ラプソディ・イン・ブルー1X薔薇・ラプソディ・イン・ブルー 2006・9・4 ![]() シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルーは 直立性の枝は2メートルにもなるというので どんどん伸ばしてツル仕立ても良いかも・・・ 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ日陰では色鮮やかに咲きます。 バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く香りはスパイシーで強香。 ![]() つる性の青い(紫)薔薇は、一季咲きが多く 四季咲きが欲しい・・という欲張りな私の庭には こちらのラプソディさんが良いかも・・・と パーゴラの南面に地植えしてあります。 ![]() 期待に応えて、しっかり四季咲き性を発揮♪ ご覧のように、暑い中咲いてくれました。 ![]() 実は一番花は大振りな花で チョット大味な薔薇!?なんて思いましたが、 こんな風に夏はやや小ぶり。 香りもあって(スパイシーという分類の香りらしい・・・) ナカナカどうして、とってもいい感じ(^.^) パーゴラに紫の薔薇が沢山咲く日を夢見て、 昨日は、庭のお手入れに午前中いっぱいお庭でした。 又日に焼けちゃったかも・・・(~_~;) 2006・11・8 ヒラヒラと咲く青紫色の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 房咲のバラの花は、 四季咲き性が強く香りはスパイシーで強香。 春、夏、秋としっかり花を見せてくれました。 ![]() バラ、ラプソディ・イン・ブルーの 秋の紫の花は、 少しピンクがかった色味?を見せています・・・ 花びらのヒラヒラ感もいいですね(^.^) ![]() 実はまだ若い幹だからか、 秋は、写真の1輪だけでした。 きっとこの子がラプソディインブルーとしては 今年最後の1輪でしょう・・・ね。 来春、兄さんになって(青いから男の子扱い・笑) どれだけ花数をみせてくれるでしょうか・・・ 密かに、楽しみにしているのです。 2007・6・6 ヒラヒラ咲きで青紫の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() 四季咲きのはっきりした「良い子」 シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 開花を見せてくれてます。 ![]() バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 日陰にも強く、 我が家ではピエール・ドゥ・ロンサールと グレート・メイデンズ・ブラッシュの覆う パーゴラの下で咲いています。 ![]() 実はここには以前 友人のところに里子に出した 「つるバイオレット」が住んでいましたが 一季より、四季が良いかも・・・と この子にトレード。 ![]() 花の持ち味がやや大味なことと 色合がチョット・・・と 最初の年は少し後悔しましたが 今年の開花を見て、 あ!コレなら!と 見直しています。 ![]() 最近思うのですが バラって、1~2年目でも ちゃんと咲いてくれるけれど やはり、そのバラの良さをシッカリ味わう為には 少なくとも数年の年月が必要なのかもしれません。 株が充実するにしたがって 花色や、花数、花姿・・・ そして対病性が強まってくるような気がします。 バラを迎えて一年や二年で 性質や好みを決め付けることは 良くないのでしょうね。 このラプソディ・イン・ブルーが 改めて、気づかせてくれました。 2007・8・25 夕暮れの似合う青薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() シュラブローズの 薔薇「ラプソディ・イン・ブルー」 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲くといいますが この夏も、パーゴラの下で 写真のように、パラパラとではありますが 咲いてくれています。 ![]() バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 香りは中香といったところでしょうか。 ツルの青バラでは珍しく四季咲きですが 我が家の場合、 パーゴラの下に植えてあるので 残念ながら今咲くのは 花数が多いというわけにはいきません。 ![]() 四季咲き性は確かにありますので この冬でも、どこか適所をみつけて 移してあげようかと検討中です。 ![]() 夕暮れ時のラプソディ・イン・ブルー 水を打つ庭に涼をもとめながら しばし、秋の足音に耳を傾けてみました。 2008・5・30 高貴な色の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (5月26日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲きます。 この子の最大の特徴は なんといってもこの色でしょう。 ![]() (5月26日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーの 咲き始めの花弁は まるで、高貴な少女が袂に顔を隠して 恥ずかしがっているようです。 ![]() (5月26日撮影) 少しだけお顔をみせて 恐る恐る外の世界を 見ているようですね。 そんな折も折、 蜂さんが 蕊の蜜を吸いにやってきています(^.^) ![]() (5月26日撮影) そして晴れ晴れとお顔を上げ 微笑む姿は艶めきて輝く・・・! 2008・12・31 冬に咲く・魅惑の花色 ☆ 薔薇・ラプソディ・イン・ブルー ![]() (12月20日撮影) シュラブローズの 薔薇「ラプソディ・イン・ブルー」 この花色とスパイシーな香りが魅力。 ![]() (12月20日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 四季咲きといっても さすがに、12月20日の花色は やや薄めですが、実際はもう少し紫色です。 それにしても、 クリスマスシーズンに咲いてくれたのは 今年が初めてで、本当にびっくり致しました。 ![]() (12月20日撮影) 季節ごとに少しずつ違った表情に咲く 四季咲きのバラたち・・・ 2008年最後に、ラプソディインブルーが 私の庭でステキな花を見せてくれました。 さて今年も、早いものであと少し。 急に寒くなって 慌しい年末となりましたが 皆様には、どうぞお風邪など召しませんよう そして、良い新年を迎えられますよう祈っております。 