ルイ14世2006・8・25 薔薇☆ルイ14世 ![]() オールドローズのバラ「ルイ14世」 春に近くのナーサリーに行ったとき、 この色に (太陽王の名にぴったり?) 惹かれお招きしました。 ![]() ダークな紅色のカップ形に咲き始め 次第にロゼット咲きに・・・ とても丈夫で花付も良く、 この写真が今年二回目の花。 良く咲くのが特徴だとすると、 これは嬉しいですね。 ![]() カップ咲きから花弁が外側に反り返り・・・ ルイ14世もイナバウワー?(笑) ![]() この姿になると、風格も増し・・・ 金色の蕊もまた王冠のきらめきを思わせます。 ![]() 香りが強い芳香種でもあり 秋が深まる頃には、もっと黒っぽくなるというので 秋咲きも今から楽しみです。(^.^) 2007・5・19 オールドの黒薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() 今日は朝からの生憎の天気の中 オールドローズの中で最も黒に近いバラといわれる チャイナ系バラ「ルイ14世」が咲いてくれました。 ![]() ビロード様の黒バラで(クリムソンレッド) 高貴な趣が特徴で香りもあるといわれますが 朝のうちの我が家のルイさまは、 ほとんど香りませんした。 強香といわれているのに・・・?!と思いながら、 少し時間が経過し 晴れ間が見えてから、もう一度クンクン。 今度は、確かに薫り高きルイ14世さま! 太陽王というだけあって、 日が高くならないとダメなのかしら(笑) ![]() 1859年にフランスで作出。 バラ好きの ルイ14世にちなんで名づけられたとの説も。 ![]() 樹高は0.6~0.8m程度と小ぶりで 我が家では鉢で管理していますが 中輪・八重の花は四季咲きで このバラを長い期間楽しめることを思うと、 幸せな気分になれます。 現実の花色はこちらが近いかしら? ![]() ビロードの黒バラが 薫り高く咲いてくれて、嬉しい・・・ ![]() そういえば、ルイ14世ってバレエが好きで ご自分でも舞台に立たれたんですってね。 バレエの役柄から太陽王という呼ばれ方が始まったとか・・・ いろいろ興味深い話が満載なお方ではあります。 ![]() 2008・5・6 今年初めての薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() (5月5日撮影) いよいよ、今年のバラ第一号が咲きました! オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれる 「ルイ14世」 最初の写真は、 昨日の小雨にしっぽり濡れた姿・・・ ![]() (5月6日撮影) 太陽王との異名を持つ「ルイ14世」にふさわしく 今朝は青く晴れ渡った空の下 ビロード色の花色も美しい・・・ 香りも絶品!強香です。 花の形は、まだ不完全ですが 最初の花ということでご勘弁を・・・ ![]() (5月6日撮影) 我が家の薔薇で去年の開花第一号は、 5月14日のオールドブラッシュさんでしたから、 それより8日早く、種類も変わりました。 蕾が膨らんでいる子も多く、 連休最終日の今日、 狭い我が庭を、あっちウロウロこっちウロウロ(笑) 開花ラッシュまでの ワクワク気分を楽しんでいます。 ![]() (5月21日撮影) 先日紹介したルイ14世 大分咲いてきました・・・ 2009・6・1 オールドローズの黒薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() (2009年5月19日撮影) オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれる チャイナ系 「ルイ14世」が咲いてくれたのは5月中旬。 2006年春に我が家に来てから 鉢植えで育ててます。 いつもの年よりも花数が多かったのですが なぜか花びらの淵が縮れて乾いた感じになり あまりきれいには咲いてくれませんでした。 ![]() (2009年5月19日撮影) そんな中、ビロードのはなびらを 美しくとどめている子を見つけると うれしくなります。 ![]() (2009年5月27日撮影) 太陽王との異名を持つ 「ルイ14世」にふさわしく ビロード色の花色も美しい・・・ 香りも絶品!強香です。 今回花びらの縁が縮れている子が多かったので 夏にも咲いてくれるであろうルイ14世には しっかり水を与え、 チョット日陰に非難させてみることにしましょう。 日焼け対策は、美女の必須事項ですものね・・・ 2010.6.2 太陽王の黒薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() (2010年5月30日撮影) 太陽王と呼ばれる「ルイ14世」の名を持つ オールドローズの黒バラ。 ビロードの様な花びらは ベルサイユ宮殿の鏡の間での パーティドレスに似合いそう・・・ ![]() (2010年5月30日撮影) 花のサイズは中輪とコンパクトながら 四季咲きで香り高く 人気があるのも納得。 ![]() (2010年5月30日撮影) そして、金色の蕊も 王冠の輝きを想わせ その名に恥じない風格を見せています。 ![]() (2010年5月30日撮影) ルイ14世ってバレエが好きで ご自分でも舞台に立たれたとか。 バレエの役柄から太陽王という 呼ばれ方が始まったといいますが 日の光に蕊を輝かせて 咲く姿は、まさに太陽王の名に ふさわしいと思われます。 2010・11・7 ベルベットのような薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() (2010年10月24日撮影) 太陽王、ルイ14世の名前を冠するだけあって 王者の貫禄をみせる薔薇です。 ![]() (2010年10月24日撮影) 赤い花を通年、時折見せてくれるのは 嬉しい限りで、リビングから何気なく庭を眺めると 真紅の薔薇が咲いている・・・ というのは、薔薇栽培冥利につきるというもの。 ![]() (2010年10月24日撮影) 特にベルベットの光沢が なんともゴージャスで いよいよ寒い季節を迎える今 とっても嬉しい赤い薔薇。 寒い朝にも元気がもらえます。 2011.5.29 ビロードのような黒薔薇 ☆ ルイ14世 ![]() (2011年5月25日撮影) オールドローズのバラ、ルイ14世 我が家には2005年春にお迎えし 鉢で育てています。 ![]() (2011年5月25日撮影) ルイ14世はバレエが好きで ご自身も舞台に立たれたんだとか。 バレエの役柄から 太陽王という呼ばれ方が始まったとか・・・ どんな風に踊られて 観客はどのような思いで 拝見したのでしょうね? ![]() (2011年5月25日撮影) 鉢栽培で樹高1mぐらい 今年はいつもより、 花数多く咲いてくれています。 ![]() (2011年5月25日撮影) ビロードのような花びらは 雨にも比較的強く 強い香りが楽しめるしめる点でも お奨めの黒バラです。 2014.5.20 気品ある黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2014年5月19日撮影) オールドローズの代表的な? 黒バラ、ルイ14世が咲きました。 いつもより少し早いでしょうか・・・ ![]() (2014年5月19日撮影) 花の大きさは、 あまり大きくは無いのですが ビロードのような 深い紅色は、黒薔薇と呼ぶに ふさわしい風格があります。 ![]() (2014年5月19日撮影) バレエが大好きで自らも踊り その役柄から太陽王と呼ばれる ルイ14世にふさわしく 気品ある黒薔薇。 香りも高く咲ききる姿も ルイ14世であり続けているように見るのは、 思い込みが強すぎますか?(*^-^) 2016.5.3 オールドローズの黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2016年5月3日撮影) 昨日までの雨の恵みと、 今朝のお日様により 太陽王ルイ14世の名を冠する オールドローズの 黒薔薇、ルイ14世が咲き始めました。 ![]() (2016年5月3日撮影) ビロードのような深い紅色は 咲きはじめから 高貴な印象を与えてくれます。 ![]() (2016年5月3日撮影) わが家に迎えたのは、 ちょうど10年前。 ダークな紅色のカップ形に咲き始め とても丈夫で花付も良く、 香りが良いのも、嬉しい薔薇ですね。 ![]() (2016年5月3日撮影) わが家では、鉢植え管理ですが よく咲く薔薇のひとつです。 ![]() にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj 2016.5.7 香り良く金色の蕊が美しいオールドローズの黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2016年5月4日撮影) 先日、開花初めの姿をご紹介した オールドローズ、ルイ14世が 金色の蕊を見せて翌日開花しました。 ![]() (2016年5月4日撮影) ビロードのような黒い花びらと、 香り良く 黄金の蕊の対比がとても美しい・・・ ルイ14世と名づけた意味が 分かる気がします。 ![]() (2016年5月4日撮影) パリ郊外のベルサイユ宮殿の 装飾を思い浮かべ 小ぶりですが、金色の蕊輝く オールドローズの黒薔薇 ルイ14世を楽しんだGWでした。 2016.8.23 いい色しているオールドローズの黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2016年7月20日撮影) オールドローズの薔薇「ルイ14世」 2006年春に郊外のナーサリーで この色はまさに ~太陽王の名にぴったり~ と惹かれお招きしました。 ![]() (2016年7月20日撮影) 太陽王と呼ばれる名を持ち ベルベットのような黒い光沢をもつ バラ、ルイ14世は その名に負けない気高さが・・・ 雨の雫も 光をまとって輝いています。 ![]() (2016年7月20日撮影) 咲き進むと、 金色の蕊が見えるのですが この日は、ちょっと 恥ずかしがっているのかしら? 