雰囲気のある優しいソフトアプリコット色のつる薔薇、ペニーレーン
(2026年7月1日撮影)つるバラとして初めてイギリスのローズ・オブ・ザ・イヤー賞を受賞したつる薔薇、ペニーレーン。黒点にはかかるものの、うどん粉にはほとんどならないという耐病性も嬉しいイギリスハークネス社1998年生まれの蔓バラです。(2026年7月1日撮影)嬉しいことに、春に続き、暑くなってきた7月でも、ご覧のようなきれいな花姿でペニーレーンが咲きました。私が薔薇を始めたころ四季咲き性のあるつるバラは少なかったように思いますが今、我が家のつるバラ達を見てもそれなりに、返り咲きや、四季咲きの子が多く、嬉しいです。(2026年7月1日撮影)玄関前、昨日ご紹介した紫陽花アナベルの隣は長く楽しめる紫陽花「西安」そしてその右隣が今日のバラ、ペニーレーン。今の時期、玄関を開けると紫陽花もバラも楽しめて嬉しい限りです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。