きんちゃんのぷらっとドライブ&写真撮影

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井倉洞・帝釈峡・比婆山(2008年5月)

2008年06月04日
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帝釈峡遊覧船のガイド音声を聞けるスライドショーを造りました。

02_帝釈峡遊覧船_025
02_帝釈峡遊覧船_025 posted by (C)きんちゃん







【YuoTube:帝釈峡遊覧船ガイド】






最終更新日  2017年09月16日 13時53分16秒
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2008年06月02日
5月の連休に行った、帝釈峡の遊覧船・・・。ガイドの音声をアップしました。

02_帝釈峡遊覧船_022
02_帝釈峡遊覧船_022 posted by (C)きんちゃん

【再生】

以前使っていた、MediaMax
が使えなくなって、他にいいオンラインストレージが見つからない・・・
いろいろ探していて、Yahooのボッドキャストが使えそうだと思ってアップしました。
Yahooのホームページ(ジオシティ)とセットで使うようです。



でもでも、無料で使えるのは50MBしかないし、再生スピードがおかしい(早い)。23分だけれども、10分で再生するように強制設定されているのでは・・・。

僕のau-oneのホームページのサーバーにアップロードしたガイド音声







最終更新日  2014年05月13日 00時12分18秒
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2008年05月11日
比婆山を下りて、芸備線沿いに走り、さらに島根県入りし、おろちループ橋へ

JR芸備線の比婆山駅と備後落合駅の間にある鳥帽子橋梁です。
03_鳥帽子橋梁_003
03_鳥帽子橋梁_003 posted by (C)きんちゃん


同じくJR芸備線の備後落合駅と道後山駅の間にある、第2小鳥原川橋梁です。この奥に、第1小鳥原川橋梁があり、こちらの方が高いそうですが、間違えて走った道(国道183号)でここで引き返したため見ていません。いずれにしても、車窓からの眺めはさぞいいでしょうね。
03_第2小鳥原川橋梁_002
03_第2小鳥原川橋梁_002 posted by (C)きんちゃん


06_おろちループ橋_002
06_おろちループ橋_002 posted by (C)きんちゃん
国道314号を走り、島根県に入ります。
おろちループ橋の道の駅からの眺めです。3回ループして坂を下りて行きます。途中には、橋だけでなくトンネルもあります。

06_おろちループ橋_004
06_おろちループ橋_004 posted by (C)きんちゃん

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06_おろちループ橋_010 posted by (C)きんちゃん

06_おろちループ橋_016
06_おろちループ橋_016 posted by (C)きんちゃん

06_おろちループ橋_020
06_おろちループ橋_020 posted by (C)きんちゃん

奥出雲町のJR出雲横田駅のところから県道15号線に入り、鳥取県日南町へ。途中、国道183号線を走り、日南町役場の手前から県道8号線で岡山県新見市へ。途中、一日目(5月3日)に寄った三室峡を通って182号線まで出ました。
出たところのドライブインで夕食を食べて、中国道新見ICに乗ったのが午後7時。そのまま、岡山道~山陽道~鳴門・淡路連絡道~阪神高速・神戸山手線を走って神戸長田ICを降りて帰りました。

今回は、ゴールデンウィーク中だったけれど、人ごみを避けたところに行ったこともあり、道路情報の事前にチェックしていたので、ほとんど渋滞にかかりませんでした。
岡山道は片側1車線ですので、すこし渋滞した場所もあったけど・・・。
後で気がついたことですが、今回は、岡山~広島~島根~鳥取の中国4県を回ったことになるのかな?







最終更新日  2017年09月16日 13時37分27秒
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帝釈峡の後は、比婆山(ひばやま)に登りました。
比婆山(ひばやま)は、広島県の県北・庄原市西城町にある山です。道後山とあわせて県民の憩いの山になっています。かつて1970年ごろ、猿とも熊ともつかないなぞの生き物「ヒバゴン」の出没で騒がした地です。

04_比婆山駅_001
04_比婆山駅_001 posted by (C)きんちゃん
比婆山観光の入り口、JR芸備線・比婆山駅

01_比婆山案内図
01_比婆山案内図 posted by (C)きんちゃん
【比婆山の案内地図】


01_熊野神社_003
01_熊野神社_003 posted by (C)きんちゃん
【比婆山・熊野神社】


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01_熊野神社_005 posted by (C)きんちゃん

01_熊野神社_007
01_熊野神社_007 posted by (C)きんちゃん
熊野神社の杉の巨木群は見ものです。中には幹回りが8mを超えるものもあり、「広島県下で2番目から5番目までがここにある?」と言われます。

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01_熊野神社_010 posted by (C)きんちゃん

