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はじめのいっぽのてまえ

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ドラマ

2019.01.13
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カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 今更ながら24season6見ました。2年も拷問され解放…、序盤からかなり力技の設定ですがまぁ24だし。自爆テロから、小型核爆弾へ、そんでもって最後は因縁の中国とも対決。ジャックの周りに起こった不幸の原因の一部の真相も語られます。いろいろつじつまが合わないところもありますが、一気に楽しめます、さすが24です。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 シーズン5から20ヶ月後のある1日が物語の舞台。アメリカ国内は自爆テロが頻発し、アメリカ政府や国民の間では恐怖と中東系市民への警戒心が高まっていた。そんな中ジャックが、アメリカ政府と彼を監禁していた中国政府との交渉により帰国を果たす。
 しかし、ジャックが連れ戻された理由は、テログループ内部の者による、グループリーダーとされるアサドの居所を教える代わりにジャックを差し出すという提案を政府が呑むためだった。グループがジャックを捕らえるまでの間CTUの情報を筒抜けにすることも条件とされたため、なす術がないCTU。
 そんな中、ジャックは、アサドがリーダーであるどころかテログループを阻止するために動いていることを告げられる。決死の覚悟で脱出を試みるジャック。そうしている間にも政府はアサド暗殺の準備を進めていく…。







Last updated  2019.01.13 09:13:18
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2019.01.03
カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 やっぱり、一致団結ってことにはならんかった。サーセイ、やらかしてくれると思ってましたよ。ジョンの血統の真相がわかったはずなんですが、結局、デナーリスとジョンの関係は?レイガ-ってデナーリスの兄だったよねってことは、叔母と甥ってこと?死の軍団が壁を越えてしまったことより、ジョンとデナーリスの関係の方が気になってしまって…。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 グレイ・ワームの軍とドスラク軍がキングズランディングに到着する。竜舎の廃墟において、デナーリス側とサーセイ側の協議が行われ、ジョンは死者の軍団の危険を訴え、死者をサーセイに見せる。驚いたユーロンは艦隊と共に鉄諸島に逃げると言い去ってしまう。サーセイは北部の中立を条件に休戦を申し出るが、デナーリスに忠誠を誓ったジョンは拒否し、協議は決裂する。ティリオンは単身サーセイと会って再度説得、サーセイは休戦を了承し、自軍を北へ向かわせると約束する。
 デナーリスの一行が去った後、ジェイミーは軍を北部に送る準備を始めるが、サーセイはこれを止め、休戦の約束とユーロンの帰国は嘘であり、ユーロンはエッソスに黄金兵団を迎えに行ったのだと明かす。失望したジェイミーはキングズランディングを去るのだった。
 デナーリスらはドラゴンストーンに戻り、軍議を行う。ジョンの示唆に従い、北部の支持を得るためにデナーリスとジョンは同じ船でホワイトハーバーに向かうことにする。シオンは鉄諸島の仲間と会い、反対者を殴り倒し、ヤーラを救出に向かうよう説得する。
 ベイリッシュはサンサを操り、アリアがサンサを殺しウィンターフェルの女領主になるつもりだと示唆する。サンサは谷間の兵で固めた大広間にアリアを呼び出す。だが、サンサは一転してベイリッシュを断罪する。サンサはブランの助けを借りて、ブランの暗殺未遂によりスターク家とラニスター家の不和を招いたこと、ネッドに対する裏切り、ライサ殺し、自分をボルトン家に売り渡したこと、アリアとの間の不和を画策したことなどの罪を列挙する。ベイリッシュはひざまずいて許しを請うが、サンサの命でアリアが喉を掻き切るのだった。
 サムはウィンターフェルに着き、ブランに再会する。ブランは、ジョンがレイガー・ターガリエンとリアナ・スタークの間に生まれた落とし子であることを明かす。サムは、レイガーが婚姻を無効としていた記録のことを思い出す。ブランは過去に戻り、二人の結婚式を幻視する。ジョンは落とし子ではなく、ターガリエン家の世継ぎのエイゴン・ターガリエン王子だった。
 トアマンドとベリックは死者の軍団が壁に近づくのを発見する。夜の王が蘇生させたヴィセーリオンに乗り、炎で壁を破壊、死者の軍団は壁を越えて南へと進軍する…。







