ウィリアム・モリスとても丈夫な薔薇☆ウィリアム・モリス 2005・6・23 ![]() イングリッシュローズの バラ 「ウィリアム・モリス」 新しいバラのパーゴラに絡ませようと思い、 昨年暮れにポット苗でお迎えし、 (おそらく、裸苗をお店の人がポットに仮植えしたもの) 冬の間、そのまま大きな鉢に移植しないでおいたので、 春になっても芽がなかなか出なく、たいそう気をもみました。 冬枯れし、あ~ダメにしてしまったかも・・・って。 そんな状況をクリアーして6月に咲いてくれた嬉しい一輪。 ![]() 2005・8・8 薔薇、ウィリアム・モリスは 今ではどんどん伸びて、 こんな風に夏の花を見せてくれました。 強健といいますが、本当に元気な子でよかった~(^.^) どうか、このままどんどん成長して、 (もう既に1.8m位・・・) 私の庭のエントランスをアプリコットの中輪で いっぱいにして欲しい・・・ 薔薇に関しても、 這えば立て、立てば歩めの親心って感じです(笑) 2006・6・19 待ち遠しい薔薇シーズン ☆ 昨年のウィリアム・モリス ![]() (2006・6・19撮影) 我が家には、 バラのパーゴラが大小二つ在りますが 小さい方に絡ませようと 選んだバラ 「ウィリアム・モリス」 写真は昨年の6月の姿です。 花色は、ピンクともアプリコットとも見えるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 5~8輪の房咲きになって、花もちが良いのも嬉しい・・・ ![]() (2006・6・20撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは 枝には棘が少なく、オベリスクやアーチに誘引しやすく 繰り返し咲いてくれるのも嬉しい、 優等生のイングリッシュローズです。 昨年のこの画像ではチラホラ咲きに見えますが(笑) 今年は立派なシュートもあり、 去年以上の花付を期待できるかな?と はや、気分は薔薇シーズンな ロザリアン☆HANA魔女なのであります。 *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。:*・゜゜・*:.。..。:**・゜゜・* 先日、横浜の長女から 「アーチに誘引するのにお勧めのバラは何?」と聞かれ、 色々迷って(だってお勧めしたいバラが沢山ありすぎ・笑) ペニーレーンを薦めたのですが 今日の、ウイリアム・モリスも良かったかな?と 写真を見直して思いました。 長女に「え~!」と言われそう・・・ 長女宅では、ペニーレーンを取り寄せ完了! 週末には植えるらしい・・・ はやくも、先週末にはKOパパが 植えつけ用の穴を掘ったそうですから。(爆) 2008・3・8 '07年の思い出の薔薇達(13)☆「ウィリアム・モリス」 ![]() (6月16日撮影) 昨年撮ってあった、 バラの画像を整理していたら でてきた(笑)未掲載画像。 イングリッシュローズの バラ 「ウィリアム・モリス」 2004年の暮れに購入し 2005年にカーポート脇のパーゴラに絡ませました。 枝には棘が少なく、オベリスクやアーチに誘引しやすく 繰り返し咲いてくれるのも嬉しい、 優等生のイングリッシュローズです。 ![]() (6月16日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは 順調に成長し、花も咲いてくれていますが たまたまソンブレイユとグラハムトーマスに挟まれ(笑) 存在が薄いまま、昨年ベストシーズンにも ブログではご紹介できずに居りました。 アプリコットカラーもオシャレで なかなか美しい姫なのに、 ちょっと、可哀そうな境遇ではありました・・・ ![]() (6月16日撮影) ところが、幸か不幸か・・・ お隣の昨年はどうしたの??っていうぐらい 狂い咲きしたグラハムトーマスが 何が理由か、どうもダメになってしまいそう・・・ 一気にこちらのウィリアム・モリスが 陽の目を浴びることになりそうな予感。 ![]() (6月12日撮影) こちらはどうしても 黄薔薇のグラハムトーマス君が目立っていますが 真ん中のピンクが 今日の主役ウィリアムモリスさんです。 つるバラは、まあ、こんな感じに見ごたえ充分ですから 寒い時期に誘引するだけのことはあるかもしれませんね。(^.^) *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。:* 2009・4・7 丈夫で優雅な薔薇 ☆ ウィリアム・モリス ![]() (2008年6月2日撮影) 去年の薔薇の写真の整理がまだ なかなか終わらず・・・ 昨年の6月ブログで ご紹介し切れなかった バラのひとつをご紹介します。 もう少しで終わりますが・・・ ![]() (2008年6月2日撮影) 2004年の暮れに求めた イングリッシュローズの 薔薇「ウィリアムモリス」の 昨年の写真です。 ![]() (2008年6月7日撮影) グルグル巻きの花姿がなんともいえません。 香りはフルーツ香。 ![]() (2008年6月7日撮影) こんな形に咲くのを クオーターロゼット咲きと言います。 ![]() (2008年6月7日撮影) 葉色が比較的明るいのも好みです! ![]() (2008年6月8日撮影) 昨年はご紹介できずにいましたが 元気にどんどん成長し、 謎を遺し突然パタっと逝ってしまった グラハムトーマスの隣にあって その分まで!というように いっぱい咲いてくれました。 ![]() (2008年6月16日撮影) 下のほうに写っているのが「羽衣」 白バラは「ソンブレイユ」 ![]() (2008年6月16日撮影) そしてその手前に見える小輪の房咲きが 毎度おなじみ(笑) わがやの塀を彩る「シュネーケニギン」 ![]() (2008年6月14日撮影) 今年もコンナ風に咲いてくれるといいな~と まだ、新芽がでかかったばかりの バラの並ぶ庭を眺めながら夢見ています。 