレームブリュレ

生クリームと卵黄のクリーミーデザートです。


先日の東京で、デザートが美味しいと評判高いレストラン、
クィーン・ア○スに行きました。

お食事もモチロン美味しかったのですが、
噂どおり、デザートはとっても凝ったデザインで
食べてしまうのがもったいないくらい...
といいつつ、ぺロリ (*^_^*)


美味しいデザートは、
心もとろけそうなぐらい幸せにしてくれる、ネ。





2004


イチゴケーキ










春を予感するイチゴのタルト。

今日はいつものケーキの達人H先生作ではありません(笑)

娘がお土産に買ってきてくれました♪


実は撮影したのも、
私達家族のお腹に収まったのも昨年暮れになります。


そして、この写真を改めて見ているうちに、
今すぐにでも、又食べたくなっています。


お味の方は、そのことでお分かり戴けますでしょうか(笑)











チョコケーキ









日時限定・楽天市場販売ケーキのお話、

発売時刻にきっちりとあわせて漸く買えたチョコレートケーキ。
待っていた ミ・キュイが届きました。

いよいよ、美味しさの扉、白い箱の蓋を開けた瞬間です。













カットするのに、意外に固くてナイフに少し力を込めました。

めでたく、ケーキカット終了。
そして電子レンジへ…















電子レンジ庫内をじ~っと注意深く観察すること約10秒、
トローリ、ビターチョコが溶けだして…

お味は?って、想像を超えた美味しさでした (*^_^*)
スペインで戴いたホットチョコレート(ココア)の味に似ていたような…

さすが17万点の中から一位に輝いたチョコレート菓子だけのことはあります。
ベルギーで修行を積んだパティシェ自慢の逸品だという、
まさに瞬時売り切れが納得の美味。

洋菓子にめっぽう詳しいマリーANKOケーキ博士のご推奨に
これまた間違いはありませんでした。
ANKOさん、ありがと。

雪降る夜の「美味しいは幸せの巻」でした。


尚、このケーキは個数限定ですぐ売り切れるようですが
楽天市場・清川屋でお求めになれます。










薔薇ジュース








写真はブルガリア生まれのローズジュース。


昨年お友達に頂いた物ですが、大事に冷蔵庫にしまってありました。


庭の残雪を見ながら休日のひと時、
おもむろにグラスに注ぐと、ご覧のように透き通ったピンク。

香りの美しいダマスク・ローズ種の花びらを煮詰たものだといいます。

グラスに揺れるバラの香り高い液体を眺めているだけで
幸せな気分になれます。

効果としては、ストレスの緩和、疲労回復、
肌の張りや、つやの維持に有効とか…

ブルガリア生まれのダマスクローズジュース。


寒い寒いと暮らす日本の冬、
常夏のエジプトに栄華を極めたクレオパトラの気分を味わえるかも…












シフォンケーキ









わたしの友人でもあるケーキの先生♪Hさんが
昨日のいけばなのレッスンに、
写真のシフォンケーキを焼いてきてくださいました。
(径20cm 高さ10cm)






ダージリンが入ったシフォンケーキは私の大好物、
ちょうど冷蔵庫にあった生クリームをさっそくあわ立てて・・・
3時のおやつに、美味しく頂きました。





それにしてもシフォンケーキのお手本のように
ふっくら膨らんで(*^_^*)
見ているだけでも幸せにしてくれるシフォン♪
食べてみると、幸せ度はもっとUPして・・・





忙しさにかまけて、
ケーキ作りにトライできないワタクシですが
こうやって、好物を覚えていてくれる友人がいることに感謝、
ほんとうに、幸せにしてくれるんですよね~。
Hさん、ありがと!












キッシュロレーヌ







キッシュは、パリの東250Km程のロレーヌ地方の、
タルト生地の中にベーコンとグリュエールチーズを入れて焼き上げた料理で、
特に基本となるベーコンだけのキッシュを、「キッシュロレーヌ」と呼ぶそうです。


夏の初めに(まだ私が“おばあちゃん”になる前)
時折ご紹介する友人のケーキの先生に特にお願いして
キッシュ作りを教えて頂きました。

友人2人とキッチンが大好きな産休中の長女と
料理の腕はあいもかわらずのワタクシ、
計4名でケーキの先生のアトリエへ。


当日のキッシュ、キノコやハムも入って豪華、
生クリームと牛乳もたっぷり入るのですね。


お味は・・・勿論美味しかったです。





レッスンの後、自宅で作ったかとお聞きになるのですね?
応えはYES、でも強力なサポーター長女がいるときのみ、
(写真は自宅で焼いた物です)

その後は・・・・・


どちらかというと秋からクリスマスに向きそうなお料理だと思うので、
その季節に又、トライしてみます。




“ひとりでできるもん”と大見得を張りたいところですが
はたして、上手く出来ますかどうか・・・
上手に出来たら必ずご報告しますね。 (*^_^*)









ドラゴンフルーツ







今回の大型台風、皆さまのところではいかがですか?