隠れていますね。 ![]() (2016年7月20日撮影) ルイ14世といえば、 それまでの狩猟のための館を ベルサイユ宮殿へと 増築したフランス王。 そして庭園はフランス式庭園の 最高傑作とも言われています。 太陽王ルイ14世が 水なき土地に水を引き、 丘を削って森を刈り、 自然を直線で区切って 豪壮な宮殿と庭園を築城。 そして王や諸侯を招待し、 自分が自然をも征服する 「王の中の王」であることの 証明としたのです。 ![]() (2016年7月20日撮影) 池田理代子さんの 「ベルばら」はあまりにも有名で ベルサイユと言ったら 薔薇!のイメージですが 薫り高き薔薇 ルイ14世も、 その名にピッタリで ドラマ性を感じる 薔薇だと私には思えます。 2017.7.8 オールドローズで品格を感じるベルベット様の黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2017年5月19日撮影) オールドローズの 黒薔薇「ルイ14世」 2006年春に近くのナーサリーに行ったとき、 太陽王 ルイ14世の名にふさわしい 色合いに惹かれお招きしました。 ![]() (2017年5月19日撮影) 黒バラ、ルイ14世は 以来、鉢で育てていますが 花数はイマイチながら、 黒薔薇ならではの品格を感じています。 ベルサイユ宮殿の鑑の間に 飾ってあったらと思うと イメージだけでも、うっとり~ ![]() (2017年5月19日撮影) 太陽王ルイ14世が 水なき土地に水を引き、 丘を削って森を刈り、 自然を直線で区切って フランスの最高傑作といわれる庭園と 豪壮な宮殿を築城。 そして王や諸侯を招待し、 自分が自然をも征服する 「王の中の王」であることの 証明とした、ルイ14世の名を 冠する薔薇・・・ですね。 2017.10.28 明るく咲いてくれたオールドローズの黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2017年9月9日撮影) オールドローズの 黒薔薇「ルイ14世」 2006年春に近くのナーサリーに行ったとき、 太陽王 ルイ14世の名にふさわしい 色合いに惹かれお招きしました。 ![]() (2017年9月9日撮影) ビロードのような、黒バラ、ルイ4世ですが 9月初めの花は、太陽王と呼ばれる ルイ14世にふさわしい色合い。 ![]() (2017年9月9日撮影) 今回は華やかな印象もあり、 王者の風格というより 若やいだ王妃の雰囲気でしょうか。 鉢でもう12年も育てているので 枝ぶりがいまいちで、 以前より花数が多くないことが ちょっと気がかりな薔薇ではありますが・・・ 2018.5.14 ビロードのような花びらに魅了されるオールドローズの黒薔薇・ルイ14世 ![]() (2018年5月13日撮影) オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれる チャイナ系薔薇「ルイ14世」 我家に迎えたのは2006年、 今年で13年目になり、 黒薔薇と呼ぶにふさわしい ビロードのような花びらに魅了されます。 ![]() (2018年5月13日撮影) バラ、ルイ14世は 鉢で栽培していますが 樹高はさほど高くなく、 開花位置が目線より下になって 徒長しすぎない点も育てやすいですね。 ![]() (2018年5月13日撮影) 大きすぎない花の形も美しく ルイ14世と名づけた方の センスが光ります。 ビロードの質感は 宮廷にふさわしい 正式な衣装もイメージさせますね。 2018.9.27 ビロードのような花びらに魅了されるオールドローズの黒薔薇・ルイ14世 ![]() (2018年9月15日撮影) オールドローズの 黒薔薇「ルイ14世」 春はダークな紅色の カップ形に咲き始め 次第にロゼット咲きに・・・ とても丈夫で花付きも良く、 今年も繰り返しさいています。 ![]() (2018年9月15日撮影) バラ、ルイ14世は、 夏以降の雨続きで 花数は多くは期待できませんでしたが ベルベットの黒薔薇に雨が降り しっとり濡れた姿が美しいですね。 ![]() (2018年9月15日撮影) 開花が進んでも蕊がきれいなままで 太陽王ルイ14世の風格が感じられる点も 魅力です。 果たして、 ヴェルサイユ宮殿には 咲いているのかしら、 ちょっと気になりました。 2018.11.23 オールドローズで香り良くビロードのような花びらが素敵な黒薔薇・ルイ14世 ![]() (2018年11月3日撮影) オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれる チャイナ系薔薇「ルイ14世」の 秋バラのご紹介です。 2006年に郊外の大型店で この色に魅かれお迎えし、 13年ほど、鉢で育てています。 ![]() (2018年11月3日撮影) バラ、ルイ14世は 香りも高く、 ビロード状の花弁は 高貴な雰囲気を漂わせており 太陽王ルイ14世の名にふさわしいですね。 