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かみぽこぽこ。

日本政治(かみぽこ政治学)

「かみぽこ政治学」

政治学者かみぽこがお届けする日本政治入門です。

2003年5月13日
民主主義とは?小泉丸投げ批判を考える

2003年5月25日
サスケよ、覆面で堂々と登院せよ!

2003年6月18日
私が見た政治屋の世界

2003年7月18日
はした金で捕まる腰抜け政治家などいらん。

2003年7月30日
「民主党」「自由党」合併

2003年8月17日
民主党・自由党合併:菅さんと小沢さんに本当に聞きたい事

2003年8月27日
森喜朗・横山ノック・山崎拓

2003年9月5日
亀ちゃんの言うことを聞いてみよう

2003年9月21日
山拓さんについて再び書く:自民党幹事長交代

2003年9月28日
小泉人事の妙:麻生総務相

2003年10月8日
マニフェストなんてちゃんちゃらおかしい!

2003年10月17日
松山千春と鈴木宗男

2003年10月20日
付け加え

2003年10月28日
選挙に行こう!あなたの一票は無力ではありません

2003年11月4日
民主党主要閣僚予定者発表

2003年11月6日
傷だらけの勲章

2003年11月9日
総選挙:民主党について

2003年11月19日
傷だらけの勲章(2):首相の決断とは?

2003年12月1日
「やらない」という指導力

2003年12月22日
英国二大政党制はほんとにいいか?

2003年12月23日
二大政党制を日本で機能させるには

2004年1月25日
古賀議員の学歴詐称

2004年1月28日
古賀潤一郎議員の責任の取り方を考える

2004年2月20日
規制緩和は命が掛かる

2004年2月22日
理想を失った日本経団連

2004年3月24日
あまりにも品がなさすぎる菅直人

2004年4月22日
宮城県警報償費問題:浅野知事と県警、双方に言いたいこと

2004年4月26日
大仁田厚と馳浩のちょっといい話

2004年5月8日
福田官房長官辞任:政治に偶然はない。

2004年5月10日
トニー・ブレアから民主党へのメッセージ

2004年5月17日
突き詰めると、小沢神話って何なのか?

2004年6月28日
北朝鮮拉致被害者家族の立候補に思う。

2004年7月3日
竹中平蔵氏の参院選出馬を高く評価する。

2004年7月6日
参院選:なぜ経済論戦をやらないのか?

2004年7月7日
参院選:なぜ経済論戦をやらないのか?(続編)まず変わるべきは有権者。

2004年7月8日
脱官僚論を考える

2004年7月12日
参院選総括:民主党はもっともっと愚直に。

2004年7月27日
かみぽこ政治学を評価してみる。

2004年8月13日
質問主意書とは、民主党の『公共事業』である。

2004年8月24日
扇千景にみる政治家の条件

2004年9月16日
閣議決定とはなんなのか

2004年9月24日
外国人地方参政権付与は小泉が仕掛けた罠!?

2004年9月27日
ロジックなき左翼系へのメッセージ

2004年9月28日
小泉人事の神髄:町村信孝外務大臣

2004年10月10日
新・黄昏ぶらざ~ず大いに語る:郵政民営化の論点を整理してみよう。

2004年11月15日
三位一体改革:小泉首相の抵抗勢力挟み撃ち作戦

2004年12月7日
三位一体の改革:まずゼニに手をつけた

2004年12月21日
小泉内閣と世論調査の不思議な関係

2005年1月1日
2005年の日本政治を「頭の体操」する。

2005年2月2日
改革を成し遂げるには。。。

2005年2月17日
新・黄昏ぶらざ~ず大いに語る(6):民主党は郵政民営化に賛成せよ!

2005年3月2日
教育改革とはなんなのか(前編)漠然とした「平等」という感じ

2005年3月4日
教育改革とはなんなのか(後編)教育基本法改正は「構造改革」である。

2005年4月7日
谷垣禎一財務大臣に注目せよ!

2005年5月20日
さあっ!小泉改革の本丸(?)だべっ!?

