マダム・アルフレッド・キャリエール 1X2005 春 我が庭のニューフェイスの 薔薇 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 ![]() 今年の我が家のニューフェースの バラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 1879年フランスで育成、バラ愛好家であった カリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)にちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() 香りがよくオールドローズながら四季咲き性があり、 多少の日陰にも耐えうるという強健種。 そして、なんと背丈6Mにもなるという、 三拍子も四拍子も揃った 薔薇「マダム・アルフレッド・キャリエール」を 我が家の新しいパーゴラに沿わせたいと 以前から探しておりました。 でも、人気種だけあって、なかなか出会えなかったのですが、 偶然お買い得品となって紹介されていたのを発見。 早速、FAXで注文! ![]() そして先週末、 なんと2Mぐらいの背丈の箱に入ってやってきました。 まさか、こんなに大きな苗がくるとは!! 箱の大きさにも驚きましたが、 開けて二度びっくり! 花がすでに何輪も咲いており、 箱は、すばらしくフルーティな香りで満たされていました。 (箱にも香りが移っており、箱をたたんで処分するときも、 とっても優雅な気分にさせられ、 こんなに幸せな段ボール箱タタミは生まれて初めてでした) フワーッと優しい花姿や 白にほんのりピンクが乗った柔らかな色合いに、 “上品なバラだわ~”とすっかり感心してしまいました。 なるほど、著名なバラの愛好家が 好きな品種のひとつにあげているだけありますね。 今年からマダムキャリエールとのウレシイガーデンライフが始まると思うと 本当に幸せ気分になります。 マダムと呼ぶにふさわしい薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール 2006・6・28 ![]() 2006・6・3 オールドローズの 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 昨年お迎えしたとき、 輸送時の箱に思いがけずフルーティな香りもたっぷり閉じ込められ、 我が家に着いたというエピソードがあります。 ![]() 2006・6・6 ところが、残念なことに 今年のマダム・アルフレッド・キャリエールは 期待していた香りがイマイチ。 何故だろう・・・? それでも、余りあるほどの満足、 それは、それぞれ自由に咲く花姿・・・ ほぼ白かとおもう優しいピンクに感じる高貴さのなかに ゆるいロゼット咲きだったり、 乱れたカップ咲きだったりのおおらかさ。 ![]() 2006・6・6 そして、シュートが元気良く伸びてくれているので これからにますます期待。 株が充実すると、バラの性質に変化が見られることも 稀ではありませんから・・・ (これまでに、少しは学習しました・笑) ![]() 2006・6・8 オールドにしては珍しく、 返り咲きもするというので、 今期の一番咲きが終わっても、 これからを楽しみにすることにしましょう。 マダム高木さんも大好きだという マダム・アルフレッド・キャリエール マダムと呼ぶにふさわしい上品なうつくしさが 一番の特徴でしょう・・・ 2007・5・25 6メートルにも伸びるという薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() 私の庭に来て、三回目の春をむかえた オールドローズの 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 暴れるらしいので今年から カーポートの屋根に這わせてあります。 ![]() 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であったキャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)にちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() なんと言っても、 6メートルにも伸びるという 本格派(笑)、「つるバラ」 日当たりバツグンなベストポジションに 可憐な花姿が沢山咲いてくれたら、とってもウレシイ・・・ 実は、つる性のバラを植えるスペースが無くなって カーポートの屋根というのは苦肉の策なのですが、 それが結果的に功を奏したようです。(今のところですが・・・) ![]() まだ、数輪が咲るだけですが、 これから、沢山の蕾が次々咲いてくれる日が 待ち遠しくもあり、開花待ちの今が一番楽しいのかも・・ などと、考えながら 指折り数えているこの頃です。 2007・11・16 秋も咲いているつる薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (10月26日の写真) 我が家に来て3回目の秋をむかえた フランス生まれのオールドローズ・つるバラ 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 今年の2月にカーポートの脇に地植えしたあと 春には、 予想を超えて、いっぱい咲いてくれました。 我が家にとっての ベストポジションに植えたこともあって 今年は驚くほどの成長を見せ 元気に枝を伸ばし、 葉っぱもワンサカ繁っています。 ![]() (10月26日の写真) 強健だという前評判どおり、 病気にもかかりにくく 蔓バラなのに、まさに四季咲きで 可憐な花が度々楽しめます。 マダム高木さんがお好きだと言うだけあって フランス貴婦人を思わせるオシャレな装いと 丈夫さがとっても嬉しい 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 来春はどんなになるか・・・いまからワクワクです。 2008・5・23 上品な香りの薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (5月21日撮影) カーポートに何とか絡めてつる仕立てにしている マダム・アルフレッド・キャリエール いよいよ咲き始めました。 ![]() (5月21日撮影) 香りがよくオールドローズながら四季咲き性があり、 多少の日陰にも耐えうるという強健種。 全くその通りで、我が家でもどんどん成長し 花付もバッチリ。 写真は1枚目が朝、2枚目が同日夕方の姿です。 ![]() (5月21日撮影) こちらは、同日開花していた別のお花。 フンワリ、可憐で匂い立つような気品がありますよね。 見た目にふさわしい、柔らかな香りもGOOD。 ![]() (5月21日撮影) でも、カーポートに絡ませているため クンクンして香りを楽しむのは、チョット無理。 近いうちに梯子をかけて(笑) 香りを楽しみたいたいとおもいます。 マダム高木さんがお好きだと言うだけあって フランス貴婦人を思わせるオシャレな装いと 丈夫さがとっても嬉しい。 ![]() (5月23日撮影) 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 HANA魔女お薦めのオールドローズのつる薔薇です。 2008・5・23 薔薇のカーテンその1 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (5月28日撮影) いよいよ、マダムアルフレッドキャリエールが 満開のときをむかえました。 ![]() (5月28日撮影) 先日ご紹介した写真から約5日間で 写真のように、薔薇のカーテン?とも見える状態に 淡々色のフンワリ薔薇が咲き誇っています。 そしてカーポートの裏側(もう一方)にも 別な蔓バラが・・・ こちらは、まだ3分咲き。 何色のドンナ薔薇かはお楽しみに・・・ね。(^.^) 2009・5・10 今年は2倍に成りそうなつる薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2009年5月9日撮影) 2005年に我が家にお迎えした大好きなバラ、 マダム・アルフレッド・キャリエールの 最初の花が咲いてくれました。 ![]() (2009年5月9日撮影) 1879年フランスで育成、バラ愛好家であった キャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)にちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() (2009年5月9日撮影) こちらのバラが大好きな理由は・・・ 第1に、香りがよく オールドローズながら返り咲き性があり、 多少の日陰にも耐えうるという強健種だということ。 そして、なんと背丈6Mにもなり 多花性という、 三拍子も四拍子も揃ったす品種なのです。 ![]() (2009年5月9日撮影) 我が家では、道路からも全容が見える カーポートに絡めていますが 昨年の2倍ぐらいの蕾をつけています。 これから、どんどん咲き進んでくれることを 想像するだけで、思わずひとりニンマリ(*´艸`)な HANA魔女なのです。 これからの季節、 自宅教室に通ってくださる生徒さんたちにも 喜んでもらえるのでは?と それまた、フフフ・・・(^.^)なシーズンが 今年も始まります。 2009・5・25 満開に成りそうなつる薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2009年5月22日撮影) 香りが良くて、返り咲き性のあるという点でも とても優れもののオールドローズ 「マダム・アルフレッド・キャリエール」が いよいよ満開のときを迎えそうです。 ![]() (2009年5月24日撮影) やさしい色と 花びらの重なりが雰囲気たっぷり 形よし、香りよし、成長良しの 超・優れものです。 ![]() (2009年5月24日撮影) 我が家では、家のまん前! カーポートに絡ませています。 ご覧のように、つるバラで それも成長が速くて、はやくて! まだ、地植えして数年ですが (もっとも、三年ものぐらいの大苗でしたが) にょきにょきワッサワッサと天に向かって昇ります。 ![]() (2009年5月24日撮影) 早咲きの品種といえ 今年の陽気で、どのバラも いつもより満開が早まりそう・・・ 写真は一方から撮っていますが カーポートを支えに3方向(前面と側面)に 枝を数本ずつ伸ばしています。 昨年の花のおそらく3~4倍は咲いているでしょう。 大好きな、マダム・アルフレッド・キャリエール まだ、蕾が見え隠れしているので もう少しの間、楽しめそうです。 2010.5.26 スーパーお気に入りの薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2010年5月22日撮影) 2005年に我が家に迎えてから、 年々お気に入り度がUPしているオールドローズの バラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 朝、特徴的なツートンカラーの蕾を見つけ ワクワクな開花へのドラマのはじまり・・・ ![]() (2010年5月22日撮影) 好天にも恵まれていたその頃、 ふわ~っと 薫り高き開花が始まりました。 ![]() (2010年5月22日撮影) 今年の寒い春のせいで、 開花が他の植物と同じように 2週間ぐらい遅れ、とても待ち遠しい 開花となりました。 ![]() (2010年5月22日撮影) 香りも良くて つる性、 返り咲きもするという 優れ物のオールドローズ。 これから、どんどん開花して 絡めているカーポートが満開の花で 彩られる日も、近くなってきたようです。 2010・6・14 上品な香りでちょっとスゴイ薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2010年6月8日撮影) 大好きな バラ「マダム アルフレッド キャリエール」 オールドローズの魅力を 堪能させてもらえるバラです。 ![]() (2010年6月8日撮影) 近づくと、 ほんのり優しいピンクなのも、嬉しい・・・ ![]() (2010年6月12日撮影) なんと言っても、この花つき。 我が家に迎えたのは2005年ですが 毎年、着実な成長に、驚くばかり。 ![]() (2010年6月12日撮影) 上品な香りがあって多花性、 つるバラなのに返り咲き性もある バラ:マダム・アルフレッドキャリエールは まさに三拍子も、 四拍子も揃っていると言えます。 ![]() (2010年6月12日撮影) 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻) にちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 マダムには 青空も似合います(^^) ![]() (2010年6月11日撮影) 左側には、つる薔薇・羽衣も 出揃ってきました・・・ 実は、ちょっと買い物に行って 帰ってくる度に、 我が家ながら、この花つきはスゴイ!と 思わず、見上げてしまいます。 2011.5.26 これも大好き!な薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2011年5月23日撮影) 1879年フランスで育成、 愛好家であった カリエール夫人(仏の有名な科学者の妻) にちなんで名づけられた バラ:マダム・アルフレッド・キャリエール 強健でもある人気の品種。 我が家には2005年にお迎えし カーポートにからませています。 こちらは咲きかけの初々しい姿。 ![]() (2011年5月23日撮影) 少しずつ開花した姿が コチラ 香りも楽しめる点も ポイント高いです。 ![]() (2011年5月23日撮影) ペールトーンのピンクの花色、 そして、クチュクチュ感が 又なんともいえません。 ![]() (2011年5月23日撮影) これから つるになっている枝いっぱいに 花が咲いていくので、 どんどん重さを増し カーポートよ、大丈夫?と 少し、心配にもなりますが キャリエールのアーチをくぐって 帰宅する喜びには替えがたいものがあります。 ![]() (2011年5月23日撮影) 強健で、香りもあり、 返り咲き性もある オールドローズ、なかなか得がたい スグレモノのバラだと思っています。 