長年育てているので 来春以降も 咲き続けてくれると嬉しいです。 2019.5.3 オールドローズで香り良くビロードのような花びらが素敵な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2019年5月3日撮影) 令和時代の薔薇として わたしの庭に一番最初に咲いたのは、 オールドローズの薔薇、ルイ14世 我が家に お迎えしたのは2006年、 今年で14年目になり、 鉢で育てています。 ![]() (2019年5月3日撮影) バラ、ルイ14世は 1859年にフランスで作出。 バラ好きの ルイ14世に 因んで名づけられたといいます。 ![]() (2019年5月3日撮影) ビロードのような 花びらの黒薔薇で 香りも楽しめますね。 花付きもよく、 沢山の蕾を付けています。 ![]() (2019年5月3日撮影) 太陽王ルイ14世の名にふさわしく ビロード状の花弁は 高貴な雰囲気を漂わせており 四季咲きでもあるので 今年も楽しめたらと思っています。 *************** 新しい令和時代 皆様はいかがお過ごしですか? 私は令和初日にやってきた(^▽^) 横浜の娘一家と共に すこしだけ忙しくしています。 なかなか皆様のところに お伺いできずにいますが ひと段落しましたら、 楽しみに伺わせていただきますね。 2019.8.3 オールドローズで香り良くルイ14世太陽王の名にふさわしい素敵な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2019年7月21日撮影) オールドローズの 薔薇、ルイ14世 我が家には2006年にお迎えし 今年で14年目 四季咲きで咲く花を楽しんでいます。 ![]() (2019年7月21日撮影) 特に今回の バラ、ルイ14世の 二番花の花色は明るく 太陽王の名に ふさわしい花となっていますね。 ![]() (2019年7月21日撮影) 赤バラの普遍的魅力は、 それぞれの個性と共に 多くの薔薇好きの心を魅了しますね。 2020.10.1 漸く咲き始めたベルベットのような素敵な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2020年9月29日撮影) 1859年にフランスで作出。 バラ好きのルイ14世にちなんで 名づけられたとも言われています。 ![]() (2020年9月29日撮影) 我が家には2006年にお迎えし 今年で15年目 例年四季咲きで 咲く花を楽しんでいましたが 何故か今年は殆ど 花が咲きませんでした。 その理由を あれこれ考えていましたが はたと、気づいたのです。 今年リビングのエアコンの 室外機の置き場所が 変わったことに! ![]() (2020年9月29日撮影) そこで、室外機から 少し逸(そ)れたところに 鉢の置き場所を移したら、 ルイ14世の名に ふさわしいベルベッドの花を 見ることができました。 我が庭の「太陽王」 秋晴れの下で咲いています。 良かった、よかった・・・ 2021.5.5 ベルベットのような高貴な黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2021年5月4日撮影) オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれる 黒薔薇、ルイ14世が咲きました。 2006年春に我が家に来てから 鉢植えで育ててます。 ![]() (2021年5月4日撮影) ビロードのような花びらは ルイ14世のお召し物を思わせる しっとりとした風合いで、 雅さのなかにも、黒に近い色合いが 謎めいた雰囲気を醸し出していますね。 ![]() (2021年5月4日撮影) 長年四季折々に咲き続けていた 黒バラ、ルイ14世、 何故か昨年は 春の花を見ることができず・・・ エアコンの室外機の 近くに置いたため?と気づき 場所移動して秋には、 綺麗な花姿を楽しめました。 黄金の蕊も ルイ14世の名にふさわしく 今年も咲いています。 2021.10.8 ベルベットのような高貴な黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2021年9月25日撮影) オールドローズのバラ「ルイ14世」 2006年に近くのナーサリーに行ったとき、 太陽王の名にぴったりの色に 惹かれお招きしました。 ハイシーズンはもう少し深い色ですが 秋口に咲いていたのは、ちょっと明るめ。 ![]() (2021年9月25日撮影) ルイ14世といえば、 それまでの狩猟のための館を ベルサイユ宮殿へと 増築したフランス王。 そして庭園はフランス式庭園の 最高傑作とも言われています。 太陽王ルイ14世が 水なき土地に水を引き、 丘を削って森を刈り、 自然を直線で区切って 豪壮な宮殿と庭園を築城。 そして王や諸侯を招待し、 自分が自然をも征服する 「王の中の王」であることの 証明としたのです。 ![]() (2021年9月26日撮影) そのルイ14世のお名前を冠する こちらの薔薇、鉢植えながら これからも大切に育てたいものです。 