01_熊野神社_012
01_熊野神社_012 posted by (C)きんちゃん

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01_熊野神社_013 posted by (C)きんちゃん


熊野神社からすこし奥に入ったところに大トチの木があります。根回り12.2m、樹高30m、根元から2本の巨幹に別れ基幹に30人ほどの人が入れる大きな空洞が有る日本有数の巨木です。トチの木は、初夏のころ美しい花が咲き、秋に熟する栗に似た実は食べられます。
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02_大トチの木_002 posted by (C)きんちゃん
【熊野・大トチの木】


02_大トチの木_005
02_大トチの木_005 posted by (C)きんちゃん

02_大トチの木_007
02_大トチの木_007 posted by (C)きんちゃん

02_大トチの木_012
02_大トチの木_012 posted by (C)きんちゃん

比婆山を下りた後は、国道183号~国道314号で島根県のおろちループ橋へ






最終更新日  2017年09月16日 13時31分24秒
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2008年05月10日
遊覧船の後は、自動車で一気に上帝釈峡の北側に回り、遊歩道を歩きました。(5月4日)

08_神石町歴史民俗資料館_002
08_神石町歴史民俗資料館_002 posted by (C)きんちゃん
その前に、駐車場のそばにあった、神石歴史民俗資料館に入りました。帝釈峡で見つかった、縄文時代の発掘資料などが展示されています。神楽のお面が面白かったので撮りました。


06_帝釈峡めぐり_006
06_帝釈峡めぐり_006 posted by (C)きんちゃん
上帝釈峡めぐりは、歩きと自転車です。

05_白雲洞_001
05_白雲洞_001 posted by (C)きんちゃん
歩き出して直ぐに、白雲洞があります。

05_鬼の唐門_002
05_鬼の唐門_002 posted by (C)きんちゃん
次のスポットは鬼の唐門です。

03_雄橋_001
03_雄橋_001 posted by (C)きんちゃん
なんといっても最大のスポットは雄橋(おんばし)です。


03_雄橋_002
03_雄橋_002 posted by (C)きんちゃん

03_雄橋_015
03_雄橋_015 posted by (C)きんちゃん

03_雄橋_017
03_雄橋_017 posted by (C)きんちゃん

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06_帝釈峡めぐり_011 posted by (C)きんちゃん
帝釈峡の魅力は、瀬の流れです。

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06_帝釈峡めぐり_031 posted by (C)きんちゃん

06_帝釈峡めぐり_016
06_帝釈峡めぐり_016 posted by (C)きんちゃん


06_帝釈峡めぐり_019
06_帝釈峡めぐり_019 posted by (C)きんちゃん
川の淵の可憐な花


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04_断魚渓_003 posted by (C)きんちゃん
上帝釈峡で一番の急流の断魚渓です。

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04_断魚渓_010 posted by (C)きんちゃん

06_帝釈峡めぐり_034
06_帝釈峡めぐり_034 posted by (C)きんちゃん


上帝釈峡の散策を終わり、上帝釈の入り口に戻ってきました。
07_上帝釈入り口_001
07_上帝釈入り口_001 posted by (C)きんちゃん

07_永明寺_002
07_永明寺_002 posted by (C)きんちゃん
永明寺です。今は、危険と言うことで参拝できませんでした。


<07_賽の河原(帝釈峡)_002
07_賽の河原(帝釈峡)_002 posted by (C)きんちゃんfont style="font-size:14px;" color="#000000">賽の河原と名づけられた、場所です。







最終更新日  2017年09月15日 22時58分01秒
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いよいよ帝釈峡に到着
紅葉橋のふもとから遊覧船が出ます。(5月4日)

駐車場は橋を渡ってすぐ右手のトンネルを入っていった所にあります。駐車料金は、一回300円です。

01_こいのぼり(帝釈峡)_006
01_こいのぼり(帝釈峡)_006 posted by (C)きんちゃん
湖びらきをした時の”くすだま”がまだ残っていました。赤い橋は「桜橋」です。

02_帝釈峡遊覧船_048
02_帝釈峡遊覧船_048 posted by (C)きんちゃん
今回乗った、遊覧船です(大人1人1000円)。約40分の遊覧観光。ちょっと高いけど、充分の価値があります。

02_帝釈峡遊覧船_009
02_帝釈峡遊覧船_009 posted by (C)きんちゃん
紅葉橋から神龍湖を南に下っていきます。
神龍湖は、帝釈川にダムを造る事によってできた周囲24km、全長8kmの人造湖で、両岸には岩壁がそびえたち、春は新緑、夏は納涼、秋は紅葉が楽しめます。湖上の遊覧船からは、自然の力強さと、やさしさを見ることができます。


