セント・セシリア2、シャルロット・オースチン薔薇、セント・セシリア 2020.7.4 イングリッシュローズで強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2020年6月3日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で19年目になります。 リビング前に 地植えにして16年目。 ![]() (2020年6月6日撮影) バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 多くのイングリッシュの中でも セントセシリアの姿かたちには 薫り高い気品が感じられます。 そして、秋遅くまで繰り返し咲き この色合いと形を楽しませてくれます。 ![]() (2020年6月6日撮影) 我が庭の中でも陽の光に恵まれ 風通しの良いポジションに 地植えしているので 2~3年前までは、グングン成長して 花数も多く、繰り返し咲いていました・・・ ただ、去年あたりから、 若干の衰えを感じるようになり、 花数も少なめになってきたようです。 果たして、今年の夏以降 元気に沢山の お花を見せてくれるでしょうか・・・ ま、あまり無理せず、 樹齢相応の セント・セシリアさんを 楽しませてくれればと 願っています。 2020.8.23 イングリッシュローズで強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2020年8月6日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で19年目になります。 ![]() (2020年8月6日撮影) バラ、セント・セシリアは コロンとした花形と、 優しい色合いが魅力の薔薇ですが 一番は、良く咲く!ということ。 この暑さの中もけなげに咲き 毎年、春から秋まで ほんとうに繰り返し良く咲きます。 ![]() (2020年8月6日撮影) 地植えしてからも16年になるので 果たして、夏も咲くのかしら?と 春の開花時、心配していましたが・・・ 優しい、セントセシリアさんは わたしの胸の内を 察してくれたのかもしれません。 ありがとうの想いを込めて ご紹介させていただきました。 2020.10.23 イングリッシュローズで強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2020年10月3日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で19年目になります。 ![]() (2020年10月3日撮影) リビングの前に地植えしています。 今年三度目の開花で ちゃんと四季咲きで咲いてくれて 嬉しいかぎり・・・(^▽^)/ ![]() (2020年10月3日撮影) 後ろに写っている白い薔薇は 繰り返し良く咲いているアイスバーグ。 秋バラは、春ほど沢山は咲きませんが 気温の加減もあって 花一輪ごと長持ちして咲くので ゆっくり楽しめるのもうれしいですね。 2020.12.2 強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2020年10月31日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で19年目になります。 リビング前に 地植えにして16年目。 ![]() (2020年10月31日撮影) バラ、セント・セシリアは ソフトピンクのコロンとした形が とても可愛く、花付きも良く、 このように四季咲きで楽しめます。 ![]() (2020年10月31日撮影) リビングの前に 良く咲く薔薇があると、 長い期間楽しめますし 薔薇を育てて良かったな、と 実感できます。 年に一度綺麗な花を見せてくれれば十分!と 一季咲きを愛でる気持ちもありますが やっぱり、 時々お顔を見せて楽しませてくれる 四季咲き薔薇は大きな魅力ですね。 2021.3.11 2020年の薔薇☆強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2020年6月4日撮影) 昨年(2020年)の薔薇を 振り返って・・・ 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリア。 ![]() (2020年6月4日撮影) バラ、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で20年目。 リビング前に 地植えにして17年目になります。 ![]() (2020年6月9日撮影) セント・セシリアは ソフトピンクの コロンとした形が可愛く、 強香、そして 長年変わりなく花付き良好・・・ 私にとって幸いにも 育てやすく、とてもよい子です。 ![]() (2020年6月8日撮影) コロンとした形が キュートなセントセシリアさん。 