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鳥取・出雲街道(2014年5月3日~4日)

2014年05月19日
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GWの鳥取・島根街道 走った道を道路地図に落としてみました!

走った道を道路地図に青色でマーカー。撮影スポットを赤色矢印で記載しました。

鳥取・島根街道地図 (1)
鳥取・島根街道地図 (1) posted by (C)きんちゃん
一日目(5月3日(土))。鳥取道を下りて国道29号線を走り、国道9号線に入りました。山陰道には入りませんでした。

鳥取・島根街道地図 (2)
鳥取・島根街道地図 (2) posted by (C)きんちゃん
国道9号線を走り、北条砂丘風力発電所(北栄町)と中山風力発電所(大山町)を見学しました。

鳥取・島根街道地図 (3)
鳥取・島根街道地図 (3) posted by (C)きんちゃん
国道9号線から国道431号線に入り境港方面へ。美保関灯台、美保神社・青石畳通り、水木しげるロードなどを見て、ホテルハーベストイン米子に泊まりました。


鳥取・島根街道地図 (4)
鳥取・島根街道地図 (4) posted by (C)きんちゃん
2日目(5月4日(日))。米子西ICから山陰道に入り、松江西ICで下りました。国道431号線で宍道湖岸を走り、一畑電鉄・一畑口駅で撮影。

鳥取・島根街道地図 (5)
鳥取・島根街道地図 (5) posted by (C)きんちゃん
続いて、一畑電鉄・川跡(かわと)駅で撮影。出雲大社にお参り。一畑電鉄・出雲大社前駅で撮影。日御碕灯台に行きました。その後、長浜神社にお参りです。

鳥取・島根街道地図 (6)
鳥取・島根街道地図 (6) posted by (C)きんちゃん
その後、出雲市の山奥にある須佐神社にお参り。


鳥取・島根街道地図 (7)
鳥取・島根街道地図 (7) posted by (C)きんちゃん
須佐神社から国道54号線→三刀屋木次ICから松江道→宍道JCT→山陰道と走ります。

鳥取・島根街道地図 (8)
鳥取・島根街道地図 (8) posted by (C)きんちゃん
米子道が米子IC~江府ICの間が渋滞していました。
山陰道を米子南ICで下りて国道181号線を走ります。江府ICで米子道に入りました。そのまま中国道→播但道→山陽道→淡路鳴門連絡道→阪神高速・北神戸線→阪神高速・山手線で神戸まで帰りました。

備考録ですね。






最終更新日  2014年05月19日 23時36分56秒
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2014年05月12日
鳥取・島根街道 長浜神社と須佐神社 【5月4日】

長浜神社 参道_01
今度は、国引きの神話が残る長浜神社にやってきました。

長浜神社 国引きの神話

長浜神社 参道_02

長浜神社 山門
かなり立派な山門としめ縄です。

長浜神社 本殿_01

長浜神社 本殿_02
ここも、出雲大社と同じような屋根の造りです。


長浜神社 本殿_03
長浜神社 本殿_03 posted by (C)きんちゃん
ただし、拝殿に向かって本殿から斜めに屋根がかかっています。

須佐神社 鳥居
引き続いて、須佐之男命(すさのおのみこと)を祀ってある須佐神社にやってきました。
出雲市街地からかなりの奥です。

須佐神社 山門

須佐神社 本殿_01
この神社は、石段を登ることなく平地にあります。

須佐神社 本殿_02
本殿の造りは、長浜神社と同じです。

須佐神社 本殿_03

須佐神社 大杉_01
本殿の奥には大杉がありました。
幹の周囲が6メートル、根の回り9メートル、樹高約21メートル。推定樹齢1300年だということです。

須佐神社 大杉_02

須佐神社 大杉の木精_01
大杉さんの葉を、境内の中にある塩井(七不思議の1つ)の水で清めて、神職さんがお祓いをしたもの。「「大杉さんの木の精」は、須佐神社の建つ出雲市佐田町を中心とした、島根県障害者就労支援施設で主に作られ、その売り上げは島根県内の障害者福祉の発展に活用される」となっています。