この夏、立て続けにやってくる台風、
そのつど被害が心配される沖縄から
知り合いが「ドラゴンフルーツ」を送ってくださいました。


実は、私にとってドラゴンフルーツをいただくのは多分?初めて。
多分というのは、東南アジアや沖縄などの旅先で
一度くらいは戴いていたかも知れないのです。

ただ、食べごろを予測し
丸ごとの皮むきをして食べたのは初めて。





ところで、皆さんはこの写真からどんなお味を想像しますか?

主張する外観から、濃い味、個性的なお味を想像していましたが
とてもさっぱりしていて、すっきりした食感。
どちらかというと、キウイに似ているかも・・・
グリーンのキウイより酸味もなく食べやすいフルーツでした。

栄養価も高く便秘にも効き、美と健康にうれしいフルーツだそうです。



白肉の物と、赤肉のものが在るということですが
今回のは赤肉、色はボルドー系。
ゴマのような種がいっぱい入ってますが
食感には差し障り無く、美味しくいただけます。


このほかにも、噂に聞くドリアンや、
☆の形をしたスターフルーツ、
マンゴー、パパイヤ、身近にはバナナ等など・・・

ヘルシーで美味しいトロピカルフルーツは
夏の終わりに南国の太陽と風を思わせます。



月下美人のようなお花を咲かせるという
ドラゴンフルーツでとても幸せな気分になりました(*^_^*)














2005・1








江戸時代から鹿児島に伝わる銘菓で
山芋と米粉、砂糖で作られた「かるかん」

天然の山芋を使用しているため、ふっくらとしていて口解けがよく、
羹のなかで1番軽いので「軽羹」と名づけられたとか。



中の餡も甘すぎないところがGOOD、
名物にうまいものなしとか言いますが、これは美味しくて大好きです。




昔から、年数を超えて愛されきたものには、
食べ物に限らず、本物の味わいがあるように思います。

皆様のお気に入りは何ですか?












2005・1







この包みは何に見えますか?

答えは、洋菓子(焼き菓子)詰め合わせのラッピングです(^^)


ね、ステキでしょう?


花仲間で静岡に住むSさんが、ラッピングが可愛いからって
わざわざ送ってくださいました。
小風呂敷を三角形に半分に折って、
かごの半分を包み込み、造花の紫の実が飾ってあります。

とてもセンスがあり、
解いて食べるのがもったいないくらいでしたが、
中身を頂くために、記念撮影(笑)のあと そろそろと解きました♪

もちろん、お味もよかったです。
Sさん ご馳走様でした m(__)m













2005・







写真は端布(はぎれ)で作ったお雛様なのでしょうか?
お手玉のように中には少しの小豆が入っています。


母の友人がだいぶ前に作ってくれたもので、
こうして写真に収めてみると、かわいい表情に改めて気づかされます。


ちりめん細工ともいうのでしょうか?
布の持つ肌触りと、いい具合の小豆の重さ、
掌の中にすっぽりと収まる大きさなのもいい感じです。



写真を撮るときに何気なく塗りのお皿に並べてみましたが、
男の子が、キモチ女のこの方に寄り添って・・・

傍にいるだけで満ち足りた表情、
そんな風にも見えなくもありません・・・ネ。(*^_^*)










2005・2・15










昨日は、日本全国、いえ、
世界の平和な国々いっせいにバレンタインデー。


というわけで、我が家のコクイッテンにチョコをプレゼント♪
優しい!?私としては、
ひょっとして今年は義理チョコ全廃なのでは?と読み
楽天サイトのお店から、お取り寄せ~。


なんと、その読みが幸か不幸かあたってしまい、
チョコのプレゼントはひとつもありませんでした(T_T)
(本人の名誉の為に申し添えますと
バレンタインラッピングのワインが届きましたが・・)



今日レッスンにやってきた、現役のOLさんにお尋ねしたところ、
以前のように義理チョコを配ることも無く、
今日偶然職場がお休みなので、
プレゼントする方も受け取る方も内心ホッとしているとか。

ホワイトデーもなかなかこれで、気疲れですもんね。
(わたしも以前は、すぐ忘れてしまう家人の為に
ホワイトデー前日にはクッキーを買いに走ったものです)



商業ベースに乗せられぎみだったバレンタインデー
そろそろ、本来の習慣?に立ち戻ってきたのかもね。



そういえば、今日ランチしたお店で、
お隣にすわった20歳くらいのカップル、
チョコを彼女から受け取って、
すごく嬉しそうにしていたのがほほえましかったです。


















14日のバレンタインデーにお渡しするつもりだったのですが・・・と
箱入りのバラの花!を昨日女性の友人から「わたし」(笑)が頂きました。

春の香りをまとったような、
パステルカラーのスイートローズ♪

なんと、チョコで出来てるんです!

