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worldpeace Inc. / 株式会社ワールドピース

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気ままな思い

2020.01.26
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カテゴリ:気ままな思い
夜、パソコンに向かいながら仕事をしていると、
時折主人が現れる。

パソコンに向かうと何もかもを忘れて仕事に没頭してしまう私を気遣い
心配してしまうみたい。

そうよね、私たち、気は若くてももうアラフィフ。

少し無理をしないでゆっくりした方がいいのかしら。

でもそんな暇はない。
人生ってあっと言う間だもん。

まだいっぱいしたいことがある。

まだいっぱい夢がある。

主人が持ってきてくれた暖かいカップを握り締め、
もう少し、がんばろう、と気合を入れる私。

#アラフィフ #人生 #夫婦

株式会社ワールドピース

・フコイダン販売
・38-『三八』九州産無添加抹、大麦若葉青汁
​​・ウェブサイトデザイン&制作
・システム開発
・店舗デザイン
・建築デザイン
・ライトデザイン
・ロゴデザイン
・インテリアデザイン
・キャラクターデザイン
・看板制作
・動画制作
・映像制作
・曲制作
・ちらし制作
・ちらしデザイン
・カタログ制作
・カタログデザイン
・スタイリスト
・電気工事

株式会社ワールドピース
0120-803-703
​​https://worldpeace.jp​​

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Last updated  2020.01.26 22:56:39


2010.09.07
カテゴリ:気ままな思い

ふ~四つ葉週末は湯布院で
家族でゆっくりとした時間を過ごしていた為、ブログの更新が出来ていませんでしたぽっ

先日私の大好きな映画の一つ“プラダを着た悪魔”のモデルと言われている
ヴォーグU.S.A の編集長 アナ・ウィンター のドキュメンタリー映画
『ファッションが教えてくれること』を我が家で鑑賞ビデオしました。

IMG_5950.jpg

“氷の女”と言われている彼女ですが、私は大好きですね!ハート

だって、実際に彼女は“やってのける”んですから。

言うだけだったり、批判的なことをするだけだったり、することは誰にでも出来ます。
が、彼女は仕事に“妥協”を許さず、徹底して取り組み、
まぁ、毒舌はすごいですが、“出来る”んですから、仕方ないんではないでしょうか。

ちょっと、時代を超えてココ・シャネルともかぶるところがあると感じました。

これからの女性は、“出しゃばらず、出来る男性におんぶに抱っこ”的な依存型の女性よりも
しっかりと自分の意見を持ちつつも相手を尊重出来るような、“自立した女性”が、
出来る男性に見染められる時代になるのではないかなぁ、と
世の中を騒がせている大物カップルを見ていて感じています。

どんなに“冷たい”・“切り捨てる”と評価されていても、
アン・ウィンターは、世界のファッション業界を引率し続けている実力者です。
やはり同じ女性として尊敬せざるをえない方だなと思います。

インタビュアーの質問「自分の得意とすることは?」
アナ「決断力。」
「弱みは?」
アナ「(含んだ笑顔をして)子供」

この会話が大好きハートでした。

ちなみにアナは、大のテニスファンテニス!!
去年のU.Sオープンで我が家がフェデラーを観戦していた時、
フェデラー夫妻と交友が深いアナは超多忙な合間を縫って試合観戦していました大笑い

他にも不動産王のドナルド・トランプや『ダイ・ハード』のブルース・ウィルス、
ジャック・ニコルソンなどなど、ニューヨークで開催されるU.Sオープンンの見どころは
テニスだけでなく、会場に来ている大物芸能人達と同じ空間に居れるという醍醐味もありますね。

今年は行けなくて残念でしたが、今年もニューヨークでは“今”この瞬間に
世界のトッププレイヤー達が競い合っていると思うとう~ん、行きたい!!泣き笑い

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Last updated  2010.09.07 21:36:18
2010.08.23
カテゴリ:気ままな思い
『ポンパドゥール夫人』と『マダム毛沢東』(毛沢東夫人 江青)の本を読みました。
たまたま子供と図書館に行った時に目にとまった2人の女性。