全体像は 次回ご紹介させていただきますね。 2021.3.12 2020年の薔薇☆強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア(2) ![]() (2020年5月31日撮影) 昨年(2020年)の薔薇を 振り返って・・・ 昨日に続いてご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリア。 ![]() (2020年6月10日撮影) バラ、セント・セシリアは、 丸くコロンとした 花形が愛らしく 優しいピンク色も 何度見ても、飽きません。 ![]() (2020年6月6日撮影) ご覧のように、リビング前に 17年前から地植えしています。 足元の白妙菊も写っていますね^^ 右側に写っている白いバラは こちらも多花性 ご長寿バラのアイスバーグです。 ![]() (2020年6月4日撮影) ご長寿薔薇の 宿命でしょうか・・・ 花数が全盛期より 少なくなってしまいました。 この冬も剪定や 施肥もしてみましたが どうでしょう? このところの春うららな陽気に 今年もコロンとした 可愛い開花がみられることを 楽しみにしています・・・ 2021.7.13 強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2021年6月1日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で20年目になります。 リビング前に 地植えにして17年目。 すくすく成長して 多花性なのも嬉しい薔薇です。 ![]() (2021年6月1日撮影) バラ、セント・セシリアは、 丸くコロンとした花姿、 そしてキュートなピンクが なんとも愛らしい薔薇です。 ピンクは濃い目のものや、 今日ご紹介するような ソフトピンク系のものまで 同じ株でも、違いがあります。 ![]() (2021年6月3日撮影) 写真に収めたのは、 6月初め 四季咲きという イングリッシュローズならではの 嬉しい特徴もありますから 香りを含め、今年も、 あと何回か楽しめることでしょう。 2021.8.23 強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2021年7月18日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋で 今年で20年目になります。 セント セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 聖人の聖セシリアに由来し、 音楽の守護聖。 リビング前に 地植えにして17年目。 春に続いて、 夏も咲いていました。 ![]() (2021年7月18日撮影) イングリッシュローズは 嬉しい四季咲きが特徴ですが 今日のバラ、セント・セシリアは 毎年、季節ごとに 忘れず(^▽^)良く咲く優等生。 ![]() (2021年7月18日撮影) コロンとした花姿も 魅力的ですし 香りも良く、多花性・・・ そして優しいピンク色も 何度見ても、飽きません。 8月に入っても、 次々咲き続け 今日も、何輪か咲いています。 季節をまたいで、 花数多く楽しめるのは 薔薇栽培の大きな喜びですね。 2021.11.4 強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2021年10月2日撮影) イングリッシュローズの セント・セシリアを 我が家に迎えたのは 2002年の秋なので 今年で20年目。 リビング前に地植えしています。 ![]() (2021年10月2日撮影) 春に続いて夏も 次々咲いていましたが 秋も忘れずに^^ 咲いている優等生の薔薇です。 成長する力も存分に 発揮し枝を高く伸ばすので 忘れず剪定をしているのですが それでもスクスク 成長して良く咲きます。 ![]() (2021年10月2日撮影) コロンとした花姿は とってもチャーミング。 ただ寒暖の差が 大きかった影響でしょうか、 花びらの縁が ちょっと・・・ですね。 でも、この後、 ちゃんと開花してくれました。 薔薇(全てのお花)は 誰に誇るでもなくけなげに咲いて 私たちを楽しませてくれます、ね。 2022.2.18 2021年の薔薇☆強香、四季咲き、優しい色合いで咲く薔薇、セント・セシリア ![]() (2021年6月5日撮影) 201年の薔薇を ふりかえって・・・ 今日はイングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを ご紹介させていただきます。 ![]() (2021年6月5日撮影) バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 多くのイングリッシュの中でも セントセシリアの姿かたちには 薫り高い気品が感じられます。 ![]() (2021年6月7日撮影) 優しいピンク色のロゼット咲き。 四季咲きで良く咲き 花数も多く、香りも!と 欲張りな私たち薔薇好きの希望を かなり叶えてくれる優等生の薔薇。 我が家ではリビング前に地植えしています。 お気に入りのセント・セシリア 次回も続いてご紹介予定です。 2022.2.20 2021年の薔薇☆強香、四季咲き、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア(その2) ![]() (2021年6月7日撮影) 201年の薔薇を ふりかえって・・・ 先日に続いてイングリッシュローズの 薔薇、セント・セシリアを ご紹介させていただきます。 ![]() (2021年5月30日撮影) バラ、セント・セシリアは リビング前に地植えにしています。 コロンとした花姿と 優しい色合いが、お気に入り。 花数も多く、しっかり四季咲きなのも 嬉しい薔薇です。 ![]() (2021年5月31日撮影) 東側からパチリ。 葉色が明るめで、 花色とのバランスも Nice! 奥の方に見える白っぽい小輪の薔薇は ブラッシュノアゼット。 ![]() (2021年5月29日撮影) こちらは、 角度を変えて南側から・・・ 右に写っている白薔薇は 毎度おなじみ(笑)アイスバーグ。 そしてセント・セシリアの足元には シルバーリーフの シロタエギクが植えてあります。 ずっと以前に、 隅っこに!と思い植えたら 何せキク科、丈夫です。 いま現在も、寒さをものともせず、 写真と同じような姿・・・ 時にはレッスンの花材として 足元に使ったりしています。 作品の根じめとして 明るい色が欲しいとき重宝します。 2022.7.19 強香、四季咲き、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2022年6月2日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家のリビング前、 日照ならびに 見通しのよいベストポジションに 地植えしてあります。 ![]() (2022年6月2日撮影) バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来。 多くのイングリッシュの中でも セントセシリアの姿かたちには 薫り高い気品が感じられます。 そして、秋遅くまで繰り返し咲き この色合いと形を楽しませてくれます。 ![]() (2022年6月11日撮影) 近年、若干の樹勢の低下が 気になってきていますが 今年も、こうして元気に咲いて これからの四季咲きも楽しみですね。 2022.10.8 強香、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア::ツイッターを楽しむ ![]() (2022年9月11日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2022年9月11日撮影) 優しい色合いと、 花びらが丸く重なる姿 ロゼット咲きか可愛く そして香りも楽しめ、四季咲きです。 ![]() (2022年9月11日撮影) 株が古くなってきたせいもあり 一時ほどは花数が 期待できなくなりつつありますが まだ、当分咲いてくれそうなので 大切に見守りたい薔薇のひとつです。(^▽^) ☆☆☆☆☆ 皆さんは、 Twitterとかご覧になりますか? わたしは、最近(数か月前から) どっぷり辻仁成さんの 日記的なツイッター記事を 毎朝毎夕読ませていただいてます。 「パリの空の下で、息子とぼくの3000日」も 初版で読みました(^▽^)/ 大好きなパリ(フランス)の話も 勿論盛りだくさん、 辻さんの大切な家族息子さんへの 深い愛も伝わってきます。 最近は、愛犬の三四郎(サンシー)も 大切な家族。 マルチな辻さんを毎朝応援しつつ、 Twitter 楽しんでます。 2023.2.27 2022年の薔薇、強香、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2022年6月1日撮影) 2022年の薔薇をふりかえって 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 ![]() (2022年6月1日撮影) バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ソフトピンクの コロンとした形が可愛く、 強香、そして 長年変わりなく花付き良好・・・ 育てやすく、とてもよい子です。 ![]() (2022年6月11日撮影) イングリッシュローズですから、 嬉しい四季咲き。 今年も、あと2~3か月ほどで、 可愛いお花に会えると思い楽しみです。