02_帝釈峡遊覧船_013
02_帝釈峡遊覧船_013 posted by (C)きんちゃん

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02_帝釈峡遊覧船_022 posted by (C)きんちゃん

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02_帝釈峡遊覧船_018 posted by (C)きんちゃん


02_帝釈峡遊覧船_025
02_帝釈峡遊覧船_025 posted by (C)きんちゃん

02_帝釈峡遊覧船_030
02_帝釈峡遊覧船_030 posted by (C)きんちゃん
神龍湖の一番南の端、ダムのえん堤です。

02_帝釈峡遊覧船_036
02_帝釈峡遊覧船_036 posted by (C)きんちゃん

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02_帝釈峡遊覧船_038 posted by (C)きんちゃん


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02_帝釈峡遊覧船_040 posted by (C)きんちゃん
船は、紅葉橋まで戻って、今度は上流へ行きます。神龍橋をくぐって、幕岩橋をくぐったところで引き返しです。


帝釈峡地図
帝釈峡地図 posted by (C)きんちゃん
【帝釈峡の観光マップ】マップを右クリックすると別ウィンドウで開きます。


帝釈峡地図 アクセス
帝釈峡地図 アクセス posted by (C)きんちゃん
【アクセス地図】






最終更新日  2017年09月16日 00時01分47秒
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2008年05月09日
東城町の町並み 江戸の情緒を残す落ち着いた町並みです。(5月4日早朝)

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04_東城の町並み_01 posted by (C)きんちゃん
昔からの建物が、そのまま現在の商店になっている!!

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04_東城の町並み_02 posted by (C)きんちゃん

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04_東城の町並み_05 posted by (C)きんちゃん

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04_東城の町並み_03 posted by (C)きんちゃん

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04_東城の町並み_04 posted by (C)きんちゃん

町の角々には胡子(えびす)という小さい祠があります。

06_下本町胡子_01
06_下本町胡子_01 posted by (C)きんちゃん
【下本町胡子】

06_その他の胡子_01
06_その他の胡子_01 posted by (C)きんちゃん

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06_その他の胡子_002 posted by (C)きんちゃん

さて、最後は、東城町の西側の高台ににあるお寺・学恩寺に寄ります。
02_学恩寺_02
02_学恩寺_02 posted by (C)きんちゃん

さて、いよいよ、帝釈峡に行きます!! \(~o~)/






最終更新日  2017年09月15日 22時00分23秒
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庄原市東城町の江戸時代からの古い町並みを歩きました。(5月4日早朝)

町並み散策には、旅館松本荘はちょうどいい位置にあります。
【町並み散策地図】
松本荘から歩き出してすぐに、禅仏寺です。

02_禅仏寺_02
02_禅仏寺_02 posted by (C)きんちゃん

そこから、少し歩くと旅館三楽荘です。
以前は造り酒屋だったそうです。

03_三楽荘_01
03_三楽荘_01 posted by (C)きんちゃん

03_三楽荘_03
03_三楽荘_03 posted by (C)きんちゃん

旅館の角を南に曲がって、しばらく歩くと左手に徳了寺があります。

02_徳了寺_01
02_徳了寺_01 posted by (C)きんちゃん

02_徳了寺_02
02_徳了寺_02 posted by (C)きんちゃん

すこし歩くと、右手に北村酒蔵があります。
03_北村酒造_01
03_北村酒造_01 posted by (C)きんちゃん

03_北村酒造_02
03_北村酒造_02 posted by (C)きんちゃん
杉玉がさがっていて、表札の横に、電話:9番の表示があります。

03_北村酒造_03
03_北村酒造_03 posted by (C)きんちゃん


しばらく行って、左手の路地を入ると西方寺があります。
02_西方寺_02
02_西方寺_02 posted by (C)きんちゃん

02_西方寺_01
02_西方寺_01 posted by (C)きんちゃん


国道をわたって、さらに行くと、左手に山田旅館があります。
03_山田旅館_01
03_山田旅館_01 posted by (C)きんちゃん


「かいまがり」を曲がってさらに行くと、左手に生熊酒蔵があります。同じく杉玉がさがっています。電話は、56番です。右手には蔵があります。
03_生熊酒造_01
03_生熊酒造_01 posted by (C)きんちゃん

03_生熊酒造_03
03_生熊酒造_03 posted by (C)きんちゃん
【杉玉】


03_生熊酒造_02
03_生熊酒造_02 posted by (C)きんちゃん






最終更新日  2017年09月15日 21時53分08秒
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宿泊地の東城町にやってきました。
まず、丘の上の千手寺に。東城町のパノラマを見ました。(5月3日)