ヨーロッパ(フランス)と中国、文化も違えば時代も違いながらも
2人には共通する点がありました。

平民の出ながら国王の愛妾となったポンパドゥール夫人。
そしてまた江青も平民であり生い立ちは決して幸福でもないけれど、
強い欲望と固い意志で国家主席夫人(ファーストレディ)までのぼりつめます。

2人とも国に、歴史に大きな影響を与えられる程の権力を持つ女性となってゆくわけです。

そして2人とも“悪女”とも呼ばれる一面も持ち合わせています。

私はポンパドゥール夫人に対しては一種の敬意とも感じれる気持ちを持つ事ができましたが、
江青に対しては最初から最後までどこかよそよそしく距離を保って読み進みました。
というのも、ポンパドゥール夫人には美しさと優雅さと柔らかさと知性と
美に対する才能を感じることが出来たのですが、
江青に対しては正直“怖い”と恐怖を感じていたからでしょう。

もう一つこの2人に共通点を感じたのはすさまじいほどの目標達成への
情熱とエネルギーでした。

私たち女性は大奥にしてもそうですが、歴史的な人物をその愛人や妻達の側から
読み解くのはとても楽しいし、興味深いことです。

『ポンパドゥール夫人』はフランス革命前の贅沢で華やかで豪華絢爛、
湯水のようにお金を使って造られる美の数々館の数々、
また、宮殿内での貴族の暮らしぶりを垣間見れた気がして、
とても豊かで幸せで、夢か映画の中にいる気分になれました。

一方『マダム毛沢東』は読み始めた瞬間から本を閉じることが出来ずに思わず
夜を徹して読んでしまいました。
決して心地がよくはなかったのですが、余りの波乱に満ちた人生の為、
次に起こる事、起こりえることが全く予想不可能で、読み進めずにはいられなかったのです。

おぞましい事件や、戦い、血の匂い、策略に満ちた人々、殺すか殺されるかの人生、
だましあい、全てが“嫌い”でしたが、その中でもいたるところにやはり女性です、
“愛”が“恋愛”が私を救ってくれていました。

これが小説ならばハッピーエンドか幸せなものしか手にしない私は絶対に読まなかった
でしょうが、実在した人や、歴史上の出来事からは目をそらさずに、
きちんと勉強したい、という気持ちから、伝記や歴史書はいくら血なまぐさい所があっても
悲しい結末であっても、事実を受け入れて読むことにしています。

日本ではあまりにも有名なマリー・アントワネットですが、
彼女よりもより知性があり、優れた感性を持ち、美にたけていて、建築にも園芸にも
並はずれた知識を持っていたポンパドゥール夫人は是非日本でももっと多くの女性に
知ってほしい人物だと思いました。

偶然に出会った2人の強烈に印象の強い女性の人生を読み比べることが出来るなんて、
現代って本当に贅沢ですよね。

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Last updated  2010.08.23 21:50:10
2010.08.21
カテゴリ:気ままな思い

人は知らない間に人を傷つける言葉を言ってしまう、口走ってしまう、
生き物なのだなぁ、と思います。
だから、自分でも何気なく言ってしまう“言葉”に注意をしなくては!
と思いました。

他人は勿論なのですが、
親子、夫婦でも、いや、親子、夫婦だからこそ、
同じことを言うにも、言い回しや状況や、相手の気持ちを考えながら、
相手の気持ちを思いやりながら、
“言葉”を選ばないといけないな、と思います。

何かを頼む時、「~して。」というのを、「~してもらっていい?」
というだけでも違いますし、「ありがとう。」をきちんと伝えるだけでも違います。

分かってはいるのだけど、たまには何も考えずにポンポン言葉を発してしまう時もあって、
本当、“反省”号泣の連続です。

家族という一番近くにいて、一番大切な存在だからこそ、
“伝わっていない”部分が無い位しっかりと会話を増やして、
お互いのこと、お互いの気持ち、を理解できるように常日頃から話し合いの場を
多く持つことが大切だと、結婚生活を17年過ごしてきても、いつも再確認させられます。