2021.12.12 ベルベットのような高貴な黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2021年11月21日撮影) オールドローズの 薔薇、ルイ14世 2006年に近くのナーサリーに行ったとき、 深い紅色に 惹かれお招きしました。 四季咲きのオールドローズで 年に何度も楽しむことができます。 ![]() (2021年11月21日撮影) 残暑残る秋口には、 明るめの色で咲いていたのを ご紹介しましたが 晩秋には、ご覧のような深い紅、 まさに、黒薔薇で咲いていました。 ![]() (2021年11月21日撮影) ベルベットの質感も感じられ ルイ14世のお召し物も こんなだったのでは?と 勝手に想像しています。 鉢で栽培していますが 来年も咲いてくれるのを楽しみにしています。 2022.5.10 ベルベットのような高貴な黒薔薇☆ルイ14世 ![]() (2022年5月6日撮影) 今日ご紹介するのは オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ![]() (2022年5月6日撮影) ここ2日ほど、 ボランティアの会合で 函館に出かけていたので ご紹介が遅くなり、 少し遅れて 今日ご紹介するバラとなりました。 ![]() (2022年5月6日撮影) ちょっと小ぶりな花姿ですが 花色と共に、 ベルベットのような花びらは その名にふさわしい 高貴さを感じさせてくれます。 これから庭の薔薇の開花が 楽しみになる季節。 皆様のブログも 華やぐ薔薇の ベストシーズン到来ですね。 2023.6.5 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2023年5月11日撮影) 今日ご紹介するのは オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ![]() (2023年5月11日撮影) バラ、ルイ14世の ベルベットのような花びらは 高貴な印象もあり、 ルイ14世の名がついたのも 判る気がしますね。 ![]() (2023年5月11日撮影) 四季咲きなのも嬉しい黒薔薇、 鉢植えで育てていますが、 年に何回か楽しませてくれる オールドローズとして、貴重な存在です。 一昨日、昨日とボランティアの会合で 札幌に行ってきました。 千歳飛行場は結構な人で、 街中でも、観光客がみうけられ コロナ前の賑わいに近づいている様子が 嬉しかったです。 私は、会場のホテルから 一歩もでられませんでしたけど・・・(笑) 2023.9.15 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2023年9月8日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ![]() (2023年5月11日撮影) 因みに、春のルイ14世さんは、↑こんな感じで 黒薔薇!って色でした。 ![]() (2023年9月8日撮影) 残暑の中でも、けなげに咲いて すこし、ルイ14世らしくない色と姿でも 仕方ないですね。 ![]() (2023年9月8日撮影) 同じバラでも、季節によって表情が変わるので 育てていると、いろんな違いに気づくのも楽しみです。 今日の写真だと、太陽王と呼ばれるルイ14世にもふさわしい ルビー色って感じもします・・・(^^) 2023.11.15 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2023年11月11日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しいです。 ![]() (2023年11月11日撮影) バラ、ルイ14世は あまり大きなバラではないですが 花びらの質感と、色がその名にふさわしく、 太陽王ルイ14世の 衣装にも黒薔薇色のベルベットの一着があっても 不思議ではないような気がします。 ![]() (2023年11月11日撮影) 今回咲いているルイ14世は、 黒薔薇らしい深い色です。 天候不順な一年でしたが 秋にもこうして咲いてくれて、 うれしいですね。 2023.12.16 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2023年12月10日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しいです。 ![]() (2023年12月10日撮影) 黒薔薇というのは こういうバラなのね!と思わせるような ナチュラル光での黒さ。 あまり大きくはないのですが 黒薔薇として圧巻です| ![]() (2023年12月10日撮影) ひと月前にもご紹介しましたが こうして繰り返し咲いてくれるのは、 ほんとうに嬉しいです。