花と実と魔女と

アンブリッジ・ローズ






2004            春


微妙な色合の薔薇☆アンブリッジ・ローズ






イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」


イングリッシュといえども、
蕾がようやく開花するバラの姿はハイブリッドぽいでしょう?
咲き始めの初々しさが、なんともタマリマセン。

薔薇、アンブリッジ・ローズは
咲き進んだときの、深めのカップ型の花形はオールドローズそのもの。
次々と咲き続けるのも嬉しい薔薇です。


病気に強く、耐寒性もありますので
大切に育てて行きたいと思っています(*^_^*)







2004   夏   薔薇、アンブリッジ・ローズ







イングリッシュローズのバラ「アンブリッジ・ローズ」


少し前に7~8輪咲いてくれました。
今年の暑さのせいでしょうか、花弁の端っこが傷んでいますが・・・
このぐらいは猛暑の中咲いてくれたのでヨシとしましょう。








2004      秋


コロコロっと咲いている薔薇☆アンブリッジ・ローズ








イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」



淡いアプリコット色の愛らしさが
なんともいえないアンブリッジローズ。
細い枝先にうつむき加減につける中輪カップ咲き。
いまは、コロコロっと咲いています。


薔薇、アンブリッジ・ローズは、
病気にもなりにくく、
元気に咲いてくれる優等生、
樹形もあまり大きくならないので、
鉢植え栽培にも向いているのかも。


優しい色合いで、
そっと寄り添うように咲いてくれる姿は
ちょっぴりお疲れモードの私にとって、
最良の慰めとなってくれています。











2005・6






アプリコットカラーが魅力的な

イングリッシュローズの薔薇「アンブリッジローズ」

コロコロっとした花の形もなんとも愛らしいです(^.^)

きのうは、ロココ、今日は、コロコロ・・・・・









バラ、アンブリッジ・ローズは、
イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの
コンテナ向き。





仲良く並んでにっこり微笑む姉妹のようなアンブリッジちゃん。
そしてこの子達の姉妹も続々と誕生する・・・という
あまり大きくならず、
花付のよいのも嬉しい特徴です。







2005・11


一年で二度も変身する薔薇☆アンブリッジ・ローズ








イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

春はアプリコット系の色あいで咲いてくれましたが
今秋は、ピンクが強く出ているようです。

季節によって、あるいはその年によって花色が変わるものがあり、
一粒で二度美味しい・・・薔薇色がたのしめます(^.^)







バラ、アンブリッジローズは昨年秋に地植え
この春から、よく咲いてくれたと思います。
そしてこんなに寒くなった晩秋になっても
花もちよく、綺麗な姿を長く見せてくれているんですよ。


昨日久しぶりにいらした友人も
今の季節もこんなに咲く薔薇があるのね~と
しきりに感心しており・・


来春、挿し木をしたいと希望なさって帰りました。


(いつもとっても美味しいオレンジケーキをいただくので
モチロン、喜んでおあげするつもりです・笑)






2006・8・31


永遠の乙女のような薔薇 ☆ アンブリッジ・ローズ






イングリッシュローズの

薔薇、アンブリッジ・ローズ

二番花は少し色が薄いようですね。
巻きもチョット緩めかな~

やはり暑さが厳しく感じられるのかしら・・・
なにせ、イギリスのご出身ですものね(笑)







バラ、アンブリッジ・ローズは、
ゆるゆると開き始めて
カップ咲きに咲いてくれます。







アプリコットと、ピンクの微妙な色合いは、
季節や、その年の気候によっても変化するようで、
小ぶりなブッシュに育ち長いシーズン楽しめる品種。


その上強健種でもありますので育てやすく、
お付き合いしやすいイングリッシュローズの一種です。








クルントした丸い形は、可愛い感じがして
何年たっても、このバラは若やいだ印象を受けますね。


バラの寿命は30~50年といわれていますが、

永遠の乙女・・・

ウ~ン、う・ら・や・ま・し・い・・・










2007・1・3


'07トップバッター・変身する薔薇☆アンブリッジローズ







2007年、HANA魔女の庭、トップバッターの薔薇は
イングリッシュローズのバラ、アンブリッジローズ。






薔薇、アンブリッジ・ローズは、
昨年“永遠の乙女のような薔薇”とご紹介しましたが
この乙女は“お寒いのもお好き?”なのかも・・・


暖冬とはいえ、我が庭で去年の暮れから
新年を迎えた今も咲いています。








普段はアプリコットの花色ですが、
今の時期は変身して・・・
ピンクがより濃く、花色もより美しく・・・
健康で美しくもある・・・という優れ者です。








さすがに、
もう剪定をして葉を落とさねば・・・とも
思っているのですが、
こんな花を見せてくれると、
ついつい、剪定が先延ばしになってしまいます。(~_~;)


いや~何かと心配な暖冬ですが、
こういうオマケもあるのですね!