(^▽^)/ 2023.3.24 2022年の薔薇、強香、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア(2) ![]() (2022年6月11日撮影) 2022年の薔薇をふりかえって 今日ご紹介するのは先日に続いて イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 ![]() (2022年6月11日撮影) バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来していて、 多くのイングリッシュの中でも セントセシリアの姿かたちには 薫り高い気品が感じられます。 ![]() (2022年6月12日撮影) コロンとした蕾がゆるゆるほどけ 優しい色合いの花が四季咲きで咲き、 育てやすいのも、うれしい薔薇です。 ![]() (2022年6月12日撮影) 背景の沢山咲いているバラは ブラッシュノアゼット。 手前の足元にはシロタエギクで こちらもとても丈夫ですが 時々、バラの傍過ぎてまずかったかな~と反省。 それでも白っぽいマットな葉が 薔薇の花を引き立てているように思え ついつい、そのままで年数が過ぎています。 そこそこお気に入りで丈夫だと 扱いに困ることもありますね。 2023.7.9 強香、優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2023年5月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2023年5月28日撮影) コロンとした花姿もかわいいですし 花色も、優しい色合いなのが嬉しい薔薇で、 なんといっても、丈夫で成長力もばっちり。 その分全体の樹高が大きくなりがち・・・ 少し深めに剪定するようにしていたら なんとか高さセーブが成功し始めました。 ![]() (2023年5月28日撮影) イングリッシュローズなので 四季咲き性もあって、 5月のハイシーズンだけでなく お花を楽しめるのも嬉しいです。 セント・セシリア 今年、後半も楽しませてくれそうです。 2023.8.10 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2023年7月10日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2023年7月10日撮影) 四季咲き性があり、とても丈夫で グングン伸びては咲く、元気ローズですが この夏の強烈な日差しに 花びらの痛みが目立ちます。 でもこうして咲いてくれると やっぱりお写真に撮って、 ブログUPしてあげたくなります。 ![]() (2023年7月10日撮影) 最近の気象情報では、記録のなかでの初めての 数字という表現が多いことに驚きます。 今回の台風でも あまりにゆっくりなスピードが心配ですね。 ニュースで各地の厳しい情報を見るにつけ 此処にもきっと、お花が咲いていたのに・・・とか 太く立派な樹木までもが揺れる(時には倒れる)姿に 気象の激しさを感じます。 これ以上の被害が出ないように、今日も祈っています。 2023.12.12 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2023年12月2日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2023年12月2日撮影) 我が家に迎えてだいぶ経ちますが こうして初冬まで繰り返し咲き この色合いと形を楽しませてくれます。 もっとも、以前は秋深く・・・という 季節まででしたが、今年は12月でも ご覧のように咲いています。 ![]() (2023年12月2日撮影) たっぷりとした花びらの重なりが 豊かな印象を醸し出していますね。 音楽の聖人の名前をもつバラなので 幾重にも重なる美しいハーモニーを 奏でているようにも思います。 2024.2.12 2023年の薔薇、強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2023年5月28日撮影) 2023年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2023年5月28日撮影) 我が庭の中でも陽の光に恵まれ 風通しの良いポジションに 地植えしているのでご長寿バラながら 昨年も元気に開花し、四季咲きで楽しめました。 ![]() (2023年5月28日撮影) 丸くコロンとした花姿、 色合いも優しく、香りも良くて 四季咲きという優れモノのバラです。 今年も、元気に咲き続けてくれるよう 願うばかりです。 なにせ、我が庭にはご長寿バラが多いので、ね。 2024.4.6 2023年の薔薇、強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2023年5月28日撮影) 2023年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2023年5月26日撮影) リビング前の風通しも良く 日照にも恵まれるエリアに地植えしています。 