そして、人生の季節に合わせて 自分色の花を咲かせることができたら・・・と 願っております。 *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。:*・゜゜・*:.。..。:**・゜゜・* 今年もいよいよ大詰め、 早いもので大晦日を迎えました。 この一年間、皆様のご訪問、 そして暖かなコメントに心より感謝しております。 ありがとうございました。 来る新年が、明るく平和な一年になりますよう、 そして皆様により良い年になりますよう お祈り申しております。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 2009・6・17 四季咲きの青い薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2009年5月21日撮影) シュラブローズの 薔薇「ラプソディ・イン・ブルー」 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ日陰では色鮮やかに咲きます。 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く香りはスパイシーで強香・・・ まさにその通りに咲いてくれます。 ![]() (2009年5月21日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 青薔薇といっても、古代紫っぽい花色は どこか和風でもあり、 花芯の黄色がアクセントになっています。 ![]() (2009年5月28日撮影) 中輪の花が房になって咲く姿は 遠目にも鮮やか! ![]() (2009年5月29日撮影) 2メートルにもなる枝は つるバラ仕立てのようにもなり、 我が家では、カーポートの脇のトレリスに 絡ませています。 ![]() (2009年5月28日撮影) 今年は株も充実し始めたのか たくさんの花をみせてくれたので 満足・満足。(^m^ )クスッ 後ろに見えるのはカーポートに這わせている ロココです。 ![]() (2009年5月29日撮影) 手前に見えるピンクの大きなバラは E.Rの マサコ です。 淡い花色のバラが多い庭にあって、 アクセントになってくれる点もお気に入り~♪ お気に入りだった 一季咲きの「つるバイオレット」を里子にだして 迎えた「ラプソディインブルー」だけに 思い入れもひとしお・・・ 今年も、四季咲き性を たっぷり楽しませてくれるといいな~と願っています。 ゜★。.:*:・’゜☆。.:*:・’゜ 。.:*:・’゜☆。.★。 このバラは、もう既に咲き終わっていますが まだ、ご紹介していなかったので UPさせていただきます。 2009・9・28 秋薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2009年9月21日撮影) 秋バラが 庭のあちこちで咲いてくれていますが 今日ご紹介するのは、 紫のシュラブローズ(半つる) ラプソディインブルー。 あらっ、ヒラタアブさんも 蜜集めのお仕事に見えていますねっ(*^-^) ![]() (2009年9月21日撮影) 5月には ものすご~く咲いてくれていましたが まあ、今の時期なので・・・ ボチボチではありますが 途切れることなく、咲いてくれています。 ![]() (2009年9月21日撮影) HANA魔女地方も、 今日は久しぶのお湿りで 庭の草木にとっては 恵みの雨となりそうですが 写真の空は天高く・・・ 紫色が秋の日に映えて 物思う季節に彩をそえてくれています。 ゜★。.:*:・’゜☆。.:*:・’゜ 。.:*:・’゜☆。.★。 このところ、10月初旬のイベントに出す プリザ作品の製作などに追われ ブログ更新も思うに任せません。 皆様の所にもうかがえない日が続きますが 一段落したら、楽しみにお邪魔したいと思っています。 2010・6・28 魅惑の花色の薔薇、ラプソディ・イン・ブルーとオノリーヌ・ドゥ・ブラバン ![]() (2010年6月11日撮影) シュラブローズの 「ラプソディ・イン・ブルー」 房咲のバラの花は、 四季咲き性が強く香りはスパイシーで強香。 昨年も春、夏、秋と しっかり花を楽しませてくれました。 昨年ご紹介できなかった写真をUPしています。 ![]() (2010年6月17日撮影) つる性薔薇、それも青薔薇で 四季咲きというウレシイ特長の ラプソディ・イン・ブルー。 ![]() (2010年6月17日撮影) 6~7センチと中輪ながら 房咲きの薔薇が咲く姿は 見ごたえがありますね。 ![]() (2010年6月10日撮影) 多花性の つる性白薔薇「プロスペリティ」とコラボ。 ![]() (2010年6月11日撮影) 曇り空にもアンティークな雰囲気の 個性的な花色がパッと目を引きます。 この年は、 花付があまりよくありませんでした。 右下のピンク絞りの薔薇は オノリーヌ・ドゥ・ブラバン。 オノリーヌ・ドゥ・ブラバン ![]() (2010年6月10日撮影) ![]() (2010年6月10日撮影) ![]() (2010年6月10日撮影) 下のほうに写っているのは 紫陽花「未来」 今日ご紹介したのは 昨年6月の開花写真ですが このあと、8月末にも再び開花、 青薔薇を楽しませてくれました。 2010・9・1 名前が涼しそうな夏の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2010年8月29日撮影) 今咲いてくれている シュラブローズの バラ「ラプソディ・イン・ブルー」 ![]() (2010年8月29日撮影) あまりの暑さに、 あっという間に咲ききっちゃってますが 特色ある、この色が魅力のバラ。 そして爽やかな香りも良い感じ! ![]() (2010年8月29日撮影) 惜しむらくは、花もちがイマイチですが、 花の命は短くて・・・と考えれば それだけに、いとおしさも格別ということでしょう。 カーポートとの仕切りにしている トレリスに絡めていますが 一面、この紫だったら、 アンティ-クな感じで嬉しいのに、ね! ま、他のバラも植えてあるので そうはなりそうもありませんが。 2011.7.27 バイオレットカラーの薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2011年6月1日撮影) シュラブローズの バラ 「ラプソディ・イン・ブルー」 シュラブローズというのは 半蔓性の薔薇という意味です。 アンティークな感じのバイオレットカラーが この薔薇の最大の魅力ですね。 ![]() (2011年6月7日撮影) 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲くといいます。 今年は何故か 新しいシュートも少なく 花数が少なめでしたが 写真のように色んな色の変化も見ることができ 私としては満足、まんぞく(*^-^) ![]() (2011年6月8日撮影) ひらひらとした開花姿も 鹿鳴館時代の貴婦人のドレスを思わせます。 紅色がかった紫が 私には その時代を連想させるようです。 皆さんは、いかが思われますか? ![]() (2011年6月9日撮影) カーポートの堺の トレリスに添わせてありますが 右隣の白いシュラブローズはプロスペリティ。 その手前、ピンクの薔薇はマサコです。 ![]() (2011年6月12日撮影) 左に少し見えるのは、つる薔薇の「ロココ」 左下の縁取りの花は紫陽花「未来」 右上にはプロスペリティが又々、 写っていますね。 この薔薇のもう一つの良いところは 四季咲き性だということ。 例年ですと、キチンと咲いてくれます。 今年も、これからに期待することにしましょう。 2011.10.19 開き始めた秋薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2011年10月19日撮影) カーポートの脇 トレリスに絡めている シュラブローズのラプソディ・イン・ブルー。 秋薔薇を開き始めています。 ![]() (2011年10月19日撮影) 今回は、ちょっとピンクっぽいかな? その名のように、紫がかったお花が特長で スパイシーな香りも楽しめます。 ![]() (2011年10月19日撮影) つる性薔薇、それも青薔薇で 四季咲きというウレシイ特長の ラプソディ・イン・ブルー。 個性的な花色と 四季咲き性が強い点がお奨め。 ![]() (2011年10月19日撮影) 今回の写真では、 肝心の青味が薄らいでいますが アンティークな印象を お伝えできればとUPしてみました。 2012.6.8 名前も花も魅力的な薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2012年6月2日撮影) シュラブローズの バラ「ラプソディ・イン・ブルー」 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲きます。 まずは、咲き始めの姿。 慎ましやかな江戸の女性って印象ですね。 ![]() (2012年6月2日撮影) 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く香りはスパイシーで強香。 我が家では、どんどん伸ばして ツル仕立て、 庭中央のトレリスに仕立てています。 開花すると 黄色い蕊が鮮やか。 ![]() (2012年6月2日撮影) 名曲・ラプソディ・イン・ブルーからの 命名でしょう・・・ ラプソディ・イン・ブルー・・・・・ 決して名前負けしない 鮮やかな青紫色。 ![]() (2012年6月2日撮影) 沢山の蕾もあがって、 開花が待ち遠しい姿です。 ![]() (2012年6月8日撮影) 実際は、枝が広く伸びていて もっと花が咲いています。 昨日、薔薇を見にいらした 友人とそのお仲間も 皆さま、興味をもって お名前を聞かれました。 バイオレットブルーに 黄色い蕊の薔薇 ラプソディ・イン・ブルーは 多くの人の心を引きつけるようです。 2013.5.24 独特の紫色の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2013年5月21日撮影) シュラブローズの バラ 「ラプソディ・イン・ブルー」 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲きます。 ![]() (2013年5月21日撮影) 我が家ではカーポートの脇の トレリスに這わせて育てていますが まずは、高めの位置で咲き出しました。 ![]() (2013年5月21日撮影) 半八重のラプソディ・イン・ブルー、 開花が進むにつれ 花芯の黄色が現れる予定(*^-^) 紫の花びらと花芯が 相互に色を際立たせ 印象的な薔薇といえます。 ![]() (2013年5月21日撮影) 輝く葉色を背景に 紫の花色がより際立って・・・ トレリスいっぱいに 次々に咲くラプソディに 期待しています。 2014.2.18 その名にふさわしい青い薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2013年6月7日撮影) 昨年の薔薇シーズンに 全体を紹介できなかった シュラブローズの バラ 「ラプソディ・イン・ブルー」 光の加減で、 少し赤味が強く感じることもありますが・・・ ![]() (2013年6月8日撮影) 房咲きになって 紫がかったブルーの花は ご覧になる多くの方の目に留まり 必ずと言っていいほど、 名前をお尋ねくださいます。 ![]() (2013年6月7日撮影) ひらひらとした花びらの形と 色合いが絶妙なマッチング。 ![]() (2013年6月6日撮影) 後右側の白いバラは「プロスぺリティ」 手前に一輪写っているピンクのバラは イングリッシュローズの「マサコ」 ![]() (2013年6月8日撮影) いま改めて見ると、 まずまず、咲いてくれたのね~と 嬉しくなります。 今年はどうなることでしょう? 季節は、まだ先で 蕾が膨らむのもまだですが 楽しみは膨らみますね。(*^-^) 2013.11.25 初冬でも美しい紫の薔薇 ☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2013年11月23日撮影) 春には紫の薔薇として スタイリッシュな花色を楽しませてくれる バラ、ラプソディ・イン・ブルー。 初冬の庭に、 紫がかったピンクに咲いています。 ![]() (2013年11月23日撮影) カーポートの脇のトレリスに 添わせるように地植えしていますが 微笑んでいる姿に、 思わず ウフフ・・・(*^-^) ![]() (2013年11月23日撮影) 青い空をバックに ラプソディ・イン・ブルーの おすまし写真。 寒さが増してきた今、 花もちがいいので、 数は少なくとも、 意外に長く 楽しめるのが良いですね。 2014.5.10 青みの強い紫色の薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2014年5月10日撮影) シュラブローズの バラ「ラプソディ・イン・ブルー」 なんと、今年の我家の薔薇開花 第一号が、幹の下のほうで咲きました。 昨年は、日当たりの良い、上の方の蕾が 一番最初だったのに・・・ そして、開花自体、 例年より少し早いようです。 ![]() (2014年5月10日撮影) 青みの強い紫で その名の示すように 青い薔薇として愛好家も多いかと・・・ 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く 香りはスパイシーで中香。 わたしも大好きです。 これから、次々咲いてくれることに 期待して、 2014年の薔薇、最初のご報告です。 2015.1.21 スパイシーブルーの薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー(1) ![]() (2014年6月1日撮影) 我家の青バラの優等生といったら 何をおいても、こちらの バラ「ラプソディ・イン・ブルー」 昨年は咲き始めしかご紹介しなかったので 今回、改めてUPしますね。 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く 香りはスパイシーで中香。 なんといってもこの色味 青味の強い紫とでもいいましょうか。 ![]() (2014年6月6日撮影) バラの季節は、 日本では雨の季節でもあり、 雨露をまとった姿も、艶やか・・・ ![]() (2014年5月31日撮影) 房咲きですから、 ボリューミーさも 花色の魅力に増幅効果をもたらします。 ![]() (2014年5月30日撮影) たっぷりと、惜しげもなく咲く ラプソディ・イン・ブルーは バラ庭とカーポートの仕切りとなる トレリスに誘引しています。 その姿は、明日ご紹介しますね。 2015.1.22 良い色で撮れた!薔薇☆ ラプソディ・イン・ブルー(2) ![]() (2014年5月28日撮影) 昨日に引き続き、 我家の青バラ、ラプソディ・イン・ブルー。 今日はカメラを少し引いてご紹介。(*^-^) ![]() (2014年5月31日撮影) たっぷりと、ブーケのように咲く姿は 大人の華やかさを感じさせます。 ちょっと混ざって見える白バラは プロスペリティちゃん。 お互いにその魅力を 際立たせあっていますね。 ![]() (2014年5月31日撮影) 後に見えるのは、 絞りのバラ、オノリーヌ・ドゥ・ブラバン。 絶妙なコンビネーションかと・・・(*^-^) そしてその奥にみえるのは、 華やかなつるバラ「ロココ」です。 ![]() (2014年5月31日撮影) 再び目を移すと、 白いプロスペリティちゃんと仲良くコラボ♪ 手前に写り込んでいる蕾は 大きな紫色のクレマチス「ドゥランディ」 手狭な庭なので、アレコレこみいって咲きますが それもまた、楽しいということで・・・ 春が待ち遠しいですね。 2015.5.23 蒼いつる薔薇☆ラプソディインブルー ![]() (2015年5月24日撮影) シュラブローズの バラ「ラプソディ・イン・ブルー」 紫色の半八重咲きのバラで 花は房咲きとなり、 四季咲き性が強く香りはスパイシー。 ![]() (2015年5月24日撮影) 今年は急に暑くなり 薔薇もびっくりしているのは?と 思う毎日がつづいています。 ![]() (2015年5月24日撮影) 大好きな 蒼いつる薔薇 ラプソディインブルーも 次々咲いていますが その分、花の命は短くて・・・?! ![]() (2015年5月23日撮影) 香りはスパイシーで、 魅力的な色と形の蔓薔薇。 四季咲き性もあるので、 お気に入りのひとつです。 2016.3.25 2015年、スパイシーブルーの半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー(1) ![]() (2015年5月17日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理で、 未掲載だった写真を中心に UPしたいと思います。 今日ご紹介するのは スパイシーブルーの 半つる薔薇、ラプソディ・イン・ブルー。 ![]() (2015年5月18日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは、 花びらが ヒラリとそよぐ感じに咲くことも 魅力の薔薇。 ![]() (2015年5月18日撮影) 枝先に数輪蕾をつけ 順に咲きますので 一輪ずつの花もちが あまり良くなくても 一定期間、 楽しめるのも嬉しいですね。 ![]() (2015年5月18日撮影) 花色、花姿とあいまって スパイシーな香りも楽しめ 四季咲きで秋にも花が咲きます。 つる性で四季咲きの薔薇というのは あまり多くはありませんが、 ラプソディ・イン・ブルーは ちゃんと秋にも楽しめます。 ![]() (2015年5月22日撮影) ブルーの花色は うちにある薔薇の中では もっとも青っぽい薔薇かもしれません。 ![]() (2015年5月26日撮影) 青のロマンを抱いて 沢山の花たちがお顔を見せていますね。 ~続く~ 今日から3日ほど、 春休みで孫達が遊びに来ますので 皆様のところにお伺いできません。 週明けには、全体像をUPしたいと思います。 どうぞ楽しい週末をおすごしくださいませ。 ![]() にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 2016.3.28 2015年、青紫の花色が魅力の半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー(全体像) ![]() (2015年5月18日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理で、 未掲載だった写真を中心に UPしたいと思います。 先週末に引き続きご紹介するのは スパイシーブルーの 半つる薔薇、ラプソディ・イン・ブルー。 ![]() (2015年5月22日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは カーポートの脇、 トレリスに誘引しています。 右側に写っている白バラは ハイブリッド・ムスクのプロスペリティ。 ![]() (2015年5月22日撮影) 四季咲き性があり、多花性で スパイシーな青い花色が魅力ですね。 左側に移っている赤い蕾は アジサイ「未来」 薔薇シーズンに続く アジサイシーズンを織り成す一鉢です。 ![]() (2015年5月22日撮影) 向かって左側から見たところ。 白バラプロスペリティとのコラボが 大人チックで鮮やかな雰囲気を かもし出しています。 ![]() (2015年5月22日撮影) 正面から見るとこんな感じ。 左下のピンクに見える薔薇は 絞りの オノリーヌ・ドゥ・ブラバン。 ![]() (2015年5月28日撮影) やや右側から見た写真で、 左上のピンクのつる薔薇は「ロココ」 ピンク、青薔薇、白、 そしてチョッピリ写りこんでいる 絞りなど、庭のカーポート前の空間は この時期が一番の見ごろのようですね・・・ ![]() にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 2015.10.25 四季咲き・青紫の薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2015年10月12日撮影) シュラブローズの 薔薇「ラプソディ・イン・ブルー」 青っぽい紫色の艶やかなバラです。 ![]() (2015年10月12日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは スパイシーな香りもあり 香り色とも魅惑的です。 ![]() (2015年10月12日撮影) あらっ! どなたかと思えば、 ヒラタアブさんが遊びに来ていますね。 やはり、香りに引かれてのことでしょうか。 ![]() (2015年10月12日撮影) 蔓性で、四季咲きというのは あまり無いとおもうのですが、 こちらのラプソディ・イン・ブルーは しっかり、期待にこたえて咲いてくれます。 秋も深まるこの時期、 庭のバラも花数が減ってきます。 ヒラタアブさんも熱心ですよね。(*^-^) 2016.6.18 青紫色の花が魅力の半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2016年5月24日撮影) シュラブローズの 薔薇「ラプソディ・イン・ブルー」 蔓バラは一季咲きが多いですが 四季咲きなのも嬉しい 青紫色の半八重咲きのバラです。 ![]() (2016年5月24日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーの 特に咲きがけは、 整った形とあいまって 魅惑的なお姿・・・ ![]() (2016年5月22日撮影) 房咲きのラプソディ・イン・ブルーは スパイシーな香りも楽しめますね。 ![]() (2016年5月23日撮影) 咲き進むと個性的な色そのままに 八重の平咲き風になり、 ヒラヒラの青い花びらも個性的。 ![]() (2016年5月22日撮影) 中心の蕊が現れるころは、 大分開花も進んで・・・ ![]() (2016年5月26日撮影) こうして沢山の花が華やか。 わが家ではカーポートと 庭を仕切るトレリスに絡めていますが 満開時には、 なかなか見ごたえがあります。 2017.2.11 2016年春、青紫色の花が魅力の半つる薔薇☆ ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2016年5月22日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理だった写真を中心に UPさせていただきますね。 今日ご紹介するのは、 2006年にわが庭に迎えた 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 今年で12年目になります。 ![]() (2016年5月28日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは わが家ではカーポートと 庭を仕切る 中央にあるトレリスに絡めていますが スパイシーな香りの 青い房咲きのつる薔薇です。 ![]() (2016年5月28日撮影) ひらひらと波打つ花びらの 個性的な色合いが魅惑的ですね。 ![]() (2016年5月28日撮影) 艶のある葉も、 ミニブーケのような 花房に彩を添えています。 ![]() (2016年5月28日撮影) 全体に花付もよく、 四季咲きで 房にまとまって咲くと ピンク系の薔薇の間にあって 一際目をひきます。 全体像は、また次回にご紹介しますね・・・ 2017.2.12 2016年春、青紫色が魅力の半つる薔薇☆ ラプソディ・イン・ブルーの素敵な全体像 ![]() (2016年5月28日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理だった写真を中心に UPさせていただきますね。 今日ご紹介するのは、昨日に引き続いて 2006年にわが庭に迎えた 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 今年で12年目になります。 ![]() (2016年5月26日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは スパイシーな香りと 青がかった紫の薔薇。 この薔薇に魅せられたブロ友さんも 多くいらっしゃるようですね。 ![]() (2016年5月28日撮影) こちらは正面から見たところで 右側の白バラは プロスペリティです。 コチラも多花性なので ボリューム的にも ラプソディ・イン・ブルーと いい勝負です(*^-^) ![]() (2016年5月29日撮影) ちょっと斜めから見たところ。 白バラのプロスペリティと 素敵にコラボしています。 プロスペリティは 組み合わせの点では万能な白バラですし、 花の大きさも良いですね。 ![]() (2016年5月28日撮影) もう少し引いて見ると ラプソディ・インブルーの 右はプロスペリティ 少し見えていて左に並ぶのは オノリーヌ・ドゥ・ブラバン。 そして左上のほうには グングン伸びるロココ。 つる薔薇は、見ごたえアリマスが 正直、冬のお手入れは ちょっと、キツイですね。 でも、春に一面の薔薇をたのしみに 出来うる限りお手入れしなくっちゃと 改めて思うのでした。 2016.8.8 真夏の青い半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルーの二番花 ![]() (2016年7月18日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 夏の暑さにもめげず 個性的なブルーで咲いています。 ![]() (2016年7月18日撮影) きらら♪地方でも 「毎日、暑いですね」と 合言葉のように 挨拶が飛び交っています。 そんな季節、 アクセントの効いた バラ、ラプソディ・イン・ブルーが 目に飛び込んできて まるで、暑中見舞い・・・(*^-^)? ![]() (2016年7月18日撮影) 二番花ですが、 お花の大きさ、花数とも よく咲いてくれますね。 ![]() (2016年7月18日撮影) 青い半つる薔薇で 四季咲き性もあり、 スパイシーな香りもある・・・ なかなかのスグレモノ。 ![]() (2016年7月23日撮影) 庭とカーポートの 仕切りのトレリスに 絡ませていますが、 ドンドン伸びて、 お隣のロココ・エリアまで 侵入しそうな勢いです。 