うっとり・・・

チョコとローズのコラボレート。



これって、チョコ好きバラ好きにはたまらない!

目で楽しみ舌で味わう
完璧なまでのアートですね。


お味の程は・・・
美しすぎて、とてもすぐには戴けません。

しっかり、目で味わってから、お口に入れることにいたしましょう、
(*'ー'*)ふふっ♪


























先日パリを一緒に旅した友人から
クッキーと焼き菓子の詰め合わせを頂きました。

彼女は、地元のケーキ屋さんの依頼で
お客様対象のフラワーアレンジと
テーブルコーデイネートのレッスンをしていますが、
時々、こうやってお菓子を送ってくださいます。
(いつもありがとう、Sさん)


今回は、シルクフラワー(造花)の
リボン使いが可愛いので、参考にして!と
わざわざ、送ってくださいました。

ワイン色の造花はプリザーブドフラワー風、
テディベアーが可愛いアレンジですが、
小さな透明のグラスにレイアウトされています。



Sさんとはレッスンに関して、
いつも知恵を絞りあっているのですが、
こんなふうに、情報交換や、アイディアの交換が
マンネリしがちなデザインに刺激を与えてくれます。



ワインと花のギフトアレンジや、
クッキーと花のアレンジ等々・・・


毎年同じようになりがちなデザインをなんとかリフレッシュさせて、
生徒さんたちに喜んでいただけるように、
私達の勉強は、日々アンテナを高くすることにありますね。

(どうしてもパターン化しがちなので、これからも頑張らなくっちゃネ)













2005・12

上海ガニを食べてみて・・・






寒波襲来で、寒さ厳しい土日でしたが
皆様のところはいかがだったでしょうか。

私は土日と所用もかねて横浜の長女のところに行ってきました。


そして長女の家族と一緒に
長女がネットでヾ(@⌒¬⌒@)ノ オイシイと評判の
中華料理店○林(元町・中華街にあります)で夕食。

チョット早めの中華でクリスマスを楽しんできました。

くらげの冷菜、ホタテの五目炒め、
海老の香草揚げ、牛の筋肉料理
(この2品は特に美味しかったワ)の他
そのお店のオリジナルの
カレーチャーハンやピーナッツ?餡のゴマ団子など
総勢5名(うち1.5歳一名・笑)でここまで食べる!?と言うほど!

なかでも、目下二人目がおなかにいる長女の食べっぷりにはビックリ。
それでも、太らないから不思議ですが・・・


中でも、写真の上海ガニ、
実はわたしは、初めてのお味。
思ったより、かなり小さいんですね~

お味はミソと卵が美味しいと感じました、が・・
脚肉は、何せ小さいので・・・(笑)

ん~ただ、この蟹一杯のお値段2100円は・・・
どんなものなんでしょう?
相場なんでしょうね~、
他のお料理は良心的な適正価格に思いましたから。
家族連れやお友達同士ののお客さんが多かったし・・・



一足速いクリスマス、美味しいお料理に満足、満腹・・・
孫と一緒だったこともあり、
寒い夜でしたが、身も心も温まりました(^.^)











2005・12

マンモスもやってきたクリスマス




土日と、東京に所用があっていってきたのですが、
丸ビルの大きなツリーは正統クリスマスってイメージで
凛とした美しさでした~。

あいにく昼間の様子ですが
きっと夜になったらより華やかで豪華でしょうね~。

残念ながら、東京ミレナリオは今年も見損なってしまいました(~_~メ)





所変わって、こちらはお台場のホテル前のツリー。
やはり東京はどこも、クリスマスデコレーションがいっぱいで
大人でもなんかワクワクしちゃいますね。






こちらは、私の自画像・・・ナ訳ありません。
ユカギルマンモスのレプリカ。

ちょこっと時間があったので
フジテレビのビルに初めて登ってみました。

ちょうど、ロシアの永久凍土が地球温暖化で溶け
良好な状態で出現したマンモスがここフジテレビに来ていて
ま、せっかくだからと見学することに・・・


頭部だけの実物は撮影禁止でしたが
入って直ぐにあるご覧のレプリカは撮影可。
かなり、おっきかったです。
(象の親戚だということですが牙が特に大きい!)












こちらはフジテレビ球形展望台から見た、東京湾ベイブリッジ。
絶景かな~デス。(^.^)




まるで太平洋からニョッキリ生えているようなビル群は
しっかり鉄筋入っているのでしょうね~などと
これまでは考えもしなかったことに思いをいたしながらも、
最高の天気に恵まれ、日本全国を襲う寒波襲来をよそに
つかの間のお台場観光!?を楽しみました。











2006・2・17

すご~い、お蕎麦とクリローの魅力!