2012.2.19 早く会いたい!薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール その1 ![]() (2011年6月1日撮影) オールドローズの バラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 今日は、昨年ご紹介し切れなかった 大好きなつる薔薇の紹介です。 昨年はメアリーローズの濃いピンクの傍 東側から咲き始めました。 ![]() (2011年5月31日撮影) 花姿と淡く上品な色合い、 その上、香りも良いので こうして画面上でみているだけでも うっとりするぐらいお気に入りの 我が家の薔薇姫です。(*^-^) ![]() (2011年6月5日撮影) 5日ほど後、 どんどん咲き進んで 中心部分も開花していますね。 左の濃い目のピンクはERの薔薇、アブラハムダービー。 それぞれに引き立てあっています。 ![]() (2011年6月12日撮影) そして、咲き始めから約2週間後 どんどん咲き進み 花色も白っぽくなってきましたが この頃が、満開だったかもしれません。 マダム・アルフレッドキャリエール 早く会いたい薔薇のひとつです。 2012.2.21 早く会いたい!薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール その2 ![]() (2011年6月9日撮影) 先日に引き続き、 昨年ご紹介し切れなかった 大好きなオールドローズの つるバラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 の紹介です。 生徒さまのお車が並んでいることから この日は、ちょうどレッスン日だったことが 思い出されます。 薔薇の見ごろのときのレッスンは、 皆さまに見ていただけて嬉しく、 バラたちも幸せそうです。(*^-^) ![]() (2011年6月12日撮影) マダムアルフレッドキャリエールの 咲き始めから、約2週間、 淡いピンクの花びらが 少し白っぽくなってきました。 ![]() (2011年6月11日撮影) 花数は、我が家のどの薔薇にも 負けないくらい沢山咲いてくれました。 まだ蕾もありますね! ![]() (2011年6月11日撮影) フツウの駐車場の屋根のアーチに 添うように誘引していますが 年々、花数も増してきており 支えるのが大変になったらどうしましょ。(汗) ![]() (2011年6月11日撮影) 6月中旬は例年、 多くの薔薇がピークを迎え 一年で最高の薔薇シーズン。 写真向かって右端は バフビューティ、 左の上の白い薔薇はソンブレイユ、 左下のピンクが羽衣です。 ことしも、この時期を楽しみに 寒い中お手入れを頑張らねば!と 肝に銘じております。 2012.5.26 優しく上品な薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2012年5月25日撮影) 優しく上品な オールド・ローズ(OR)の つるバラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 大好きな薔薇の咲き初めの姿・・・ ![]() (2012年5月25日撮影) 中心からパウダーピンク、 そろそろと開花している様子。 まるで頬紅をさしたみたい・・・ 最近の頬紅にさし方は 頬の中心の高いところに ふわっとのせるのが流行らしいし。(*^-^) ![]() (2012年5月25日撮影) 香りが楽しめるのも、 マダム・アルフレッド・キャリエールの 特長のひとつですが 我が家では、カーポートの屋根に 誘引しているので、 残念なことに、近くでクンクンできません。 ![]() (2012年5月25日撮影) それでもふんわり 透明感のある 柔肌の花びらが 幾重にも重なって開花すると 幸せな気持ちになれます。 これぞ、ローズマジック!?(*^-^) ![]() (2012年5月24日撮影) こちらは、太い幹の途中から 伸びた新梢にコロンと咲いた一輪。 ![]() (2012年5月25日撮影) 花が重くて、うつむきっぱなし(笑) でも、可愛くてパチリ。 太い幹のこぶ状のものは 何年も前に幹が細かったとき 誘引のためにワイヤーをかけていた所。 マダム・アルフレッド・キャリエールの 成長が、予想以上に早くて こぶになってしまいました。 ワイヤーはずしても、戻らないんですね。 注意しないと・・・反省です。 2013.2.27 マダムの名にふさわしい薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2012年6月9日撮影) 昨年の写真で、ご紹介しきれていなかった オールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 咲き始めの頃の姿、 最初はピンクがでています。 ![]() (2012年6月2日撮影) 次第に咲き進み・・・ 蕾~五分咲き~開花と 咲き競う姿をご覧いただけるでしょうか。 ![]() (2012年6月6日撮影) ふっくら満開! マダムというに相応しい 豊かな花姿です。 満開の頃になると 色白の貴婦人度もUP(*^-^) 香りも良いので、大好きな薔薇と 自信を持っておススメできます。 ![]() (2012年6月2日撮影) ちょうど、晴天に恵まれ 優しい花色が青空に映えて・・・ キャリエールさんもニッコリ(*^-^) ![]() (2012年6月4日撮影) こんな感じが満開のピークでしょうか。 花付きもよく、香りもあり 四季咲きとは言えないまでも 秋~冬にもちょこっと咲いてくれます。 ただ、成長が良すぎて! ジャックと豆の木状態?! 我が家ではカーポートに添わせていますが 重みと枝の強さでカーポートが 壊れてしまわないか、ちょっと心配。 カーポートが壊れたら車も!?? 被害甚大なんてことにならないよう 祈るばかりです。(^m^ ) **********続く********** 2013.2.28 満開になったグングン成長する薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール(2) ![]() (2012年6月5日撮影) 昨日に引き続き、 カーポートに添って咲いている オールドローズの バラ 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 ![]() (2012年6月6日撮影) 花数を誇るキャリエール夫人 年に一番の見頃の様子です。 透明感のある 薄絹のような花びらが 幾重にも重なって たっぷりとした美しさを誇っています。 ![]() (2012年6月5日撮影) グングン成長するキャリエール夫人を カーポートに添わせるように 誘引すると、時には、 カーポートがギシギシと 音をたててきしみます。 果たして今年も、耐えてくれるでしょうか? 我が家のカーポート&キャリエールさん。(^m^ ) ![]() (2012年6月6日撮影) マダム・アルフレッド・キャリエールは やや早咲きなので、他の薔薇は まだ咲きそろっていません。 右手前のアプリコットは、 早咲きのお仲間バフビューティ、 道路から見ると こんな感じになります。 