2016.11.4 それなりに良く咲いてくれる青い半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2016年10月23日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー。 半蔓バラで四季咲きの青紫の薔薇です。 ![]() (2016年10月23日撮影) わが庭で一番くらいに 青いバラ、ラプソディ・イン・ブルー。 皆様のディスプレーでも 私のPCと同じ青さが 見ていただけてるといいのですが・・・ ![]() (2016年10月23日撮影) 香りもスパイシーな香りです。 ただ、蔓を絡ませている カーポート脇のトレリスの 上のほうで咲くので、 香りを楽しむのは、 ちょっとタイヘンですが。(^m^ ) ![]() (2016年10月23日撮影) 房咲きで、 黄色い蕊も鮮やかな 青い薔薇を年に何度も! 庭で楽しめるのは、 嬉しいことですね。 2017.6.20 個性的で一際目立つ青紫色の半八重咲きの薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2017年5月30日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲きます。 ![]() (2017年5月30日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 我が家では、 カーポート脇のトレリスに 誘引していますが 今年も その名の通り青いばらが咲き ピンクや白色系が多い薔薇庭で 一際目立っていました。 ![]() (2017年5月30日撮影) つる性薔薇は 一季咲きが多いのですが ラプソディ・イン・ブルーは 四季咲きせいもあり 個性的な花色と共に、 庭で個性的な存在感を示していますね。 2018.3.1 2017年春、丸いブーケのようなドラマチックな雰囲気の青い薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2017年6月11日撮影) 昨年の薔薇シーズンで まだご紹介できないでいた写真を 時折ご紹介させていただきますね。 庭の南北の中央ライン上にある薔薇達で、 今日ご紹介するのは、 2006年にわが庭に迎えた 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 今年で13年目になります。 ![]() (2017年6月11日撮影) シュラブローズの バラ、ラプソディ・イン・ブルーは なんといっても、青紫の花色が魅力。 我家では一番、青さを感じさせる 「青バラ」です。 ![]() (2017年6月11日撮影) 花付きもよく、 こんもりと房咲きで咲く姿も魅力。 次々に咲き順を追って散るので 残った蕊も混ざってしまいますが・・・ ![]() (2017年6月13日撮影) 丸いブーケのように咲く姿は ドラマチックな雰囲気も・・・ 花色と花数、そして、 スパイシーな香りもすばらしい ラプソディ・イン・ブルー。 ![]() (2017年5月28日撮影) 中央のトレリスに誘引しているので 満開のときは一部分ですが ご覧のようにしっかり バラの壁を作ってくれ、 全体像は、 次回ご紹介させていただきますね。 2018.3.2 2017年春、ピエール・ドゥ・ロンサールとロココと競演している青い薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2017年5月31日撮影) 昨年の薔薇シーズンで まだご紹介できないでいた写真を 時折ご紹介させていただきますね。 庭の南北の中央ライン上にある薔薇達で、 昨日に引き続きご紹介するのは、 2006年にわが庭に迎えた 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 今年で13年目になります。 ![]() (2017年5月29日撮影) シュラブローズの バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 青紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 日陰では色鮮やかに咲きます。 ![]() (2017年5月31日撮影) ラプソディ・イン・ブルーはこんな感じで 庭の中央のトレリスに誘引。 右隣の真っ白な花 プロスペリティとは コントラストがはっきりしていて お互いに引き立てあっていますね。 ![]() (2017年6月1日撮影) 角度を変えてみると、 手前がプロスペリティ 中ほどがラプソディ・イン・ブルー 奥の上の方には ロココが咲き始めています。 ![]() (2017年6月1日撮影) また少し角度を変えてみると 真ん中が咲き始めたロココで、 その左には 庭の中央のパーゴラに誘引している ピエール・ドゥ・ロンサールが咲き 画面手前左の赤いバラはマリア・カラス。 小さな私の庭にも こうして百花繚乱の季節が 今年も、もうすぐやってくると信じて まだ続いている誘引剪定の 薔薇仕事、もう少し頑張らねば!と、 あらためて思いを強くしています。 2017.12.5 四季咲きで秋空にも映える青紫の半つる薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2017年10月8日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 青紫色の半八重咲きのバラで 日向や気温が高いと色あせ 涼しく日陰では色鮮やかに咲きます。 ![]() (2017年10月8日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 四季咲き性が強く香りはスパイシー。 ご覧のように、春ほどではありませんが しっかり秋にも咲いています。 ![]() (2017年10月8日撮影) なんと言っても、この花色 ブルーの名に恥じない青味のある紫色で 金色の蕊が花びらの色を より引き立たせていますね。 ![]() (2017年10月8日撮影) この日の雨粒も宝石となり 謎めく青薔薇に輝きを添えて・・・ ![]() (2017年10月8日撮影) カーポートの脇のトレリスに誘引して 楽しんでいますが、 とても丈夫で、四季咲き性も嬉しい おススメの青薔薇です。 2018.1.7 命輝く花の季節へつなぐ序章の一輪にも思える青の冬薔薇☆ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2017年12月13日撮影) 12月の冬空のもと咲いていた シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー その名の通り、 青系の半八重咲きの房咲きで 四季咲き性が強く 香りはスパイシーで強香のバラです。 ![]() (2017年12月13日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは、 さすがにこの時期、 青薔薇というよりは 薄紫の薔薇というほうが 正直、あっていますが 春~秋は 色合いもスパイシーで 正真正銘、我家で一番「青い薔薇」 ![]() (2017年12月13日撮影) 厳しい寒さに向かうこの時期、 健気にも可憐に咲く一輪のバラ。 やがて新しい芽を育み 命輝く花の季節へつなぐ アンカーのバラ・・・ その序章の一輪にも思えます。 2018.6.22 個性的で四季咲き、一際目立つ青紫色で半八重咲きのエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2018年5月17日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 我が家には、 2006年にお迎えしたので 今年で13年目になりました。 四季咲き性が強く 香りはスパイシー。 ![]() (2018年5月17日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 青紫色の半八重咲きで 日向や気温が高いと色あせ 涼しく日陰では 色鮮やかに咲くといわれます。 ![]() (2018年5月17日撮影) 白っぽい花芯に金色の蕊が 個性的な花色を引き立てていますね。 開花して少しの間 赤味がかった紫の花色。 ![]() (2018年5月17日撮影) 次第に青紫系に変化し 名前の通りのブルー系の薔薇に! スパイシーな香りと、ブルー系の花色、 エキゾチックな印象の薔薇のひとつですね。 2018.12.11 冬薔薇として咲いてくれている青紫でスパイシーな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2018年12月8日撮影) 青紫でスパイシーな 薔薇、ラプソディ・イン・ブルーが 冬薔薇として 今年もさいています。 ![]() (2018年12月8日撮影) つるバラで四季咲きのは少ないのですが こちらの バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 春から今ごろまで、繰り返し咲きます。 ![]() (2018年12月8日撮影) 2006年にお迎えしたので 今年で13年目になり、 個性的な色合いの青いバラ・・・ 香りも楽しめるので 青薔薇好きさんには、お勧めの薔薇ですね。 ********** 11日、12日と、 横浜にまいりますので (所用と、長女のところ) 皆様のところへはお伺いできませんが よろしくお願い致します。 2019.3.3 2018年の薔薇☆個性的で四季咲き青紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2018年5月19日撮影) 2018年の薔薇達で まだ未掲載の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 今日ご紹介するのは シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 我が家ではカーポートと 庭の仕切りのトレリスに、 つる仕立てで誘引しています。 ![]() (2018年5月19日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは なんと言っても、 ブルー系の花色が魅力の薔薇で 花数も多く、その上、 四季咲きという優れもの。 ![]() (2018年5月20日撮影) 2006年にお迎えしたので 今年で14年目になり、 上記のような嬉しい特性を併せ持ち 香りも楽しめます。 ![]() (2018年6月2日撮影) これは房咲きに咲いている所 今日は、部分的な ラプソディ・イン・ブルーを ご紹介しましたが 明日は、全体像をご紹介予定です。 2019.3.5 2018年の薔薇☆四季咲きで青紫色のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルーの全体像 ![]() (2018年6月3日撮影) 2018年の薔薇達で まだ未掲載の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 先日に続きご紹介するのは シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー スパイシーな青薔薇が 房になって咲いている姿は インパクトがありますね。(^▽^)/ ![]() (2018年5月25日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは、 カーポートと 庭の仕切りのトレリスに 誘引しています。 向かって右隣の 白バラはプロスぺリティ、 そして左奥に見えるのはロココ。 ![]() (2018年5月29日撮影) 青薔薇としてお気に入りの ラプソディ・イン・ブルーは 花数も多く、年に何度も 咲いてくれるのが嬉しいバラです。 ![]() (2018年5月30日撮影) シュラブローズの プロスぺリティの白と、 青みがかった花色との対比も明快で このコーナーが リビングからは見えにくいのが残念... ![]() (2018年5月30日撮影) 左隣りは、絞りの薔薇 オノリーヌ・ドゥ・ブラバン。 あまり、ハッキリした絞りではありませんが ちょっとだけ個性派!?同士のお隣さん。 このトリプルのコラボ、 我が庭の中でも、お気に入りのコーナーと なっています。 2019.5.25 個性的で四季咲き青紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2019年5月24日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 花色と、スパイシーな香り、 そして四季咲きだというのも嬉しくて 2005年に迎え 今年で15年目をむかえました。 ![]() (2019年5月24日撮影) 今年は、まだ5月だというのに 急な夏日になったりで バラさん達も びっくりしていることでしょう。 バラ、ラプソディ・イン・ブルーも 例年より早めに咲いています。 ![]() (2019年5月24日撮影) 薔薇シーズンは、 あまりの高温と、大雨は できれば避けてほしい・・・ と、思っているのですが 今年はいかがなのでしょうね。 