須佐神社 大杉の木精_02

大杉さんの木精(お守り)_1
面白そうなので、600円しますが、買って帰りました。

大杉さんの木精(お守り)_2
中から、お守りのような布の袋と、「神庭(じんぼ)の殊恩(しゅおん)」とある紙の袋が出てきました。

大杉さんの木精(お守り)_3
その紙の袋の中には、杉の葉が入っていました。
布の袋の中に、「神庭の殊恩」を入れて、「お守り」として持ち歩くようにするのでしょうね。

須佐神社 塩の井
さて、その塩水がわずかであるが湧くという「塩の井」です。

須佐神社 七不思議
どこにもありそうな、須佐の七不思議。

さて、あとは神戸に帰るだけです。
ここから県道39号線で国道54号線まで出ました。三刀屋木次ICで、松江自動車道に乗ります。
宍道JCTで山陰道に入ります。
通常なら米子ICで米子道に入るのですが、米子道が渋滞していることが分かっていましたので、米子南ICで高速を下りて一般道へ。
国道181号線を南下します。伯備線沿いに走ります。ほとんど信号のない道で、快走しました。途中のラーメン店で夕食。江府ICで米子道に乗りました。
渋滞していたのは米子南~江府の間。無事、渋滞区間をすり抜けて神戸まで帰ることができました。
自宅までたどり着いたのは午後10時20分でした。






最終更新日  2014年05月12日 19時53分13秒
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2014年05月11日
鳥取・島根街道 日御碕灯台と旧JR大社駅 【5月4日】

出雲大社前駅からファミリーマートの駐車場に戻り、飲み物の買い物をして出発。
出雲大社までと西側の駐車場までは渋滞でした。


日御碕灯台 解説_01
そこから先、日御碕までは快適に走れました。駐車場ではちょっと並んだけど、到着です。

日御碕灯台_01
高さは43.65m、海面から灯塔の頭上までは63.30mと日本一の高さです。

日御碕灯台 解説_02
この灯台も歴史が古く、明治36年(1903年)4月1日に初点です。

日御碕灯台_02

日御碕灯台 展望台から
参観料200円を払うと塔内に入ることができ、らせん状の階段で塔の頂上まで登ることができます。

日御碕 断崖絶壁_01
灯台のある日御碕は、まさに断崖絶壁。

日御碕 断崖絶壁_02

日御碕地形の説明
日御碕の地形の説明がありました。
日御碕一帯には標高20~36m程度のやや平坦な面が広がっています。これは海岸段丘とよばれるもので、海面がこの高さまで上昇していた時期があった事を意味し、波による激しい浸食作用で、当時の海岸付近につられた平坦面のなごりです。これは数万年前のできごとです。
現在は、これが風化した10~15m程度の表土に覆われていますが、このあたりのように季節風による波しぶきを受けやすい西側では表土が削り取られ、その下にある固い岩盤ややや平坦な面をなして地表に顔をだしています。


日御碕の地形_03

日御碕の地形_02

日御碕灯台 資料展示室_04
灯台資料展示室に入ってみました。

日御碕灯台 資料展示室_03
この灯台の仕組みの解説。内側はレンガ積み、外側は石積みの二重構造になっている非常に珍しい灯台です。

日御碕灯台 資料展示室_01
同じ日ノ御埼灯台が、紀伊半島の西側、紀伊水道の南端にもあります。それと区別するために、出雲日御碕灯台と言っているそうです。

日御碕灯台 資料展示室_02
碕(さき)と埼(さき)と岬(みさき)と崎(さき)についてウンチク。
碕は石がごろごろしている場所を表します。ここ、出雲日御碕灯台です。
埼は草木が生えない荒れ地が海に突き出している場所。紀伊日ノ御埼灯台がそれにあたります。
岬は陸地が海に突き出している場所。
崎は山のようすが険しい場所。