2010・6・26 元気印の薔薇 ☆ ウィリアム・モリス ![]() (2010年6月10日撮影) 昨年、アップしそびれた薔薇を ご紹介していますが、 今日もそのなかのお1人(*´艸`) 元気印のバラ:ウィリアム・モリスさんです。 ![]() (2010年6月10日撮影) にょきにょき育ったモリスさんの 下のほうに咲いた一輪。 クオーターロゼット咲きに咲く こんなお姿もパーゴラの上のほうに咲いちゃうと なかなかお傍近くでは見ることができません。 ![]() (2010年6月18日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは 家の入り口近くのパーゴラに 絡ませてありますが、 先日紹介したグラハム・トーマスの 反対側に植えてています。 右側に咲いているのは 道路側のシュネーケニギン・・・ ![]() (2010年6月12日撮影) アーチ状のココの下が薔薇の小路の 小さな花のトンネルになっていて・・・ 薔薇のトンネルをくぐることは ロザリアン気分を味わえる ハイシーズンの楽しみですね。 ![]() (2010年6月13日撮影) 薔薇好きさんのなかにも、 ファンの方が多い モリスさんですが その人気ぶりにも納得・・・ ![]() (2010年6月18日撮影) アプリコット系の色が 面白いかも、なんてノリで お招きしたモリスさんですが 今となっては、その成長振りと 花付きのよさに、圧倒され気味です(*´艸`) ☆つづく☆ 2010・6・26 花数も圧巻の薔薇 ☆ ウィリアム・モリス(その2) ![]() (2010年6月18日撮影) 先日に続き、昨年UPしそびれた クオーターロゼット咲きの バラ:ウィリアム・モリス。 ![]() (2010年6月19日撮影) 高さ2.5メーターのパーゴラの上に こんもり小山のように咲いている アプリコット・ピンクの薔薇がウィリアム・モリス。 先日紹介したグラハムくんの 黄色いお顔も左側に チラッとみえていますね。 ![]() (2010年6月19日撮影) 右手の白薔薇は パーゴラの四隅に植えてある つる薔薇のひとつのソンブレイユ。 ![]() (2010年6月19日撮影) 道路側から見ると 塀に沿わせてこんもり咲いている 房咲き白バラの集団は(*^-^) シュネーケニギン。 ![]() (2010年6月19日撮影) その中でも、 グングン伸びているのは こちらのウィリアムモリスさん。 ![]() (2010年6月20日撮影) 再び、道路からの様子は こんな感じです。 右下のピンクは羽衣。 こちらも大輪でかなり、 存在感があります。 今年はどう咲くでしょうか? 長々ご紹介いたしましたが、 最後までお読みいただき ありがとうございました。 2011.11.23 秋空に咲く薔薇 ☆ ウィリアム・モリス ![]() (2011年11月5日撮影) イングリッシュローズの バラ「ウィリアム・モリス」 樹高3mほどのつる薔薇仕立てにし、 門の所に設置している パーゴラに添わせています。 ![]() (2011年11月5日撮影) 夏の暑さに、 あら!枯れちゃったのかしら? 大丈夫かしら?と 心配させられた モリスちゃんですが 秋にも元気なお顔をみせてくれ ホッとしています。 人も、ペットもお花も 生き物はデリケートですから・・・(*´艸`) ![]() (2011年11月5日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは、 私(僕)大丈夫よ!って パーゴラの上からお返事してくれています。 この一輪が 今年のウィリアム・モリスの ラストダンスでしょうか・・・ ![]() (2011年11月5日撮影) 7年前の改築時、門の脇に 我が家で2つ目のパーゴラを設置。 その時に植えた一株が グングン伸びて 剪定誘引にも苦労するほどに成長しました。 今年もまた、我が庭の「薔薇係長」が 2mの脚立に上り、お世話する時期を 迎えようとしてます。 (係長補佐も頑張らねば!)(*´艸`) 秋空に咲く 一輪が たおやかに風に揺れながら 静かな応援をしてくれています。 2012.2.28 丈夫で優雅なつる薔薇 ☆ ウィリアムモリス その1 ![]() (2011年5月26日撮影) イングリッシュローズの バラ「ウィリアム・モリス」 昨年ご紹介しそびれてしまったので ご紹介させてくださいね。 ![]() (2011年6月15日撮影) ピンクの色合いが なんとも きらら♪好み・・・ ちょっと大人テイストが入った 落ち着いたピンク色。 ![]() (2011年6月9日撮影) 先日紹介した ソンブレイユ等と一緒に 樹高3mほどのつる薔薇仕立てにし、 門の所に設置している パーゴラに添わせています。 左手前は樹高2.5mほどの 乙女椿のてっぺんあたり。 ![]() (2011年6月11日撮影) 日当たりもいい所なので 花付きも!なかなか (*^-^) 左側の黄色薔薇グラハムトーマスとも 仲良く咲き誇っています。 ![]() (2011年6月12日撮影) 手前の細かい白バラが シュネーケニギンですが その間の「くぼみ」が つまり、パーゴラの通路ということになります。 なにせ、隠れちゃって分かり難いですよね。 ![]() (2011年6月12日撮影) 西側から見ると こんな感じで、手前 右がデンティベス、 真ん中がエブリン、 左の縞模様がヴァリエガータ・ディ・ボローニャ。 奥のてっぺんのピンクバラが 今日の主役ウィリアムモーリスで その左の黄色がグラハムトーマスです。 ・・・また続きます・・・ 次回もウィリアムモリス満開の姿を お付き合い下さいませ。 2012.3.3 丈夫で優雅なつる薔薇 ☆ ウィリアムモリス その2 ![]() (2011年6月15日撮影) イングリッシュローズの バラ「ウィリアム・モリス」 昨年、ご紹介し切れなかったバラの一つで 我が家の入り口のパーゴラに ソンブレイユ等と一緒に 絡ませています。 ウィリアム・モリスさんは 花びらの重なりも、おおきな魅力・・・ ![]() (2011年6月12日撮影) ウィリアム・モリスご一行の 午後のティタイム。 ぺちゃくちゃおしゃべりに 花を!咲かせています。 ![]() (2011年6月12日撮影) グラハム・トーマスさんも お仲間入りしたもよう・・・ 共に、イングリッシュが故郷ですものね。 ![]() (2011年6月16日撮影) 手前の剣弁高芯咲きのピンクのバラは 日本生まれの「羽衣」ですが、 日英☆競演(饗宴?)も見ごたえありますね~。 ![]() (2011年6月13日撮影) 西側からの眺め・・・ 中央ほこらのようになっているところが 我が家の第2パーゴラで その下を人が通ります。 ![]() (2011年6月13日撮影) シュネーケニギンの白を足してみましょう・・・ この時期、きらら♪の庭は バラ色のパレット。 この時期の心中は 嬉しくもあり、 つかの間の華やぎとの 別れが切なくもあり・・・ ですね・・・ 2013.2.23 成長力大!イングリッシュローズの薔薇 ☆ウィリアム・モリス ![]() (2012年6月14日撮影) 先日ご紹介した、黄色のイングリッシュローズ 「グラハム・トーマス」と同じパーゴラに絡んでいる ピンクのバラ、ウィリアム・モリス。 こちらもデビット・オースチン作出の イングリッシュ・ローズです。 ![]() (2012年6月15日撮影) 花びらの重なりがゴージャスで 貴婦人のドレスを思わせる薔薇・・・ その上、嬉しいことに とても丈夫で、シュートが半分位 何故かダメになってしまったので 花数は期待できない・・・と思いきや ご覧の位は咲いてくれました。 ![]() (2012年6月13日撮影) 下のほうに見える 白い薔薇はソンブレイユ。 高さ2.5メートルのパーゴラの上なので 思うように花柄摘みができません。 先に咲いた分は 哀しい状態ですがお許し下さい。 ![]() (2012年6月13日撮影) 手前のピンクちゃんは デンティベス。 薔薇の時期は 少しずつ違いはあるものの 同じ頃に満開を迎えます。 ![]() (2012年6月15日撮影) 少し離れてみると こんな感じで たっぷり咲いてくれてたのが 思い出されます。 この写真がほぼ満開の時期です。 ![]() (2012年6月14日撮影) 左手前の白い薔薇はシュネーケニギン、 その上の黄色の薔薇がグラハムトーマス、 真ん中のピンクが今日ご紹介のウイリアムモリス その右が、ソンブレイユ。 右下のピンクが羽衣となります。 我が家の前の通りから 見上げるとこんな感じの 花盛りのパーゴラのひとつを、 楽しむことができます。 2014.3.23 丈夫で優等生の薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2013年6月8日撮影) 昨年、薔薇のベストシーズンに ご紹介し切れなかった薔薇 整ったロゼット咲きで サーモンピンクとも アプリコットピンクともいえる、 イングリッシュローズの バラ、ウィリアム・モリス。 ![]() (2013年6月8日撮影) 繰り返し咲く四季咲き性と 芳香が特長という、優等生バラ。 ![]() (2013年6月10日撮影) 先日ご紹介した 左端黄色のグラハム・トーマスと 同じパーゴラに咲くウィリアム・モリス。 パーゴラ中央のピンクの薔薇です。 右下ちょっとだけ写っている 赤いバラはマダム・イザーク・ペレール。 ピンクのデンティベスも見えています。 ![]() (2013年6月10日撮影) 近づいてみると・・・ 左上はアプリコットカラー 右下は開花が進んで、 ピンク色になっている ウィリアム・モリスさんです。 ![]() (2013年6月8日撮影) ウィリアム・モリスは 比較的誘引しやすく我が家では 3.5メートルほどになります。 ![]() (2013年6月8日撮影) 道路側(バス通り)から見ると こんな感じです。 パーゴラが花にうずもれて 小山のようですね(*^-^) 右下の華やかなピンクは、羽衣。 その左隣無数の蕾は、シュネーケニギン。 こうして振り返ってみても 我が家の庭を楽しむためにも 5~6月は、留守にできません・・・ね。 スペインのひまわり畑や 花いっぱいの本場の イングリッシュガーデンは 夢見るだけ・・・でガマンしましょう。 2013.11.12 ニュアンスカラーのドレスをまとう薔薇 ☆ ウィリアム・モリス ![]() (2013年11月9日撮影) イングリッシュローズの バラ、「ウィリアム・モリス」 春ほど花びらの重なりが 多くありませんが 貴婦人のドレスのよう・・・ 春より薄めとはいえ 秋の深まる今も アプリコットピンクが楽しめます。 ![]() (2013年11月9日撮影) 幾度となく、 もうダメかな~と思いましたが とても丈夫で、 高さ2.5メートルの パーゴラにまで伸びて 年に何度も咲き、 イングリッシュローズならではの 四季咲き性が楽しめます。 近づく冬に向かって 明るく空を見上げて咲く姿に 勇気と希望も感じますね。 2015.4.5 アプリコットピンクのつる薔薇☆ウィリアム・モリス、全体像 ![]() (2014年6月1日撮影) 昨年ご紹介できなかった薔薇シリーズ、 あと少しとなりましたが 今日は イングリッシュローズの バラ「ウィリアム・モリス」 ![]() (2014年6月2日撮影) 花色は、アプリコットとも ピンクとも見えるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 ![]() (2014年6月3日撮影) 開花した一輪に近寄ってみると 優しい表情で微笑み返してくれますね。 ![]() (2014年6月3日撮影) わが家の小さめだけれど、 背の高い扉付きのパーゴラ(約2・5m)の、 お日様のあたる南面に絡ませています。 ![]() (2014年6月1日撮影) 同じパーゴラに寄り添っている バラ他3種(ソンブレイユ・アブラハムダービー・ グラハムトーマス)の中で 元気なほうではありますが、 背が高過ぎて花ガラ摘みはできません >-<; ![]() (2014年6月4日撮影) 西側から見ると、左側に咲く グラハムトーマス君がいます。 今年は如何なりますやら・・・ 写真の撮影記録からすると いよいよ、あと、ふた月です! 2016.3.18 2015年、第二パーゴラで、整ったロゼット咲きで咲く薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2015年5月25日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理で、未掲載だった写真を中心に UPしたいと思います。 今日ご紹介するのは 2004年に迎えて、13 年目の 地植えのイングリッシュローズの バラ、ウィリアム・モリス。 最近は、 少し弱ってきたようですが・・・ ![]() (2015年5月25日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは サーモンピンクにも アプリコットにも見える ソフトな色合いで 整ったロゼット咲きの 花もちの良いバラ。 耐病性に優れた強健種です。 ![]() (2015年5月27日撮影) イギリスの美術工芸家の名にちなむ ウィリアム・モリスは わが家の第二パーゴラに添わせてあり 庭の西側道路から見ると 手前に縞模様の ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ越しに パーゴラの最上部で咲いています。 ![]() (2015年5月26日撮影) 近づいてみると、こんな感じで まだ蕾が多いですが 5~6輪の房咲きにもなりますね。 ![]() (2015年5月28日撮影) ティー系のフルーティな 強い芳香なのですが 年々上に昇って咲いているので 直接楽しむの はムリになってしまいました。 ![]() (2015年5月28日撮影) 南面道路から見ると 右手前は、ピンクの羽衣、 左の細やかな白はシュネーケーニギン。 今日のウイリアム・モリスさんは 一番てっぺんに咲く、ピンクの薔薇。 左右幅2.5m位に成長するので 壁面や低いフェンスなどで育てるのも、 繰り返し咲くので 楽しみが多い薔薇だと思いますね。 2015.12.9 初冬はピンク色に咲いた!薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2015年11月23日撮影) イングリッシュローズの 四季咲きのバラ「ウィリアム・モリス」 春は アプリコット系の優しい色合い、 初冬は、ピンク系で咲いていました。 ![]() (2015年11月23日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは、 道路傍の2・5mのパーゴラに 絡ませてありますので 家の前の道路から 見上げるように撮っています。 そのため、ちょっとピンボケで 失礼しますね。 ![]() (2015年11月23日撮影) 花びらの重なりと、 四季咲きなのが嬉しい イングリッシュローズ。 このウィリアム・モリスも その特長のまま、楽しませてくれます。 でも、見上げる高さで咲くので お花を身近に 楽しめないのが残念ですね。 2016.6.15 アプリコットやサーモンピンクの花色で素敵な薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2016年5月26日撮影) イングリッシュローズの バラ「ウィリアム・モリス」 高さ2.5mのパーゴラに絡ませようと 2004年にお迎えしました。 ![]() (2016年5月26日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスの 花色は、アプリコットや サーモンピンク~ピンクにも 見えるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 咲きはじめの密集している花びらは アプリコットが強く感じられますね。 ![]() (2016年5月26日撮影) 幹にはトゲも少なめで 5~8輪の房咲きになって、 花もちが良いのも嬉しい・・・ ![]() (2016年5月26日撮影) ただ、絡めているパーゴラの高さが 2.5mもあるので 見上げる位置にお花が・・・ 最盛期は十分でしたが 今は2.5mは少し 高すぎたかもしれませんね。 ![]() (2016年5月29日撮影) 道路から見上げるようにパチリ、 あまりに高い所で咲いているので 香りもあるはずなのですが クンクン出来ずにいます。 遠くからは目立つようですが・・・ ただ、返り咲きもしてくれるので 期待に応えてくれる すてきなイングリッシュローズのひとつですね。 2017.3.6 2016年春、サーモンピンク~ソフトピンクで咲いてくれた薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2016年5月29日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理だった写真を中心に UPさせていただきますね。 