Last updated  2019.01.03 09:46:12
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2019.01.02
カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 湖の死闘はなかなか手に汗握る緊迫でした。夜の王は強すぎですなぁ、ドラゴンを一撃ってのは…。サンサは、ベイリッシュにの思惑にまんまとはまってますねぇ。次は、サーセイの出番でしょうか…。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 アリアは、ベイリッシュの部屋で見つけた手紙をサンサに見せサンサを責める。キングズランディングから召喚の手紙が届きサンサは、自分の代わりにブライエニーを行かせることにする。サンサは、アリアから疑われ自身を守るはずのブライエニーも手放すのだった。
 サーセイを説得する材料として死者を連れ帰るため壁を越えたジョンらは、死の軍団の一集団を襲い死者を捕獲するのだったが、夜の王の知るところとなってしまう。大軍に追われるジョンは、ジェントリーを壁に走らせデナーリスへ援軍を頼み、自身らは死者の軍団に追われ凍った湖の中島に逃げ込む。追って来た死の軍団の重みで氷が割れ中島は一時的に安全地帯となる。再度、氷が張り死の軍団の攻撃が始まり、ジョンらは中島の頂上まで追い込まれてしまうのだが、デナーリスと3頭のドラゴンが現れ死の軍団を蹴散らす。デナーリスのドラゴンが中島に降り立ち、ジョンらを救出しようとするのだが、夜の王の放った槍がデナーリスのドラゴンの1頭ヴィセーリオンを貫き、ヴィセーリオンは湖に沈むのだった。それを見たジョンは、デナーリスに飛び立つように指示、自身は氷上に取り残され死者に湖の中に引きずり込まれてしまう。デナーリスの乗るドラゴンを狙い夜の王の放った槍はドラゴンを捉えることなく狙いをたがえる。デナーリスはイーストウォッチへ帰り着きジョンの帰りを願うのだった…。
 湖から這い上がったジョンだったが、周りは死の軍団に囲まれていた。その中を叔父のベンジェンが馬を駆りジョンのもとへ、馬をジョンに譲りジョンを逃がすのだった。ジョンはイーストウォッチに無事たどり着き一命をとりとめる。意識を取り戻したジョンにデナーリスは死の軍団と戦うことを約束し、ジョンはドラゴンの死をデナーリスに詫び、忠誠を誓うと申し出るのだった。
 夜の王は、湖の底からドラゴンを引き上げさせ、ドラゴンの瞳は青い輝きを宿す…。







Last updated  2019.01.02 09:00:32
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2019.01.01
カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 70分位に増えてるけど、一話しか入ってないぞ、Vol.4も5も一話の様…、10話作る予算がなかったのか、それともネタが尽きたのか…。ベイリッシュにサンサは操られ、アリアは図られてしまうんでしょうか。前巻とは打って変わって地味な話、やっぱりみんな協力して戦おーってなるのか?サーセイ、停戦するの?

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 ジェイミーの軍を一掃したデナーリスとドラゴンは、敗残兵を降伏させる。デナーリスとドラゴンはドラゴンストーンに帰還すると、再び使えたいと申し出るジョラーと再会するのだった。
 ブランは三つ目の鴉の力を使い、死の軍団が壁に向かって進軍していること知る。ウェスタロス中に使い烏を送り知らせる。知らせを受け取っとジョンは、北へ帰るとデナーリスに申し出る。ティリオンは、死の軍団の存在の証拠をサーセイに示し停戦に応じさせると提案し、ダヴォスとともにキングズランディングへ向かう。
 使い烏はオールドタウンにも来ていたがメイスターは誰一人として死の軍団を信じなかった。サムは、無駄な時間を過ごしていると感じ、書庫から古文書を持ち出し北へ向かうのだった。
 ロブの機転でドラゴンの炎から逃れたジェイミーは、ロブの手引きでティリオンと再会する。ティリオンは死の軍団の存在を説き、停戦と協力を求めるのだった。ダヴォスは、キングズランディングで鍛冶屋をしているジェントリーと再会、キングズランディングを後にする。
 ウインターフェルでは、ジョンの不在で不満が噴出する。アリアは、サンサが権力を欲しがっているのだと指摘、さらにベイリッシュが陰で糸を引き諸侯を扇動している事を察知するのだが、アリアの動きはベイリッシュに知られていた。
 イーストウォッチへ到着したジョンは、牢に入れられたハウンドらに会い、彼らと共に壁を越え北へ向かう…。