2005年5月22日
郵政民営化をめぐる人々(前編)

2005年5月22日
郵政民営化をめぐる人々(後編)

2005年6月8日
政治家のHP・メルマガを読んでみよう

2005年7月11日
青木幹雄の合理的行動とは。

2005年8月1日
郵政法案:平時の改革の困難。

2005年8月10日
郵政民営化:質問にお答えします。

2005年8月10日
郵政民営化:参議院が示した「良識の府」としての判断と衆議院解散について。

2005年8月10日
郵政民営化:小泉政治が日本の政治文化に与えた影響。

2005年8月13日
郵政民営化:小泉「刺客」「踏み絵」戦略は民主的である。

2005年8月28日
岡田民主党と嫉妬の政治

2005年8月30日
自民党支持者「友情と打算の二重構造」:刺客は放たれるだけではない。

2005年9月4日
結局、自民党と民主党の違いってなんなのか。

2005年9月10日
選挙へ行こう!あなたの一票は無力ではありません・2

2005年9月11日
総選挙総括:ああああ~♪総選挙は~♪小泉が仕掛けた~♪罠だった~♪

2005年9月13日
小泉純一郎に目をつけたわけ:先入観なく政治をウォッチすること。

2005年9月25日
「ポスト小泉」の政局を読む(前編):谷垣禎一と大宏池会

2005年9月27日
「ポスト小泉」の政局を読む(中編):麻生、町村、福田、安倍。

2005年9月27日
「ポスト小泉」の政局を読む(後編):森喜朗は生き残れるか。

2005年9月29日
「ポスト小泉」の政局を読む(後編):P.S.ひとつ付け加え。。。

2005年10月7日
杉村太蔵衆院議員はもう謝るな!

2005年10月7日
政教分離について考えてみる。

2005年10月14日
民主党はこれからどうすべきか。(前編)

2005年10月15日
民主党はこれからどうすべきか。(後編)

2005年10月23日
新・黄昏ぶらざ~ず大いに語る(8):靖国問題と民主主義

2005年11月1日
小泉内閣改造を読む(1):麻生外相の重要な意味。

2005年11月1日
小泉内閣改造を読む(2):安倍官房長官の試練と竹中総務相の飛躍。

2005年11月1日
小泉内閣改造を読む(3):政敵は閣内に、忠臣は党に。

2005年11月1日
小泉内閣改造を読む(4):そして、森喜朗と古賀誠。

2005年11月15日
嗚呼、野田聖子!:政治家における危機回避能力の大切さ (前編)

2005年11月15日
嗚呼、野田聖子!:政治家における危機回避能力の大切さ (後編)

2005年12月13日
民主主義の本質とその現実的な運用について:再び宮城県警報償費問題に思う。

2005年12月25日
谷垣禎一の正論:財務省は抵抗勢力か?

2006年1月13日
拝啓、前原誠司さん江:「正しい対案提出主義」とは何か?(前編)

2006年1月13日
拝啓、前原誠司さん江:「正しい対案提出主義」とは何か?(後編)

2006年2月11日
山崎拓に何が起きているのか。(前編)

2006年2月11日
山崎拓に何が起きているのか。(後編)

2006年3月4日
野党とはなにか?:民主党は「審議拒否」「牛歩戦術」から学び直せ!(苦笑)(前編)

2006年3月4日
野党とはなにか?:民主党は「審議拒否」「牛歩戦術」から学び直せ!(苦笑)(後編)

2006年3月15日
日本では女系天皇は難しいと思うワケ。

2006年4月1日
民主党に捧げる曲:傘がない

2006年4月8日
新・黄昏ぶらざ~ず大いに語る(10):小沢代表より心配なのは。。。(前編)

2006年4月8日
新・黄昏ぶらざ~ず大いに語る(10):小沢代表より心配なのは。。。(後編)

2006年4月21日
ドブ板選挙とドブ板でない選挙

2006年5月18日
自民党総裁選:突き詰めると「安福戦争」とはなんなのか。(前編)

2006年5月18日
自民党総裁選:突き詰めると「安福戦争」とはなんなのか。(後編)

2006年5月31日
自民党総裁選(1):森喜朗さん、激怒の真相!?