旧大社駅 外観
次は、旧JR出雲大社駅です。ここでも渋滞にまきこまれました。出雲大社へ行くルートにはいっているようです。

旧大社駅 駅舎内装_05
中に入ってみると、かなり古風な造りです。以前、まだ電車が走っていた当時に訪れた記憶が蘇ってきます。

旧大社駅 駅舎内装_02

旧大社駅 駅舎内装_03

旧大社駅 駅舎内装_04
時刻表も当時のものが残っていました。

旧大社駅 駅舎内装_01
こちらは、旧事務室。今は喫茶店となっています。

旧大社駅ホーム_01
ホームに出てみると、線路は草ぼうぼうです。

旧大社駅ホーム_02

旧大社駅 D51_03
以前使われていた蒸気機関車D51が展示されていました。

旧大社駅 D51_01

旧大社駅 D51_02
こちらでも、運転席に入ることができます。

旧大社駅ホーム間の階段
ホーム間の移動は、こんな階段を上り下りて直接線路を渡ります。電車が入ってくるときには鉄板を下して階段を下りれないようにします。
生まれ故郷の山陽本線藤生(ふじゅう)駅でも、こんな感じでした。懐かしいですねえ。


旧大社駅 解説
開業は明治45年(1912年)6月1日。その後、明治、大正、昭和、平成と78年間、山陰本線の出雲駅からこの大社駅まで営業運転していました。
平成2年(1990年)3月31日で大社線の廃線に伴い駅は役目を終えました。
この駅舎は大正13年(1923年)に改築されたもの。平等院鳳凰堂の様な造りは珍しいですね。


さて次は、長浜神社と須佐神社です。






最終更新日  2014年05月11日 12時22分17秒
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2014年05月10日
鳥取・島根街道 出雲大社前駅でRAILWAYS 【5月4日】

出雲大社前駅舎_01
出雲大社から神門通りを歩いて一畑電鉄・出雲大社前駅までやってきました。

出雲大社前駅舎_02

出雲大社前駅舎内装_02
出雲大社前駅は、出雲市や松江温泉方面への始発駅です。

出雲大社前駅舎内装_03
そして、内装もかなりモダンな造りになっています。

出雲大社前駅舎内装_04
ステンドグラスなどは中々のものです。

出雲大社前駅舎内装_01

出雲大社前 ご縁電車_01
その出雲大社前駅でも入場券でホームに入って撮影することに。まずはご縁電車です。

出雲大社前 ご縁電車_02

出雲大社前 3000系_01
そして黄色の3000系電車。

出雲大社前 2つのカラー
ここでは2つのカラーそろい踏みです。

出雲大社前 3000系_02

出雲大社前 3000系_03

出雲大社前 3000系_04

出雲大社前 3000系_05
踏切から撮影していた人もいたようです。

出雲大社前 デハニ形_01
さて、3000系が出て行った後には、映画「RAILWAYS」にも登場したデハニ形が現れました。

出雲大社前 デハニ形_02

一旦改札を出へ、デハニ形のあるところに行きます。
出雲大社前 デハニ形_05

出雲大社前 デハニ形_03
電車の中に自由に出入りできます。

出雲大社前 デハニ形_04

デハニ形 車内風景_03
いかにも運転している電車の様に座っています。

デハニ形 車内風景_01

デハニ形 車内風景_02
電車の中では走ってはいけません(*^^)v

デハニ形 運転席から_02
運転席にも入ることができます。

デハニ形 運転席から_03
この電車なら子どももOKです。

デハニ形 運転席から_01
何と言ってもものすごいことは、いつも電車が走っている営業運転の線路と直接つながっている線路上にこの電車がいることです。
動かそうと思えば何時でも営業運転している線路を走らせることができるのです。


デハニ形 映画撮影風景
映画「RAILWAYS」の撮影の裏場も紹介されていました。電車の走行シーンは、免許を持った本物の運転士が運転します。(営業線は有資格者でないと運転できません)
映画の中で中井貴一さんが運転するシーンもたくさんでてきますが、すべて裏技をつかって中井貴一さんが運転しているように見せています。


出雲大社前 ご縁カフェ_02
普通の飲食店は連休でお昼時とあってどこも満席、1時間待ちの状態。しかたなく出雲大社前駅のカフェで軽い食事。
煎茶ラテとドーナッツで済ませました。