先日行った県境のクリロー生産農家・クリスマスローズ寄せ植え教室に
友人たちと再び行ってきました。(実は今年で3年3回目)

そしてお勉強の前には何をおいても腹ごしらえと・・・

お蕎麦やさんに立ち寄ったのが、開店直後の11時過ぎ。
(ハヤスギっ!でもその後だと混むとのこと、
先日一時間待った友人が、念のため予約電話をいれてました)








お店に入ると、大きな窓ガラス越しに
川向こうの森がみえます。
なる程、このお店、景色もご馳走なんです・・・ね。






見上げると、こんな立派な梁が・・・
古民家を移築して昨年11月にオープンしたばかりだといいます。







経営母体は、お店をいくつも持っている洋菓子屋さん。
目下、お隣にケーキのテイクアウトショップ建築中。

私の住む市内にもこちらのお店がいくつもありますが
このお蕎麦屋さんもすてきですね~。

聞いたところによると、休日のお昼時は一時間待ちだとか・・・
平日も、わたしたちのあと、どんどんお客さんがやってきました。





こちらのお勧めは?と訊ねると「かも南蛮」と「鴨せいろ」だそうで、
写真は友人の頼んだ「かも南蛮」  ¥1200

フランス料理に使う(フォアグラ用)の合鴨肉をつかってあるそうです。







こちらが私の戴いたお蕎麦 ¥1200

右下のお大根の煮物にみえるのは、
リンゴを煮たもの。
さすがケーキ屋さん・・・ですね。(^.^)


肝心のお蕎麦、
ボキボキの田舎蕎麦(手打ち)はちょっと苦手なワタクシですが
こちらはのど越しも程よく、お蕎麦の風味が生きていて
なかなか美味しかったです。


実は、私達総勢10名だったのですが
(すご~い、お蕎麦とクリローの魅力!)
みんな、口をそろえて美味しいといってました。

この店構えとお味、これはリピーター続出間違いナシね。

現に皆さん、ご主人を連れてくると言っていました。
ご安心くださいませ、世のご主人方。
奥方族はランチしながらも、
パートナー思いなのでございますわよ(爆)









2006・12・4


孫達への贈り物 ☆ 和のパウンドケーキ






写真は、先日ケーキの教室を主宰している友人に習って作った
「和のパウンドケーキ」です。

こちらの都合に合わせて、個人レッスンをして下さったH先生、
お忙しい中、ありがとうございましたm(_ _"m)ペコリ


向かって左が 黒豆が入ったもの、
右が渋皮煮のマロンを入れたもの。

生地の中にアーモンドプードル(薄力粉60gに対しアーモンド40g)や
胡桃をいれまろやかで、風味豊かに仕上がりました。
マロンクリームを入れたり、煮豆の黒豆もマッチしていました。

どちらもとっても美味しかったです。





食欲旺盛になってきた孫達に送りたくて思い立ったケーキ作り、
クリスマスですし、ちょっぴりラッピングに凝ってみました。

ちょうどピッタリの箱があったので
クリスマス切手シート(最近は郵便局も頑張ってるのよね)の
シール部分を切り抜いてペタペタ ♪

KO & SHYUちゃん喜んでくれるかしら・・・
その顔を想像ながら、BA-BAは
慣れないケーキ作りとラッピング、一生懸命頑張りましたよ。


近々時間を見て、今度は独りでもう一度作ってみようかなと思っています。
甘いものは幸せにしてくれますね。

少しだけなら、太らないよね!?・・・と
美味しいものに勝てないHANA魔女でした・・・(~_~;)








ご要望に応えて「和のパウンド」のレシピご紹介です 。

材料

バター 100
砂糖(上白か三温糖)60
卵 L 2個
マロンクリーム 50
薄力粉 60
アーモンドペースト 40
ベーキングパウダー 小さじ 1

栗 100 (飾り以外は粗みじん)
黒豆甘煮 80 (水洗い後ペーパーで水分を取る)
くるみ  50 (飾り以外は粗みじん)
洋酒(ラム酒など) 大サジ 1


作り方

1)バターは室温煮出しておきボールでポマード状にする
  砂糖を入れて白っぽくなるまですり混ぜる
2)(1)に卵を一個ずつ割りいれ混ぜていく、
   マロンペーストを混ぜ、洋酒を入れる
3)粉類をふるって混ぜる
4)栗、胡桃を混ぜる
5)パウンド型に紙を敷き生地を半分流し、黒豆を散らし、残りを入れる
  このとき真ん中をくぼませるようにし、飾りの胡桃や栗をのせる
6)オーブン180度で 40~50分焼く
7)焼きあがったら、人肌に冷まし、ビニールに入れる
  ビニールに水滴がついたらふき取り、一晩置いて食す。








2006・12・24


クリスマスの贈り物 ☆ フルーツケーキ







今日はクリスマスイブ、皆様いかがお過ごしですか?

