花と実と魔女と

エブタイド





2006・12・10


大人の情熱の薔薇 ☆ エブタイド




            


フロリバンダローズの

薔薇、エブタイド

今年の我が家の

ニューフェースの“ひとり”です。








初夏に花屋さんで一目ぼれ ☆

育てるスペースのこともあったので、

ちょっとは迷ったのですが、この色には勝てません(笑)







完全四季咲き性なので、

今年既に2回咲いてくれましたが

今こうして寒さの中、
三度目の開花 ☆ 優秀です(^.^)








香りも強く、

黒薔薇の様な・・・、ワインレッドのような・・・

色よし香りよしの、良い子です。







寒さの中、ゆるゆると、漸く開き

濃い花色に大人の情熱を感じます。


ずずい~っと近づいてみれば・・・









寒くなって、

蕾がひらくかしら?と気がかりでしたが

こうして立派に開いてくれました。



バラ、エブタイド・・・

来年のわたしの期待のバラの一つです。










2007・6・5


四季咲きもウレシイ濃い紫の薔薇 ☆ エブタイド








四季咲きの薔薇、エブタイドが

少しずつ開き始めて・・・








わたしは、このぐらいの(七部咲き?)
咲き加減が、どのバラも素敵だと思います。







こちらがほぼ、満開状態・・・
なかなか個性的なバラではあります。










このバラ、エブタイドは昨年の今頃、
花屋さんの店先で初対面、
この個性に魅せられてお連れしました。

四季咲き性が強く、我が家でも初年度から
三回お花を見せてくれた☆優れものです。


ただ、惜しむらくは個性が強すぎ・・?!
厭きがくるかもしれません。

まだ二年目にしてこう思うということは・・・!!
近々そう思ってしまうかも。

個性の強い花を求めるのはもっと慎重にすべきだと
教えてくれたバラでもあります。









2007・9・15


猛暑のなか2度咲いた薔薇 ☆ エブタイド  






(7月26日の写真)


フロリバンダローズの薔薇「エブタイド」

昨年の春、お迎えした我が家では
比較的、年若い?(笑)薔薇です。

一枚目の写真は旅行に行く直前
沢山蕾をつけてくれて、
写真に撮ってあったものです。

何かと慌しくしていた頃なので
本当なら蕾を取って花数を減らし
もっと大きく咲かせればよかったかと、反省。

でも、まあ、過ぎたことなので・・・(~_~;)







そして、こちらは現在咲いている子です。

夏の間だけでも2回も咲いてくれ
なかなか優等生だわ!と感心しています。







今年の6月にUPした折、
よく咲いてくれるけど、
花の個性が強すぎて飽きるかも・・・
とご紹介しましたが、

今こうしてみると、暑さにもめげず
濃い花色を度々見せてくれ、
なかなか良いじゃない・・・って
見直しているところです。


薔薇を育てていると
正直、時々お嫁に出したり
里子に出したりする子もいるわけで、
時をかけていろいろ逡巡しながら様子をみるのですが、

こうして、我が家の環境にマッチしてるとか
季節ごとに見せる表情によって、
見直す子もいるので、
焦りは禁物、何年か、付き合ってみないと
相性って分からないのよね~。

ま、薔薇だけのことではないかもしれませんが・・・








2007・11・29


かなり個性的な薔薇 ☆ エブタイド







フロリバンダローズの薔薇「エブタイド」

花屋さんで出会って我が家に連れて来てから、
早くも一年半ほどになります。

夏には、驚くほどに沢山咲いてくれ
これまで、今年だけで3回は咲いてくれましたから
四季咲きの名の通り、通年楽しめるところは
さすが、モダンローズです。







ワインレッドと申しましょうか、
黒薔薇と申しましょうか・・・


ふんわり甘い色合の薔薇が多い我が庭にあって
かなり個性的な花色ですが

石の上にも3年といいますし(^.^)
実際何年か育ててみないと
我が庭の環境との相性は計り知れないところもあるので
来春はどんな感じで咲いてくれるか、
楽しみにしています。









2008・6・17


濃厚な紫色の薔薇 ☆ エブタイド 





(6月8日撮影)

フロリバンダローズのバラ「エブタイド」

四季咲きも嬉しい
コックリと濃厚な紫色のバラです。





(6月8日撮影)