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 今年読んだ本の中で 珍しく再読した一冊 杉本光著 「世界で一番透きとおった物語」 (新潮文庫 令和5年5月1日発行) 文庫本の帯に書かれている ~急死した父への複雑な感情、 女性編集者に対するほのかな恋心。 そして、 「世界でいちばん透きとおった物語」という遺稿~ 『透きとおる』ネタバレ厳禁! 絶対に予測不能な衝撃のラストとありますが 本当に、予測できないラスト。 紙媒体での読書(新聞も)が好きな私には 特に面白かった一冊。 めったにしない再読で二度楽しみました。 貸してあげた読書家の30歳代前半の お花の生徒さん二人も面白かった~と言ってました。 お花も読書も、 年代を超えて趣味を共有しあえるって嬉しいですね。 2024.1.20 2023年の薔薇、ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2023年5月13日撮影) 2023年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれています。 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は少し隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しいです。 ![]() (2023年5月13日撮影) バラ、ルイ14世は、 ビロード様の黒バラで ルイ14世の名は、高貴な装いを想起する ベルベットのような花びらに由来すると思われます。 我が家にお迎えしたのは これまた、だいぶ以前ですが 以来、咲き続け今に至っています。 ![]() (2023年5月13日撮影) 四季咲きで折々に 高貴な花姿を楽しませてくれます。 今年も是非にと、願うバラの一つですね。 この年末から正月にかけ 宮部みゆき著「誰か」から始まる 私立探偵杉村三郎の連作を読んでいました。 宮部みゆきはかなり好きな作家なので ほゞ読んでいると思っていましたが このシリーズに出会って、 ワクワクする年末年始を送ることができました。 2024.4.27 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2024年4月26日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世が 開花しました。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は少し隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2024年4月26日撮影) この春の写真のバラ、ルイ14世は 黒薔薇というには明るい花色ですが ま、こんなこともあるでしょうし これから黒薔薇っぽい子も咲くと思われます。 ![]() (2024年4月26日撮影) パリ五輪まであと3か月。 ベルサイユ宮殿では馬術競技が行われるそうで ルイ14世も空の上から観戦するかもしれませんね ^^ 庭のルイ14世と共に 私も、パリオリンピックの 平和な開催と成功を祈りたいです。 2024.10.5 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2024年10月1日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世が 咲いています。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は少し隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2024年10月1日撮影) バラ、ルイ14世は ハイシーズンのバラより 花びらは少ないですが 特徴の花色は、十分に黒薔薇の雰囲気・・・ ルイ14世という、印象的なお名前と共に 深みのある花色は印象深いものがありますね。 ![]() (2024年10月1日撮影) 話変わって、このところの私の身の回りの品々の 不具合、故障続きについて、聞いていただけますか。 5年前に変えたリビングのエアコンが壊れ ガス漏れだとかで本体内部の機械交換。 →5年のメーカー保証期間で無料交換、これはラッキー♪ 落としても壊れた経験のないスマホの表面にヒビ! →ガラスタイプのカバーシートにヒビが入っただけでスマホは無事 これも、ラッキー♪ パソコンの充電池がゼロになったと表示(使えてるけど) →分解しないとバッテリー替えられないタイプの ノートPCなのでメーカーに半月ほど預ける。 もし、バッテリー以外の故障でも、 延長保証保険効くので修理部分は無料 ややラッキー♪ でも、少しの期間でもPCナシは困るので、 新たにノートPCお迎え、これは大ショック。 愛用中のプリンターのインクの箇所の不具合で修理必要 →メーカーに問い合わせたら修理保証期間は過ぎているが部品アリで受付可。 メーカー直で発送済み 直るといいな~と希望的観測。 