2006年5月31日
自民党総裁選(2):草刈り場にならないために。

2006年5月31日
自民党総裁選(3):「総裁候補」という看板を得ること。

2006年5月31日
自民党総裁選(4):「旧宏池会・麻垣冷戦」のとほほ。。。

2006年5月31日
自民党総裁選(5):それでもワンサイドゲームにならないわけ。

2006年5月31日
自民党総裁選(6):台風の目・額賀福志郎は小泉が仕掛けた罠!?

2006年5月31日
自民党総裁選(7):小沢訪中爆弾・8月15日小泉靖国参拝爆弾が連続大炸裂する日。

2006年8月1日
自民党総裁選、最後の分析(前編):安倍普三はどうなる?

2006年8月1日
自民党総裁選、最後の分析(中編):麻生太郎、谷垣禎一はどうする?

2006年8月1日
自民党総裁選、最後の分析(後編):額賀福志郎は何を選ぶ?

2006年8月14日
額賀福志郎に次はない。

2006年8月26日
「総裁候補の看板」を誰も得ようとしなかったわけ:「ポスト安倍」と「新・キングメーカー」の動きとは。

2006年9月20日
明日指導教官の最後のチェックなんだけど、総裁選についてちびっとだけ書きます。(苦笑)

2006年9月30日
安倍人事で見えたもの。(前編):「敵は排除」でいいのか?

2006年9月30日
安倍人事で見えたもの。(中編):幹事長人事を譲ったこと。

2006年9月30日
安倍人事で見えたもの。(後編):中川幹事長の本心と塩崎官房長官のあまりに重い負担。

2006年10月24日
町村派誕生とはなんなのか。(前編)

2006年10月24日
町村派誕生とはなんなのか。(後編)

2006年11月8日
小泉チルドレンよ甘えるな!なぜ造反議員の復党なのかを考えよ。

2006年11月13日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉外交・前編

2006年11月13日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉外交・中編

2006年11月13日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉外交・後編

2006年11月20日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉流民主主義とは(1)敵を味方に変えること。

2006年11月21日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉流民主主義とは(2)言論の自由とチャンチャンバラバラの素敵な関係。

2006年11月23日
政局抜きで小泉政治を総括する:小泉流民主主義とは(3)どこが独裁的だというのか?

2006年12月2日
政局抜きで小泉政治を総括する:指導者とは(1)自分の考えを押し付けない。

2006年12月2日
政局抜きで小泉政治を総括する:指導者とは(2):使い捨てられても。

2006年12月23日
安倍流「排除の論理」の失敗。(前編)

2006年12月23日
安倍流「排除の論理」の失敗。(後編)

2007年1月17日
松山千春、夕張市に200万円!ポンッと寄付&商店街で大散財 (苦笑)

2007年1月20日
教育再生会議にちょこっとだけ思ったこと。

2007年1月22日
参院選:民主党が勝つと憲法改正!?

2007年2月6日
「与党の横暴VS野党の怠慢」の国会とは。(前編)

2007年2月6日
「与党の横暴VS野党の怠慢」の国会とは。(後編)

2007年3月5日
政治家も人の子!?:「理性」と「感情」の狭間で。(前編)

2007年3月5日
政治家も人の子!?:「理性」と「感情」の狭間で。(後編)

2007年3月11日
従軍慰安婦問題:国際派保守派養成の必要性!?

2007年4月3日
小沢一郎では政権は取れない。しかし、小沢一郎にしかできないことがある。(前編)

2007年4月3日
小沢一郎では政権は取れない。しかし、小沢一郎にしかできないことがある。(中編)

2007年4月3日
小沢一郎では政権は取れない。しかし、小沢一郎にしかできないことがある。(後編)

2007年4月24日
公務員改革:渡辺喜美の政治的嗅覚とその限界。(前編)

2007年4月24日
公務員改革:渡辺喜美の政治的嗅覚とその限界。(後編)

2007年5月21日
農業改革を、民主党にとっての構造改革の本丸とせよ。(前編)

2007年5月21日
農業改革を、民主党にとっての構造改革の本丸とせよ。(後編)

2007年5月31日
「大宏池会」も「中宏池会」もできっこないわけ。(前編)

