アンブリッジ・ローズ2、トラディスカント2019.12.30 イングリッシュローズでアプリコット色で良く咲く薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2019年12月16日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では地植えで16年目。 ![]() (2019年12月16日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 花色は、季節などにより 微妙に変わりますが ピンク系のアプリコットで 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的で、香りもあります。 そして何といっても、 四季咲き性があり 繰り返し良く咲いてくれます。 これは、イングリッシュローズの 嬉しい特徴 (^^)v ![]() (2019年12月16日撮影) 地植えにしているので、 それなりに大株になりましたが これからも変わらず、 毎年咲いてくれる事を 期待しています。 さて、今年も 明日を残すのみとなりました。 この一年、皆様には ブログで大変お世話になりました。 年越しはお寒さも厳しいとのこと ご自愛の上、 良い新年をお迎えなさって 来る年が平和で明るい年と なりますように。 2019年12月30日 きらら ♪ 2020.2.19 2019年の薔薇☆イングリッシュローズでアプリコット色で良く咲く薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2019年5月25日撮影) 昨年春に咲いて 写真が未整理だった薔薇の紹介です。 今日ご紹介するのは 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2019年5月26日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 繰り返し咲くところも 大きな魅力ですね。 ![]() (2019年5月25日撮影) 庭の最も日差しに恵まれている リビング前に地植えしてあります。 そのこともあってか、うれしいことに たくさんの花が繰り返し咲きます。 ![]() (2019年5月25日撮影) ステム(茎)も しっかりしているほうで 比較的まっすぐに 自立して咲きますので 切り花にも向いています。 コンテナ向きと いわれていたので あまり大株に ならないのかと思っていましたが かなりの大株になり 株も充実して、 うれしいことです。 次回は 花色が 変わって咲く姿をご紹介しますね。 2020.2.20 2019年の薔薇☆イングリッシュローズでアプリコット色から咲く色が変化した薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2019年5月25日撮影) 昨年春に咲いて 写真が未整理だった薔薇の紹介です。 昨日に引き続きご紹介するのは 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ 咲き始めは、 アプリコットカラーが はっきりしています。 ![]() (2019年5月27日撮影) 2~3日すると、ご覧のように ピンク系が強くなってきますね。 ![]() (2019年5月28日撮影) たっぷりとした花びらの重なりは 豊かさを優雅さを感じさせてくれ イングリッシュローズらしい薔薇です。 ![]() (2019年5月27日撮影) ところどころに見える アプリコットカラーの蕾との 色合いの違いが判ります。 だいぶ色の変化があるバラですね。 ![]() (2019年5月30日撮影) つぼみから開花へと 色合いの変化をたのしめるのも アンブリッジの個性。 果たして、これから3か月後 同じように咲いてくれるでしょうか・・・ ワクワクどきどき (^^♪ です。 2020.6.20 イングリッシュローズでアプリコット色から咲く色が変化する薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年5月30日撮影) 2004年に迎え、 今年で17年目 リビングの前庭に地植えしている イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 たっぷりとした花びらの重なりは 豊かさと優雅さを感じさせてくれ イングリッシュローズらしい薔薇です。 ![]() (2020年5月30日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 ![]() (2020年6月5日撮影) そして、 香りも良く アプリコットや サーモンカラーの蕾から 次第にソフトピンク系の 色合いに変化するのも特徴で、 四季咲きで咲くところも 大きな魅力ですね。 2020.8.27 ソフトなアプリコット色から咲く色が変化する薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年8月4日撮影) 2004年に迎え、 今年で17年目 リビングの前庭に地植えしている イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 ![]() (2020年8月4日撮影) イングリッシュローズは 多くが四季咲きですが、 バラ、アンブリッジ・ローズも 毎年、確実に良く咲きます。 今日ご紹介するのも 今年二度目の夏薔薇。 6月の薔薇よりは薄着ですが コロンとした形は変わらずで とってもキュートですね。 ![]() (2020年8月23日撮影) 手前の2輪のような サーモンピンクや アプリコットカラーから 次第に優しいピンク色に変化。 1990年生まれで香りも良く、 イングリッシュローズならではの 優等生だと思います。 