そのためもあってか、木立にしていますが グングン伸びて、 大きくなりすぎ?という感じもあるので 昨年は小さめ、小さめにと 少しずつ剪定を重ねました。 それでも、ちゃんと咲くので、 とっても良い子です。 ![]() (2023年5月28日撮影) 後ろに見える小輪のバラの壁(笑)は ブラッシュノアゼット。 こちらも良く咲きます。 セント・セシリア、 昨年晩秋にも、しっかり剪定しました。 今年も沢山咲いてくれると嬉しいです。 2024.6.30 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2024年5月27日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2024年5月27日撮影) 優しいアプリコットがかったピンクで コロンとした形は愛らしくもあり、 開花するとおおらかな存在感もあります。 ![]() (2024年5月27日撮影) 花芯が特徴的なボタンアイ、 この姿も魅力の一つです。 四季咲き性があり六月末の今日、 蒸し暑い中にも、二番花がボチボチ・・・ バラ庭の楽しみを咲かせています。 2024.8.5 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2024年7月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2024年7月28日撮影) 四季咲き性があって、とても丈夫で 今年の酷暑にもめげず、 ご覧のように、きれいに咲いています。 花数は、春のようではないですけど それでも、年に何度も咲いてくれるのは スゴイな~と、思っていますし 今年のような気候だと尚、その思いが強いです。 ![]() (2024年7月28日撮影) 暑い日は朝夕の少しでも 暑さをしのげる時間に 急いで水撒きします。 その時に、雑草も目につくわけで・・・ 少しは合間に草引きしますが なかなかそうもいかず水を撒くだけが 精いっぱいが現実です。 お花は、不平不満を言わず 健気に咲いていて・・・ やっぱり、偉いです、ね。 2025.4.1 2024年の薔薇 ☆ 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2024年6月1日撮影) 2024年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2024年6月1日撮影) 丸くコロンとした花姿、 幾重にも重なる花びらが ゆっくりとほどけるように咲く姿は 気品もかんじますし、 チャーミングさもピカイチ♪ ![]() (2024年6月1日撮影) リビングの前の 一番目につくところで年に数回 沢山の花をみせてくれるので ことしも楽しみにしています。 2025.4.20 2024年の薔薇 ☆ 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2024年6月1日撮影) 2024年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2024年6月1日撮影) コロンとした花姿に 優しいソフトピンクのバラ、セント・セシリア。 リビングの前に地植えで楽しんでいます。 ![]() (2024年6月1日撮影) 成長が素晴らしく(笑) ご覧のように大株です。 冬に少し深めに剪定したので この春はどんな感じになるか・・・ 楽しみでもあり、ちょっと不安。 でも、今の所、新芽も元気にでているので ご長寿バラながら、今年も 綺麗に咲いて欲しいと願っています。 2025.7.4 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2025年5月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2025年5月28日撮影) 幾重にも重なる花びらが ふっくらと脹らんでいく姿が なんとも言えない魅力です。 優しさを内包して、 開花への時を刻んでいる姿に思えます。 ![]() (2025年5月28日撮影) この写真を撮ってから はやひと月も経つのですね。 今年は皆様おっしゃるように 梅雨入りは報じられましたが 春からすぐ夏になってますし 冬から夏に一足飛び!という声も聞かれます。 日本の四季はどこへいったのやら・・・ ともあれ、熱中症には、くれぐれも気をつけたいですね。 2025.8.5 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2025年7月5日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2025年7月5日撮影) この暑さの中、四季咲きを忘れず ご覧のように咲いていました。 花びらも日焼けを起こさず 優秀ですね。 