香りも強く
切花で部屋に持ってきても
香りを充分に楽しむことができます。

実は昨年、このバラの放つ強すぎる個性に
ひょっとしたら飽きがくるかも・・・と
思ったことも事実ですが、
今期の咲き方を見ていると
花期の長さ、花もちの良さに脱帽。

これはナカナカ・・・と
魅力再発見の喜び ♪





(6月8日撮影)

我が家に来て3年目、
フロリバンダの底力を見せるような
花姿を見せてくれています。

一緒に写真に納まっているピンクの薔薇は
「ピエール・ドゥ・ロンサール」
12年前に私をバラの世界に誘ってくれた
記念すべき蔓バラです。








2008・10・31


色も香りも魅惑的な薔薇 ☆ 「エブタイド」






(10月25日撮影)


フロリバンダの
バラ、エブタイドが
綺麗に咲いてくれています。

秋なので・・・花数こそ少ないですが
初夏の花に見劣りしてません(^.^)






(10月25日撮影)

このバラは、花色も深く魅惑的で
香りも強く、個性的な薔薇・・・






(10月25日撮影)

鉢植えにしていますが
フロリバンダの特性のまま
繰り返し良く咲いてくれ、
一年に何度も楽しめます。






(10月25日撮影)


またこのバラはうどん粉、
黒点などの病気にも強く
花数が楽しめるというのも長所。

花の個性に惹かれ、買ってはみたものの
初夏の花は個性が強すぎ(アクがつよいというか・・)
あ、ちょっと失敗だったかな?って
思ったときもあったのですが、
今回の花をシミジミ見て考えが変わりました(笑)

花の大きさは中輪ですが
見逃せない魅力を持っていることに気づいたのです。


バラ栽培も年数をかけ、じっくり付き合ってみると
思わぬ発見があったり、
イメージが変わったりするものなのですね。

自分自身の好みが、変わったりもしますしね(~_~メ)








2009・5・23


濃い紫の妖艶なバラ ☆ エブタイド 






(2009年5月19日撮影)


香りが強く深い紫の
フロリバンダローズ「エブタイド」
2006年秋に魅惑的な色に惹かれて
求めたバラです。






(2009年5月19日撮影)


一時、色の個性が強すぎたかしら~~?って
思ったのですが 
数年育ててみて、花数が多く!病気に強く!
育てやすいということがわかったのです。






(2009年5月19日撮影)


何事も、時をかけて付き合ってこそ
気づく発見があるものですね~。









2010・6・7


濃い紫の個性派・薔薇 ☆ エブタイド
 




(2010年6月2日撮影)

濃い紫の花色が
何年経っても個性的だと思えるバラ
フロリバンダローズ「エブタイド」






(2010年6月2日撮影)

そして一見、
気難しそうに見えるバラですが(笑)
四季咲き性が強く、香りも強く
一年に何度も花をみせてくれます。







(2010年6月2日撮影)

人は見かけによらぬもの・・・ならぬ
バラは、見かけによらぬもの。

花色から、気難しそうに見えますが、
数年育ててみて、花数が多く!病気に強く!
育てやすいということがわかったのです。







(2010年6月2日撮影)


紫色(例えば野葡萄ジュース色)の
エブタイド。

今年はどのくらいの花を見せてくれるでしょう?
楽しみです。






2010・9・24


個性が色あせない薔薇 ☆ エブタイド





(2010年9月20日撮影)

いつ見ても、個性が色あせない
フロリバンダローズ「エブタイド」

暑かった夏を乗り切って
こうして咲いてくれています。







(2010年9月20日撮影)

さすがに、沢山の花びらは脱ぎ捨て
薄着ではありますが・・・

濃い紫系の花色は
季節にもマッチして
魅力的な姿。






(2010年9月20日撮影)


我が家では、鉢植えのまま育てていますので
コンパクトですが、
地植えしたらフロリバンダの特性を発揮して
大きくのびのび育つのでしょうか?