新年早々、想定外のウレシさです。








2007・6・13


アプリコット色の薔薇 ☆ アンブリッジ・ローズ





イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

アプリコットオレンジの
コロンとした花をつけるのですが
今回はちょっと違うようです。





バラ、アンブリッジ・ローズの
雨上がりの水も滴るうつくしさ・・・
ビジョ・ビジョ♪






イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれで
多花性ながらコンパクトなので
コンパクト向きとされています。
(我が家では地植えでおもてなし ♪)





ふんわり、マットな花びらは
オレンジ系の頬紅のような色合です。







2007・10・1


秋薔薇の季節ですね ☆ アンブリッジローズ






薔薇、アンブリッジ・ローズは、
イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの薔薇。






バラ、アンブリッジ・ローズは、
2004年に地植えして以来、
病気知らずで元気に春、夏、秋、
オマケに冬まで(今年はお正月も咲いていた!)
咲いてくれる良い子です。








アプリコットカラーの花びら、
さすがに春よりは少な目ですが、
それでも丸いコロンとした花形は可愛くて
地植えにしてもコンパクトに
形よく咲いてくれるのも嬉しいです。








2008・9・26


架空の町の名を持つ薔薇 ☆ E・Rアンブリッジローズ






(9月20日撮影)


イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」

アプリコットとピンクのミックスカラーが
たまたま1株から咲いているオシャレな薔薇です。






(9月20日撮影)

上の2枚の写真に撮った花は
ご覧のように、アプリコット系。
香りはミルラの香りで強香・・・






(9月10日撮影)

そしてこちらは、
その10日ほど前に撮ったピンク系。

こんな風に、1株で2度美味しい!!
チャーミングでお得な(^.^)
イングリッシュローズです。

もちろん、イングリッシュですから
四季咲き性もバッチリですしね。





(9月10日撮影)


さて、このアンブリッジローズは
イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇です。

イングリッシュローズの名前は、
色んな由来をもちますが
「人気番組の架空の町」からのネーミングなんて
面白いですね。

日本なら、さしづめ 「おしん」??(笑)
病気にも、虫にも負けない
雪の中に咲くバラ・・・なんてのにピッタリ?







2008・11・8


房咲きで咲き続けている薔薇 ☆ アンブリッジローズ






(11月2日撮影)

イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」

イギリスのテレビ放送
BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの薔薇。

9月からず~っと咲き続いており、
今回、形のいい薔薇が房咲きに
咲いたので、再びUPしました。





(11月2日撮影)


コンテナ向きということですが
我が家では地植えにしており
そのせいもあって、
言われるように対病性もあり
花付がよくて、
アプリコットカラーの立派な花が
今も咲いています。






(11月2日撮影)


ここ数日、
暖かい日が続いていましたが
週末は寒波がやってくるとかで
今日は今までに無く寒いですね・・・


秋はなんと言うこと無しに(笑)
黄昏(たそがれ)気分になりがちですが、
優しいアプリコットカラーの
アンブリッジローズに
勇気付けられるように思います。

ボーっと庭をみていたり、
庭にでて、痛んだ葉っぱを取り除いたり
鉢の水遣りをしたり・・・

あ~これからどんどん寒くなるのに
きれいに咲いてくれて
嬉しいな~なんて思いながら
佇むHANA魔女の庭も
秋が日々深まってきています。









2009・7・6


架空の町にも咲く薔薇 ☆ アンブリッジローズ




(2009年5月28日撮影)

イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」

イギリスのテレビ放送
BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの薔薇。

このバラの作出者は
テレビの中の架空の町に
ふさわしいと感じたのでしょうか?
名前の由来として、面白いですね。






(2009年6月3日撮影)

中輪カップ咲き・・・といえど、
それぞれが、重そうなくらい
沢山の花びらが重なり合って
まあるく、コロコロっと咲いています。






(2009年6月3日撮影)


そして咲いているうちに
色変わりするのもあります。

今回は写真の花はいっせいに同じ色ですよ~って
アンブリッジローズさんが
こちらに語りかけているようです。






(2009年6月3日撮影)

今年は、例年に無く
沢山の花を見せてくれました。
なぜでしょうね?


でも、沢山咲くのはとってもうれしいので、
なぜ?なんてことは、あまり考えないで、
花を愛でることだけを想い、
楽しみました。(*^-^)




゜★。.:*:・’゜☆。.:*:・’゜ 。.:*:・’゜☆。.★。




このバラは、
もう既に咲き終わっていますが
まだ、ご紹介していなかったので
UPさせていただきました。






2010・6・23


ピンクとアプリコットカラーがミックスの薔薇 ☆ アンブリッジローズ

 




(2010年6月19日撮影)

イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジローズ」






(2010年6月13日撮影)

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれ。

架空の町に咲く、夢のバラ・・・








(2010年6月22日撮影)


コンテナ向きの薔薇といわれますが
2003年にお迎えし、5年前に地植えしたところ、
フツウに(笑)成長しています。








(2010年6月12日撮影)


丸くコロンとした花姿と
ピンクとアプリコットカラーがミックスした色合いが
なんとも、チャーミングな
E.R(イングリッシュローズ)です。







2010・11・16


アプリコットカラーの薔薇☆E・R「アンブリッジローズ」






(2010年11月14日撮影)

今咲いているイングリッシュローズの
バラ「アンブリッジローズ」は
まさに、アプリコットカラー。





(2010年11月14日撮影)

優しい色と丸くコロンとした形が
甘い、マカロンを思わせてくれます。

なんでも、
食べ物をイメージしちゃう悪い癖・・(*´艸`)
でもこんな色のマカロンなら
ついつい、手を伸ばしたくなりますよね?!