出雲大社前 ご縁カフェ_01
メニューも出雲大社らしく「縁」表示です(*^^)v

一畑電鉄 入場券
一畑口駅では無人でしたので黙ってホームに入りましたが、川跡(かわと)駅と出雲大社前駅では、ちゃんと入場券を買ってホームに入りました。証拠のキップです。

次は日御碕灯台です。同じ紀伊日ノ御埼灯台が紀伊半島は紀伊水道の南端(和歌山県日高郡美浜町)にありますが、それと区別して出雲日御碕灯台と言っているそうです。






最終更新日  2014年05月10日 21時46分02秒
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2014年05月09日
いよいよ出雲大社にお参りです 【5月4日】

ゴールデンウィークだけあって、いつもは空いているという「みせん駐車場」も満車状態。どこに停めようかと探していると、ファミリーマートを発見。スペースを見つけて停めさせてもらいました。
帰りにお買い物しますね。


出雲大社参道_01
そこから10分ぐらい歩くと、出雲大社の正面にきます。これが二の鳥居。

出雲大社参道_02

出雲大社参道_03
奥の山は、八雲山です。

出雲大社 参道は斜面
三の鳥居までは下り坂になっています。

出雲大社参道_04

出雲大社 三の鳥居
三の鳥居です。

出雲大社参道 中央は歩かない事
三の鳥居より先は、参道の中央は松並木の保護のため歩かないようにの事。
以前は、参道の中央は神様の通り道なので、天皇や貴族以外は歩けなかったそうですが、これはそのためではありません。


出雲大社 発掘復元_01
かつての出雲大社は高さ48mの柱が何本も建っていたそうです。発掘で3本組の柱だったそうで、それを再現した試みです。

出雲大社 発掘復元_02

出雲大社 神代神楽_01
その横で神代神楽が舞われていました。

出雲大社 神代神楽_02

出雲大社 大国主命

出雲大社 大国主命
その奥には、大国主命(おおくにぬしのみこと)の像と玉がありました。


出雲大社 四の鳥居
そして、いよいよ四の鳥居です。

出雲大社 拝殿_01
拝殿のお参りは順番です。

出雲大社 拝殿_02

出雲大社 拝殿のしめ縄
さすがに日本一のしめ縄です。

出雲大社 参拝の人たち_01
お願いは通じたでしょうか?

出雲大社 参拝の人たち_02

出雲大社 御本殿_02
さて、出雲大社に祀られている大国主命はこの奥の御本殿にいます。

出雲大社 御本殿_01

出雲大社 御神体の正面_01
そして、その御本殿もご神体の鏡は正面の南ではなくって西を向いて安置されているそうです。NHKスペシャルでも紹介されていました。

出雲大社 御神体の正面_02
だから、拝殿でお参りしただけでは本当のご利益は得られないそうで、ここで2回目のお参りをするのが良いそうです。

出雲大社 御本殿_03
その事を予感するかのように、御本殿の屋根に向かって虹が…。本当は、太陽が笠をかぶっていたようで、翌日は雨でした。

出雲大社 御社
その御本殿の脇の入り口に人が並んでいました。時間がないので今回はパスしました。

大社交差点前から一の鳥居を望む
出雲大社のお参りが終わった後は、一畑電鉄を見に出雲大社前駅まで行きます。
一の鳥居が良く見えます。


神門通りの混雑
さすがに混雑していますねえ。

神門通り ショッピング_03

神門通り ショッピング_01

神門通り ショッピング_02
勾玉(まがたま)などのパワーストーンもお土産になっています。

出雲大社前駅では、映画「RAILWAYS」にも登場したデニハ形の電車などを見ました。






最終更新日  2014年05月10日 18時56分03秒
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2014年05月08日
一畑電鉄の電車の撮影です! 【5月4日】