Last updated  2019.01.01 09:18:39
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2018.12.31
カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 ドラゴンの戦闘シーンは秀逸、まったく違和感を感じさせない。ドラゴンの炎で焼き払われる様は現実感と迫力がすごい。デナーリスには災難続きだったが起死回生の一撃ってとこでしょうか。ブラン襲撃の短剣も物語の鍵として再登場です。さて、サーセイの次の手は…。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 ドラゴンストーンに赴きデナーリスに会ったジョンだったが、デナーリスはジョンに服従を誓えと言う。ジョンは死の軍団の脅威を伝えるのだがデナーリスは聞く耳を持たない。しかし、デナーリスのもとにヤーラの船団がほぼ全滅した旨の報告が入ると、ティリオンは新たな同盟としてジョンの申し出を受けるようデナーリスに進言、デナーリスはジョンにドラゴングラスの採掘を許可するのだった。
 ジョンは、ドラゴンストーンの近隣でドラゴングラスの鉱脈を見つける。そこにあった壁画には、森の子らと最初の人々が協力して死の軍団と戦うところを描いていた。それを見たデナーリスはジョンの言うことは信じるが、あくまでも服従すれば一緒に戦うというのだった。
 グレイ・ワームは、ティリオンの情報からキャスタリーロックの隠し通路を使いキャスタリーロックを落とすのだが、守備するラニスター兵が少く、ユーロンの艦隊に乗って来た船を焼き払われてしまう。
 ブランはウインターフェルに到着、ほどなく、アリアもウインターフェルに到着、サンサと再会する。サンサは喜び、スターク家の当主だというのだが、ブランは知るはずもないサンサの苦難のことを知り、アリアの殺しのリストのことも知っており、自分は三つ目の鴉になった、当主にはなれないと拒否するのだった。
 サムの施術により命をとりとめ快方に向かったジョラーは、デナーリスの元に戻るためドラゴンストーンへ向かう。
 ジェイミーは、キャスタリーロックの兵とともにタイレル家の本拠地ハイガーデンを攻略、多くの財宝と糧食を得てキングズランディングへ向け帰還の途につく。
 キャスタリーロックの落城とハイガーデンの失陥を聞いたデナーリスは、キングズランディングへ帰還途中のジェイミーの軍をドスラク軍とデナーリスのドラゴンで急襲、全てを焼き払うのだった…。







Last updated  2018.12.31 09:24:24
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2018.12.27
カテゴリ:ドラマ




 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 デナーリスの快進撃かと思われたんですが…、キングズ・ランディングもしばし安泰でしょうか。サンサに続きアリアにも安息が訪れるのでしょうか。争いはどこまで続くのか、落としどころが難しくなってきました。最後はみんな仲良くホワイトウォーカーと戦うなんてことに…、ならんよね。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 アリアは、双子城でウォルダーの顔の皮をかぶり、母や兄の仇フレイ家全員を毒殺する。サーセイを殺すためキングズ・ランディングに向かうが、リヴァーランドの街道の宿屋でホット・パイと再会、ジョンがウインターフェルを取り戻したと聞き北へ。途中、ダイアウルフのナイメリアと再会するが、ナイメリアはアリアの元にはとどまってくれなかった。
 デナーリスはドラゴンストーンへ帰還する。タイレル家のオレナ、ドーンのエラリア、鉄諸島を追われたヤーラとシオンの協力を得て、ティリオンは、レオナ、エラリアの軍がキングズ・ランディングを包囲し、グレイ・ワームの軍がラニスター家の本拠キャスタリーロックを攻める戦略を提案する。
 ウインターフェルでは、ジョンが北の王となりってホワイトウォーカーに対抗すべく北部の国々をまとめ上げていた。そこに、ティリオンからドラゴンストーンに帰還したデナーリスに会うよう手紙が届く。ジョンはホワイトウォーカーに対抗するためには同盟が必要だと説き、後をサンサに委ねドラゴンストーンへ向かう。
 キングズ・ランディングでは、鉄諸島のユーロンがサーセイとの婚姻による同盟を申し出るが、サーセイは拒否、ユーロンは手土産を持ってまた来ると言い残し出て行く。劣勢が否めないサーセイは諸侯を招き、団結してデナーリスと戦うことを訴える。
 サムはオールドタウンでジョラーと会うが、ジョラーの灰鱗病は治療不可能だと言われていた。サムは、まだ試していない治療法をジョラーに試すのだった。ブランは、北の壁にたどり着き、ホワイトウォーカーの進軍をエッドに伝える。
 狭い海で、ドラゴンストーンを発しドーンへ向かう途中のヤーラの船団がユーロンの船団に襲われ、エラリアの娘らは殺されてしまうい、ヤーラとエラリアは捕らわれの身に…。