(2010年11月14日撮影)

わりと、お行儀よく育つので
コンテナ向きの薔薇と言われています。

我が家では
地植えにして6年になりますが
通年、よく咲いてくれる 
よい子の部類でしょう。








2010・12・19


アプリコット色の薔薇 ☆ 「アンブリッジローズ」のラストダンス






(2010年12月19日撮影)

今年も、あと10日ほど・・・
早いですね~

慌しい年の瀬に
ホッと和ませてくれているのは・・・






(2010年12月19日撮影)


アプリコット色のドレスに身を包み
ラストダンスを踊る

イングリッシュローズの
バラ 「アンブリッジローズ」






(2010年12月19日撮影)

冬薔薇ですが、薄着にもならず(笑)
幾重にも重なって咲く姿は
イングリッシュらしいですね。






(2010年12月19日撮影)

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇です。

我が家では地植えですが、
病気に強く耐寒性もありますので
育てやすいとおもいます。





(2010年12月19日撮影)

架空の町に住む、3姉妹!といった風情で
冬空を見上げています。

来る年が明るい一年になるといいですね~。






2011.6.25

四季咲き性も強く良く咲く薔薇 ☆ アンブリッジローズ
 




(2011年6月12日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ
我が家には2003年に迎え
地植えで楽しんでいます。






(2011年6月7日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズの
丸いコロンとしたつぼみが
咲きかける姿は

ヨーロッパの広いお庭で談笑する
若い女性を思わせます。
(イメージ飛躍しすぎでしょうか?笑)






(2011年6月12日撮影)


深く重なる花びらに秘める魅力・・・

香りをお届けできないのが残念です。





(2011年6月18日撮影)

こちらにしなだれてくる花房は
まるで話しかけてくるよう・・・






(2011年6月5日撮影)



イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれ。


四季咲き性も強く
アプリコットからピンク系まで
少しずつ色合いは変わりますが
長~く四季を通じて楽しめる
とっても良い娘。









(2011年6月5日撮影)



コンテナ向きの薔薇ということですが、
たった一株から
こんなに!と思うほど、
良く咲いてくれます。




今年の天変地異をものともせず
今年も沢山お花を見せてくれると嬉しいナ♪



(もう既に咲き終えた薔薇ですが
撮りおいた写真の中からの紹介でした・・・)







2012.6.13


コロンと咲いて可愛らしい薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2012年6月9日撮影)

イングリッシュローズ(E.R)の
薔薇、アンブリッジローズ。

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれ。





(2012年6月9日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは、
コロンとした花姿が可愛く
咲き始めはアプリコットカラーで
次第にピンクになっていきます。






(2012年6月4日撮影)

地植えにしており
今年も、たくさん花をつけてくれました。

四季咲きで春から晩秋まで
楽しめ、香りもあるので
アプリコット好きの薔薇好きには
たまらない(*^-^) E.Rのひとつ。





(2012年6月6日撮影)


サイズは、我が家の場合
高さ150センチ位・・・

リビングから見える所に植えていますので
見ごたえもバッチリです。







(2012年6月11日撮影)

ERのよさを存分に発揮している
アンブリッジローズさんです。






2012.11.3


アプリコット色の薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2012年10月16日撮影)

春には、アプリコットカラーの
雰囲気のある
色合いを楽しませてくれる
イングリッシュ・ローズの
薔薇、アンブリッジローズ





(2012年10月16日撮影)


バラ、アンブリッジ・ローズは、
例年ですと、
秋にはピンク色の花が多くなり
季節によって、
色合いが変わるのですが
今年は、暑さが続いたからでしょうか?

春と同じアプリコットカラーで
咲いてくれています。







(2012年10月16日撮影)

今年は、どんぐりが不作で
クマが人里までおりてきたり
あまりの暑さが続いたためか
自然現象が例年とは違うようです。

どんぐりと一緒にするのは
どうかとも思いますが

我が家の薔薇さんたちも
その年々の変化が見られます。

小さな町中の庭のバラたちも
自然の中に咲く「いきもの」なのだと
花色の変化からも
感じられるのでした。







2012.12.15


ピンクがかった薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2012年12月1日撮影)

イングリッシュローズ(E.R)の
薔薇、アンブリッジローズ。

イギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで
命名された1990年生まれ。






(2012年12月1日撮影)

我が家には2004年にお迎えし
地植えで毎年咲いてくれています。






(2012年12月1日撮影)

今年は寒くなるのが遅かったせいか、
例年秋の花はピンク色なのですが
今年ははアプリコット色でした。。

嬉しいことに、12月になっても
傷のない綺麗な花をみせてくれ
花色は、ピンクがかっています。






(2012年12月1日撮影)


このところ、急に寒くなり
薔薇のつぼみも、
そろそろ開花は望めなくなりますが
こうして、ラストダンスをみせてくれた
アンブリッジさんに 乾杯!