2020.10.4 ソフトなアプリコット色やピンク色の二色で咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年9月19日撮影) イングリッシュローズで 薔薇、アンブリッジ・ローズの 今年三度目、 秋薔薇の開花です。 ![]() (2020年9月19日撮影) こちらは アプリコット系の花色の花、 春から楽しんでいた アンブリッジならではの色味です。 ![]() (2020年9月20日撮影) コロンとしたお顔を のぞき込んでみました。 こちらの バラ、アンブリッジ・ローズは ピンク系のお花ですね。 ![]() (2020年9月20日撮影) 同じ一株から ピンク系とアプリック系の 二色の花が咲くのは、 楽しいものです。 2004年に迎え、 今年で17年目となる アンブリッジ・ローズは香りも良く 大切にしていきたい薔薇の一つですね。 2020.11.7 ソフトなアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年10月25日撮影) 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年10月25日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 基本はアプリコットカラーで 繰り返し咲くのですが、 その時により、 少しずつ色が変わり 同じ枝でも色合いが違ったりするので それは アンブリッジさんの気分次第かも・・・。 でもそんな 気まぐれのような色変わりも 美しい薔薇の美しい色なので それもまた、楽し!です。 ![]() (2020年10月25日撮影) 今年も沢山 楽しませてくれました。 来年の開花に向けて、 寒肥もしっかりあげなくちゃね。 2020.12.7 ソフトなアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年11月18日撮影) 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ 17年目となる アンブリッジ・ローズは香りも良く 今年も季節ごとに 優しいアプリコット色で 咲いてくれました。 ![]() (2020年11月18日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 架空の町が薔薇の名になって いつまでも愛されるなんて素敵・・・ ![]() (2020年11月18日撮影) 花色は微妙に 違っていたり変化したり、 一輪ごとの個性も楽しめる薔薇。 庭の真ん中の エリアに地植えしていますが これからも大切に 育てたい薔薇のひとつですね。 2021.1.25 2020年の薔薇☆ソフトなアプリコットやピンク色で咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年5月30日撮影) 昨年(2020年)の 薔薇を振り返って・・・ 今日ご紹介するのは 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年6月5日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 香りも良く 昨年も季節ごとに ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 咲いてくれました。 色味が柔らかいので 優しい印象の薔薇ですね。 ![]() (2020年6月4日撮影) その名 アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 命名の由来に ドラマ性が感じられますね。 ![]() (2020年6月4日撮影) 綺麗な花色で四季咲き! 二倍お得な 薔薇アンプリッジ・ローズです。 2021.1.26 2020年の薔薇☆ソフトな色で咲いてくれる優しい薔薇、アンブリッジ・ローズの全体像 ![]() (2020年6月5日撮影) 昨年(2020年)の 薔薇を振り返って・・ 昨日に引き続き ご紹介するのは 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2020年5月31日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズを 西側からみると、 こんな感じです。 左下の白い薔薇は プリンセス・オブ・ウェールズ。 ![]() (2020年6月1日撮影) そして、こちらは 東側から見たところ。 後ろの大きな葉の植物は 柏葉紫陽花です。 右側に写っている白い薔薇は フレンチレース。 ![]() (2020年6月1日撮影) 少し近づいてみます。 大振りな花で、 花びらの重なりもたっぷり。 細い花茎ですが しっかり自立して咲いています。 ![]() (2020年6月1日撮影) アンブリッジローズは 本当に良く咲きます。 四季咲きですが やはり、初夏のハイシーズンが 一番の花数を楽しめますね。 2021.6.10 ソフトなアプリコットやピンク色で咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年5月18日撮影) 2004年にお迎えした イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ソフトなアプリコットカラーや ソフトなピンク色で咲き ミルラの香りが楽しめます。 ![]() (2021年5月18日撮影) その名、アンブリッジは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 架空の町の名前なんて、 ロマンチックですね。 ![]() (2021年5月18日撮影) イングリッシュローズなので 四季咲き、 かつ多花性・・・と 育てがいのある 美しいバラ、アンブリッジローズは リビングからも良く見える場所に 地植えで楽しんでいます。 