Last updated  2018.12.27 14:09:12
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2017.06.03
カテゴリ:ドラマ

 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 第6章最終章、ほとんどが始まりを予感させる終わり方だったかなぁ。サーセイにしてはおおざっぱ過ぎな解決方法だったね、一掃は出来たけど…。しかし、ジョンはまずい戦い方だよなぁ~、指揮官には向いていないな。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 親方たちの攻撃にデナーリスらは、3人の親方を講和交渉と称し呼び出し、親方たちに降伏を要求、親方たちが拒否するとドラゴンが舞い降りる。ミーリーンの門前ではドスラク人を率いるダーリオが、解放奴隷を襲っていたハーピーの息子たちを蹂躙する。グレイ・ワームの呼びかけで、親方たちの護衛は主人を見捨てて逃げだし、ティリオンは3人の親方たちに降伏を求め、代償として1人の命を差し出せと言う。2人がイェッザンを差し出すと、グレイ・ワームはイェッザンを助命し、残りの2人を殺す。ティリオンは降伏を命じ、報復と奴隷制の復活を禁じる。
 シオンとヤーラがデナーリスに拝謁する。デナーリスがヤーラの塩の玉座への要求を支持し、鉄諸島の独立を許してくれれば鉄水軍の100隻の船と船方を提供すると言う。デナーリスはヤーラに自分を七王国の女王と認めさせ、軍紀を正すことを条件にヤーラと手を結ぶ。デナーリスはウェスタロスに侵攻を開始。愛人のダーリオをミーリーンに残し、ティリオンを女王の手に任命する。
 ウィンターフェル城の前で、両軍は対峙する。ラムジーはリコンを解き放ち、ジョンの陣まで逃げさせるゲームを始める。リコンは走り、ジョンは単騎で突出し迎えに行くが、ジョンの目の前でリコンは射ぬかれて殺される。ジョンは、単騎でラムジーの大軍に突進、ジョンを救うためにダヴォスは騎兵の突撃を命じる。まんまとラムジーの策にはまり、ジョンの軍は包囲殲滅の危機に陥る。そこに角笛が聞こえ、ベイリッシュが率いる谷間の騎兵の大軍が現れ、ラムジー軍の歩兵を後方から蹂躙する。ラムジーは城内に逃げ込むが、巨人が城門を打ち破り、ジョンの軍が城内に乱入し、ラムジー軍を圧倒する。サンサは牢に繋がれたラムジーが、腹を減らした猟犬にを貪り食われる姿を見届ける。
 大広間に野人、谷間の騎士、そして北部人が集まって協議するが、野人と他の騎士は反目しあう。サーウィン公は長い冬に備えて故郷に帰りたいというが、ジョンはホワイト・ウォーカーとの戦いに備えるべきだと訴える。リアナは戦いに参陣しなかったグローヴァー公、マンダリー公、サーウィン公らを責めるが、ジョンこそが北の王であると宣言する。グローヴァー公やマンダリー公ら一同が賛同する。
 サーセイとロラスの審判の日の朝、ベイラー大聖堂へ赴こうとするトメンをクレゲインが押しとどめる。大聖堂では、マージェリー、メイス、ケヴァンら聴衆が見守る中、ロラスの審判が下される。
 パイセルはクァイバーンの使う少年に導かれ、建物の一室に入ると、。クァイバーンの小鳥たちが囲んで刺し殺す。ランセルは少年が逃げてゆくのを見て追い、地下に入ると少年に足を刺されれ身動きが取れなくなるが、ランセルは大量のワイルドファイヤが仕掛けられているのを見る。大聖堂は大爆発で跡形もなく吹き飛ぶ。トメンは赤の王城から惨劇を眺めて驚愕、絶望して城から飛び降りてしまう。
 リヴァーランドから戻ったジェイミーは、王の手となったクァイバーンが鉄の玉座に着いたサーセイに戴冠する姿を見る。
 双子城では、大広間に一人残るウォルダー公は、二人の息子ブラック・ウォルダーやローサーの未着を気にかけ、給仕の女に問いただすと、アリアが正体を現し、ウォルダー公の喉を切り裂く。
 壁のそばの木の下で、ベンジェンはブランとミーラを残し去る。三つ目の鴉となったブランはウィアウッドの木に手を触れ、ドーンの喜びの塔での出来事の続きを幻視する。若きネッドは塔の中に入り、瀕死の妹リアナから赤子のジョンを託され、守る約束をする。
 家族を失ったオレナはドーンでエラリアとヴァリスに会い、復讐のために共闘する。
 オールドタウンの知識の城から白い鴉がウィンターフェルに到着し、不定期で何年続くかわからない”冬”の到来を告げる。