ホテルを出て、米子西ICで米子道に乗り、松江西ICで下ります。
しばらく宍道湖湖畔を走ります。途中、道の駅に立ち寄り撮影。

宍道湖畔にて_02

宍道湖畔にて_03

一畑口駅舎_01
まずは、一畑口駅です。かつては、ここから一畑薬師まで電車が走っていました。

一畑口駅舎_02

一畑口ホーム_02
一畑口駅のホームに入ります。

一畑口ホーム_01

一畑口ポイント 一畑薬師方面
かつて、一畑薬師方面に電車が走っていた方向。

一畑口ポイント 分岐方面_02
松江と出雲の分岐点です。

一畑口駅 安全確認ミラー

一畑口駅 由来_01
漫画家・水木しげるの少年時代に、妖怪話しを話して聞かせた「のんのんばあ」のお話しです。

一畑口駅 由来_02

一畑口駅 同時入線_02
ほどなく、松江方面からと出雲大社方面から同時に電車が入ってきました。

一畑口駅 ご縁電車_02
出雲大社に向かう「ご縁電車」は満員です。

一畑口駅 ご縁電車_04
先に出発していきました。

一畑口駅 3000系_01
黄色の3000系電車。元々は南海電車です。

一畑口駅 3000系_03
松江温泉へ出て行きました。

一畑口駅 踏切にて_01
一畑口駅そばの踏切。

一畑口駅 踏切にて_02
そこからも撮ってみます。

さて、一畑口駅から川跡駅まで国道431号線を走ります。
川跡駅舎_01

川跡駅 パークアンドライド
一畑電鉄の主要駅には、パーク&ライドの駐車場があります。今回は電車には乗らないけど、入場券を買ってホームに入るので良しとして下さい。

川跡駅舎_03

川跡駅舎_02
次の発車で、松江・出雲市・出雲大社の3方面が点灯しています。

川跡駅 ホーム_02
その川跡駅のホームに入ります。

川跡駅 出雲市・出雲大社方面
出雲市・出雲大社方面です。

川跡駅 松江方面
松江方面です。

川跡駅 南海カラー入線_01
最初に、南海カラーが入ってきました。

川跡駅 南海カラー入線_02

川跡駅 3000系入線_01
次に、同じ南海の黄色に塗られた3000系。

川跡駅 3000系入線_03

川跡駅 京王カラー入線
最後に、京王カラーが入ってきました。

川跡駅 3つのカラーそろい踏み_02
3つのカラー、そろい踏みとなりました。

川跡駅 ホームの踏切
その時、ホームの踏切は遮断機が下りています。

川跡駅 3000系発車_01
南海カラーはいつの間にか発車。次に、黄色の3000系が出雲大社へ向けて発車します。

川跡駅 京王カラー発車_02
最後に、京王カラーが出雲市へ出発して行きました。

さて、次は出雲大社です。






最終更新日  2014年05月10日 18時55分49秒
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2014年05月07日
鳥取・島根街道 宿泊は米子のホテル・ハーベストイン米子でした! 【5月3日~4日】

本当なら松江か出雲の宿が取りたかったのですが、予約を入れるのが遅くて米子しか取れませんでした。
でも、今回の旅行ルートからすると、結果的にオーライだったようです。


ホテルハーベストイン米子_02

ホテルハーベストイン米子_01
米子駅のすぐ横にあるホテル。ホテルハーベストイン米子
駐車場はホテルのすぐそばの提携駐車場を利用します。駐車場に停めようとして、チケットを取るのに手間取っていると、ホテルマンの方が取ってくれました。ありがとうございます。


米子駅の操車場_01
チェックインした後、ホテルの部屋の窓から外を見ると、米子駅の操車場がよく見えます。早速、写真を撮りに行くことにしました。

米子駅の操車場_02

スーパーまつかぜ_01
いろんな電車が行き交っています。これはスーパーまつかぜ。

スーパーまつかぜ_02
益田まで行くようです。

スーパーまつかぜ_03

行き交う電車_01

行き交う電車_02

行き交う電車_03

鬼太郎電車_01
境港線の始発駅だけあって、鬼太郎電車もありました。


鬼太郎電車_02

石見神楽電車_01
そして、石見神楽電車もありました。

石見神楽電車_02

米子操車場の気動車
電化されていない路線様に、気動車もいましたヨ!

ホテル宿泊_02
さて、部屋は最上階の8階でした。

ホテルのディナー_05

ホテルのディナー_04
外に食べに行ってもいいのですが、ホテルのハーベストディナーが気に入ったのでここで食べることにしました。

ホテルのディナー_01
この前に、スープが出ました。

ホテルのディナー_02

ホテルのディナー_03
デザートとコーヒー。

JR米子駅
食事の後は、近くのコンビニまでお買い物。米子駅内のHeart・inを紹介してもらいました。

JR米子駅のオブジェ
その途中で面白いオブジェを発見。思わずパチリ!