早いもので明日から3月 今年もこんな姿を 見ることができるといいのですが・・・ 2012.10.06 四季咲きとは言うけれど、の薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2012年9月18日撮影) オールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャルエール。 我が家のカーポートに 絡めてあり、一番目立つ所に地植えしています。 ![]() (2012年9月18日撮影) この初秋の暑さに(9月でも暑かったですよね) 花びらの先が黒く焦げて(笑)しまっていますが こうして咲いてくれました。 ![]() (2012年9月18日撮影) 春には、 綺麗な薄いピンクで咲いてくれた キャリエール夫人、 さすがに、残暑の中では白っぽいですね~~ ![]() (2012年9月18日撮影) その上、葉っぱはチュウレンジハバチの 幼虫にご馳走してしまいました! 気前良くしたくはなかったのに・・・ ところで、 このマダム・アルフレッド・キャリエールは 四季咲きと紹介されていますが、 少なくても我が家では、 夏、秋は チラホラとしか咲いてくれません。 皆さまのところではいかがでしょう? もっとも、春~初夏の咲きっぷりで 一年分と思えば、充分ではありますが・・・ 2012.12.06 珍しく返り咲いた薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2012年11月18日撮影) 成長が早く、丈夫で上品、 たくさんの花を見せてくれる・・・ いいこと尽くめの(*^-^)オールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2012年11月18日撮影) 我が家の カーポートに絡めてありますが 先月下旬、咲いてくれていた一輪です。 ![]() (2012年11月18日撮影) 例年ですと、この時期に 咲くことは無いのですが、 初めて咲いてくれました。 その上、花びらも痛まずに 咲いていてくれたのは とても嬉しいことですね。 この冬に剪定と誘引をしっかりすれば きっと来春も、見事な薔薇のアーチを 作ってくれるでしょう。 マダム・アルフレッド・キャリエールは 大好きな薔薇のひとつです。 2013.5.29 オールドローズの優雅な薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2013年5月25日撮影) 大好きな 蔓のオールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールが 咲きました。 咲き始めは、淡いピンク♪ ![]() (2013年5月26日撮影) フンワリと 薄絹のような花びらが ゆるゆると開花し 芳しい、バラの香りを放ち始めます。 ![]() (2013年5月26日撮影) 花びらがゆっくり開花し、 “優雅なマダムの様な薔薇”とでも 名付けたいような フンワリ系の花姿。 ![]() (2013年5月28日撮影) 開花が進むと 白っぽくなりますが 強い香りは変わらずで クンクンするのが うれしい日課となります。 2014.4.12 清楚で優雅なマダムを思わせる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2013年5月26日撮影) 今日は、昨年、 薔薇のベストシーズンに 一度だけしかご紹介できなかった(*^-^) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 我が家のカーポートの 道路側に絡めています。 ![]() (2013年6月3日撮影) 淡いピンクで、 中心部が少し濃いピンクとなり フンワリした花姿がマダムの雰囲気。 ![]() (2013年6月1日撮影) 花数が多く、 薫り高く艶やかに咲き 丈夫で成長も良く・・・ 3拍子も4拍子も揃っています。 ![]() (2013年6月3日撮影) 写真は、昨年6月初めに 撮ったものですが この後、夏と秋に ちょっとだけは咲きます。 四季咲きとまでは 言えないかもしれませんが 返り咲きするのも、うれしいです。 ![]() (2013年6月1日撮影) 花数が多いと点でも 艶やかで、 マダムの名にふさわしい咲きっぷり。 もう少し離れた所から観た様子は 次回、ご紹介しますね。 2014.4.13 清楚で優雅なマダムを思わせる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール(満開) ![]() (2013年6月3日撮影) 昨日に引き続いて 昨年、薔薇のベストシーズンに あまり、ご紹介できなかった バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2013年6月4日撮影) この薔薇は、 カーポートに誘引していて・・・ 写真の左端は、開花前のエルフ。 フワ~っとした花びらの優しいバラが マダム・アルフレッド・キャリエール。 中央下、ピンクがメアリーローズ、 右端は メアリーローズの枝代わり ウィンチェスター・キャシードラル これらは、 東側の境界に植えてあります。 ![]() (2013年6月6日撮影) 咲き進むと、 白っぽい花に・・・ ![]() (2013年6月8日撮影) カーポートの中心部分辺りで、 この咲き具合。 花数が多いのがうれしいですね。 ![]() (2013年6月8日撮影) 道路側から見ると、 こんな感じで・・・ ![]() (2013年6月9日撮影) 右端のアプリコット色のバラは、 バフ・ビューティ。 マダム・アルフレッド・キャリエールの 左側は、E.R.ウィンド・ラッシュ。 表札の上がまだ咲いてないエルフ、 その上のパーゴラを昇っているのソンブレイユ、 左端のピンクの大輪は羽衣となります。 道行く方にも、楽しんでいただけたら 真冬の寒い中での剪定や誘引。 春からの消毒や花ガラ摘みの労が 報われる気がしますね。(*^-^)♪ 2013.11.27 晩秋の青空に浮かぶ薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2013年11月24日撮影) 天高く澄み渡る晩秋の空に まるで浮かんでいるようにたか~~く 咲いているオールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2013年11月24日撮影) カーポートの屋根のはるか彼方(笑)、 約3.5メートルの高さに 数輪咲いているキャリエールさん。 ピント、ピッタリとは撮れませんでしたが パールピンクの美しい姿が、 肉眼より、はっきり楽しむことができます。 ![]() (2013年11月24日撮影) 四季咲きのオールドローズで、 昨年も11月半ばに咲いていましたが 今年も、レンズコ越しながら(笑) こうして、晩秋に楽しむことができ、 ほんと!よかった!! 大好きな薔薇なので・・・・ 2015.3.8 シルク・シフォンのような薔薇 ☆ マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2014年5月15日撮影) 昨年ご紹介しそびれたオールドローズの バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 わが家では、生育旺盛な薔薇の 1・2を競う つるバラです。 ![]() (2014年5月15日撮影) シルクシフォンのような 上質な雰囲気の花びらが クシュっという感じで咲きます。 ![]() (2014年5月19日撮影) そして、イメージどおりの 素敵な香りが楽しめます。 ![]() (2014年5月30日撮影) わが家には2005年に迎えましたが その生育には驚かされるほど。 ぐんぐん成長するマダムは 冬場の剪定誘引や、 葉が茂ってからの枝のたわみなど 手入れや管理は、ちょっと大変。 ![]() (2014年6月1日撮影) それでも、花色の素晴らしさと沢山の花、 そして強健種ゆえの成長(しすぎ?)と 他のバラでは得がたい魅力を兼ね備えています。 ~次回につづく~ 2015.3.11 強健で優美な薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール、全体像(2) ![]() (2014年5月30日撮影) 昨日に引き続き、 わが家で一番?!と思われる 強健種で、ぐんぐん成長している バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2014年5月31日撮影) 開花と共に、淡いピンク色になり 次第に白色になりますが シフォンのような柔らかい花びらは 近くで見ると、尚一層、魅力的です。 ![]() (2014年5月31日撮影) そして、カーポートの屋根が 落ちてしまうのでは?と 心配するほどの花数で バラの香りと姿を楽しませてくれます。 ![]() (2014年6月2日撮影) オールド、四季咲き、 つるばらという希望で 迎えた当初、ここまで大きくなるとは 正直、思いもよりませんでした。 ただ、思い返してみると わが家に届いた苗が想像以上に長く立派で 箱を開けたとたん、 バラの香りに包まれたことが 嬉しい記憶として残っています。 ![]() (2014年5月31日撮影) マダム・アルフレッド・キャリエールが 咲く時期は早めで わが庭のバラのピークの始まりとなります。 道路側からの写真、右手は、バフ・ビューティ。 左端のピンクのバラは羽衣、その右手の こんもりとした中には庭へのゲート付き パーゴラが隠れています(^m^ ) 果たして、今年はいかがなりますか・・・ 寒いといいつつも、 あと二~三ヶ月あまりで バラの季節がやってきますね。 2014.7.23 シルクシフォンの薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエールの2番花 ![]() (2014年7月22日撮影) マダム・アルフレッド・キャリエールの二番花。 春の花を未だご紹介できていませんが シルクシフォンのような繊細な花を 楽しんでいます。 ![]() (2014年7月22日撮影) カーポートの屋根のアーチに誘引しているので けっこうな高さで咲いています。 高い処に咲いているので 残念ながら、香りは楽しめません。 それでも、この花色と 優しい花色は、充分に魅力的。 このところ忙しくて、皆様のところに 伺えず、失礼しています。 2015.5.9 カーポートに誘引・生育旺盛な薔薇☆「マダム・アルフレッド・キャリエール」 ![]() (2015年5月9日撮影) バラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() (2015年5月9日撮影) わが家に迎えたのは2005年ですが 例年より早い時期に咲きました。 今シーズン最初の薔薇なので 本来の花姿ではありません。 あしからず・・・ ![]() (2015年5月9日撮影) 上の薔薇は別の花です。 マダム・アルフレッド・キャリエールは、 四季咲き性のある オールドローズの蔓薔薇で 香りもよく 、華やかさと上品さを兼ねた 大好きな薔薇です。 ちょっと、 生育旺盛すぎるので 剪定を思い切ってしないと タイヘンなことになりますが。 2016.3.2 2015年、シルキーな淡いピンクで姿、香りの良い薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2015年5月17日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理で、未掲載だった写真を中心に UPしたいと思います。 今日ご紹介するのは バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 昨日までは西側境界の 薔薇をご紹介してきましたが、 今日からは、道路側(南)から 真正面に見える薔薇の紹介です。 ![]() (2015年5月17日撮影) 2005年我が家に迎え、12 年目の オールドローズ 「マダム・アルフレッド・キャリエール」 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() (2015年5月18日撮影) シルキーな淡いピンクの花びらが ヒラヒラと初夏の風に揺れていますね。 ![]() (2015年5月22日撮影) なんといっても、強健で成長が早く 姿良し、香り良し、 花付きよしのスグレモノ。 宅配さんが届けてくれた 長尺の薔薇苗の箱を 空けた瞬間、素敵な香りが広がった あの瞬間のことが忘れられません。 ![]() (2015年5月23日撮影) 例年他のバラに先駆け 早めに咲くのも嬉しいマダムで、 今年も、沢山の花を見せて欲しいですね。 ~続く~ 2016.3.4 2015年、道路側から、姿、香りの良いつる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール(全体像) ![]() (2015年5月17日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理で、未掲載だった写真を中心に UPしたいと思います。 昨日に続きご紹介するのは オールドローズのノワゼット系の バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2015年5月22日撮影) 早咲きの透明感のある花は 淡い桃色で和紙のようでもあり シルキーにも見えます。 ![]() (2015年5月23日撮影) 咲きはじめはソフトなカップ咲きで 咲き進むとゆるいロゼット咲き。 花色も次第に白っぽくなり 益々和紙細工のようで繊細な美しさ。 ![]() (2015年5月23日撮影) 生育旺盛でぐんぐん枝を伸ばしますので 育てるにはある程度のスペースが必要かも。 わが家ではカーポートに誘引して 何とかおさまってます・・・(^^) ![]() (2015年5月23日撮影) 昨年は、灯油配達の車が来たときに キャリエールの枝を引っ掛け、 その後、生徒様を送って見えたご子息の 背の高い車が一層、枝を引っ張り・・・という ことがあり、ちょっと枝が少なくはなりました。 そんな経験から、ご迷惑をかけると反省 今年は厚みをもっと減らしました。 果たして、どんな風に咲くことやら・・・ ![]() (2015年5月22日撮影) 全体像はこちら・・・ 右側のアプリコット色の薔薇は バフ・ビューティ。 