Last updated  2017.06.03 12:24:50
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2017.06.01
カテゴリ:ドラマ

 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 死人は蘇るし、死んだと思ってた人が次々出てきますねぇ。ジェイミーなかなかの策士だね。マージェリーがなんか画策してますよね、きっと。サーセイ進退窮まった?大逆転があるに違いない。ブランの話が全然出て来なかった、気になる…。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 ハウンドは元兵士の司祭レイに救われて生きのびていたが、ハウンドが森の中にいる間に、旗印のない兄弟団にその集団が襲われ皆殺しにされる。ハウンドは、仲間を殺した無法者を追い仇を討つが、旗印のない兄弟団のベリックとソロスは北での戦いに加わるようハウンドを誘う。
 ジェイミーは軍を率い、リヴァーラン城に着くと、ブライエニーがジェイミーの陣を訪れ、タリー家の兵を北部の戦いに参加させるためにブリンデンを説得し、開城されると言い入城する。だが、ブライエニーの説得は聞き入れられず期限を迎える。
 早くサーセイのもとに戻りたいジェイミーは、エドミュアに息子を殺すと脅し、釈放して入城させ城を明け渡させることに成功する。ブライエニーはブリンデンの手引きで逃れるが、ブリンデンは甥エドミュアによって殺される。ジェイミーは小舟で逃れるブライエニーを見逃す。
 マージェリーは祖母オレナに危険が迫っていることを知り、ハイガーデンに帰るよう説く。マージェリーは、密かにオレナにタイレル家の紋章の描かれた紙を渡し真意を伝え、自身は王妃としてキングズランディングに留まる決意をする。
 トメンは、ロラスとサーセイの審判の日時を決め、決闘裁判を禁止してしまう。サーセイは最後の切り札を失うが、クァイバーンが調査していた結果が届く。
 ジョンは、ウィンターフェル奪還の戦いに加わるよう野人らの説得に成功、さらに援軍を募るが思うように兵が集まらず、小領主から集めた兵は数百人程度に過ぎなかった。ジョンはこのままウィンターフェルを攻めようとするが、サンサは密かに、援軍を求める手紙を書き始める。
 アリア はウェスタロスに戻ることを決めるが、誰でもない者に襲われ負傷する。レディ・クレインは傷ついたアリアを匿うが、誰でもない者に殺されてしまう。アリアは追っ手をから逃げ、ニードルを隠した場所に誘い込み、倒すと、黒と白の館へ赴きジャクェンに、自分はアリア・スタークであり故郷に帰ると言う。
 ティリオンの策が奏功し、奴隷所有者の親方たちとの妥協が平和をもたらしたと思われたが、親方たちの船がミーリーンを攻撃し始める。ティリオンらがピラミッドに立てこもった時、ドラゴンに乗ったデナーリスが帰還する。
 ヤーラはシオンに鉄諸島を奪回するため、ミーリーンに行ってデナーリスと同盟する計画を話す。







Last updated  2017.06.01 12:08:09
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2017.05.29
カテゴリ:ドラマ