今日からご紹介するのは、 昨日までの西側の境界に 地植えしている薔薇たちを終え 南面道路に面している 薔薇達の紹介です。 まずは、イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2016年5月26日撮影) 高さ2.5mのパーゴラに絡ませようと 2004年にお迎えした バラ、ウィリアム・モリスは とても丈夫で、一時ほどではありませんが、 よく咲き、香りや、 四季咲き性もバッチリ。 この写真は、南面、 やや西から見たところです。 ![]() (2016年5月28日撮影) これは より、西方面から見上げた所で 左下に見えるのは、縞々模様の ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ。 右端のピンクは、デンティ・ベス。 本日の主役、 サーモンピンク~ソフトピンクの ウィリアム・モリスは何せ2.5mの パーゴラに添わせていたので せっかくの香りも楽しめずにいました。 そのうえ、下には階段があり 足元が不安定なので、 ついに昨年の花後、大工さんに 40センチ程パーゴラを 下げてもらったぐらいです。(*^-^) ![]() (2016年5月28日撮影) 右下はピンクの羽衣、 左下は蕾一杯のシュネーケーニギン そして左上が、 ウィリアム・モリスになります。 ![]() (2016年5月28日撮影) 南側の道路からみると、 背景の病室が しっかり写っていますね(^m^ ) 右側の白バラ、ソンブレイユは 同じパーゴラに誘引しています。 左下の羽衣と 良い感じでコラボっていますね。 その羽衣のうえに写っているのが ウィリアム・モリス。 最盛期よりは花数が減ってしまいましたが これも、自然の摂理ということでしょう・・・ 2016.10.8 色々な色に変化するイングリッシュローズの薔薇☆ウィリアム・モリス ![]() (2016年10月1日撮影) 2004年にわが家に迎えた イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス 今年で12年目になります。 丈夫なつる薔薇として、 わが家の高さ2.5メートルの パーゴラを登って成長 今秋も、上の方で(*^-^)咲いています。 ![]() (2016年10月1日撮影) バラ、ウィリアム・モリスを 秋の晴れ間に見上げれば 花びらが 重なるように咲いていました。 ![]() (2016年10月1日撮影) 花色は、アプリコットや サーモンピンク~ピンクにも なるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 季節によっても異なり、 固体差もあるようで その違いを味わうのも、 ウィリアム・モリスの楽しみです。 かなり上の方で咲いているので 切り花で楽しむことは難しいですが こうしてカメラに収めると よく見ることができ、 鑑賞法のひとつですね。 2018.6.9 イングリッシュローズで丈夫でソフトな色合のつる仕立てにもできる薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2018年5月26日撮影) イングリッシュローズの 薔薇「ウィリアム・モリス」 我家には、 第二のパーゴラに沿わせようと 2004年冬に迎え 早くも15年目になりました。 ![]() (2018年5月26日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 最初は、生育が良くなく 気をもみましたが その後はグングン伸びて、 高さ210センチのパーゴラを 駆け上るように成長しています。 また丈夫でもありますね。 ![]() (2018年5月26日撮影) 花色は、ソフトオレンジ色や、 サーモンピンク~ピンクにも なるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 イングリッシュならではの 四季咲きで、 嬉しいことに、 秋にもしっかり咲きます。 込み入った所に植えているので 悠々と観賞できませんが 今年の春の花、 綺麗に咲いてくれました。 2019.4.1 2018年の薔薇☆イングリッシュローズで丈夫でソフトな色合のつる薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2018年5月23日撮影) 2018年の薔薇達を まだ未掲載の薔薇の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 今日ご紹介させていただくのは イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2018年5月26日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 道路際の第二のパーゴラに沿わせようと 2004年冬に迎え16年目になります。 花色は、 サーモンピンク~ピンクにも なる色合が魅力ですね。 ![]() (2018年6月9日撮影) 沢山の重なり合う花びらが作る 整ったロゼット咲き・・・ 自然の造形美に改めて 感じいるほどです。 全体像は、次回ご紹介いたしますね。 2019.4.2 2018年の薔薇☆イングリッシュローズでソフトな色合のつる薔薇、ウィリアム・モリスの全体像 ![]() (2018年5月29日撮影) 2018年の薔薇達を まだ未掲載の薔薇の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 昨日に続きご紹介させていただくのは イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス 西側から見上げると パーゴラの右側に咲いていますが 左側に咲いている 同じイングリッシュローズの 黄色いのグラハム・トーマスが 1輪だけ見えていますね。 ![]() (2018年6月3日撮影) バラ、ウィリアム・モリスを 続いて道路側からみると 白バラ、ソンブレイユと ウィリアム・モリスが いい感じでコラボしています。 バラ、ウィリアム・モリスは 道路際の第二のパーゴラに沿わせようと 2004年冬に迎え16年目になります。 花色は、 サーモンピンク~ピンクにもなり 色合が魅力ですね。 ![]() (2018年6月5日撮影) 少し角度を変えてみると この一枚に写っている ウィリアム・モリスは最後列で 手前白バラがシュネーケー二ギン、 手前右のピンクのバラが羽衣です。 ![]() (2018年6月5日撮影) また少し向きを変えてみると ウィリアム・モリスは上の方に 左がわに、白いソンブレイユ その下に羽衣が写っています。 ![]() (2018年6月5日撮影) 少し離れてみると 第二パーゴラに誘引しているのが 左上が黄色のグラハムトーマス、 上の中央がウィリアム・モリス、 その左がソンブレイユ。 その下は道路側の 塀に誘引している 中央のピンク色が羽衣、 左下の白がシュネーケー二ギンとなり 各薔薇が饗宴しているように 見えますね。 2019.6.8 イングリッシュローズでソフトな色合のつる仕立てにもなる薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2019年5月30日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス 我家には、道路沿いの パーゴラに沿わせようと 2004年冬に迎え 早くも16年目になりました。 ![]() (2019年5月30日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 最初の頃は、生育が思わしくなく 気をもみましたが、今では 2mほどのパーゴラを掛け合がり 上の方で咲いています。 でもなぜか、今年は花数少なめ・・・ ![]() (2019年5月30日撮影) 花色は、ソフトオレンジ色や、 サーモンピンク~ピンクにも なるソフトな色合で 整ったロゼット咲き。 イングリッシュならではの 四季咲きで、例年秋にも咲くので 楽しみにしたいと思っています。 2020.4.30 2019年の薔薇☆イングリッシュローズでソフトな色合のつる仕立てにもなる薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2019年5月14日撮影) 昨年春に咲いて、 あと少しになりましたが 写真が未整理だった薔薇の紹介です。 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス 我が家には2004年に迎え 今年で17年目になりました。 ![]() (2019年5月30日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 迎えてしばらくは、 成長が芳しくなく ちょっと心配だったのですが 入り口近くに設置した パーゴラに沿わせ 定植後は、 元気にすくすく育ちました。 ![]() (2019年5月30日撮影) パーゴラの四つ角に 薔薇をそれぞれ一株ずつ 絡ませており、こちらの写真は 西側から ウィリアム・モリスを見上げてパチリ。 ![]() (2019年5月24日撮影) 黄色いバラは、 先日ご紹介させていただいた グラハム・トーマス。 パーゴラの西側に このように、 咲き分けております。(^^)v ![]() (2019年5月31日撮影) こちらは南側からみたところ。 左側ピンクがウィリアム・モリスで 右隣白がソンブレイユ 一番手前の下の方の ピンクは羽衣。 ![]() (2019年5月31日撮影) 角度を変えて 少し引いて見ると 右上がアブラハム・ダービー 中央上がソンブレイユ 左上がウィリアム・モリス 手前のピンクの薔薇が羽衣 右手前がエルフです。 沢山のお花が 咲いているこの時期、 見回るだけでも 心豊かな気分を楽しめますね。 2020.6.11 ソフトな色合でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2020年5月30日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは 枝には棘が少なく、 オベリスクやアーチに誘引しやすく 繰り返し咲いてくれるのも嬉しい、 優等生のイングリッシュローズです。 ![]() (2020年5月30日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 2003年に 我が家の二つ目のパーゴラに 絡ませようと 思ってお迎えしました。 明るいサーモンピンクや アプリコットカラーの ロゼット咲き。 香りあり 沢山の花びらの 重なりが美しい薔薇です~ ![]() (2020年5月30日撮影) 一時よりは花数が 少なくなってしまいましたが それなりには咲いてくれてます。 薔薇も年齢が上がると^^ 思うようなほどは咲きませんが、 こうして15年以上 楽しませてくれるのですから、 やっぱり、薔薇育ては楽しいですね。 2020.11.26 ソフトな色合でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2020年11月23日撮影) 薔薇、ウィリアム・モリスは 枝には棘が少なく、 オベリスクやアーチに誘引しやすく 繰り返し咲いてくれるのも嬉しい、 優等生のイングリッシュローズです。 