体験をお持ちでしたら、ぜひお聞かせくださいませ。






2012.6.15


復活のワインレッドの薔薇 ☆ エブタイド





(2012年6月3日撮影)


フロリバンダローズの「エブタイド」

個性的な花色に魅せられ
2006年に、切花の仕入れに行く
花屋さんで求めました。





(2012年6月3日撮影)


あれから6年、四季咲き性もあるので
春秋とお花を楽しませてくれていましたが
昨年の花付きが???で
この春、芽吹き前に鉢の土替えを決行(*^-^)






(2012年6月3日撮影)


あろうことか、コガネムシJRと
ご対面・・・★★★

速攻、土を替え
どうなるかと心配しながら様子をみていましたが
なんとか、復活してくれました。






(2012年6月10日撮影)


左に見えるのは、鉢植えにしている
「紫燕飛舞」(シエンヒブ)
こちらも、一度コガネムシ被害で
土替えした復活組。

鉢管理は、どうしても手がかかりますが
スペースに限りがあるので
仕方ないです・・・

エブタイドさん、秋もよろしくね。(*^-^)






2012.11.12


秋の陽が似合うバーガンディカラーの薔薇 ☆ エブタイド





(2012年11月10日撮影)

香りが強く深い紫の
フロリバンダ系のバラ「エブタイド」
2006年初夏に魅惑的な色に惹かれて
求めたバラです。







(2012年11月10日撮影)

バーガンディカラー(ワインレッド)が
秋の庭で目を引きます。







(2012年11月10日撮影)


昨年、花つきに疑問符が???

鉢の土替えを決行したところ
やはり!というか、
当然の如く コガネムシ ジュニア発見。







(2012年11月10日撮影)

鬼退治よろしく、
コガネムシジュニア退治決行後
この春、元気に復活。

そして、いま・・・
四季咲きのお約束どおり
秋の陽が似合う開花となりました。







2012.12.12


秋~冬にも咲く薔薇 ☆ エブタイド





(2012年12月1日撮影)

香りが強く深い紫の
フロリバンダ系の
バラ「エブタイド」

11月にもご紹介しましたが
日ごとに寒くなる中、
また咲いてくれました。






(2012年12月1日撮影)

昨年はコガネムシJRの被害を受け
活力低下していましたが
鉢の土換え後、みるみる元気復活。

大好きな、
バーガンディカラー(ワインレッド)の
花を見せてくれています。







(2012年12月8日撮影)

朝露も
ローズウオーターの香りなのでは?と
思うほど、
貴婦人の雰囲気を湛え・・・







(2012年12月8日撮影)

今年最後のラストダンスを見せてくれています。

曲はタンゴでしょうか・・・(*^-^)







2013.6.12


おとな薔薇 ☆ エブタイド





(2013年5月29日撮影)


フロリバンダローズの
バラ 「エブタイド」
四季咲きです。
我が家にお迎えしたのは2006年
7度目の逢瀬となります(表現がフルっ)
1枚目は咲きかけの姿。
ちょうど5~6分咲きでしょうか・・・






(2013年6月1日撮影)


ちょっと、横顔!
高芯剣弁咲きではないので
とくに中心が高くはありません。
花高々~ではありませんが
いい感じに開花進行形♪






(2013年6月1日撮影)


咲いた姿を、正面からパチリ。
色がなんとも魅力的!と思うのは
ワタシだけでは無いとおもいます・・・






(2013年5月30日撮影)


雨に濡れた姿も一興。
しっとりとした
「おとな薔薇」の風情がましていますね。







2013.10.11


深いワインレッドの花色の薔薇 ☆ エブタイド





(2013年10月5日撮影)


フロリバンダローズの

バラ「エブタイド」

我が家には2006年にお迎えしました。





(2013年10月5日撮影)

秋薔薇としても綺麗に咲きましたが
こちらのエブタイド、
我が家では鉢で育てています。


長年の間に我が家の
鉢薔薇はほとんどがコガネムシJRの
被害で、一度は瀕死状態に。

エブタイドも例外ではありません。





(2013年10月5日撮影)

それでも、復活した後も
四季咲きであることを忘れず
ワインレッドの魅力的な色で
夏日の続く不思議な天候のなか
美しく咲いています。





(2013年10月5日撮影)

深いワインレッドの花色に
大人の色香を漂わせながら
四季折々に咲いています。






2014.6.9

ワインレッド色の魅力的な薔薇☆エブタイド

 



(2014年5月25日撮影)

米国ウィークスローズ社
生まれのフロリバンダローズ

バラ「エブタイド」
我家には、2006年に迎えました。







(2014年5月25日撮影)

ワインレッド、
つまり、
クリムゾンレッドの魅力的な薔薇です(^m^ )






(2014年5月25日撮影)

グルグル渦巻き状になって
香りも楽しめます。

一度、コガネムシジュニア被害にあった時、
保険のつもりで挿し木したら、
根を張って成功し、大小二株になり・・・

個性派好きとしては、
うれしい限りでした。(*^-^)






(2014年5月25日撮影)