2021.9.1 ソフトなアプリコットやピンク色で咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年7月22日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では地植えで18年目。 ![]() (2021年7月22日撮影) イングリッシュローズなので四季咲き、 今年二度目の開花時の 夏薔薇 アンブリッジローズ。 6月の薔薇よりは薄着ですが コロンとした形は変わらずで とってもキュート。 ![]() (2021年7月22日撮影) 花色がアプリコット系だったり ピンク系だったりと 同じ株でも異なるのが特徴の一つです。 写真の薔薇はピンク系ですね。 きっとこの後も、秋バラを楽しめるものと 期待しています。 ハイシーズンには及びませんが 薔薇は3シーズン楽しめる点でも ガーデニングに向いていると思っています。 2021.10.3 ソフトなアプリコットやピンク色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年9月11日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ミルラの香りも楽しめます。 イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで 命名されたそうです。 我が家では地植えで18年目。 こちらも、ご長寿薔薇さんです^^ ![]() (2021年9月11日撮影) 上の写真二枚は、 アプリコットカラーで 咲いています。 ![]() (2021年9月16日撮影) そしてこちらはピンク色。 同じ株から、同時期に咲くのに 色合いはそれぞれ・・・ 植物では、 こんなこともありますが バラ、アンブリッジ・ローズは、 一粒で二度おいしい・・・薔薇です。 アーモンドグリコの パッケージを 今、改めて調べたら あのグリコのおじさんが 描かれている箱は 別な、先発商品の デザインなんですね。 2021.11.1 ソフトなアプリコットやピンク色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年10月2日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では地植えで18年目。 ![]() (2021年10月2日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イングリッシュローズの 嬉しい特徴 四季咲きなので 秋バラもしっかり楽しめます。 こちらは ソフトアプリコットカラーで ぬくもりを感じますね。 ![]() (2021年10月2日撮影) リビング前の日当たり良好 ベストポジションと思われる場所に 地植えで育てています。 カップ咲きでまとまって咲いたので 秋薔薇といえど、見応えもありました。 2021.12.6 ソフトなアプリコットやピンク色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年11月14日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では地植えで18年目。 イングリッシュの本領発揮で しっかり四季咲きを楽しんでいます。 ![]() (2021年11月14日撮影) ただ、冬に向かうにつれ どうしても薄着に(花びらが少なく) なっていくアンブリッジさん。 それでも、コロンとした 花姿を失うことなく 可愛く咲いています。 多花性というのも、優秀ですね^^ ![]() (2021年11月14日撮影) バラ、アンブリッジは ソフトアプリコット系の 花色もチャーミングですし 香りもあります。 病気にもなりにくく、 安心して育てられるというのは 得がたい特徴だと思います。 2021.12.24 ソフトなアプリコットやピンク色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年12月4日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇といわれますが 我が家では地植えで楽しんでます。 ![]() (2021年12月4日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは コロンとした形と ソフトなアプリコットカラーが魅力。 そして四季咲き性も強くて 年に何度も 楽しめるのが嬉しい薔薇です。 ![]() (2021年12月4日撮影) 暖冬と思っていましたが、 さすがに、 このところの急な冷え。 薔薇さん達もこれから、 しばし冬眠シーズン。 また、来春楽しませてもらえるよう 剪定や、施肥を しっかりしていきたいと 思っています。 2022.1.23 2021年の薔薇☆ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年5月23日撮影) 2021年の薔薇を ふりかえって・・・ 今日はイングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ではありますが 我が家では地植えで楽しんでいます。 ![]() (2021年5月23日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは コロンとした花姿と、 ソフトアプリコットの 花色ともマッチして 雰囲気がある薔薇です。 ![]() (2021年5月30日撮影) 四季咲きで、丈夫なので 繰り返し良く咲いてくれますが やはり、ハイシーズンは5月頃。 この春~初夏の開花をイメージしながら この土日は、薔薇たちの誘引剪定や施肥を 頑張っています。 