我が家には2003年に迎え 道路に近いところの パーゴラに絡ませています。 ![]() (2020年11月23日撮影) パーゴラの上の方に咲くので 写真を撮るとき、 肝心の花が枝や葉の陰になって 苦労しています。^^ ソフトなサーモンピンクや ソフトピンクの花色と 幾重にも重なる花の形と相まって、 19世紀イギリスの詩人、 デザイナー、ウィリアム・モリスの イメージ通りの花姿ですね。 ![]() (2020年11月23日撮影) 一時は本当に良く咲きましたが 今年は、 そこまでではありませんでした。 やはり、樹齢のかんけいかも。 四季咲きで 楽しませてもらっています。 2021.3.3 2020年の薔薇☆ソフトな色合でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2020年5月30日撮影) 昨年(2020年)の薔薇を 振り返って・・・ 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2020年5月30日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 2003年に 我が家の二つ目のパーゴラに 絡ませようと 思ってお迎えしました。 明るいサーモンピンクや アプリコットカラーの ロゼット咲き。 香りあり 沢山の花びらの 重なりが美しい薔薇です~ ![]() (2020年5月30日撮影) ただ、ご覧のように 道路に近い場所の 背の高めのパーゴラに 沿わせていて 上の方に咲き、 身近に愛でることができません。(;'∀') ![]() (2020年6月6日撮影) それでもサーモンピンクから 次第にソフトピンクに咲いているのが 見上げる枝先に確認できます。 ![]() (2020年6月2日撮影) 道路際の塀に誘引している 左にみえる白い薔薇が シュネーケーニギン 右手のピンクの薔薇の 羽衣の中央上に ウイリアム・モリスが咲いていますね。 サーモンピンクが魅力の薔薇、 大好きな イングリッシュローズの一つです。 2021.6.25 サーモンピンク色でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2021年5月26日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス 2004年の暮れに購入し 2005年にカーポート脇の パーゴラに絡ませました。 枝には棘が少なく、 オベリスクやアーチに誘引しやすく 繰り返し咲いてくれるのも嬉しい、 優等生のイングリッシュローズ。 ![]() (2021年5月26日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 明るいサーモンピンクや ソフトピンク色の ロゼット咲き。 沢山の花びらの 重なりが美しい薔薇です。 ![]() (2021年5月26日撮影) 道路に近いパーゴラに 誘引していますが つる仕立てで、 どんどん成長したので 花がどうしても上の方に・・・ 未だ、香りを確認できずにいますが 香りも良いらしいです^^ それでも、とても丈夫な薔薇で 長年咲き続けていることに感謝です。 2022.2.15 2021年の薔薇、サーモンピンク色でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2021年5月26日撮影) 2021年の薔薇を ふりかえって・・・ 今日はイングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2021年5月26日撮影) バラ、ウィリアム・モリスの 花色は、サーモンピンク~ ソフトピンクとも見える色合で 整ったロゼット咲き。 比較的、花もちが 良いのも嬉しい薔薇です。 ![]() (2021年5月26日撮影) ご覧のように 道路からすぐのパーゴラに 絡ませています。 上の方に咲くので 間近で楽しめないのが ちょっと残念・・・ 昨年は花数少な目でしたが 今年はもう少し 咲いてくれることを願っています。 2022.5.31 サーモンピンク色でつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2022年5月21日撮影) イングリッシュローズの ウィリアム・モリスは 明るいサーモンピンクや ソフトピンク色の ロゼット咲き。 沢山の花びらの 重なりが美しい薔薇です。 ![]() (2022年5月21日撮影) カーポート脇のパーゴラに誘引していますが ちょっと高い所に咲くので、 気軽の香りを確認できませんが 丈夫で花もちも良い方です。 ![]() (2022年5月21日撮影) ちょっと複雑な花色が魅力で なんとか、もう少し花数が多いと もっと楽しめるのにな~と思いつつ 眺めている薔薇の一つです。 2022.10.19 ソフトピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2022年10月9日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリスは 本来、もっと濃い色目の サーモンピンクの ロゼット咲きです。 秋薔薇だからでしょうか? 薄い色に咲いています。 ![]() (2022年10月9日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 道路に近いパーゴラに沿わせて 地植えにしています。 