わたしは、昨日今日と薔薇の誘引に明け暮れました・・・

ところで、写真の包みはケーキの先生Hさんが
昨晩、わざわざお届けくださったもの・・・

いつもながらにタイムリーでうれしいプレゼントです。







開いてみると・・・
フルーツケーキ ♪

沢山のドライフルーツを洋酒につけて
(たぶん夏くらいから
用意していたのだろうな~?っておもいますが)
しっとりとしたケーキは
見るからに美味しそう・・ゴックン。

そばに置いたケーキサーバーが
ちょっと大きめなので
コンパクトに見えますが、
ずっしりと持ち重りがして
クリスマスからお正月を迎えるにふさわしい
高級感あふれるケーキです。








ほらね、しっとり感がごらんいただけるかしら?

今夜、さっそく頂戴しますね。
そして年末にかけて帰省する娘達とも
一緒にいただくつもりです。

Hさん、ありがとう、そしてご馳走さま。








2007・2・4


薔薇の剪定 と シフォンケーキ 







今日は風が強く春とは名ばかり・・・
1月の暖冬とはうって変わって寒い一日でした。

昨日はお天気に恵まれたので
ほぼ、一日薔薇の誘引と剪定に過ごし
薔薇の棘と戦いつつも、大分作業が進みました。

ところで、
ご覧になった方も多かったと思いますが、
今朝の趣味の園芸でマダム高木先生の
薔薇の剪定にはビックリ。
ここまでするのか~!
というほどばっさばっさと切り落とすのですね~。

古い枝を根元からバッサリは、なかなか勇気が要ります。
だって、枯れてるわけではないのですから・・・

モダン(イングリッシュローズも)はこうすべきなのかと、
とても勉強になりました。









話戻って、寒い日曜日、
家にこもってシフォンケーキを焼いてみました。

午前中、近くのスーパーに(それでも寒いから車で・笑)でかけ
偶然、シフォンケーキミックスという粉が40%OFF。

即、買いで、早速製作。
サラダオイルを60グラムも入れるのには参ったけれど
袋に書いてあるレシピどおり、卵を別立て、
さっくり混ぜ合わせて、オーブンへ・・・

待つこと40分
(その間パワーヨガ・DVDで見よう見まねでトライ)
ご覧のように焼けました。

でも何故だろう?火山の噴火状態・・・
ちょっと、甘さが勝っている気がしますし、
シフォンにしては重い★

ん~私好みとは行かなかったけれど
簡単に、ふんわりシフォンが出来上がりました。
(やっぱり今度はH先生のレシピでちゃんと作ろう)


今も外は強風・・・吹き荒れてます。
今夜はお鍋でぬくもろうっと。

なんだか、
食べることばっかり(~_~メ)な 休日となりそうです。







2007・2・17


リベンジ ☆ シフォンケーキとルシアン







先日、市販のシフォンケーキミックスの粉で焼いた
シフォンが、カステラちっくだっとという日記を
書きましたが、今日は、リベンジ☆シフォンに燃えました~(笑)






先日、敬愛するケーキのH先生に三枚目の写真の「ルシアン」を
習いに行ったとき、レシピを頂いてきたので
そのとおり(のつもり)に焼いてみました。


おかげさまで、ちゃんと!シフォンが出来上がりました。
H先生、おかげさまでした、ありがとうございます。







そしてこちらが、メインの「ルシアン」
(白いボールのクッキー)と
オレンジピールをチョコでコーティングしたもの
そして、H先生手作りの文旦(ぶんたん)のピール。


コロコロが可愛い「ルシアン」は卵が入らないので日持ちもよく、
さっくりして大好きなお菓子です。
私がリクエストして、教えていただきました。

そして、作ってきたルシアンを、孫達にバレンタインプレゼント。

今度は一人で(笑)こちらも作ってみようと思います。


なぜか、このところ台所関連仕事に
ちょっぴり目覚めちゃってるHANA魔女です。


ルシアンクッキー・レシピ

材料 25~30個

薄力粉 150g(ココア、抹茶を入れるときは含んで150g)
バター(無塩)110g
粉糖  35g・・・サクサク感がでますので紛糖がお勧め
くるみ 50g

バニラオイル

他にまぶし用の粉糖

1)バターを室温で柔らかくしておく。
  ボールにいれ、更に柔らかくし振るっておいた粉、紛糖を
  2回に分けて入れる
2)刻んでおいたクルミ、塩、バニラオイルを加えひとまとまりにする。
3)手のひらでコロコロと小さめに丸め天板に並べる。
4)オーブン200度で10~12分焼く
  薄く焦げ目が着く程度、あくまで白いクッキーです
  (割れるので、爪楊枝で確認しない)
5)オーブンからだし、冷ます。
  一つずつ丁寧に紛糖をまぶす。2~3回まぶすと良い。
  3回目は溶けない紛糖だとよりきれいに仕上がります。