セントセシリアさんの健気な 夏の咲き姿・・・ ![]() (2025年7月5日撮影) 6月から夏が始まった今年 いよいよ8月突入ですね。 暑さに強くタイやベトナムが大好きな知人も この暑さには、早く解放されたいと 言い出しています。 夏好きな私も この夏は曇り空にホッとし、 久々の雨には「恵みの雨」の意味を 深く感じています。 2025.10.19 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2025年9月15日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2025年9月15日撮影) 夏の終わりの薔薇なので 少しお疲れモードですが こんな風に、良く咲いてくれます。 イングリッシュローズは 四季咲きが特徴ですが やなり、何度も咲いてくれるって 大きな喜びです。 通年のお世話のし甲斐があるというものですね。 ![]() (2025年9月15日撮影) 一か月前の咲姿ですが、 そのあとも、ボチボチ咲いて楽しませてくれます。 リビングの前で、出かけるときも目にするので 日常の励み(楽しみに)にもなっていて、嬉しいですね。 2025.12.21 強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2025年11月1日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2025年11月1日撮影) イングリッシュローズは、 四季咲き性が大きな特徴の一つですが セント・セシリアさんも しっかり咲いてくれ期待に応えてくれています。 先月初めの一輪ですが この後も蕾をつけ 今も小輪ながら咲いています。 ![]() (2025年11月1日撮影) 切り花用の薔薇とは違って 花瓶に活けて楽しむには 短い数日の開花ですが 庭で静かに咲く姿には 日々への応援、励ましを もらっている気がします。 2026.3.8 2025年の薔薇☆強香で優しい色合いの薔薇、セント・セシリア ![]() (2025年6月7日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音楽家の守護聖人 聖セシリアに由来しています。 ![]() (2025年6月7日撮影) コロンとした花姿もかわいいですし 花色も、優しい色合いなのが嬉しい薔薇で、 なんといっても、丈夫で成長力もばっちり。 成長しすぎる傾向にあるので 毎年剪定は深めにと、注意するほど・・・ ![]() (2025年6月7日撮影) 四季咲き性もあり、 良く咲く点でも、優等生。 コロンとした蕾から フンワリした咲姿まで 我が家では好感度バッチリなバラの一つです。 にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 2008・9・21 時には黄色い薔薇 ☆ シャルロット ![]() (9月15日撮影) 我が家では 数少ない黄色いバラで、 イングリッシュローズの バラ「シャルロット」です。 ![]() (9月15日撮影) 2年ほど前、 黄色いバラももう少し欲しいな~と 四季咲きで、香りもあって、 あまり色の強くない黄色のバラを望んで シャルロットを選びました。 ところが、あまり香らない・・・ なんでだろう? うちの子だけ?? また、花持ちがあまり良くありません。 バターカップか ブライス・スピリットの方が良かったかしら? ん~でも色は優しくて シャルロットが好みだし、と 迷ったらきりがありません。 ![]() (9月15日撮影) とにもかくにも、今年も 元気に 2番めの花を見せてくれています。 バラ選びには、 カタログで、 香りが強い、中位、弱いと紹介してあるのを そのまま信じて買うわけですが、 時に、え~!?って違うことがあります。 そんな時、迎えてしまってる バラには何の罪も無いのに、 少し興ざめすることもあるのが 正直な気持ちです。 数の中には、 こんなこともあるでしょうけれどね。 2013.11.12 明るいレモンイエローの薔薇 ☆ シャルロット ![]() (2013年11月9日撮影) 我が家に迎えたのは2006年、 黄色いバラももう少し欲しいな~と 四季咲きで、香りもあって、 あまり色の強くない レモンイエローのバラを望んで イングリッシュローズの バラ、シャルロットを選びました。 ![]() (2013年11月9日撮影) ところが、うちの子はあまり香らず、 生育もイマヒトツ おのずと、花数もイマヒトツ それでも、7年目を迎えたので 長寿の部類でしょうか・・・(^m^ ) ![]() (2013年11月9日撮影) 私の持っているデジカメでは どうも黄色が上手く撮れないので ブログでも久々の登場のシャルロット。 コガネムシ被害なども 何とか乗り越え、今に至っています。 来年こそは!と願う 鉢植えバラのひとつですね。 