しかたなく古いプリンターを使おうとして 数回使用できて、ラッキーと思ったのもつかの間 インクを買い足したとたんに、インクが使えない表示、 これはもう、古すぎでダメ!ということでしょう。 以上、全てこの一週間で私の身の回りに起きたことです。 もう、助けて~~~という気分です。^^ 2024.11.26 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2024年11月16日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世が 咲いています。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は少し隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2024年11月16日撮影) 秋バラも、ルイ14世の 気品と雰囲気はそのままで 少し小ぶりなのは、ともかくとして 黒薔薇として綺麗に咲いてくれました。 太陽王、ルイ14世は その名を、バラを通しても遺(のこ)せていることを どんなふうに思っているのでしょうね。 ![]() (2024年11月16日撮影) 先日の土日、天候にも恵まれ それなりに、庭仕事に励みました。 以前ほどのバラの株数、鉢数ではないのですが 結構、あちこちでバラが咲いていて・・・ バラの秘めたるパワーは、たいしたものだな~~と 改めて、思ったものです。 2025.1.27 2024年の薔薇☆ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2024年5月10日撮影) 2024年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2024年5月10日撮影) ルイ14世は72年の生涯をかけて 「絶対王政」を確立し 没することのない太陽・・・ つまり「太陽王」と呼ばれ、 ヴェルサイユ宮殿を作った王様。 その名を冠するバラなので ヴェルサイユ宮殿の鏡の間とか ひろ~~い建物や庭を連想してしまいます。 ![]() (2024年5月10日撮影) バラ、ルイ14世は その割に、渋めの黒薔薇ですが 一度聞いたら忘れられない名前として 王の風格をイメージするにはピッタリかもしれません。 長年鉢で育てていたこともあり 我が家ではコンパクトな樹形ですが 没することのない太陽王の名に因んで 今年も綺麗な花を見せてくれる日を 楽しみにしたいと思います。 2025.5.12 ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2025年5月11日撮影) オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2025年5月11日撮影) ルイ14世は72年の生涯をかけて 「絶対王政」を確立し 没することのない太陽・・・ つまり「太陽王」と呼ばれ、 ヴェルサイユ宮殿を作った王様。 その名を冠するバラなので ヴェルサイユ宮殿の鏡の間とか ひろ~~い建物や庭を連想してしまいます。 ![]() (2025年5月11日撮影) バラ、ルイ14世は 四季咲き性もあって 春はもちろん、秋も咲いて、 何度も楽しめます。 ビロードのような花びらに ルイ14世の豪華な装いを想い 一度聞いたら忘れられない! 王の名を冠するバラとして 今年の我が庭にも!咲いてくれました。 2026.2.2 2025年の薔薇☆ベルベットのような高貴な黒薔薇、ルイ14世 ![]() (2025年5月17日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズの薔薇、ルイ14世。 オールドローズの中で 最も黒に近いバラといわれていて、 ビロードのような黒い花びらと、 香り良く、今回は隠れていますが 黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 ![]() (2025年5月17日撮影) 結構、開いた時の様子ですが ルイ14世というより、 ちょっと姫っぽい、 というかお妃さまという印象。 華やかさが増すからでしょうか。 ![]() (2025年5月17日撮影) バラ、ルイ14世は、 四季咲きでもありますので 年に何回か開花を楽しめます。 今年も、昨年同様、きれいに咲いて 楽しめるといいな~と思っています。 このところ、雪の多い地方では 例年に無い積雪量でご苦労なさっている ニュースを見ることが多いです。 どうか、事故の無いようにと お祈りいたします。 にほんブログ村 ご訪問有難うございます。 お手数ですがクリック よろしくお願いします。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj http://ping.blogmura.com/xmlrpc/36ub2uohyjgj |
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