2007年5月31日
「大宏池会」も「中宏池会」もできっこないわけ。(後編)

2007年6月13日
続・青木幹雄の合理的行動とは。

2007年6月26日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(1):なぜ強行採決ばかりになるのか。

2007年6月29日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(2):なぜスキャンダルが頻発するのか。

2007年7月5日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(3):もう1つの『小沢一郎にしかできないこと』(前編)

2007年7月7日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(4):もう1つの『小沢一郎にしかできないこと』(中編)

2007年7月7日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(5):もう1つの『小沢一郎にしかできないこと』(後編)

2007年7月12日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(6):塩崎恭久はなぜ撃たれないのか。(前編)

2007年7月12日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(7):塩崎恭久はなぜ撃たれないのか。(中編)

2007年7月12日
早くも安倍政権を総括する(苦笑)(8):塩崎恭久はなぜ撃たれないのか。(後編)

2007年7月25日
「かみぽこ政治学」的に参院選の争点を検証する。(1)

2007年7月25日
「かみぽこ政治学」的に参院選の争点を検証する。(2)

2007年7月25日
「かみぽこ政治学」的に参院選の争点を検証する。(3)

2007年7月25日
「かみぽこ政治学」的に参院選の争点を検証する。(4)

2007年8月1日
参院選総括(前編):自民党を崩した史上最強の野党。

2007年8月1日
参院選総括(中編):自民・民主への愛ある毒舌。

2007年8月1日
参院選総括(後編):「93年組」への猛ゲキ。

2007年8月12日
続・参院選総括:「友情と打算」の自民党支持者に何が起きたのか。(前編)

2007年8月12日
続・参院選総括:「友情と打算」の自民党支持者に何が起きたのか。(中編)

2007年8月12日
続・参院選総括:「友情と打算」の自民党支持者に何が起きたのか。(後編)

2007年8月25日
民主党はこれからどうすべきか。(前編):「次の大臣」って誰だっけ?(苦笑)

2007年8月25日
民主党はこれからどうすべきか。(後編):「天皇陛下の野党」をめざせ。(苦笑)

2007年8月28日
安倍人事を考える(1):麻生・谷垣・町村、それぞれの選択(前編)

2007年8月28日
安倍人事を考える(2):麻生・谷垣・町村、それぞれの選択(後編)

2007年8月28日
安倍人事を考える(3):石原政調会長は「親ばか」と「隠れチーム安倍」を使えるか。

2007年8月28日
安倍人事を考える(4):二階・鳩山起用で民主党への逆襲は始まるのか?

2007年8月28日
安倍人事を考える(5):与謝野官房長官でなにが変わるか。

2007年8月28日
安倍人事を考える(6):そして、体にダイナマイトを巻きつけて親分たちを人質に。

2007年9月13日
「狂気の首相」遂に自爆す。(前編)

2007年9月13日
「狂気の首相」遂に自爆す。(中編)

2007年9月13日
「狂気の首相」遂に自爆す。(後編)

2007年9月21日
自民党総裁選:浮かれる森と固まる古賀、義理人情の小泉。(1)

2007年9月21日
自民党総裁選:浮かれる森と固まる古賀、義理人情の小泉。(2)

2007年9月21日
自民党総裁選:浮かれる森と固まる古賀、義理人情の小泉。(3)

2007年9月21日
自民党総裁選:浮かれる森と固まる古賀、義理人情の小泉。(4)

2007年9月29日
福田人事について考える(前編):「調整」が必要だからこそ。

2007年10月5日
福田人事について考える(後編):「右」と「左」の距離感と交渉力。

2007年10月8日
小沢一郎はなにがしたいのか。(前編)

2007年10月8日
小沢一郎はなにがしたいのか。(後編)

2007年11月4日
小沢一郎を吹き飛ばしたものとは。

2007年12月9日
いまさらですが、大連立騒動を考える(1):やっぱり福田首相は目を覚まさないといけない。

2007年12月9日
いまさらですが、大連立騒動を考える(2):ナベツネさんに見る、日本政治の2つの潮流。

2007年12月9日
いまさらですが、大連立騒動を考える(3):ドイツの大連立から、日本で大連立が可能かを考える。

2007年12月31日
「中宏池会」と「真の保守」とはなんなのか。(前編)