 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 三つ目の鴉が何故ホワイトウォーカーに狙われるのかってとこが謎になって行くのか…。ホーダーの件からすると、ブランが見る過去は、ブランによって関与できるってことになるなぁ…。サーセイ、なかなかうまくいかんねぇ~。アリアはやっぱりそうなるよね。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 ジョンは、ウインターフェル城奪還のため味方を集めることを考えていた。サンサはベイリッシュから得た大叔父のブリンデン・タリーがリヴァーランを奪回した情報を教える。ジョンらは黒の城を立つ。
 視力を取り戻したアリアは誰でもない者になるため、ある人物を殺すようジャクェンから命じられるが、罪なき者を殺すことが出来ず隠しておいたニードルを取り出す。
 鉄諸島では、ベイロンの跡継ぎとしてヤーラとその叔父ユーロンの2人が名乗りを上げる。シオンは姉ヤーラを支持するがユーロンが後継者となり、ヤーラとシオンは仲間と共に船を奪って逃走する。
 三つ目の鴉の許しを得ず過去を見たブランは、ホワイトウォーカーの長、“夜の王”に気付かれ印をつけられてしまい、ホワイトウォーカーに襲われる。必死に抵抗するが三つ目の鴉が殺されてしまう。ブランは過去の中でホーダーが口をきけなくなった理由を知る。ホーダーを残し森へ逃げたブランとミーラは行方不明だと聞かされていた叔父ベンジェン・スタークに助けられる。
 サムとジリは、サムの故郷ホーン・ヒルで母と妹に温かく迎えられるが、野人を憎む父親に冷酷な扱いを受ける。結局、二人と子供は屋敷を出て一緒に行くことにする。
 ウォルダー・フレイは、二人の息子に、捕えていたブリンデンの甥エドミュア・タリーを使ってリヴァーラン城の奪還を命じる。
 マージェリーは“贖罪の道行き”の罰を受けるべく聖堂前に立たされるが、そこにタイレル軍が現れマージョリーとロラスの解放を要求する。だが、大聖堂からトメンが姿を現し、ハイ・スパロウと和解したと宣言、兵を引かせる。ジェイミーは王の盾の総帥職から外される。
 ドスラクの大軍を率いてミーリーン帰還を目指すデナーリスは、ドラゴンの背に乗りドスラク人らに、海を渡って七王国を征服せよと命じる。







Last updated  2017.05.29 12:27:06
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2017.05.28
カテゴリ:ドラマ

 ■レビュー内容
  【評価】お暇なら

 お~、ジョンは今のところジョンのまま生き返ったよう。デナーリスはまたまた大逆転ですねぇ。ブランが全てを知ることで何が起こるんでしょうねぇ。誰か、ラムジーを何とかしてくれ~、もー不愉快極まりない。

 

■あらすじ【ネタバレ注意】■

 メリサンドルの魔術で蘇ったジョンは、自分を裏切った者たちを処刑すると、総帥の座を降りると言う。ジョンが黒の城を出て行こうとしていた矢先、サンサ一行が黒の城に到着する。サンサはジョンに知りうる情報を話し、ウィンターフェル城を取り戻そうと言うが、ジョンは争い事にはかかわりたくないと言い出す。しばらくすると、ボルトンを継いだラムジーから書状が届く。妻であるサンサを返さないと、捕らえたリコンを殺すと脅迫してきた。ジョンは戦うことを決意する。
 デナーリスは、かつてのドスラク族の王の妻たちが暮らす「寡妃の会」に連行される。。ジョラーとダーリオが村へ潜入、デナーリスと接触し、脱出を促すが、デナーリスはドスラク族を掌握するため一計を案じる。ミーリーンでは、ヴァリスの小鳥たちの情報をもとに、ティリオンが争いを避けるため、奴隷商人たちとの交渉を行う。
 ハイ・スパロウはマージェリーを使って兄ロラスの罪を認めさせようと画策する。小評議会は、タイレル家とサーセイの確執でハイ・スパロウに対し有効な手を打てずにいた。タイレル家の武力でハイ・スパロウと雀を制圧しようというサーセイの提案にオレナは、マージョリーとロラスの救出のためやむを得ず同意する。
 サンサらと別れたシオンは鉄諸島に帰還する。
 高巣城ではベイリッシュが、兵を集めサンサを助けようとロビンに進言する。
 ジャクェンに連れていかれたアリアは、白と黒の館で誰でもない者になる2度目の機会を得る。
 ブランは、三つ目の鴉からここを出て行くためには全てを知る必要があるのだと言われる。







Last updated  2017.05.28 13:13:58
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