*ココア(10g)味のときは、粉(90g)
アーモンドプードル(50g)にすると美味しいです。
そのとき、くるみは15gでも良い。








2007・8・7


宝石の様な夏の果物 ☆ ソルダム








楽天仲間のミーシャさんから
完熟「ソルダム」が届きました。

昨年ミーシャさんがご紹介になってらして
ぜひ、わたしも戴いてみたいと思っていたソルダムです。

箱を開けて目に飛び込んできたのは
さながらカボーションカットした大粒のガーネット・・・

先日訪れたチェコ特産品の一つは
1月の誕生石ガーネットですが
色と雰囲気がそのままで、不思議な縁を感じるほど。









あまりに見事なので、箱のままパチリ!

そして、カメラをしまうのももどかしく
さっそく、皮を剥いてパクリ!
そのジューシーで上品な甘さといったら
初めて体験するお味でした。

中には手でツルリと皮が剥けるものもあって
贅沢にも木で完熟した
本物の味を堪能させていただいてます。

ミーシャさん、ありがとう (*- -)(*_ _)ペコリ








2007・8・16


おどろき ☆ 逆立ちも得意な桃  








山梨から生で、りんごの様に

サクサクと食べても良し、

加工にも適している

大きくて立派な「桃」が箱詰めされ、

ど~んと届きました。

その名も「おどろき」







さっそく、コンポート作りにチャレンジ!
昨年も一度作って、講評だったので
今年は瓶詰めして保存も考えています。

瓶詰めの方法は
桃を送ってくれた楽天仲間の
ミーシャさん
に教えていただきました。

写真はコトコト煮ている鍋と瓶を煮沸消毒しているところ。








こちらが出来上がった瓶詰め。
一年以上常温で持つということです。
(賞味期限を調整したりしなくて済みますね・苦笑)

さて、この瓶詰めは、桃・瓶共に熱いうちに
桃を入れ、口いっぱいまでシロップを注いだら
すぐにキッチリ蓋をして、
その後はなんと!逆立ちをさせて冷ますんですよ~。

逆立ちも得意なおどろきの美味しさ・・・
まさに「おどろき」の名前のまんま。

手土産にも重宝しそうで、嬉しいです。

手前の濃い色の小瓶は
先日UPしたソルダムのジャム。
(ジャムは冷蔵庫から出して一緒にパチリ)

こちらも、長女たちに絶賛の美味しさ♪
来年はもっと沢山作ってみたいお味です。







2007・10・28

これって!甘いのね~ ☆ ヤマボウシの実






皆様、お久しぶりです。
10月9日から花展の活けこみ、花展開催中のお当番。
そして17日から5日間所用で留守にし、
帰宅して2日後に孫達が来宅、今日までの6日間逗留。

その合間に、教室のレッスンは通常通り、
振り返ればもろもろの準備もあって
10月に入ってからの怒涛のような日々・・・
気付ば、はや月末です (~_~;)


そして孫達が今日の午後帰り寂しくなりましたが、
反面、久々の静かな夜が戻り、
ようやく日記更新が出来ます。


さてさて、写真の赤い実 「ヤマボウシの実」が
食することができるってご存知でしたか?

友人がお庭に4本あるヤマボウシでたわわに生った実と
「山ぼうしジャム」をお土産に持ってきてくださいました。

あまり砂糖を入れてないのよ、と話していましたが
早速お味見した完熟の赤い実も十分に甘く、なるほど~っ!


ちょっとイチジクの実のざらつきに似た
粒粒のある食感ですが、
初めての生食(笑)と手作りジャムのお味に舌鼓をうって
実りの秋を実感させていただきました。

Mさん、ありがとう (*- -)(*_ _)ペコリ








2007・11・18


たわわに実った ☆ リンゴ狩り体験





高速道を車で1時間、県境のリンゴ園で
リンゴ狩り初体験をしてきました。

写真は私達が採らせていただいた
リンゴ「ふじ」のたわわになっている木。






上の方のりんごが甘いのだとか・・・

心配された天候もなんとかもって、
雲間には時折青空ものぞきました。

しっかり防寒対策もしていったので
寒いと思うまもなく、
私達の予約した2本の木のたわわなリンゴ
23名で、20分位の間に全て収穫できました。






実は、海外からの留学生
(ほとんどが大学院生)と一緒に行ったのですが
写真の男性は、
外モンゴル出身、来日5年目で国際文化専攻、
現在、博士課程で「相撲」の研究をしています。