JR米子駅 バスターミナル
バスターミナルも隣接。そばを通ったときは、東京行きの夜行バスの案内をしていました。

ホテル宿泊_01
買ってきたのはおつまみとポカリスエット。持参してきたマイ焼酎とで、ささやかな晩酌です。
ホテルの部屋のお風呂には入浴剤が付いていたし、ベッドもシングルにしては広くてゆっくり寝れました。


ホテル 朝食券

ホテル 朝食_03
朝食は朝7時から。少しは早くにと5分前に行ってみると、ほとんど満席状態。

ホテル 朝食_01
なんとか席を確保して、バイキング形式でお好きなものをとります。昼間動き回らないといけないので、すこし控えめにしました。

ホテル 朝食_02
食後のヨーグルトとコーヒーです。

ホテルの領収書
午前8時にはチェックアウト。
今日は、一畑電鉄の電車撮影、出雲大社へのお参りなどです。






最終更新日  2014年05月10日 18時55分31秒
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鳥取・島根街道 次は水木しげるロードです 【5月3日】

当初の予定では、先による予定だったのでしたが、遅れていたので後にまわしたのです。
みなとさかい交流館の大壁画_01
境港駅前の駐車場に車を停めて、まず、みなとさかい交流館の大壁画を撮ります。

みなとさかい交流館の大壁画_02

水木しげるロードの町並み_01
水木しげるロードを散策します。

水木しげるロードの町並み_02

水木しげるロードの町並み_03

水木しげるロードの町並み_04

サラリーマン山田
その通りの妖怪たちのブロンズ像を順不同で紹介。
サラリーマン山田

ぬりかべ
ぬりかべ

ねこ娘
ねこ娘

のっぺらぼう
のっぺらぼう

べとべとさん
べとべとさん

やまびこ
やまびこ

握手するねずみ男
握手するねずみ男

一反木綿
一反木綿

海ぼうず
海ぼうず

鬼太郎
鬼太郎

鬼太郎のゲタ
鬼太郎のゲタ

鬼太郎と目玉おやじ
鬼太郎と目玉おやじ

牛鬼
牛鬼

算盤小僧
算盤小僧

寝ころぶねずみ男
寝ころぶねずみ男

目玉おやじ
目玉おやじ

輪入道
輪入道
もちろん、これに紹介しきれないブロンズ像たちがたくさんあります。
詳しくは、「水木しげるロードMAP」でご覧ください。

妖怪神社
そして、忘れてはならないのが妖怪神社。

妖怪神社の目玉おやじ
妖怪神社の前には、くるくる回転する目玉おやじがいました。

妖怪ポスト
そして妖怪ポスト。鬼太郎などの消印で手紙が届きます。

本物のポスト
その中に、普通のポストもありました。

妖怪マンホール
そして、マンホールのふたは、もちろん妖怪でした。
駆け足で、水木しげるロードを楽しみました。

境港駅前駐車場
駐車場を出たのが午後5時34分。米子のホテルのチェックインの予約時間は午後6時だったので、とても間に合いません。遅れついでに、翌日の事を考えて、途中のガソリンスタンドで満タンにしてホテルに向かいました。






最終更新日  2014年05月10日 18時55分14秒
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2014年05月06日
鳥取・島根街道 次は美保関灯台と美保神社 【5月3日】