これからも、大切な人だからこそ、心を込めて、言葉をかけていけるように、
気をつけていこう、と思いました。

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Last updated  2010.08.21 18:41:55
2010.08.16
カテゴリ:気ままな思い

週末から昨日まで、“湯布院”で過ごしてきました四つ葉
湯布院といっても、塚原というほんっとうに山の中。
何もない所で、何の予定もなく、ただ家族で時間を過ごすのですが、
本当に“いい時間”が過ごせました。
そこで、以前にもご紹介いした“ミリオネアーさん”のお言葉なのですが、

「いい時間・幸せな時間を過ごしたら、何かで世の中に返していかなきゃ。
 還元しなきゃ。」

と、言ってありました。

“なるほど。”でした。

さぁ、今日からまた世の中の為になる何か一つ、でいいから、
還元しなくてはスマイル

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Last updated  2010.08.16 10:28:02
2010.08.10
カテゴリ:気ままな思い

今日は、私はピンクのツーピースドレスを着て、
久しぶりにお店に立ちました。

するといつも来て頂くお客様(お友達!?)が見えられて、
今日は鮮やかな紫のワンピースをお召しになっていらっしゃいましたので、

「あら!今日は“紫”だね!」と言うと、
「うん、今日はこんな気分だった。りえちゃんは“ピンク”だね、そんな気分だった?」
と、聞かれたので、
「そうね~、ピンクを着れる時、着よう!と思える時はいい時。ま~ったく、ピンクを
 着たくない時があるんだけど、そんな時は、だめだね~わからん
というと、
「分かる、分かる。」
と少しの間、色に関してのお話に盛り上がりました。

私たちが何気なく選ぶ“色”には、本当に沢山の意味があるし、
とっても深い心理状態が現わされていますよね。

私はカラーについて勉強をしたわけではありませんが、
長年ファッションの世界にいると、どうしても“色”が人の気持ちを少なからず
表現していることを認めざるおえません。

お客様がいつもと違う色を着たい、と思った時や、
暗い色ばかりに目がいかれるとき、明るい色を好んで着られるとき、
そんな様々な変化がその方の心理状況や、環境、現状などをそっと私たちに
知らせてくれています。

みなさんも、朝、クローゼットから洋服を取り出す時に、
パッと自分の目に飛び込んできた色を毎日分析してみてください。
意外な自分発見が出来ちゃったりするかも、しれませんよダブルハート

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Last updated  2010.08.10 18:40:54
2010.08.09
カテゴリ:気ままな思い

知り合って25年、結婚して17年。

恋をし続けていられる理由は、

お互いに尊敬できる所があって、

お互いにばかだな・・・と思えるところが、あるからだと思う。

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Last updated  2010.08.09 20:41:17
2010.08.03
カテゴリ:気ままな思い
最近、自分なりに早起きする努力をしていて、
今日はちょっと朝、レタスを買いたいと思い、
6時45分に車で近くの24時間スーパーへと向かいました。

するとすると、まず家を出て直ぐにリフォームをしてあるお宅の
足場やさんが、もうトラックから荷物を下ろしていましたびっくり

次に小学生の女の子2人、その後に数人の男の子や女の子たちとも遭遇しました。
“そっか!校庭でのラジオ体操か!小学生の時はスタンプを集めるのが嬉しくて、
 私も行ってたな、”とか思いつつ前へ進んでゆくと、

次には男性の方がゴミを出している姿を発見。
もうすっかりビシッときめてあったので、お仕事へ行かれる前に、
ゴミを出しているのでしょう。
今では結構ゴミを出してくれる男性も増えましたが、
私が子供の頃の九州男児はぜ~ったいにゴミだしなんかしてくれない、ものでした。
・・・とちなみにこの方の車のナンバープレートを見てみるとどうも関東の方のようですぽっ
「九州男児なんてもう古い。」とどこかの奥様がおっしゃっていたのを聞いたことがあります。
そうですね、今の時代、女性も働いている人が多いし、
女性ばかりが家事・子育てをする時代でもありませんから、
家の事をスッとさりげなく出来る男性って女性にとってはとても素敵ですよね。