2019.8.16 個性的で四季咲き青紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2019年7月30日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 本来は、 その名の通りの花色で、 スパイシーな香り、 そして四季咲きです。 2005年に迎え 今年で15年目をむかえました。 ![]() (2019年7月30日撮影) ただ、この暑さのなか バラ、ラプソディ・イン・ブルーは ブルーな気分を忘れたのか(笑) ピンクが強い、明るい花色ですでね。 ![]() (2019年7月30日撮影) それでも、四季咲きを忘れず こうして咲いている薔薇・・・ 今年のように暑い夏には、 薔薇の生命力、咲く力に感心。 花の命は短くて・・・といいますが どうしてどうして、 その生命力には驚くことも多いです。 2020.2.9 2019年の薔薇☆個性的で四季咲き青紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2019年5月26日撮影) 昨年春に咲いて 写真が未整理だった薔薇の紹介です。 今日は 半つる薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2019年6月4日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは つる性の青薔薇として2005年に迎え 今年で16年目をむかえました。 スパイシーな香り、 そして四季咲きです。 ![]() (2019年5月26日撮影) 多花性なのも大きな魅力で 丈夫なところも、優等生!(^▽^)/ 蕾が期待通りに次々と咲きます。 ![]() (2019年5月26日撮影) 庭と駐車スペースとの境にある トレリスに誘引していますが ご覧のように、 沢山咲いてくれるのは嬉しい限り・・・ 全体像は、 次回ご紹介させていただきますね。 2020.2.10 2019年の薔薇☆四季咲き青紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルーの全体像 ![]() (2019年5月27日撮影) 昨年春に咲いて 写真が未整理だった薔薇の紹介です。 昨日に引き続き 半つるの 青い薔薇、ラプソディ・イン・ブルー。 ![]() (2019年5月27日撮影) カーポートと 庭の境にあるトレリスに 誘引しています。 多花性で、四季咲き そして、魅力的な色が バラ、ラプソディ・イン・ブルーの特徴。 ![]() (2019年5月30日撮影) 向かって右側の 白い薔薇がプロスぺリティ、 左が絞りの 薔薇、オノリーヌ・ドゥ・ブラバン、 その上に咲くのが つる薔薇がロココです。 ロココのように、 高い所に枝が伸びる つる薔薇の誘引剪定は 我が家の 専任ガーデナー(^▽^)にとって 至難の業のようです。 ![]() (2019年5月28日撮影) 所狭しに植えてありますから なかなか、全部をいっぱいに 咲かせるというのは難しく・・・ 先日ご紹介した絞りの 薔薇、オノリーヌ・ドゥ・ブラバンが 青薔薇、ラプソディ・イン・ブルーの左側で 窮屈そうにしていて花数もイマヒトツ。 いまさら、植え替えも難しいので 我慢してもらっています。 2020.6.13 四季咲き青・赤紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2020年5月17日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 花色と、スパイシーな香り、 そして四季咲きだというのも嬉しくて 2005年に迎え 今年で16年目をむかえました。 ![]() (2020年5月17日撮影) 昨年までは、 もっとブルーが強く 名前通りの バラ、ラプソディ・イン・ブルー だったのですが、 今年は赤が強く、赤紫の色合・・・ 日陰では、 ブルーが強く出るとのことですから 日照条件が変わって、 光が沢山届くように なったからかもしれません。 ![]() (2020年5月17日撮影) わたし的には ちょっと残念ですが、 今年はこの色で楽しめたことに 感謝しましょう。 来年以降も同じかな~ ちょっと心配。 2021.1.19 2020年の薔薇☆青・赤紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2020年5月17日撮影) 昨年(2020年)の 薔薇を振り返って・・・ 今日ご紹介するのは シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2020年5月29日撮影) バラ、ラプソディ・イン・ブルーは 個性的な花色が目をひき その時々の日差しなどによって 色味が変化して見えるのも 興味深い薔薇です。 ![]() (2020年5月24日撮影) カーポートとの仕切りのトレリスに 誘引し地植えで楽しんでいます。 以前はもっと 花付きが良かったのですが・・・ やはり、年齢でしょうか? それとも肥料不足? ![]() (2020年5月24日撮影) 例年隣に植えてある プロスぺリティとコラボする姿を 楽しめるのですが、 昨年はプロスぺリティの開花が 少し遅れたので 同時には楽しめませんでした。 今年はどうでしょう・・・ 2021.5.30 青・赤紫色で半八重のエキゾチックな薔薇、ラプソディ・イン・ブルー ![]() (2021年5月18日撮影) シュラブローズの 薔薇、ラプソディ・イン・ブルー 花色と、スパイシーな香り、 そして四季咲きだというのも嬉しくて 2005年に迎え 今年で17年目をむかえました。 ![]() (2021年5月18日撮影) 青・赤紫色で半八重の エキゾチックな薔薇、 ラプソディ・イン・ブルーは カーポートと庭の境の トレリスに誘引しています。 あわいピンク系の薔薇が 多い庭にあって 印象的な色が目をひきます。 ![]() (2021年5月18日撮影) 今年はちょっと 花が大きいかも!と 思いながら楽しんでいました。 花持ちがあまりよくないのが 残念ですが、四季咲きなので また会える!と思いながら 名残惜しんでいます。 にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 紅深き今年最後の一輪が地中にかえるドラマ始める http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyj ジャンル別一覧
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