*この後の開花姿へつづきます







2012.12.25


冬にも咲く薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2012年12月6日撮影)

先日ご紹介した
冬の庭に咲いている
バラ、アンブリッジローズ
その後の様子です。






(2012年12月8日撮影)


例年は、秋冬バージョンの(*^-^)
アンブリッジローズは
ピンク系の色合いに咲くのですが
今年は、アプリコットピンクに咲いています。

今秋半ばまで、暖かかったからでしょうか。






(2012年12月8日撮影)


最近の急な冷え込みに

たじろぎもせず、アンブリッジさんは
花色も美しく
花びらが痛むことなく、
奇跡的ともいえる完全に近い形で、
咲いていました。







(2012年12月8日撮影)


こうして気象条件などが揃うと
冬薔薇を楽しむこともできるって
素晴らしいことですね。






2014.2.6


見事に良く繰り返し咲く薔薇 ☆ アンブリッジローズ






(2013年5月31日撮影)

昨年5~6月に
ご紹介できなかった薔薇のひとつ

イングリッシュローズ(E.R)の
バラ、アンブリッジローズ。

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれ。

その蕾は、
今から始まるアンブリッジ・ストーリーを
予感させる雰囲気を湛えています。







(2013年6月1日撮影)


真ん中がオールドローズのように
クシュっとした花びらの重なりをみせて
丸いカップのようでもあり
外側の花びらはソーサーのよう・・・







(2013年6月2日撮影)

正面から見ても!

美人さんなんですね。






(2013年6月6日撮影)

この薔薇の色も雰囲気があり
深みのあるサーモンがかったピンクの花芯から
外側の花びらにむかって
柔らかな色合いになっていきます。






(2013年6月8日撮影)

だいたいはコロンとした
花の形が大きな特徴で、
美とキュートさを兼ね備え
イングリッシュローズのなかでも
お気に入りの品種です。

そして何より、完全な!?四季咲きで
何度も繰り返し咲いてくれる
優等生なんです、ね。

この薔薇に合えるのも、あと、数ヶ月。
こうして、昨シーズンの写真を見ていると
いっそう、待ち遠しくなりますね。







2013.7.27


夏咲きのE・Rの薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2013年7月24日撮影)


イングリッシュローズの

バラ・アンブリッジローズ、2番咲きです。

今の時期にしては

かなり綺麗に咲いて、うれしい!







(2013年7月24日撮影)


今年はゲリラ豪雨とか、

気温も平年とは異なり

なんか、心配・・・・

天候不順をものともせず

美人さんに咲いてくれた

アンブリッジローズに、乾杯!

~ 飲めない私は、

ぺリエにしようかな(^^)v~






2013.10.4


秋の陽に輝いて咲く薔薇 ☆ アンブリッジ・ローズ





(2013年9月28日撮影)


イングリッシュローズの
バラ 「アンブリッジ・ローズ」

リビングの前庭で
コロンと可愛く微笑んでいて・・・

背景も秋色に輝いています。







(2013年9月28日撮影)


7月末の2番咲きに続き、
ちょうど2ヵ月経って
秋薔薇としてまた咲いています。

イングリッシュの四季咲きを
しっかり守って(*^-^)
形も乱すことなく繰り返し
咲く姿は、
本当に律儀でうれしいですね。






(2013年9月28日撮影)


今日のアンブリッジさんは
スイートなピンク系。


咲く季節によって
色味が少しずつ違うので
それも、楽しみ・・・

地植えだからか、
育てやすい薔薇かな?とも
思っています。






2013.10.29


色々と色の変わる薔薇☆ アンブリッジ・ローズ






(2013年10月2日撮影)

アプリコットがかった
ピンクというのでしょうか?

色々と色が変わり
一口にはいえない、魅力的な花色の
イングリッシュ、アンブリッジ・ローズ。







(2013年10月2日撮影)

天候不順で、
陽光に恵まれない10月でしたが
フンワリ、
優しく微笑むように咲いていました。







(2013年10月2日撮影)


ちょっぴりオトナっぽい薔薇・・・
アンブリッジローズ。

その名はイギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで
命名された1990年生まれ。






(2013年10月2日撮影)

我が家には2004年に迎え
地植えで楽しんでいます。

明るい花色に勇気をもらって
自分らしく咲き続けるという生き方を
無言の薔薇か教えてもらっています。






2014.5.30

薫り高き薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2014年5月30日撮影)

イングリッシュローズの
バラ 「アンブリッジ・ローズ」

その名はイギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで
命名された1990年生まれ。





(2014年5月31日撮影)

アプリコットカラーの
丸い花弁が
キュートです。





(2014年5月31日撮影)

何といっても 素晴らしいのは香り。
傍を通るだけで香を楽しめます。

秋にも楽しめる四季咲きで
コロンとした形が
好きな方にはお勧め。






2014.9.30

薔薇 ☆ アンブリッジローズ





(2014年9月23日撮影)