岡山県から広島県に入り、庄原市東城町へ。明日の朝食前に、東城町の古い町並みを散策する予定ですが、川向こうの丘の上の千手寺までは足が伸ばせないと思って、宿に着く前に行ってきました。

01_東城町 パノラマ大
01_東城町 パノラマ大 posted by (C)きんちゃん
【東城町のパノラマです(画像をクリックすると大きい画像が開きます)】
眺めはすごく良かったですよ (#^.^#)

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02_千手寺_01 posted by (C)きんちゃん
【千手寺です】


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02_千手寺_02 posted by (C)きんちゃん

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02_千手寺_03 posted by (C)きんちゃん

さて、宿に向かおうと、あらかじめインターネットの地図で調べていた近くに行ったけれど、宿らしきものは見つからない!!
同じ道を行ったり来たりしてよく探したけれど、やっぱりない。
改めて携帯で宿に連絡。「国道314号線から「禅仏寺入口」のところを入って下さい」と言われて、行くと女将さんが出迎えてくれた。やっと到着である。
地図からは、道路沿いにあるように見えるが、実際の入口は脇道に沿っているわけで、何回も前を通っていたが分からなかったわけだ。
宿より奥の「禅仏寺」の看板は出ているのに、宿の看板ぐらい出して欲しいと思った。女将さん曰く「国道314号線(大きい道)が宿のそばを通る前は、東城駅の方から狭い道を来て頂いていたんだ」そうです。


05_旅館(松本荘)の庭園_01
05_旅館(松本荘)の庭園_01 posted by (C)きんちゃん
【宿の松本荘の庭園です】


05_旅館(松本荘)の庭園_02
05_旅館(松本荘)の庭園_02 posted by (C)きんちゃん
【松本荘の玄関】


09_松本荘食事01
09_松本荘食事01 posted by (C)きんちゃん
松本荘の夕食

02_井倉洞での食事_01
02_井倉洞での食事_01 posted by (C)きんちゃん
ついでに、井倉洞の前で食べた鮎定食






最終更新日  2017年09月15日 21時36分13秒
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2008年05月08日
次は、旧哲西町の鯉が窪湿原に行きました。
西の尾瀬とも形容される湿原で,北方系や満鮮系の残存植物を始め,多彩な湿生植物が自生している。西日本を代表する学術的に貴重な湿原です。

05_鯉が窪湿原 入口_01
05_鯉が窪湿原 入口_01 posted by (C)きんちゃん
湿原の入り口兼管理棟。入園料は講演管理費として200円払います。

05_鯉が窪湿原 入口_02
05_鯉が窪湿原 入口_02 posted by (C)きんちゃん

05_鯉が窪湿原 入口_03
05_鯉が窪湿原 入口_03 posted by (C)きんちゃん
入ってすぐのところの雰囲気です。

05_鯉が窪湿原 入口_04
05_鯉が窪湿原 入口_04 posted by (C)きんちゃん
しばらく行くと、鯉が窪池にでます。池の前に碑が立っています。

05_鯉が窪湿原 案内図
05_鯉が窪湿原 案内図 posted by (C)きんちゃん
【鯉が窪湿原の案内図】


標高約550mと尾瀬沼より1,000m以上も低い中層湿原としては極めて珍しいオグラセンノウやビッチュウフウロ,ミコシギクなど貴重な植物が見られるほか,ハッチョウトンボなど希少種の昆虫が多数生息しており,西日本を代表する学術的に貴重な湿原です。(新見市のホームページより)

05_鯉が窪池_01
05_鯉が窪池_01 posted by (C)きんちゃん

05_鯉が窪池_02
05_鯉が窪池_02 posted by (C)きんちゃん
最初は池の淵を歩いていきます。

05_鯉が窪池_03
05_鯉が窪池_03 posted by (C)きんちゃん

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05_リュウキンカ_03 posted by (C)きんちゃん

05_リュウキンカ_01
05_リュウキンカ_01 posted by (C)きんちゃん

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05_リュウキンカ_02 posted by (C)きんちゃん
今の時期(5月初旬)、湿原には、リュウキンカが咲いています。

05_鯉が窪湿原_02
05_鯉が窪湿原_02 posted by (C)きんちゃん

05_鯉が窪湿原_01
05_鯉が窪湿原_01 posted by (C)きんちゃん

他の花はほとんど咲いていません。花の盛りは7~8月ごろのようです。


05_鯉が窪池_05
05_鯉が窪池_05 posted by (C)きんちゃん
今度は、池の反対側を戻ってきます。植生が違っているのが分かるでしょうか?

05_鯉が窪池_06
05_鯉が窪池_06 posted by (C)きんちゃん
池の向こう岸に、最初の出発点(碑の立っていた所)が見えます。






最終更新日  2017年09月14日 22時56分02秒
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