近々日本に帰ってくるという
例の!横綱に
研究のためのインタビューに行くことが
決まっているそうですよ。

例の休場して帰国中の「横綱」は
世界に向け、相撲を通して、
モンゴルの知名度を高めた功績で
モンゴル国内でも人気があると話していました。

ただ、モンゴルの親族内でも、
横綱に物を言えるのは
お兄さんだけで、
他の人の言うことは聞かないとか。
わがままな人・・という評判なんだって。

格闘技の選手としてはその勝気な性格が
良い結果を出したのでしょうけれど・・・ね。


話し戻って、
初めてのリンゴ狩りで持ち帰ったリンゴ、
蜜も入っていて甘く美味しかったですよ。

ごっちゃんです(^.^)








2008・2・15


 バレンタイン☆かまぼこ 







1日遅れのバレンタインかまぼこ。

日本では女性から男性へ・・・が
バレンタインのお約束!
いまだその習慣は健在らしく
(個人的には過去完了形・笑)

今日は、家人がハートのかまぼこを(紅白)を
戴いてきました。

昔は、引き出物に鯛の形をしたかまぼことか
ありましたよね~、そういえば。

ほとんど、あの世界です(*´艸`)


私が幼い頃は、
あのメデタイ鯛のかまぼこを戴いた日には
散らし寿司とメニューが決まっていて
寿司飯のトッピングに
千切りされたかまぼこが載っていました。

ハートを半分に切り裂くのは気が引けますが(爆)
このかまぼこ、どのようにしていただきましょう?










2008・2・15


八ヶ岳南山麓 ☆ 「ミーシャ風タルトタタン」







八ヶ岳山ろくに暮らす楽天の友達から
届けていただいた「ミーシャ風タルトタタン」


タルト・タタン (Tarte Tatin)とは、
バターと砂糖でいためたリンゴを敷いて焼いたフランス菓子。
ひっくり返してリンゴの部分を上にするようです。

ホテル・タタンの失敗スイーツから
すっかり名物料理になって、この名がついたようです。









今日のケーキはリンゴの美味しさが
そのまんま生かされ、
八ヶ岳の美味しい空気も封じ込めた絶品。


愛用のクッキングストーブで焼かれたのだと思いますが、
ミーシャさんのお料理上手には
いつもシャッポを脱いでしまいます。
(縫い物もお上手で、お料理だけじゃないから、
マルチなんですね、手仕事の才能!)


八ヶ岳南山麓が、少し近ければ、
いえ、ドラえもんの「どこでもドアー」
はたまた空飛ぶ箒を上手に乗りこなせたら、
ひとっ飛びでミーシャさんのキッチンにお邪魔して
色々教えていただけるのに・・・
と、つくづく思うのでした。

ご指示通り、
冷蔵庫で冷やして美味しくいただいてます。







2008・9・3


クッキングアップル ☆ ブラムリーのパイ





(9月3日撮影)


クッキングアップル(料理用リンゴ)というものを、
数年前に
ブログ仲間のミーシャさんに教えていただいて
その存在を初めて知りました。

ご覧のように綺麗な緑色のリンゴ。
とっても酸っぱいリンゴです。

8月に、ミーシャさんと、友人のケーキのH先生から
頂いたので、リンゴジャムと、アップルパイにしてみました。






(9月3日撮影)


今日、空き時間があり思い立ったので
冷凍のパイシートを使って簡単パイにトライ。

紅玉で作る時は一度煮リンゴにしますが、
ブラムリーは、生のままパイ生地に乗せて
砂糖やシナモンをふりかけ
パイの蓋をしてオーブンで焼けばOK。

ジャムのときも、砂糖をまぶしレンジに2分かけただけで
スッゴク美味しい(透明で美しい)ジャムができました。

ブラムリー人気、密かに広まっているようですが、
納得のお味でした。

ミーシャさん、Hさん、
ブラムリーと、レシピありがとうございました。






2010・2・1


2月ですね~ ☆ 手作りチョコ


チョコ1


「ちょっと美味しいチョコが手に入ったから・・・」

友人でケーキのH先生に
ご覧のチョコをいただきました~

もちろん、手作り♪


午前のケーキ教室の後、
お花のクラスにいらしてくださるのですが、
今回も嬉しい、お土産をいただきました。


どれも上品な甘さで、
チョコの風味が西欧の香り。

じつは、うちのお花のクラスからも
H先生ファンが続々増え、
特に、12月と今月は、ケーキ教室の予約が難しい程のようです。

やはり、皆さま、
本物の美味しさに敏感なんだな~って思います。





2010・3・7

手作り☆ドーナツ

ドーナツ


横浜に住む長女から
「わたしの好きなことはコレ!です」と
コメント付きで 
手作りドーナツが送られてきました。

孫たちが代わるがわる風邪をひいては、ダウン。
どうしても家に篭る日が多く、
部屋の片付けとクッキングで気分転換しているとか。

このドーナツはクックパドで
美味しいと人気のレシピ。
イースト発酵した生地を使うタイプで
行列のできるK○○?のお味に近いとか・・
(娘も私もまだ食べたことがありません)