ステイホームにバラ仕事ができて 良かったと思うことにしましょう。(^▽^)/ 2022.1.25 2021年の薔薇☆ソフトなアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ(その2) ![]() (2021年5月23日撮影) 2021年の薔薇を ふりかえって・・・ 先日に引き続き、 イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2021年5月29日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズが コーンスタイルで(^▽^) 沢山の花が咲いています。 多花性なのも、嬉しい特徴ですね。 ![]() (2021年5月20日撮影) 全体で見ると、こんな感じで 花数多く、咲いています。 奥に写っている無数の蕾は 西側の境界に地植えしている ブラッシュ・ノアゼット。 小輪ながら、 この蕾がもれなく咲きます^^ ![]() (2021年5月26日撮影) 直ぐ上の写真から 角度を少し変えてパチリ。 ご覧のように、何処からみても 花が沢山咲いていました。 今年も同じような光景を 楽しめるように、寒肥を たっぷりあげました。(^^)v 2022.6.25 ソフトなアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2022年5月21日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 その名、アンブリッジは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 よほど、人気の高い 番組だったのでしょうね。 その中でも架空の町の名前なんて、 ロマンチックですね。 ![]() (2022年5月21日撮影) コロンとした 花姿(カップ咲き)と 季節ごとに花色が 微妙に変わりながらも ソフトアプリコットな 花色がなんともキュート。 四季咲きながら、やはり 写真を撮った時期がハイシーズン。 整った形と素敵な色に咲いていますね。 ![]() (2022年5月21日撮影) 長いこと地植えで育てていますが 今だ人気の薔薇のようです。 これからも、元気に育って、 季節ごとに 花を楽しませてくれると嬉しいです。 2022.8.7 ソフトなピンクアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2022年7月7日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 ピンクアプリコットカラーで 香りもあり、イングリッシュローズなので 四季咲きでたのしめます。 今日の写真は、2022年二番花。 ![]() (2022年7月7日撮影) イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では地植えでたのしんでます。 ![]() (2022年7月7日撮影) 花数もそれなりに咲いて 四季咲きなので庭にあると あ、また咲いてる!と言う感じで 楽しめます。 雨にあたったりすると 花びらの縁がどうしても傷みますが それでも、自宅で身近に 楽しめるのは嬉しいですね。 2022.10.14 ソフトなアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2022年9月17日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、今年も季節ごとに ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 咲いてくれます。 ![]() (2022年9月17日撮影) 写真の花は 今年、春、夏に次いで3回目の開花。 コロンとしたカップ咲きで 季節ごとに花色が 微妙に変わりながらも ソフトアプリコットな 花色がなんともキュート。 ![]() (2022年9月17日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 長年地植えで楽しんでいますが 結構丈夫で、多花せいなのも嬉しい イングリッシュローズです。 2022.12.9 ソフトアプリコット色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2022年11月27日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、今年も季節ごとに ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 咲いてくれました。 晩秋のこの子は、 アプリコットカラーが 少し濃いですね。 ![]() (2022年11月27日撮影) 1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが 我が家では 地植えでだいぶ経ちますが (^▽^) 良く咲いてくれます。 イングリッシュローズは、 四季咲きが多いので バラ、アンブリッジ・ローズも こうして年に何度か 楽しむことができました。 ![]() (2022年11月27日撮影) 今年もいよいよ、 年賀状の準備をする時期となり、 早割りにつられて、 ネット注文しました。 去年ちょっと余ったな~と 記憶にあったので 少し控えたら、案の定20枚ほど不足・・・ なんとか、筆ぐるめで裏面を製作。 ま、これはこれで!と相成りました。(笑) そういえば、思い出しました・・・ ふた昔以上?前、「プリントゴッコ」で 部屋いっぱいに広げて、 一生懸命作りましたね。 