春はアプリコットカラー、
そして秋にはピンク系の優しい色合いで
コロンとした形で咲く
イングリッシュローズの薔薇
「アンブリッジローズ」





(2014年9月23日撮影)

その名はイギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで
命名された1990年生まれ。

我が家には2004年に迎え
地植えで楽しんでいます。





(2014年9月23日撮影)

四季咲きで多花性、
そして香りも楽しめるのが特長。





2014.11.16

秋も深まりピンク系になった ☆ 薔薇、アンブリッジローズ






(2014年11月8日撮影)

イングリッシュローズの
バラ 「アンブリッジ・ローズ」

2ヶ月前にご紹介したばかりですが
それだけ、よく咲く薔薇ということで・・・

先ずは、横顔美人度をチェック・ぷりーず(*^-^)





(2014年11月8日撮影)

春~夏には、アプリコット系の花色ですが
秋になると、少しピンク系の色合いになります。

カップ咲きの、ふっくら丸い花の形も
ぬくもりを感じさせます。






(2014年11月8日撮影)

秋の陽に、今年一年の感謝を込め
優しく微笑む姿は
寒さに向かう季節にあって、
和みますね。





2015.6.4

多花性で繰り返し咲く薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2015年5月27日撮影)

イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」が
コロンとした
愛らしい形で咲き始めました。




(2015年5月29日撮影)

コロンとした蕾から
徐々に開花します。

花びらの縁取りの可憐さにも
ご注目下さいませ(*^-^)




(2015年5月29日撮影)

そして、
イングリッシュローズの特長でもある
この花びらの重なり・・・





(2015年5月29日撮影)

年に何度も開花する
イングリッシュの中でも、
この子が一番?!と思うほど
わが家では、元気に育っています。

日当たりがいいポジションに
地植えしているからかもしれませんが
元気が一番ですものね。




(2015年5月23日撮影)

アプリコットカラーの
コロンとした花が並んで咲くと、
例年通りとはいえ、
やはり嬉しいですね。





2015.7.17

ピンクの花色の夏薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2015年7月12日撮影)

イングリッシュローズの
バラ 「アンブリッジ・ローズ」
二番花が咲いてます。

5月の花はアプリコットピンク、
そして今回はピンクの花色。





(2015年7月12日撮影)

5月の開花よりは
花数も少ないですが
コロンとした花姿を
夏の日差しのなかで見るのも
嬉しいものです。

四季咲きならではの楽しみですね。




(2015年7月12日撮影)

イングリッシュローズは、
四季咲きの薔薇が多く、
年に何度か開花を楽しめます。

そのためにも、
消毒や、虫のチェック、
暑くても、寒くても、
頑張るわけです・・・ね。

バラによらず、
ブログ仲間の皆様同様、
ワンちゃんや猫ちゃん、
花であれ、ご趣味であれ
「何か」が好きだというのが、
継続してガンバル!力と
なっているのでしょうね。





2015.11.9

コロンとして繰り返しよく咲く薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2015年10月31日撮影)

イングリッシュローズの
バラ「アンブリッジ・ローズ」が
コロンとした形で又、咲いています。





(2015年10月31日撮影)

アンブリッジ・ローズは、
四季咲きとはいえ、
ほんとうに繰り返しよく咲きます。




(2015年10月31日撮影)

春~夏は ピンク系で咲きますが
今の季節は、アプリコットがかった色合い。




(2015年10月31日撮影)

たおやかに、可憐に咲く姿をみると
わたしも、頑張らなきゃね!って
自然に想えるから不思議・・・

癒やしだけでなく
花のパワーってすごいですね。





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2015.12.25

よく咲いてくれた薔薇☆アンブリッジローズ




(2015年12月6日撮影)

秋から初冬になっても、
よく咲いてくれた
イングリッシュローズの
バラ、「アンブリッジローズ」




(2015年12月6日撮影)

少し濃い目の
アプリコットカラーに
咲いたのは、一輪毎の個性?

気温も少しは関係するのでしょうか?




(2015年12月6日撮影)

花びらを重ね
コロンと咲く姿は
寒さに向かう今、
なんとはなし、暖を感じます。


来年も、沢山の花を見せてくれると
嬉しいと思うバラのひとつですね。







2016.6.14

アプリコットピンクやサーモンピンク色でよく咲く薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年5月26日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ

このバラは四季咲きのE.R.のなかでも
本当によく、咲いてくれます。

まずはふっくら 蕾が膨らんで・・・



(2016年5月26日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは、
明るい5月の日差しに
アプリコットピンクや
サーモンピンク色で
ゆるゆるとほどけるように咲き進みます。
色は色々でやや薄いピンクが
出る場合もありますが・・・





(2016年5月26日撮影)

その名はイギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで
命名され1990年生まれ。

我が家には2004年に迎え
以来、地植えで楽しんでいます。




(2016年5月26日撮影)

なんと言っても、
コロンとした咲き姿が愛らしい・・・
そして、香りも良く、




(2016年5月26日撮影)

その上、とても丈夫で
育てやすい薔薇だと思っていますが、
皆様のところではいかがですか?