境水道大橋
境港までやってきて、境水道大橋を渡ると島根県。


境港の船舶
境港には多くの船舶が行き交います。

境港から望む大山_02
ここから大山がよく見えます。

美保関の夫婦石
美保関に行く途中に、夫婦岩があります。まさに男と女の性器そのものです。

美保関への道から境港を望む
そのあたりから、境港を振り返ります。


岬の美保関灯台
美保関灯台に到着。駐車場は空いていました。

美保関灯台とビュッフェ_01

美保関灯台とビュッフェ_02

美保関灯台_01
青空に映えて、白亜の灯台が美しい。

美保関灯台_03

美保関灯台 解説_01
美保関灯台は明治31年(1898年)に初灯。山陰で初めての灯台です。

美保関灯台 解説_02

ビュッフェは逓信省マーク〒_01
灯台の横のビュッフェは、元々灯台守の宿舎と事務所。旧逓信省のマーク「〒」に注目。

ビュッフェは逓信省マーク〒_02

美保関灯台からの眺め_02
美保関灯台からの眺め。隠岐の島方面。

美保関灯台からの眺め_03

美保関灯台から大山を望む
もちろん、大山もよく見えます。

美保神社参道_01
灯台から美保漁港まで戻ってきて、美保神社(恵比寿様の総本山)にお参りです。

美保神社参道_02

美保神社山門

美保神社 山門のしめ縄
出雲大社までかないけど、立派な「しめ縄」です。

美保神社本殿_01

美保神社本殿_02

青石畳通り_01
美保神社から仏谷寺まで、青石畳通りを歩きます。

青石畳通り_02
明け方や夕方、また水を張った時には青色に見える石畳です。

青石畳通り_03

青石畳通り_04

青石畳通りの短歌
その途中に、与謝野鉄幹・晶子などの歌碑があります。

美保関 弁天さん_01
その美保関には、もちろん海運の神様、弁天様もあります。

美保関 弁天さん_02

美保関漁港_02
その美保関漁港。旅館などもあります。

美保関漁港_03

美保関漁港_04

美保関 水道完成記念
ここ美保関まで水道が通ったのは新しく、境水道大橋の開通に伴い昭和50年(1975年)です。

美保関の焼きイカ_02
美保関で駐車した入り口の焼イカ屋さん。約束通りに買いました。
美保漁港を眺めながら、焼イカを食べました。


続いて、境港の水木しげるロードです。






最終更新日  2014年05月10日 18時54分55秒
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2014年05月05日
GWは鳥取・島根街道ツアー まず北栄町と大山町の風力発電所へ 【5月3日】

鳥取道に入る
神戸から、山陽道~播但道~中国道を通って鳥取道へ入ります。

道の駅 あわくらんど_01
2時間近く走ったので、岡山県の道の駅「あわくらんど」でちょっと休憩。

道の駅 あわくらんど_02

国道9号線へ
やがて鳥取市街に入ります。米子方面に9号線に入ります。

国道9号線 事故渋滞
ほどなく渋滞に巻き込まれます。事故によるものでした。これで約20~30分遅れに…。

北条砂丘風力発電 風車たち_01
寄る予定だった白兎海岸をパス。北条砂丘風力発電所には予定より10分遅れで到着。

北条砂丘風力発電 風車たち_02

北条砂丘風力発電 風車たち_03

北条砂丘風力発電 風車たち_04

北条砂丘風力発電 風車たち_05

北条砂丘風力発電 風車


北条砂丘風力発電 風車アップ_01
風車のアップです。

北条砂丘風力発電 風車アップ_02

北条砂丘風力発電 ケーブル注意
高圧ケーブルに注意。当然のことですが…。


中山風力発電 風車たち_02
続いて、大山町の中山風力発電所です。
予定では同じ大山町の大山風力発電所でしたが、こちらが手前にあり勘違いして撮ったのでした。

中山風力発電 漁港と風車_01
こちらは、すぐそばに漁港がありました。

中山風力発電 漁港と風車_02

中山風力発電 風車のアップ_01

中山風力発電 風車のアップ_02

中山風力発電 風車のアップ_03


動画でもどうぞご覧ください。


道の駅 大栄_01
ちょうど、食事の時間。最初の北条砂丘風力発電所を見た後、道の駅「大栄」で食事をしました。
レストランが満席だったので、売店で焼きそばを買って食べました。


道の駅 大栄_02
この道の駅は、全国登録第1号だそうです。
また北栄町は、マンガ「名探偵コナン」の作家・青山剛昌さんの生まれ故郷だそうで、いたるところにコナンの像があります。


引き続いて、美保関灯台へ向かいます。






最終更新日  2014年05月10日 18時53分38秒
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