生育旺盛な マダム・アルフレッド・キャリエールさんを挟んで 左上側のオレンジ色の薔薇は アブラハム・ダービーで 白い薔薇は ソンブレイユさんです。 今日の主役キャリエールさんは 幹が少し硬いといわれますが 何より、ぐんぐん伸びてしまうのが うれしくもあり、 少し大変さんでもありますね。 2015.12.2 青空に映える10年目の冬を迎えた薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2015年11月22日撮影) 早いもので、今年も師走を迎えました。 何故か気ぜわしく感じますね。 今日ご紹介するのは 初冬の青空を背景に おっとりと優しいピンク色に咲く バラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」 ![]() (2015年11月22日撮影) 2005年に迎え、 あっという間にぐんぐん大きく育ち 春には、 わが家のカーポートの屋根沿いに 覆って余りあるほどに 沢山の花をつけます。 さすがに、夏から秋冬は 花数こそ少ないですが、 優しいピンクの花がポツポツ咲きます。 ![]() (2015年11月22日撮影) ふんわりピンク というのがピッタリの花姿。 寒さが増す季節も ほっと、心和ませてくれる お気に入りの薔薇です。 薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール 2016.5.15 オールドローズで薫り高いつる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2016年5月14日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール わが家にお迎えしたのは2005年で、 12年目になり カーポートに添わせ誘引しています。 ![]() (2016年5月14日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった キャリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の オールドローズのつる薔薇。 ![]() (2016年5月14日撮影) なんと言っても特徴は フルーティなその香り、 そして四季咲き性があるということですね。 実際育ててみると多花性でもあり、 生育旺盛なことにも 驚かされます。 生育旺盛すぎて 困る場合もあるようですが・・・ 香りに包まれる至福を味わうと 誘引剪定の大変さを 忘れさせてくれるほどですね。 2017.3.14 2016年春、香り、姿良く素晴らしいけど強健すぎる貴婦人☆つる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2016年5月26日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理だった写真を中心に UPさせていただきますね。 今日ご紹介するのは オールド・ローズの つる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2016年5月26日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった キャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 わが家には、 2005年にお迎えしましたので 13年目になりました。 ![]() (2016年5月25日撮影) オールドのつるばらで、 四季咲き性があり、強健。 香りもよく、姿かたちもご覧のとおり・・・ 良いこと尽くめの薔薇さんです。 が、ちょっと強健すぎて 見かけによらず、 自由奔放過ぎる貴婦人かも。 ![]() (2016年5月25日撮影) 特に、夏からは枝がグングン伸び放題で 冬の誘引剪定では、わが家の薔薇のなかでも てこずる度合い、三本の指にはいります。 誘引を手伝ってくれる家人いわく、 脚立からの落下危険度 ワースト3のひとつ。 ( ̄◇ ̄;) ![]() (2016年5月26日撮影) それでも、この咲き方 わが家では、トップ3のひとつ。 その全体像は、次回ご紹介しますね。 2017.3.15 2016年春、すごい花数で迎えてくれた☆薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエールの全体像 ![]() (2016年5月25日撮影) 昨年5~6月頃咲いていた薔薇で まだ未整理だった写真を中心に UPさせていただきますね。 昨日に引き続きご紹介するのは オールド・ローズの つる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール全景です。 ![]() (2016年5月30日撮影) 優しい色と重なる花びら、 香りも良くて、四季咲き性もあるつる薔薇・・・ 強健すぎる!?ことを良しとすれば 良いこと尽くめのオールドローズです。 ![]() (2016年5月28日撮影) 圧巻なのが、この花数。 そしてシュートの強健さです。 狭い庭に迎え育てる苦肉の策として!? カーポートに誘引していますが 端から端まで行っても、未だ伸びるので 長く伸び過ぎた分を切るほどです。 シュートの本数も多く 誘引剪定の手間は 花の数に比例している・・・かも。 ![]() (2016年5月28日撮影) 左からピンクが羽衣、 その右は未だ蕾のエルフ、 その右がウィンドゥラッシュ。 カーポートの屋根に誘引しているのが 今日のマダム・アルフレッド・キャリエールで 写真右側のアプリコットカラーはバフビューティ バフビューティも 花数は負けてませんね。 後ろに見えているのはいつもの大きな病院 患者様達も楽しまれているようですね。 ![]() (2016年5月31日撮影) 右側の杉の大木はお隣の敷地のもので 以前は、前の持ち主の夫人が高齢で亡くなるまで このエリア一体の地主さんだったようです。 後ろの大病院の敷地を含めて!ですから スゴイ広さで、何千坪単位だとおもいます。 生前に何度か、ご挨拶に伺いましたが あるじ無しとてスギ花粉は飛ぶ・・・ なんて、思いもしなかったでしょうね。 ともあれ、 今年のわが家のエントランスは 薔薇がどんな風に咲くことでしょう? 楽しみです。 2016.10.13 香りの良いオールドローズのつる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2016年10月1日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール わが家にお迎えしたのは2005年で、 12年目になり カーポートに添わせ誘引しています。 ![]() (2016年10月1日撮影) 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった キャリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた オールドローズのつる薔薇。 この秋も、四季咲き性を発揮し 花数は少ないですが咲いてくれました。 ![]() (2016年10月1日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 香りも楽しめる強健種で つるがぐんぐん伸びる(伸びすぎ?)ので 結構、手を焼くこともありますが 四季咲きしてくれることは 嬉しい限り・・・ ![]() (2016年10月1日撮影) つるバラで四季咲き性がある薔薇は 少ないと思うので、なんとか 今冬の剪定誘引も無事に終えたいものです。 2016.12.22 今年も良く咲いてくれ名残惜しい薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2016年11月26日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール わが家にお迎えしたのは2005年で、 12年目になり カーポートに添わせ誘引しています。 今日ご紹介の一輪は先月末の 薄いピンクのふっくらさん、 今年最後のキャリエールです。 ![]() (2016年11月26日撮影) たしか、寒い日でしたが バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは、 カーポートの下から見上げると こんなお顔で微笑んでいました。 ![]() (2016年11月26日撮影) 春には良く咲いてくれますが 四季咲きといえど、 夏~秋はあまりさきません。 なので、この時期、 チラホラとでも 咲いてくれたのは嬉しい(*^-^) ただ、我が家では なにせ高い処に 咲いているので 香りを楽しめないのが残念。 ラティスを程よい高さに繋げる スペースがあれば、可愛い姿や 香りをもっと身近に楽しめるのに・・・と 思わせる薔薇ですね。 2017.5.15 オールドローズで雨粒をまとって咲いた薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2017年5月14日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエールが 13日から降り続いた雨の中 ちょっと、はかなげな表情で 咲きはじめました。 ![]() (2017年5月14日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエール わが家にお迎えしたのは2005年で、 カーポートに添わせ誘引して 早いもので13年目になります。 ![]() (2017年5月14日撮影) オールドローズで四季咲き、 香りもあって、優しい色合い。 薄い花びらが幾重にも重なり 美しく咲いてくれます。 上2枚の写真が同じ薔薇で 白々さんです。(*^-^) ![]() (2017年5月14日撮影) 花びらが繊細な分、 今回のような雨は ちょっとかわいそう・・・ でもその分、はかなげな表情も! 一輪一輪に、ドラマが描けそう。 こちら下2枚は、シルキーな淡いピンクで 優しい雰囲気がでていますね。 きょうは、アルフレッド・キャリエールさん、 最初に咲いた二輪の薔薇のご紹介でした。 2018.2.24 2017年春、優しい色合いで薄い花びらが幾重にも重なる美しい薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2017年5月23日撮影) 昨年の薔薇シーズンで まだご紹介できないでいた写真を 時折ご紹介させていただきますね。 今日ご紹介するのは、 南面にあたる道路沿いの やや右側に地植えしている つる薔薇「マダム・アルフレッド・キャリエール」 わが家にお迎えしたのは2005年で、 カーポートに添わせ誘引して 早いもので14年目になります。 ![]() (2017年5月22日撮影) オールドローズで四季咲きは あまり多く無いとおもいますが、 バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 四季咲き。 我家でも、ピーク時以外も 数は少ないながら、咲いています。 ![]() (2017年5月19日撮影) 香りもあって、優しい色合い。 薄い花びらが幾重にも重なり 美しく咲いてくれます。 ![]() (2017年5月22日撮影) 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった キャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた品種です。 ![]() (2017年5月24日撮影) 半日陰でも育ち、 6mにまでも伸びるという強健種。 それに伴い、花数も多いので 見ごたえたっぷりなキャリエール夫人。 次回は、全体像を ご紹介させていただきますね。 2018.3.19 2017年春、優しい色合いで美しいけれど我が家で一番元気すぎる薔薇☆マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2017年5月31日撮影) 昨年の薔薇シーズンで まだご紹介できないでいた写真を 時折ご紹介させていただきますね。 今日ご紹介するのは、 南面にあたる道路沿いの やや右側に地植えしている つる薔薇「マダム・アルフレッド・キャリエール」 全体像です。 ~部分のご紹介は2月24日のブログで~ わが家にお迎えしたのは2005年で、 カーポートに添わせ誘引して 早いもので14年目になります。 ![]() (2017年6月1日撮影) ご覧のように、 花付き抜群のキャリエールさん。 バラ愛好家であった キャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた品種です。 香りも高く、 一応!四季咲きであることもスグレモノ。 ![]() (2017年5月27日撮影) カーポートに 元気で生育旺盛(我が家で一番大変)な マダム・アルフレッド・キャリエールを 誘引しています。 実はキャリエールの剪定誘引が、 我庭で一番の大仕事。 家人が、何とか頑張り 脚立に登っての作業で 数日かかります。 ![]() (2017年6月1日撮影) 道路から見た所、 右から アプリコットカラーの「バフ・ビューティ」 今日ご紹介の「マダム・アルフレッド・キャリエール」 その左が「ウィンドラッシュ」 左側の塀沿いに白い「エルフ」 ピンクの「羽衣」となります。 今年はどのようになることか・・・ 毎年のことですが、 楽しみでもあり、 心配でもあります。 2018.5.9 優しい色合いで美しくどんどん成長する薔薇・マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2018年5月8日撮影) 薔薇「マダム・アルフレッド・キャリエール」 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健で、香りも人気の品種。 ![]() (2018年5月8日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 我家には、2005年に迎え 今年で14年目 カーポートの公道側に沿わせ 誘引しています。 ![]() (2018年5月8日撮影) 雨の雫を一粒まとって 上品に微笑むキャリエール夫人。 色も、姿も、お気に入り・・・ 花付も抜群ですし! 