これ等は
少し前にとっていた写真ですから
エブタイドの鉢は
今は既に葉っぱだけになりました・・・が、

四季咲きなので、夏も!秋も!
お顔を見るのを楽しみにしています。





2014.9.25

大人色の薔薇☆エブタイド

 



(2014年9月17日撮影)

米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズ

バラ 「エブタイド」

我家には2006年にお迎えしました。







(2014年9月17日撮影)

濃い赤 
クリムゾンレッドの大人色の薔薇は
こうして、秋にも咲いてくれています。







(2014年9月23日撮影)



ワインレッドとも言える
エブダイドは、
秋にピッタリの花色。

“あにやん”の造るぶどう酒も
こんな色なのかしら、ね・・・(*^-^)






2015.6.11

大人色の情熱の薔薇☆エブダイド




(2015年5月16日撮影)

米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズ

バラ「エブタイド」

我家には2006年にお迎えしましたので
はや、9年になります。

こう書いて・・・
改めて時の流れが速いと感じますね。





(2015年5月16日撮影)

鉢で育てていますが、
コガネムシ・ジュニアに
何回も被害を受け
その都度、
あ~ダメかもと思いましたが
今年は好天にも恵まれ
クリムゾンレッドの大きな花が
きれいに開花するのを楽しめました。

写真の花は、最初の開花で
いま、次に上がった蕾が咲いています。

花もちも良いほうだと思うので
長く楽しめてうれしい薔薇ですね。

大人色の情熱を感じさせる
フロリバンダローズです。

ということは、
地植えで成功すれば
もっともっと花数を
楽しめるのかもしれません・・・







2016.1.13

2015年を振り返って薔薇☆エブダイド




(2015年6月11日撮影)

昨年の5~6月咲いていた薔薇で
まだ未掲載、未発表だった写真を中心に
振り返って、UPしたいと思います。

今日はフロリバンダローズの

バラ「エブタイド」





(2015年6月11日撮影)

わが家には2006年に迎えたので
今年で10年になります。

今まで、何度か
コガネムシJRの被害にあいながら
ここまで、復活したのは
嬉しい限りですね。





(2015年6月7日撮影)

ディープな紫は
大人の薔薇といった風格。(*^-^)

フロリバンダなので
庭にスペースがあれば
地植えしてみたい薔薇なのですが、
場所の確保が難しく
いまだ、鉢管理・・・





(2015年6月7日撮影)

コサージュにして
胸元を飾って外出すれば
誰しもマダム気分を味わえること
マチガイナシの薔薇
エブタイドのご紹介でした。






2015.8.28

晩夏の空が似合う薔薇☆エブタイド




(2015年8月25日撮影)

米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズ

バラ「エブタイド」

我家には2006年にお迎えしましたので
もうすぐ10年になります。





(2015年8月25日撮影)

大人色のダークレッドが魅力のバラで
わが家では、鉢植えで楽しんでいます。

ただ、コガネムシ被害に何度もあい、
根を食い荒らされているのをみるにつけ
諦めなくちゃないかとその都度思ったものです。

それでも、クリムゾンレッドの
エブタイドは、何とか持ち直し
今に至っております。





(2015年8月25日撮影)

フロリバンダローズなので、
わが家の他のフロリバンダ同様、
地植えにすれば、元気に
枝を伸ばし、花を咲かせてくれるのかも。

スペースに余裕があれば・・・と思うのですが
この秋も、やっぱり「鉢植えっこ」で迎えそうです。






2016.5.22

深いワインレッドの色合いの大人色の薔薇☆エブタイド




(2016年5月22日撮影)

2006年に迎えた

フロリバンダローズの

バラ 「エブタイド」



(2016年5月22日撮影)

深いワインレッドの色合いは
なかなか写真や、ディスプレーでは
思う色に表現できずにいましたが、
今回はどうにか、庭で観る色に近く撮れました。



(2016年5月22日撮影)

黒薔薇とも見える
深い色合いは、大人の薔薇の雰囲気・・・

そして、四季咲きでもあるので
年に何回か楽しめます。




(2016年5月22日撮影)

そんな、エブタイドさんですが
鉢管理のこともあり、
コガネムシJrの被害にもあいましたが
こうして、10年以上咲き続けている
健気な薔薇さんです。♪



(2016年5月22日撮影)

今年は、昨年より大きな花を付けてくれたので
今後にも期待しています。

大人の底力で、ぜひ優雅に
沢山、咲いて欲しいものです。







2016.8.2

よく咲いてくれるワインレッド色した薔薇☆エブタイドの二番花




(2016年7月13日撮影)
 