また、夏にお目にかかれる日を楽しみに
追肥でもプレゼントすることにいたしましょう。





2017.2.14

2016年春、淡いアプリコット色で愛らしく咲いた薔薇☆ アンブリッジ・ローズ




(2016年5月22日撮影)

昨年5~6月頃咲いていた薔薇で
まだ未整理だった写真を中心に
UPさせていただきますね。

今日ご紹介するのは、
イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ。



(2016年5月26日撮影)


淡いアプリコット色の愛らしさが
なんともいえない
バラ、アンブリッジローズ。

咲きはじめは、
ハイブリットティーローズのような姿ですが、
咲き進むにつれ、
細い枝先にうつむき加減につける中輪カップ咲き。





(2016年5月27日撮影)

病気にもなりにくく、
元気に咲いてくれる優等生。

わが家ではリビングの前の
陽射しにも恵まれる場所に地植えしていますが

樹形もあまり大きくならないようなので、
鉢植え栽培にも向いているようです。

色もアプリコットに咲いたり(向かって右)
優しいピンク色に咲いたりして
色の変化も楽しめます。
香りもいいですよ。




(2016年5月27日撮影)

そして、なんと言っても
繰り返し咲いてくれるのが
嬉しい薔薇ですね。




(2016年5月25日撮影)

ソフトアプリコットや
ソフトピンクの優しい色合いで、
そっと寄り添うように咲いてくれる姿は
なにかと慌しく過ごす日々の
最良の慰めとなってくれています。




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2016.8.11

夏でもよく咲いてくれた薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年7月27日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ

我が家には2004年に迎え
以来、地植えで
楽しんでいますが

今年は本当に
良く咲いてくれています。

コロンとした可愛い姿で
夏薔薇も楽しめました。





(2016年7月23日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズの
横顔はこんなかんじです。
キュートでしょ。




(2016年7月27日撮影)

横から見ても
花びらの重なりが
良くわかり、
愛おしさもひとしお。




(2016年7月30日撮影)

そして、上からみると
花びらの重なりが繊細で、
自然の織り成す
造形美にウットリ。




(2016年7月30日撮影)

その上、
房咲となりますので
こうして所狭しと、
沢山の花と蕾が・・・(*^-^)




(2016年7月30日撮影)

花房毎の開花を待って
切り花として楽しみました。

だって、
あまり咲かせつづけると
株が疲れてしまうのでは?と
思ったので・・・

休養も必要ですよね、薔薇も人も。






2016.9.29

ちょっぴりオトナっぽいアプリコットピンク色の薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年9月19日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ
淡いアプリコットピンク色で
咲いています。
2004年に迎えたので、
地植えで12年になりますね。



(2016年9月19日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
ちょっぴりオトナっぽい薔薇・・・

1990年生まれの
アンブリッジローズの名は
イギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名されました。





(2016年9月19日撮影)

二番花のあと
伸びたシュートに
赤茶っぽい新しい葉が生まれ
三番花の
お花も咲いてくれました。



(2016年9月19日撮影)

ちょうど、
色合いが季節とマッチして
ちょっとオシャレな
風情をかもし出しています。

雨続きでしっとり濡れているのも
雰囲気づくりに貢献しているのかも。

秋の長雨、
せめて、そう思うことにしましょう。






2016.10.21

イングリッシュローズでほんとうに良く咲く薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年10月15日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ
2004年に迎えたので、
地植えで12年になります。




(2016年10月15日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
柔らかな雰囲気のアプリコットカラーと、
何度も繰り返し咲く花付の良さが
大きな魅力です。




(2016年10月15日撮影)

花びらの重なりも美しく
イングリッシュローズならではの
アンティークっぽい咲き方。




(2016年10月15日撮影)

こちらは、
少し色あいが違って見えますが
大人の薔薇の雰囲気も!

繊細な花びらが綾なす
薔薇物語・・・

テレビドラマの架空の街の名を冠した
アンブリッジローズらしい
ちょっと謎めいた感じも魅力です。







2016.12.4

優しいアプリコットカラーが魅力の薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年11月23日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズ
2004年に迎えたので、
地植えで13年目になります。



(2016年11月23日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは、
10月に続いて、
11月も咲いてくれました。
なんと言っても、
優しいアプリコットカラーが
この薔薇の魅力でしょう。




(2016年11月26日撮影)

そして、丸っこくなって
咲きはじめることも
この薔薇のチャーム・ポイント。




(2016年11月26日撮影)

テレビドラマの架空の街の名を冠した
アンブリッジローズとのことですが、
どんな物語なのでしょうね。

繊細な花びらが折り重なる姿が似合う
優しさ溢れるドラマだったらいいな!と
空想しています。




(2016年11月26日撮影)

この後、
もう少し開花した画像も近日中に
ご紹介できると思います。

それが、今年最後の
アンブリッジさんになるかも・・・

上手く撮れているといいな。







2016.12.20

良く咲いて優等生の薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2016年12月3日撮影)