それからもう少し進んでいったらスーパーにつきました。

お目当ての“レタス”はなんと、なかった号泣のですが、
ちょっと朝早く外に出てみると、違った発見や、自分よりさらに早く起きている人、
からの刺激などが受けれて、自分にカツダッシュを入れることが出来ました。

“早起きは三文の徳”と昔から言われているように、
こうした一日一日のちょっとした時間の過ごし方が
人生に大きな“差”を生んでしまうので、これからも苦手な“早起き”ではありますが、
習慣になるまで、努力して、継続していきたいなぁ、と思います。

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Last updated  2010.08.03 07:30:01
2010.08.01
カテゴリ:気ままな思い

今日は、“夫婦”について書いてみよう、と思いました。

私と主人は15歳・16歳の頃に知り合って、その後波乱万丈あって、
23歳・24歳で結婚して、現在結婚17年目を迎えています。

いっつも一緒。何をするにも、誰に会うにも、全て一緒。
人が見て驚くほど仲良しです。

“家族”についてはよく話しますが、不思議と“夫婦”については話し合うことって
少ないですよね。
我が家には3人の男の子がいます。3兄弟のブログ

余り“夫婦”を考えてみたことってなかったのですが、
先日友人の結婚式に出席した時に、誓約文の中に、

「周りの誰もが敵となっても、妻は夫の、妻は夫の、味方でいることを誓いますか。」

という様な内容の一言にものずごく“はっ”とさせられました。

“共に白髪のはゆるまで~”という言葉はよく耳にするのですが、
この神父様の訳なのか、ご自分が考えられた言葉なのかは分かりませんが、
余りに率直に真髄を突かれたような気がして本当にどっきりしたし、感動しました。

今でこそ「はい。」と大きな声で答えられると思いますが、
23歳の時に、この言葉を突きつけられたらきっと、“恋”という表面の浅いレベルでの
“誓い”でしかなかったでしょう。

今はこの言葉の意味が胸に突き刺さるほど“夫婦”を表現しているなぁ、と思いますが。

さて、みなさまは、今現在、教会で神父様に神の前で、

「あなたは夫が(妻が)、周りの誰もが敵となっても、あなただけは味方でいることを
 誓いますか?」

と直視されて聞かれたら、即座に心から「はい、誓います。」と言えるでしょうか・・・?

こうしてちょっと、当たり前、に傍に居る、夫や妻、のことを直視してみることも
いいことかもしれませんね。

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Last updated  2010.08.01 22:38:27
2010.07.29
カテゴリ:気ままな思い
シャネルの本『ココ・シャネルという生き方』山口路子を最近読みました。
映画は最近2本観て、少し知識はあったのですが、
本を読んでみて、何て言うんだろう、“憧れ”とはまたどこか違う感覚を覚えました。
女性の中では大好きな女性ではありますが、エディット・ピアフ同様、
心が深く入り込みながらも、こんな人生には一線おきたいような、そんな気になる人でした。

美しく、センスがあり、才能を謳歌し、成功し。そんな部分は憧れるのですが、
愛した男性が不慮の事故で亡くなる所はエディット・ピアフとかなりかぶって、
とても悲しく辛い気がしました。
2人とも共通して言えることはエディット・ピアフは「愛しなさい、愛しなさい。」と
言い続け、シャネルは、「愛されなさい、愛されなさい。」と語ります。

私は、欲張りなのかなぁ、“愛し、愛されたいな。”

シャネルもピアフも生い立ちが裕福でなかった為か、
金銭的な成功を強く求めた少女期を過ごし、実際に成功をおさめます。
しかし、金銭的な成功を成し得ると2人とも異常な位の“愛”に対する渇望を
感じずにはいられません。

たまたま数日前に観に行った“大奥”でもそれは感じましたが、
女の幸せって、究極はやはり“愛”なのかな、とふと思えた出来事でした。

シャネルもピアフも、もしかしたら、
“強く生きるしかなかった生き方”なのかもしれませんね。
本当はやはり“女性”。どこかで愛し、愛される男性とひと時も離れず、
静かに暮らすこともきっと夢見ていたのではなかったのでしょうか。

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Last updated  2010.07.29 14:55:07

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