懐かしいですね~~ 2023.1.27 2022年の薔薇、ソフトアプリコット色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2022年5月21日撮影) 2022年の薔薇をふりかえって 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、 ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 良く咲いてくれます。 ![]() (2022年5月21日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは リビング前に長年地植えで楽しんでいます。 結構丈夫で、多花性なのも嬉しく 何といっても、花色に魅せられる 四季咲きのイングリッシュローズですね。 2023.2.22 2022年の薔薇、ソフトアプリコット色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ(その2) ![]() (2022年5月21日撮影) 2022年の薔薇をふりかえって 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、 ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 良く咲いてくれます。 ![]() (2022年5月30日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは リビング前に 地植えで長く楽しんでいますが 毎年、四季咲きで元気に たくさんの花を楽しませてくれます。 ![]() (2022年5月26日撮影) アプリコットカラーのバラは ほかの植物ともいい感じに調和して ピンク色のバラが多い我が庭ですが 良い仕事をしていて・・・ 今年も、元気に咲いてくれるといいな~と 思っています。 2023.6.18 ソフトピンク色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年5月16日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、 ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 良く咲いてくれます。 ![]() (2023年5月16日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは リビング前に地植え。 長年、楽しんでいますが 毎年、たくさんの花を楽しませてくれます。 ![]() (2023年5月16日撮影) 今年は開花期に晴れの日が続いて 長くきれいに楽しめたので 珍しく数輪、切り花にして 食卓のテーブルに飾ったり・・・ 四季咲きで元気なバラなので、 これからも楽しみです。 2023.8.11 ソフトアプリコット色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年7月18日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、 ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 良く咲いてくれます。 ![]() (2023年7月18日撮影) イングリッシュローズは四季咲きで 一年に何度も楽しめるというのが 嬉しいポイントのひとつ。 バラ、アンブリッジローズもこうして 夏の暑さにもめげず、咲いています。 ほんと、バラさん達は、けなげですね。 ![]() (2023年7月18日撮影) 今年も暦の上では立秋を迎えましたが まだまだ暑い日もあります、 この後、秋までお休みして 元気を蓄えることでしょう。 アンブリッジローズは我が家のリビング前で よく見える場所に地植えしているので 涼しくなったら、またお顔を見せてほしいです。 2023.10.6 ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年9月30日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、 ソフトピンク~ソフトアプリコット色で 良く咲いてくれます。 ![]() (2023年9月30日撮影) 春、夏に続いて、 初秋にも咲いてくれた バラ、アンブリッジローズは リビング前の 良く見えるところに地植えしてあります。 さすがに、少し花びらは薄着のようですが 今から花びらがもっと開くという直前の姿が バラの花時間の中で一番好きなときです。 ![]() (2023年9月30日撮影) 花色も、 ピンクの花が多い我が庭にあって 柔らかな色合いながら、 個性を発揮しているかも・・・ このところ、気温も下がってきて 急に秋への扉が開かれたような気がしますが 今年の秋はどんな気候になるのでしょう。 穏やかに季節が進むことを願いたいものです。 2023.11.18 ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年10月22日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが ピンク系のアプリコットで 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2023年10月22日撮影) そして何といっても、 四季咲き性があり 繰り返し良く咲いてくれます。 これは、イングリッシュローズの 嬉しい特徴 (^^)v ![]() (2023年10月22日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 我が家では、地植えにして長いですが コンテナ栽培にも向いているとのこと。 古いと言われそうだけど、 イングリッシュローズは、 優等生が多いように思います。 2024.1.25. 