幼稚園のお兄ちゃんは、
パクパクほおばりながら
「コレお店で売れるよ」
「誰かにあげたら喜んでもらえるよ」と
ママを喜ばせてくれたようです。


きらら♪BA-BAも早速 お味見!
ん~、幼稚園児の言葉は
まんざらお世辞じゃなかったです。(^^)






2011・1・7

シフォンケーキで応援(*^-^)





(2011年1月2日撮影)




正月早々、次女はこんな↑のを作っていました。

ミルクティ味のシフォンケーキです。

実は、わたしが余計な気をきかせ
シフォン型に合わせクッキングシートをセット、
焼きあがって逆さに冷ます時
ケーキがズルっと、落ちてきてしまい
悲しいかな、ふんわり膨らんでいたトップが
少し凹んで網の痕が付いてしまいました。

やっぱり慣れぬことをすると、
思わぬ失敗があるのですね。






(2011年1月2日撮影)



それでも、気を取り直し、
すっかり冷えてからラッピング♪

ウチは何でもあるね!とは
次女の感想・・・

シフォン型やら、ラッピング資材まで・・・(*´艸`)

無いのは、母のケーキ作りのやる気だけ?
だって、作っても食べるのは・・・(滝汗)

ダイエット志向だけは!ある私としては
シフォン型をフル活用することは
とうてい夢のまた夢なのでした~。

☆ちなみに、写真のシフォンは
国試に向けて正月返上で頑張っている
後輩たちへの差し入れだそうです。








2011・1・10

私もやってみました~ ☆ アップルケーキ





(2011年1月6日撮影)

ジャジャ~ン♪思いつきで
昨日、りんごのケーキを焼きました。






(2011年1月6日撮影)


きっかけは
ちょっと、やわらかくなリ始めた
りんごがあったので
ネットで「簡単・りんご・ケーキ」と検索。

すっごい量のバターと
アーモンドプードルが入ってます。
焼いているうちに、
バターの香りで酔いそうなぐらい・・・
たまたま在ったアーモンドプードルと
冷蔵庫で眠っていた
カルピスのバターの大量消費に成功(笑)

バターと卵を分離しないように混ぜるのが
想像以上に難しくて、四苦八苦。
こんど、ケーキのH先生にお尋ねしてみようと
課題もみえました。
(なんでもやってみないと分からないものですね)






(2011年1月6日撮影)


とまあ、
こんな具合にラッピングもしてみました。

苦手意識のあるお菓子作りですが、 
「ひとりでできるもん♪」
チャレンジしてみると、
難しさや疑問点に気づくものですね。
『お花』もそうかな~?なんて
お教えする立場の
「いけばな」や「アレンジ」について
今年のテーマも見つけたような気がします。

それは・・・
レッスンの中で、生徒さんが
1人で考えトライしてみる時間をもっと大切に! 

その中に、お一人お一人に合ったアドバイスが
見つかるのでは?と思ったのでした・・・☆


きらら♪に、年初めの「気づき」をくれた
アップルケーキさん、ありがと。








2011・1・24

宝石のようなトマト ☆ あまえっ娘





(2011年1月21日撮影)


きれいでしょ!
箱を開けた第一印象が、宝石みたい!

なんと、これ☆トマトなんです~♪
友人のご主人の会社「まるしょう農園」
さんで生産している甘~いトマトです。






(2011年1月21日撮影)

フィルム栽培という
全く新しいシステムで
水耕栽培とも違うらしい・・・です。

スリッパに履き替えて、
手を消毒して入室するという
とてもクリーンなハウスの中で栽培して、
農薬無しに出来たものだそう。





(2011年1月21日撮影)

グリーンの子も
黄色の子も、これで完熟。
甘くて美味しいんですよ。

なんと言ってもトマトが苦手な(笑)
社長さん(友人のご主人さま)が
美味しい!と太鼓判。

地元山梨のテレビでも
紹介されたホットなトマト
あまえっ娘。







(2011年1月21日撮影)


友人がご主人様にお願いして
当地までわざわざ、送っていただき感謝。

すっかり「あまえっ娘」のファンになりました。
美味しいトマト、ありがとうございました。










2011・1・22

 ☆ 





(2011年1月22日撮影)






(2011年1月22日撮影)





(2011年1月22日撮影)


















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