深いワインレッドの
薔薇「エブタイド」

今年の二番花が
暑さに向かっていたころに
次々と咲いてくれました。





(2016年7月13日撮影)

一番花よりは少し小さいですが
ビロードの花びらの重なりは
繊細で、ワイレッドの花色に
奥行きを与えていますね。




(2016年7月13日撮影)

米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズの
バラ「エブタイド」

蕾もたくさん付けています。




(2016年7月13日撮影)

蕾が次々咲いていくので
花ガラ摘みも忙しいですね。(*^-^)



(2016年7月13日撮影)

コガネムシの被害で
一時は瀕死の状態の時もありましたが
諦めず、育ててきてここまで回復し、

二番花もしっかり咲いて・・・
嬉しい限りです。








2016.9.16

今年三度目のワインレッド色の薔薇☆エブタイド




(2016年9月3日撮影)
 
米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズの
薔薇、エブタイド

今年三度目の開花です。




(2016年9月3日撮影)

バラ、エブタイドは
深めのワインレッドの花色が
魅力の薔薇です。

春はもっと花びらが
重なって咲きますが
暑さのせいでしょうが、
ご覧のように、薄着で咲きました。




(2016年9月3日撮影)

それでも、花芯から
花びらの外側に向け
グラデーションが楽しめますね。



(2016年9月3日撮影)

年に何度も
咲いてくれるエブタイド。
秋は花数も、
少しでも多くと望んでいます。

~這えば立て、
立てば歩めの親心~の心境に似て
ついつい、もっと!と
思ってしまうワタクシです。
欲張りですね。 ( ̄◇ ̄;)





2016.10.19

地植えか悩む?深いワインレッド色が魅惑的な薔薇☆エブタイド




(2016年10月5日撮影)
 
米国ウィークスローズ社の
フロリバンダローズの
薔薇、エブタイド

わが家には、
10年以上も前にお迎えし
鉢管理で育てています。




(2016年10月5日撮影)

実は、何度か
コガネムシJr.被害にあい
あわや!というときを乗り越え
今に至っています。



(2016年10月5日撮影)

バラ、エブタイドは
強香、そして
深いワインレッドが魅惑的で
四季咲きですが、
秋が似合う薔薇だと思っています。

地植えにしたら
大きく育つのかな~?なんて
思いながらも、
相変わらず今年も
鉢植えで過ごしています。

どうしたものでしょうねぇ・・・





2016.12.1

今年は良く咲いてくれた情熱的な大人の雰囲気の薔薇☆エブタイド




(2016年11月13日撮影)
 
米国ウィークスローズ社の
フロリバンダの
薔薇、エブタイド

わが家には、
2006年にお迎えした
オトナな雰囲気の薔薇です。




(2016年11月13日撮影)
 
ワインレッドの
バラ、エブタイドさん
何度かコガネムシJr.の
被害にあっていますが
今年は何度も咲きました。

ということは、
コガネムシの被害
今年は心配しなくても
いいのかしら・・・?

でも油断大敵ですけど。



(2016年11月13日撮影)

実は、わが家には、
挿し木苗で育てた
子供の一株もあって、
都合、2鉢育てていいます。

あまりメジャーではない
薔薇のようですが、
私は好きで、
沢山咲くといいなと思っています。





2016.12.25

薔薇仕事と大人の雰囲気をもつ薔薇☆エブタイド




(2016年12月24日撮影)
 
米国ウィークスローズ社の
フロリバンダの
薔薇、エブタイド

わが家には2006年に迎え、
11年目になりました。



(2016年12月24日撮影)

バラ、エブタイドは
バーガンディカラーで、
大人の雰囲気をもつ薔薇です。

四季咲きですが、
さすがに今の季節
ちょっと小ぶりですね。



(2016年12月24日撮影)

一昨日の天皇誕生日、
昨日のクリスマスイブと
風吹くなかを、
薔薇仕事(庭仕事)。

まだ、かじかむほどの
寒さではないので
今の内に、
少しでも!と励みました。

十数年になる
地植えのつる薔薇が多いので
それなりに 
時間がかかりますが
来春をイメージしての薔薇仕事。

毎冬の定例作業となっています。





2017.5.25

ディープなバーガンディカラーで情熱的な大人の雰囲気の薔薇☆エブタイド





(2017年5月20日撮影)