2023年の薔薇、ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年5月20日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが ピンク系のアプリコットで 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2023年5月20日撮影) お写真からご確認いただけるでしょうか? バラ、アンブリッジローズは、 ピンク系アプリコットカラーの 何とも言えない花色に魅せられます。 地植えしていますが コンテナ栽培にも向いていますし 何と言っても四季咲きなので 年に何度も楽しめます。 実際、四季咲きは嬉しいです (^▽^)/ ![]() (2023年5月20日撮影) あと四か月後の再開を楽しみに 剪定をおえ、施肥もちょこっと・・・ 寒い時期に薔薇の開花を夢見ることも 心に灯を抱かせてくれるのです。 2024.3.11. 2023年の薔薇、ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2023年5月20日撮影) 2023年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが ピンク系のアプリコットで 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2023年5月17日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは リビングからも、車の乗り降り時にも よく見えるところに地植えしています。 コロンとした可愛い姿に この色合いが好きです。 花数も多く咲き、嬉しい薔薇ですね。 ![]() (2023年5月17日撮影) 近年、ご長寿バラに 害虫被害が出るようになって 心配もありますが、なんとか、今年も 元気に咲き続けてほしいと願っています。 2024.6.21. ソフトアプリコット色で良く咲いてくれる薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年5月14日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが ピンク系のソフトアプリコットで 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2024年5月14日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは リビングからも、車の乗り降りの時も よく見えるところに地植えしています。 近年ご長寿バラに害虫被害が多く 心配していましたが、 この春も、コロンとした花姿が可愛い アンブリッジさん、咲いてくれました。 ![]() (2024年5月14日撮影) ソフトアプリコットカラーは、 毎年観ていても飽きがこないですし 四季咲きのイングリッシュローズだと なお、重宝します。 今は、一番花が終わって この暑さですし、バラさん達も 一休み、ひとやすみ・・・の時期ですが こうして、改めて写真で楽しめるのも ブログを書いているお陰でもあります、ね。 2024.7.15. 今回はアプリコット色で良く咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年6月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はアプリコット色で咲いてくれました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的ですね。 ![]() (2024年6月28日撮影) 夏の花は、春より小ぶりですが 花色とか雰囲気は アンブリッジローズ本来の可愛さで、 こうして暑い中咲いてくれると 愛おしさも増します。 ![]() (2024年6月28日撮影) コロンとした形で、 アプリコットカラーというのが バラ、アンブリッジの特徴。 花もちもイマ一つな夏のバラ、 それでも、けなげに咲く姿に 改めて、エールをもらえるこの夏です。 2024.9.19. 今回はソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年9月8日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲いてくれました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的ですね。 ![]() (2024年9月8日撮影) いつまで続く?この残暑、 四季咲きと言えど、夏バラと言ったらいいのか 秋バラと言ったらいいのか、悩ましいですが こうして、異常気象に文句も言わず さりげなく咲いています。 バラは、植物は偉いですね。 ![]() (2024年9月8日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズの フンワリ咲く姿に、思わず こちらもフンワリ優しい気持ちになりますね。 花びらの密な重なりに バラの謎めく魅力を感じますが 今日のアンプリッジのように さらりと咲く姿も、良いものです。 2024.11.18. ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年11月1日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲いてくれました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的ですね。 ![]() (2024年11月1日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 我が家に迎えてから、かなりの年月が経ちますが 四季咲きとはいえ、 異常気象で酷暑に見舞われた後などは 花びらの縁が傷んだりして・・・ こうして、きれいな形での秋バラを楽しませてくれて ありがたいな~~とシミジミ思っています。 ![]() (2024年11月1日撮影) 今年も早いもので11月半ばを過ぎ、 あと僅かになりました。 年々月日の経つことの速さを実感。 年末への日々も大切にすごさなければと 綺麗な姿を楽しませてくれる バラを前におもったりしています。 2025.2.10. 2024年の薔薇☆ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年7月2日撮影) 2024年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的ですね。 ![]() (2024年7月2日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは、 5月に続いて7月、9月、11月と 四季咲きとはいえ、 本当に繰り返しよく咲いてくれました。 アプリコット系のバラは 他の花との調和も良く 優しい雰囲気を醸し出してくれます。 ![]() (2024年7月2日撮影) コロンとした花形も可愛いですし リビングからも良く見え 帰宅したときにもすぐ目につくところに 地植えしてあるので、 春から秋まで繰り返し咲いてくれるのは ほんとうに嬉しいです。 今年も、あと数か月で またお顔を見せてくれることに 期待しています。 それにしても、こうして考えると 一年って、あっという間ですね。 2025.2.26. 2024年の薔薇☆ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2024年7月2日撮影) 2024年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的ですね。 ![]() (2024年5月14日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 四季咲きで繰り返しよく咲きますが、 ↑の写真はハイシーズンの様子。 沢山の花がさいて、蕾もついています。 手前の黒薔薇はフランシス・デュブリュイ。 花色の違いで引き立てあってますね。 ![]() (2024年5月14日撮影) 今年ももうすぐ三月なので ふた月半もすれば、 写真のような様子が楽しめるでしょうか。 最終版になってきた我が家のバラの誘引、剪定、 こないだの連休も寒い中頑張りましたが このような開花姿を楽しみに、 あとひと踏ん張り、頑張ります。 2025.5.31. ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2025年5月21日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2025年5月21日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 繰り返し咲くところも 大きな魅力です。 ![]() (2025年5月21日撮影) 今日ご紹介の一輪は少しずつ 開花が進んで、ふんわり開いた花びらが イイ感じ・・・ 薔薇を育てていると 蕾が上がり、その時の天候に準じて 次第に開花が進む姿を 自ら定点カメラになって 楽しめるのが喜びです。 2025.7.20. ソフトピンク色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2025年6月16日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトピンク色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2025年6月16日撮影) このバラ、アンブリッジ・ローズは 今年の二番花ですが、 コロンとした可愛い花姿と ソフトピンクの優しい色も ハイシーズンと変わらず美しい~~♪ ![]() (2025年6月16日撮影) ただ、このところの酷暑で 花びらの縁が少し 日焼けしてますが・・・ バラもヒトも、梅雨明け後のこれから 何かと疲れますが 共に水分補給を心掛けながら この夏を乗り切りきりたいですね。 2025.10.28. ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2025年10月14日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はソフトアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2025年10月14日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは イギリスのテレビ放送 BBCの人気番組の架空の町、 Ambridgeにちなんで命名された 1990年生まれの薔薇。 繰り返し咲くところも 大きな魅力です。 ![]() (2025年10月14日撮影) 今年は酷暑だったこともあり、 初夏の二番花よりも 今回ご紹介の秋バラが美しく やはり、バラの開花にも適温というのが あるのだな~と感じています。 最近の雨はちょっと続きすぎのようにも思いますが 何事も、ほどほどにしてほしいですね。 2026.2.8. 2025年の薔薇☆ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ ![]() (2025年5月25日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが ハイシーズンにはソフトアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲きでコロンとした 花の形も魅力的です。 ![]() (2025年5月25日撮影) バラ、アンブリッジ・ローズは 何と言っても、この花色が一番の魅力、 アプリコットカラーは、 ピンク系とは異なる魅力を感じます。 中性的というか、中和的というか・・・ ![]() (2025年5月25日撮影) そして、四季咲きなので 年に何度か雰囲気を変えた花姿を 楽しませてくれます。 このところ厳しい寒さが続きますが 寒い時期に薔薇の開花を夢見ることも 心に灯を抱かせてくれますね。 にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 濃厚な香りとレッド色の薔薇:トラディスカント 2002 初夏 今回初登場、イングリッシュローズのトラディスカント。 濃厚な香りとその色合いは人の心を惑わすほど?かも。 花選びのとき、性質はさほど強くないという説明に、 ためらいはあったけれどこの色と香りには勝てない。 バラ苗売り場を一巡りした後、トラディスカントの引力に 引き戻されて、エイ、ヤーっとこの春もとめました。 きれいで、チョットわがままな中近東のお姫様って感じかな。 女性なら一度は憧れる小悪魔的なキュートさを このバラの花に感じませんか? 2003 春 ![]() E・R(イングリッシュ・ローズ)のトラディスカントが咲きました。 1993年、オールドローズの香りを持つE・Rとして作出され ディープクリムゾン(より深い深紅色)で芳香があります。 魅惑的な中世の貴婦人のような印象を受け、 訪れたバラ園から、迷わず連れて帰った一鉢です。 バラは、見ている私達に様々な時代の美しい女性たちを想わせ、 その芳しい香りにもっと近づいて、そっと触れたくなる 魔力を持った植物の一つではあるように思うこの頃です。 ♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪ 嬉しいことに、去年遊び心で挿し木していた一枝から トラディスカントの子供が花を見せてくれました。 こんなことも、バラを育てていればこその「嬉しい~」の一つですね。 2004 春 ![]() これまた、お気に入りのトラディスカントが開花しています。 このイングリッシュローズは、 強い香りと深い紅(ディープクリムゾン)が特徴で 個性的な大人の女性のイメージです。 (ワタシはそう思うのだけれど・・・(o^-^o) ウフフ 言い切っちゃったわ、) この薔薇は強健種というわけではないのですが、 なぜか我が家とは相性がいいらしく、 写真の株から挿し木して去年咲いてくれた子も、元気してます(*^_^*) ふんわりタッチのお姫様タイプのバラも好きですが トラディスカントのような個性の薔薇も在るから、 ますます、バラへの愛は深く強くなっていくのでしょうね~。 ともかく、このバラの忘れがたい香りは、 もちっと近くへ・・・と 皆さまをご案内したくなる魅惑の香りなのです。 2004 初秋 ![]() イングリッシュローズの「トラディスカント」 (1993年、デビットオースチン作出)が 春に劣らない開花を見せてくれています。 その名トラディスカントは17世紀に活躍した John Tradescant the elder and the younger 英国のプラントハンター父子の名前に由来。 その時代、石油や鉱物とおなじように、戦略物資であった植物、 時に薬効や希少性は大きな財産価値を持っていたのですね。 世界の秘境を命がけで巡って 珍しい植物を採取して歩いたのがプラントハンター。 氷河期に厚い氷床に覆われた英国は、 日本に較べると桁違いに自生植物の種類が少ない国ですが その英国が今日の園芸大国なった背景には、 プラントハンターたちの活躍があると言われます。 勿論、現在も熱帯雨林などを巡って新種(珍種)植物の発掘と開発に 尽力しているプラントハンターがいると聞きます。 植物は人類に計り知れない関わりを持っていますが 世界の植物を私達に紹介してくれるプラントハンターや、 新種を開発している研究者達は、 今も昔も変わらぬ努力をしてくれているのですね~。 たかが花、されど花・・・ 全エネルギーを植物に(花に)傾けてくれる人有らばこその 「園芸」そして「花」なんですね。 2005・6 ![]() E・R(イングリッシュ・ローズ)の「トラディスカント」 1993年、オールドローズの香りを持つE・Rとして作出され ディープクリムゾン(より深い深紅色)で芳香があります。 我が家にお連れしてから4年目を迎えた「トラディスカント」 17世紀イギリスの著名なプラントハンター父子の名を冠した イングリッシュローズは、その芳香と花色に見せられる人も多いのですが いかんせん、その性質はあまり丈夫ではないようです。 ところが何故か私の庭が御気に召したらしく、 挿し木も成功、昨年から挿し木に花も見せてくれました。 なんと言っても、この香りと色が大好きなので 挿し木が成功したと分かったときは心底嬉しかっのです。 ![]() 今年はその挿し木苗を長女のところに里子に出し、 私の庭では、もともとの親株だけが鉢植えで健在。 ただ、この春はどうも生育が危ぶまれ、 いやはやどうなることかとやきもきしましたが、 何とか、10輪ほどの花と蕾をつけてくれています。 そんなこんなで、地植えにしようかとも思ってましたが、 今のところ、大事をとって鉢植えで管理。 花後はどうしようかな~と思案中です。 万一を考えて、もう一度、挿し木をしておきましょうか・・・ と、こんなことなら、長女のところに送らなければよかったかと、 ちょっぴり残念がったりもする、ワタクシです。(笑) 2006・7・3 ![]() (2006・6・14撮影) ![]() (2006・6・14撮影) ![]() (2006・6・14撮影) ジャンル別一覧
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