夏はあまり咲かなかったので 久しぶりの開花ですが イングリッシュローズは半つるでも こうして 四季咲きで楽しめるのが 嬉しいですね。 ![]() (2022年10月9日撮影) 今年の夏前半は暑すぎで! その後は、雨の日が多く 薔薇には厳しい 夏だったように思いますが 秋薔薇、 少しでも楽しめるといいなと 思うこの頃です。 2024.5.23 ソフトピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス お久しぶりです。 所用で、しばらくブログアップできず 失礼しました。 今日からボチボチ、 今年のバラをご紹介させて頂きますね。 ![]() (2024年5月15日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリスは 今の時期ソフトピンクで、 この薔薇はクオーターロゼット咲きです。 季節によってはサーモンピンクに咲くことも! ![]() (2024年5月15日撮影) 我が家のバラ、ウィリアム・モリスは 道路際のパーゴラに誘引してある半つるバラで グングン伸びて、 なかなか目の高さでは楽しめませんが この花はたまたま下の方で 丁度良いところで咲いていました。 冬場の剪定効果でしょうか・・・^^ ![]() (2024年5月15日撮影) イングリッシュローズは 薔薇を始めるきっかけだったこともあり 何種類か育てていますが 夫々同じようであり、違う様でもあり(^▽^) このバラの名前の由来通り 19世紀のイギリスのテキスタルデザイナー ウイリアム・モリスの残した 素晴らしいデザインのイメージとも重なり 素敵なイングリッシュローズの一つだと思います。 2025.5.27 サーモンピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2025年5月24日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリスは 今の時期サーモンピンクで、 この薔薇はもっと咲くとロゼット咲きです。 季節によってはソフトピンクに咲くことも! ![]() (2025年5月24日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは 家の入り口近くのパーゴラに 絡ませてありますが 年々大きく育って上の方で咲くのですが 今年は目の高さでも咲いてくれました (^▽^)/ ![]() (2025年5月24日撮影) 我が家のバラは、ほぼご長寿薔薇ですが こちらも、ご多聞にもれず・・・ そして、昨年はカミキリ虫の被害もあって 少なからず心配でした。 それでもこうして綺麗に咲いているのを見ると 嬉しさも格別です、ネ。 2025.12.9 サーモン色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2025年11月9日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリスは 今の時期サーモンカラーで、 この薔薇はもっと咲くとロゼット咲きです。 季節によってはソフトピンクに咲くことも! ![]() (2025年11月9日撮影) 道路から入ってすぐの パーゴラに寄せて地植えしていますが この秋は、寒くなるのが遅かったからか 初冬でもきれいに咲いていました。 薔薇のハイシーズンが過ぎても 四季咲き性の薔薇は こんな風に楽しみをくれます。 ![]() (2025年11月9日撮影) 外側の花びらが少し傷んでいますが きっと風の強い日に、枝にでも絡んだのでしょう。 狭い庭ながら自然の中で 芽吹き、花咲き、散りゆく様を 身近に感じる、バラある暮らしです。 2026.2.20 ソフトピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2025年5月22日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス。 今日ご紹介するバラはソフトピンクで、 時にははサーモンカラーでも咲きます。 ![]() (2025年5月22日撮影) バラ、ウィリアム・モリスは、 咲き進むとロゼット咲きで ゴージャスな、花姿になります。 丈夫でよく育ちましたが ご長寿薔薇の域にたっし 最近は、成長があまりよくありませんが 昨年も、きれいに咲いてくれました。 ![]() (2025年5月22日撮影) イングリッシュローズの常で こちらも四季咲き。 年に何度か楽しめる 嬉しい薔薇のひとつです。 2026.7.3 グレイピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス ![]() (2026年5月24日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス。 今日ご紹介するバラはグレイピンクで、 時にははサーモンカラーや、 ソフトピンク色でも咲きます。 我が家では、道路に近い第二のパーゴラに 誘引しています。 なにせ、ご長寿薔薇なのと カミキリ虫被害にあっているので 多くの花は望めましてんでした。 ![]() (2026年5月24日撮影) 懸念していたとおり シュートもダメになったのが多く カミキリムシ被害のダメージは強く 数輪しか咲きませんでした。 それでも健気に咲く バラ、ウィリアム・モリスに 歓びと希望を教えてもらった 今年のバラシーズンでした。 にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj |
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