四季咲き性もありますし。 でも、でも・・・ ![]() (2018年5月8日撮影) 実は我家で、いちばんの暴れん坊です。 何せ強健で、グングン伸びるので、 剪定誘引が一仕事ですし、 手に余ると思うのも正直な所です。 でも、咲いた姿をみると、 もうちょっと、頑張ってお世話しようと 思ってしまいます。 2019.4.23 2018年の薔薇☆優しい色合いで美しくどんどん成長する薔薇・マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2018年5月12日撮影) 2018年の薔薇達を まだ未掲載の薔薇の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 今日ご紹介するのはオールドローズの 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2018年5月16日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 我家には、2005年に迎え 今年で15年目、早いものです。 ![]() (2018年5月16日撮影) なんといっても この花色が大好きです。 香りもよいというのも、優れもの。 ![]() (2018年5月25日撮影) マダム・アルフレッド・キャリエールさん、 花付きもよく、成長力もグングン。 元気なのは嬉しいですが、 添わせているカーポートに 負荷がかかり過ぎてはと気遣う程です。 そんなわけで、 剪定誘引も、ちょっと大変ですね。 2019.4.23 2018年の薔薇☆優しい色合いで美しくどんどん成長する薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエールの全体像 ![]() (2018年5月25日撮影) 2018年の薔薇達を まだ未掲載の薔薇の写真を中心に ご紹介させていただきますね。 昨日に引き続きご紹介するのはオールドローズの 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール。 ![]() (2018年5月26日撮影) 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった キャリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ご覧のように、我が家では カーポートに誘引していますが 端から端まで、 らくらく枝を伸ばしています。 ![]() (2018年5月26日撮影) 右側には、 同じく元気なバフ・ビューティ。 アプリコットカラーで 花サイズも違いますが 咲く時期は同じころなので 自然にコラボ♪ ![]() (2018年5月26日撮影) ちょっと角度を変えて、 西側から見たところ。 帰宅したときには、 こんな角度で見ることになります。 内心、薔薇をやってて 良かった!と思う瞬間ですね。 ![]() (2018年5月26日撮影) 我が家には2005年お迎えしました。 その後グングン成長し とどまるところを知らないのか?と 心配なほどの伸びっぷり。 ブログ仲間には、 あまりに成長が凄いので(暴れるので) てこずって見える方も多いようです。 なかには、さよなら( ;∀;)する方も・・・ 今のところ、てこずりながらも 寒い中、誘引剪定できているので 今年もおなじ景色を楽しめそうです。 2019.5.21 優しい色合いで美しいけれど我が家で一番元気すぎる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2019年5月20日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 我が家には2005年に迎えまし 15年目になりました。 ![]() (2019年5月20日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 香りがよくオールドローズながら 四季咲き性があり、 多少の日陰にも 耐えうるという強健種。 我が家では、 カーポートに絡ませていますが なにせ、生育旺盛、 グングン伸びてその成長は 驚くばかりです。 ![]() (2019年5月20日撮影) 咲き始め花の中心部分がピンク色で 少しの間、写真のように 全体もピンクがかっています。 ![]() (2019年5月20日撮影) こんな色合いの頃の キャリエールさんは 乙女チックで、素敵なマダム。 この後、もう少し開花が進むと 白っぽくなって、 花姿のひらひら感も増し 白いイブニングドレスを 着たようにも見えますね。 道路からもしっかり見えますので 優しい色合いの薔薇ながら しっかりアピールしています。 2019.8.6 香り、姿良く素晴らしいけど強健すぎるつる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2019年7月21日撮影) 薔薇「マダム・アルフレッド・キャリエール」 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 ![]() (2019年7月21日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは 我が家には2005年に迎え カーポートに誘引しています。 夏の二番花として、 今年は今までより沢山咲きました。 たぶん、隣の大きな杉の木が 引っ越していき 終日、明るくなったからかと・・・ ![]() (2019年7月21日撮影) 中心部の淡いピンクが 優雅な薔薇ですが 枝ぶりは、相当の元気者です!(^▽^) 今のところ、 何とか誘引できてるかな?という程に 成長著しい!?薔薇でもありますね。 2019.11.30 香り、姿良く素晴らしいけど強健すぎるつる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール ![]() (2019年11月3日撮影) 薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール 1879年フランスで育成、 バラ愛好家であった カリエール夫人 (仏の有名な科学者の妻)に ちなんで名づけられた 強健でもある人気の品種。 我が家には2005年に迎え、 今年で15年目 強健種そのままにグングン伸びて 繰り返し良く咲き、今に至ります。 ![]() (2019年11月3日撮影) バラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは オールドローズで 花姿も色合いも、 とても優しい印象で 香りもあります。 時に扱いにかなり てこずるといわれるほどの 強健な樹勢とは異なり 繊細な雰囲気の薔薇ですね。 ![]() (2019年11月3日撮影) 今年も、11月中旬まで 良く咲いていました。 中心部分が薄い桜色で 咲き進むにつれ 次第に白っぽくなりますが それも雰囲気があって好きな薔薇です。 ![]() にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj **************** |
||