米国ウィークスローズ社
(ディスタント・ドラムスを作出した会社)作出の
フロリバンダローズの
薔薇、エブタイド

2006年に迎え、今年で12年目
鉢で育てています。





(2017年5月20日撮影)

バラ、エブタイドの
特徴はなんと言っても
ディープなバーガンディカラーで、
大人の雰囲気をもつ薔薇ですね。




(2017年5月20日撮影)

5年前には、
コガネムシJr.の被害があり
どうなることかと
心配したこともありましたが
鉢の土換えと薬剤で何とか凌ぎ、
復活してくれました。




(2017年5月20日撮影)


四季咲き性や香りもあり
比較的丈夫なことも嬉しいですね。

今年も、何度か楽しめることを
期待している薔薇の一つです。






2018.5.19

オトナの味わいを楽しませてくれ深いワインレッドが魅惑的な薔薇、エブタイド



(2018年5月15日撮影)

フロリバンダローズの

薔薇、エブタイド
わが庭には、2006年にお迎えしました。

かれこれ、13年目になるようです。
~こんな時、ブログは
記録として役に立ちますね(*^-^)~




(2018年5月15日撮影)

バラ、エブタイドは
強香、そして
深いワインレッドが魅惑的で
四季咲き。

何度か
コガネムシJr.の被害を受けましたが
なんとか、復活!
強健種なことも、嬉しい限り。



(2018年5月15日撮影)

華やかな薔薇に隠れてしまいがちな
ディープな色合いですが、
その分、深い味わいを楽しませてくれる
オトナなバラのひとつといえるでしょう。

この春は花数もそこそこ・・・
なので、いっそう嬉しいです。








2019.2.16


2018年の薔薇☆四季咲きで深いワインレッドが魅惑的な大人の薔薇、エブタイド



(2018年5月19日撮影)


2018年の薔薇達を
まだ未掲載の薔薇の写真を中心に
ご紹介させていただきますね。
今日はフロリバンダローズの
薔薇、エブタイド。




(2018年5月19日撮影)

2006年にお迎えし、
今年で14年目
鉢植えで管理しています。

バラ、エブタイドは強香、
そして
深いワインレッドが魅惑的で四季咲き。

何度か
コガネムシJr.の被害を受けましたが
なんとか、復活!
強健種なことも、嬉しい限りですね。




(2018年5月19日撮影)

ちょっと雨に濡れた姿も
あでやかさが際立ち
「大人の女」という印象、
まさに大人の薔薇です。



(2018年6月7日撮影)

房咲きにもなり、
結構な存在感がありますね。



(2018年6月24日撮影)

ワインレッドの花弁の重なりに
そっと大切な”お便り”が隠れていそう・・・

メッセージ性のある薔薇だとおもいます。






2019.6.19


オトナの味わいを楽しませてくれ深いワインレッドが魅惑的な薔薇、エブタイド



(2019年5月24日撮影)

2006年にお迎えし、
今年で14年目
鉢植えで育てている
フロリバンダローズの
薔薇、エブタイド




(2019年5月26日撮影)

バラ、エブタイドは
何といっても、
濃いワインレッドの花色が特徴で
深みのある色合いが魅力的ですね。

何度か
コガネムシJr.の被害を受けましたが
なんとか、復活!したのも嬉しいバラです。




(2019年5月26日撮影)

残念ながら、
今年はあまり花付きもよくなく、
花の時期に急に暑かったりしたので
花持ちも良くありませんでした。

でも四季咲きなので、
これからも咲いてくれるだろうと
楽観的期待をもって、
楽しみたいと思います。








2019.8.14


オトナの味わいを楽しませてくれるワインレッド色が魅惑的な薔薇、エブタイド



(2019年8月30日撮影)

2006年にお迎えし、
今年で14年目
鉢植えで育てている
フロリバンダローズの
薔薇「エブタイド」




(2019年8月27日撮影)

バラ、エブタイドは
この春は、花付きが
いま一つだったのですが
夏は、名誉挽回とばかり
しっかり咲いてくれました。

四季咲きはどこかでちゃんと
帳尻をあわせてくれるのでしょうか?





(2019年8月27日撮影)

花色は、
夏はちょっとと思っていましたが
本来のエブタイドには及ばないものの
濃い目の色もあり、楽しめます。

四季咲きの薔薇は、
本来の咲き方ではない場合でも
一年待たずとも、
期待できるところが、いいですね。





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