イングリッシュローズの
四季咲きの
薔薇、アンブリッジ・ローズ

2004年に迎えたので、
地植えで13年目になりますが

バラ、アンブリッジ・ローズさんは
ホントに繰り返し咲く優等生。



(2016年12月3日撮影)

コロンとした花姿も
チャーミングで
花色はアプリコット。

地植えで育てていますが
とても丈夫です。

丈夫な点も薔薇を育てるには
大きなポイント。




(2016年12月3日撮影)


アンブリッジさんも
もうそろそろ最後だと思います。

来年も元気に
沢山咲いてくれることを
祈っています。







2017.6.19

イングリッシュローズでアプリコット色の良く咲いてくれる薔薇☆アンブリッジ・ローズ



(2017年6月3日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇 「アンブリッジ・ローズ」

アプリコットと、
ピンクの微妙な色合いは、
季節や、その年の
気候によっても変化するようで、
小ぶりなブッシュに育ち
イングリッシュローズならではの
四季咲き性もあり
長いシーズン楽しめる品種です。




(2017年6月3日撮影)

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇とされています。

病気に強く、耐寒性もありますので
わたしの庭では、
2004年から地植えで育てていて
14年目になります。




(2017年6月3日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
咲き進んだときの、
深めのカップ型の花形は
オールドローズ様で
次々と咲き続けるのも嬉しい薔薇ですね。

今年もたくさん咲いてくれましたが
生憎の雨降りと重なり
あまり、
綺麗に咲いてくれませんでした。

写真は、ちょうど晴れ間に咲いた一輪。

今のところ、害虫の被害にも合わずおりますので
大切に育てていきたい薔薇のひとつです。








2018.3.6

2017年春、イングリッシュローズで四季咲き、色、容姿、香り良く更に丈夫で優秀な薔薇☆アンブリッジ・ローズ




(2017年6月10日撮影)

昨年の薔薇シーズンで
まだご紹介できないでいた写真を
時折ご紹介させていただきますね。

今日は、庭の南北の
中央ライン上にある薔薇達で、
四季咲きで多花性、
色が微妙に変わるのも面白い
イングリッシュ・ローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」




(2017年6月10日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
咲き進んだときの、
深めのカップ型の花形は
オールドローズそのもの。

次々と咲き続けるのも嬉しい薔薇です。





(2017年6月8日撮影)

雨露をまとった姿も美しい~♪

イングリッシュローズにしては
花もちも良く、ゆっくり楽しめます。



(2017年6月10日撮影)

病気にも強く、
わたしの庭では、
2004年から地植えで育てていて
15年目になります。

香りも良く
アプリコットやピンク系など
色々な花色が時々に楽しめ
我家の薔薇の中でも
いろんな長所が揃っている
薔薇のひとつですね。







2017.9.16


イングリッシュローズでアプリコット色の良く咲いてくれる薔薇☆アンブリッジ・ローズ



(2017年7月14日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」
病気にも強く、四季咲き性もバッチリ。




(2017年7月14日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
カップ咲きで
枝先が分かれて数輪咲く姿は
薔薇のおしくら饅頭のよう・・・

春の花ほどの華やかさはありませんが、
重そうな花房を
しゃっきり立てて、咲いています。



(2017年7月14日撮影)

この夏は、お天気に恵まれない日々でしたが
こんな風に、健気に咲いてくれるから
薔薇は、やめられませんね。

アンブリッジ・ローズは
ホントによく咲くイングリッシュローズのひとつです。






2017.10.11


イングリッシュローズで丸いコロンとした可愛い姿で良く咲いてくれる薔薇☆アンブリッジ・ローズ



(2017年7月22日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの薔薇です。



(2017年7月22日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
病気に強く、耐寒性もあるということで
2004年に地植えして以来
年に何度も繰り返し咲いてくれますね。




(2017年7月22日撮影)

アプリコット~アプリコットピンクの
丸いコロンとした姿が
キュートな薔薇で
咲く度にご紹介させていただいて、



(2017年7月22日撮影)

今日の写真は
気候的にすっきりしなかった
7月後半の花姿ですが
変わりなく咲いてくれました。

そして、この後も・・・
今も咲いています。
 








2017.11.5


イングリッシュローズでアプリコットピンク色で良く咲いてくれる薔薇☆アンブリッジ・ローズ



(2017年9月10日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」
2004年に地植えして以来
年に何度も繰り返し咲いてくれます。


 


(2017年9月10日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
春はアプリコット系の色あいで咲いてくれましたが
9月には、同じようにアプリコットピンク。

季節によって、あるいはその年によって
花色が変わることがあり、
時々に、色んな薔薇色がたのしめます。




(2017年9月10日撮影)

そして、何より、繰り返しよく咲く!
嬉しい薔薇です。

やっぱり、
薔薇は咲いてこそ、薔薇ですから。

これからの季節ももう一度ぐらいUPできるでしょうか?
楽しみです。










2017.12.2


イングリッシュローズでソフトなアプリコットピンク色で咲いてくれた薔薇☆アンブリッジ・ローズ



(2017年10月1日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」
2004年以来地植えで育てています。

イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇、もちろん地植えも可。





(2017年10月1日撮影)