2015.7.25 夏の黄色いイングリッシュローズの薔薇☆シャルロット ![]() (2015年7月18日撮影) わが家では数少ない黄色の バラ「シャルロット」 2006年にお迎えしました。 コロンとした形も 愛らしい薔薇です。 ![]() (2015年7月18日撮影) ただ、コガネムシJRの被害を受けたり 鉢管理のこともあってか 生育状況はイマひとう。(2つ3つかも・・・) ![]() (2015年7月18日撮影) テキストによると 香りもよいとありましたが、 わが家のシャルロットちゃんは、 期待したほどではありません。 長年薔薇を育てて思うのは、 当たり外れは どうしてもあるように感じています。 それでも、長寿薔薇として 夏にも咲いてくれているのは うれしいですね。 2015.8.19 夏の黄色い可愛らしい薔薇☆シャルロット ![]() (2015年7月25日撮影) 我が家では 数少ない黄色いバラで、 イングリッシュローズの バラ「シャルロット」 ![]() (2015年7月25日撮影) コロンとした形は、 「可愛い」と 思わず声がけしたくなる花姿。 ![]() (2015年7月25日撮影) 少し前の猛暑続きの中で 天の恵みの一雨に 雫をまとった姿を ファインダーを覗いてパチリ。 ![]() (2015年7月25日撮影) 黄色の薔薇といっても、 微妙に色が違って・・・ わたしは、 やっぱり、この黄色が大好き。 ただ、鉢管理のためか 成長がいまひとつなのが、気がかりです。 シャルロットさん、 地植えにしたほうがいいのかしらと 数年前!?から、思案中ではあります。 2016.7.26 復活しそうな?明るいレモンイエローの薔薇☆シャルロット ![]() (2016年7月20日撮影) イングリッシュローズの 1993年、デビット・オースチン作出 バラ「シャルロット」 わが家には2006年に迎えたようです・・・ というのも、過去ブログで確認して判明。 こんなとき、 ブログを15年も書いていると 便利ですね。 ![]() (2016年7月20日撮影) 何度かコガネムシjr.の被害にあって、 細々と咲いていたのですが、 何とか、花数も揃って 咲くようになりました。 この子達は、二番花です。 (一番花はパッとしませんでしたが) ![]() (2016年7月21日撮影) コロンとした黄色い蕾が カップ咲きとなり、 開花が進んでいます。 図鑑によると 香りもよく、四季咲き 樹形は直立で強健とありますが 残念ながらわが家では それほど香らず、 強健でもありません。 ![]() (2016年7月21日撮影) 最初はカップ咲きで ゆるゆるとほどけ 中心がロゼット咲きになり、 色合いも淡く変化します。 ![]() (2016年7月21日撮影) 家には黄色い薔薇が 少ないのですが この子は、柔らかな黄色で 他の薔薇とも 調和がとれるようにおもいますし、 復活の兆しをみせてくれたので これから、 本来の性質を発揮してくれないかと 少なからず、 期待しているところです。 ![]() にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 2017.6.30 イングリッシュローズで名前が変わってしまった優しい黄色の薔薇☆シャルロット・オースチン ![]() (2017年6月13日撮影) シュラブ(半ツル)でディープカップ咲きの 薔薇「シャルロット・オースチン」 咲きはじめの姿です。 我家には2006年ごろ迎えましたが 当時は イングリッシュローズの 薔薇「シャルロット」というお名前でした。 ![]() (2017年6月13日撮影) 1993年作出当時は バラ「シャルロット」と命名され その後に生まれたお孫さんの名前にちなんで バラ「シャルロット・オースチン」と 改名されたらしいです。 我家ではずっと シャルロットと呼んでいましたので シャルロット・オースチンと同一品種だとは ごく最近までよく分かりませんでした。 ![]() (2017年6月15日撮影) 2日後の様子がこちら。 ちょっとずつ、開花しています。 我家に迎えてから10年以上、 鉢でそだてていますが 何度かコガネムシ被害にもあいながらも なんとか命をつないできました。 また 四季咲きといわれますが、 我家では花数も少なめ、 繰り返し咲くことも あまり期待できませんでした。 ![]() (2017年6月15日撮影) ところが、このところ グングン伸びてきて 以前は小型タイプと言われていたのに シュラブの性質が垣間見えてきました。 もともと、中大輪ですし、 丈夫だともいわれるので 遅まきながら、 これからに期待できるのかも! いえ、ぜひ期待したいですね。 なにせ、シャルロット・オースチンさんとは 幼名?(シャルロット)の頃からの 長年のお付き合いなのですから・・・(*^-^) http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj |
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