病気に強く、耐寒性もありますので
育てやすく、地植えして以来14年
繰り返しよく咲いています。




(2017年10月1日撮影)

色合いもソフトピンクだったり
アプリコットカラーだったりと
まちまちですが、
今は一輪一輪を楽しんでいます。







2018.6.20

イングリッシュローズでアプリコット色の良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ



(2018年5月28日撮影)

アプリコットカラーが魅力的な

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジローズ」

我家では2004年に地植え、
今年で15年目
それ以来毎年咲いています。




(2018年5月30日撮影)

それにしても、
バラ、アンブリッジローズが
これほど咲いたのは、
今年が初めてのような気がします。

病気に強く丈夫な薔薇という印象で
四季咲き性もありますが、
房咲きで!というくらい、
フロリバンダのように咲きました。




(2018年5月30日撮影)

薔薇の名の由来は
イギリスのテレビ放送BBCの
人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれのイングリッシュローズです。



(2018年5月30日撮影)

咲くときの気温によるのでしょうか、
アプリコット系だったり、
ピンク系だったりしますが
咲くたびに、
新鮮な気持ちで花色が楽しめる薔薇ですね。









2018.8.17

イングリッシュローズでアプリコットピンク色に咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ



(2018年7月14日撮影)

5月末に
沢山の花を咲かせてくれた
イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

その二番花が7月中旬に咲いていました。



(2018年7月14日撮影)

それなりのブッシュに育ち
長いシーズン楽しめる品種で

アプリコットと、ピンクの
微妙な色合いは、
季節や、その年の気候によって
微妙に変化します。

今回の二番花も、
アプリコットピンクと呼ぶに
ふさわしい色合いに咲きました。





(2018年7月14日撮影)

イギリスのテレビ放送
BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇ですが
我が家では地植えで15年目。

丈夫で多花性の優等生の品種です。

******************

明日から、日曜日まで
横浜の長女が長女を連れて(笑)
帰省します。
(パパはお仕事、
長男と次男くんは、
合宿中でこれません)

数日、三世代・女子会♪となり(爆)
ブログはお休みさせていただきます。

週明けには、復帰予定で
皆様のところへも
楽しみに伺わせていただきますね。






2018.10.26

イングリッシュローズでソフトアプリコット色に咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ



(2018年9月30日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

イギリスのテレビ放送
BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇ですが
我が家では地植えで15年目。




(2018年9月30日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
丈夫で多花性の優等生の品種ですが
さすがに秋バラ、それも9月末の薔薇、
花数は、そう多くはありません。

色合いも、
ちょっと飛んでしまって
ソフトアプリコット色ですね。



(2018年9月30日撮影)

それでも、
長いシーズン楽しませてくれる
アンブリッジ・ローズ。

来年も元気に咲いてほしいな~と
我が家の長寿バラさんのひとつ、
アンブリッジさんに願っています。







2018.11.15

イングリッシュローズで四季咲きアプリコット色に咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ



(2018年11月3日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇「アンブリッジ・ローズ」

イギリスのテレビ放送
BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれの
コンテナ向きの薔薇ですが
我が家では地植えで15年目。





(2018年11月3日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは
イングリッシュローズらしく
きちんと四季咲き性を発揮して
季節の折々に咲いてくれます。




(2018年11月3日撮影)

今年は夏がとても暑かったり
秋も夏日のような
温かい日があったりと
かなり変な?気候ですが
アンブリッジさんは、物ともせず
しっかり咲いてくれる優等生。

美しくも律儀な
アンブリッジローズさん
何せ、高齢なので?(笑)
来年からも元気に
咲いてくれることを願うばかりです。









2019.2.5

2018年の薔薇☆イングリッシュローズでアプリコット~ソフトピンク色で良く咲く薔薇、アンブリッジ・ローズ



(2018年5月30日撮影)

2018年の薔薇達で
まだご紹介していない薔薇の写真を中心に
ご紹介させていただきますね。

今日の薔薇はアプリコット~
ソフトピンク色で咲く
イングリッシュローズの
薔薇、アンブリッジ・ローズです。




(2018年6月2日撮影)

バラ、アンブリッジ・ローズは、
イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、
Ambridgeにちなんで命名された
1990年生まれのイングリッシュローズ。




(2018年5月30日撮影)

何といっても、この薔薇の魅力は
何度も何度も繰り返し咲くこと。

四季咲きどころか毎度咲き!って
呼びたいぐらいです。




(2018年5月31日撮影)

我が家には2004年に迎え
コンテナ向きといわれるのだからと
当初鉢植えにしていましたが
翌年秋には地植えで育て
今年で17年目になりました。



(2018年5月31日撮影)

以来、ともかく
一年中?というぐらい
繰り返し咲きます。

花色も素敵ですし
花姿もバッチリ。
イングリッシュローズならではの
魅力がたっぷり。




(2018年5月30日撮影)

右上、奥にみえるのは
つるバラの「ロココ」
手前はフロリバンダローズの
「プリンセス・オブ・ウエールズ」

この頃が昨年の我が庭、
花盛りですね。




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