2007年12月31日
「中宏池会」と「真の保守」とはなんなのか。(後編)

2008年3月2日
「消えた年金」を「クレーム処理」の観点から考えてみる。(前編)

2008年3月2日
「消えた年金」を「クレーム処理」の観点から考えてみる。(後編)

2008年3月13日
日銀人事に思う。(前編)

2008年3月13日
日銀人事に思う。(中編)

2008年3月13日
日銀人事に思う。(後編)

2008年3月20日
続・日銀人事に思う。田波耕治とはどういう人か?

2008年4月10日
日銀人事:福田首相は「喧嘩」ができなかった。

2008年6月4日
小泉純一郎はなにをしているのか。(前編)

2008年6月4日
小泉純一郎はなにをしているのか。(後編)

2008年6月12日
財務省タクシー接待問題はなぜ起きたのか。

2008年8月6日
福田人事を考える(1):「親分を人質に」人事の継続。

2008年8月6日
福田人事を考える(2):麻生太郎はどうなるのか。

2008年8月6日
福田人事を考える(3):「郵政造反組」起用は「小泉斬り」なのか?

2008年8月6日
福田人事を考える(4):「初の女性首相」を巡って。

2008年8月6日
福田人事を考える(5):「財務省シフト」で「ムダゼロ」が進む!?

2008年8月6日
福田人事を考える(6):中山恭子さんの起用で、拉致問題は進展する?

2008年8月23日
民主党はどうなっているか(1):民主党内のグループを整理する。

2008年8月23日
民主党はどうなっているか(2):なぜ小沢執行部批判は広がらないのか。

2008年8月23日
民主党はどうなっているか(3):「参院民主党与党化」という日本政治の構造変化について。

2008年8月23日
民主党はどうなっているか(4):なぜマスコミはこの構造変化を見れないか。

2008年9月2日
福田首相辞任に思うこと。

2008年9月24日
麻生太郎の「茨の道」:自民・民主・公明は選挙後どう動くか。(前編)

2008年9月24日
麻生太郎の「茨の道」:自民・民主・公明は選挙後どう動くか。(中編)

2008年9月24日
麻生太郎の「茨の道」:自民・民主・公明は選挙後どう動くか。(後編)

2008年10月12日
麻生太郎が「権力なき宰相」であることが露呈した所信表明。

2008年11月04日
金融危機の政局(1):「日本の経験」もいろいろ。

2008年11月04日
金融危機の政局(2):旧「政策新人類」の復権はなるか。

2008年11月04日
金融危機の政局(3):「剛腕」中川昭一は財務省を抑えているのか。

2008年11月27日
麻生首相、なんでこーなるの?

2008年11月27日
金融サミット(G20):日本の「存在感」の意味。「感謝」と「主導権」を混同するな。

2008年12月22日
麻生批判から考える(前編):たとえ「失言」がなくても麻生内閣は迷走した。

2008年12月22日
麻生批判から考える(後編):「リーダー」なき麻生批判はどこへいくのか

2009年1月6日
完全版・「政界再編」か「政権交代」か、日本政治20年来の対立軸が決着する年(前編)

2009年1月6日
完全版・「政界再編」か「政権交代」か、日本政治20年来の対立軸が決着する年(後編)

2009年2月9日
消費税率引き上げを巡って:「新・財務族」と「政策新人類世代」の10年戦争(前編)

2009年2月9日
消費税率引き上げを巡って:「新・財務族」と「政策新人類世代」の10年戦争(後編)

2009年2月17日
参院必要論(前編):これまで参院が示してきた「良識」。

2009年2月17日
参院必要論(後編):参院をどう改革するか。

2009年3月18日
これからの政局の対立構図を整理する(前編):かんぽの宿・定額給付金と鳩山兄弟。

2009年3月18日
これからの政局の対立構図を整理する(中編):小泉は去り、かんぽ♪かんぽ♪の「鳩山劇場」!?

2009年3月18日
これからの政局の対立構図を整理する(後編):役者は揃った。後は戦うのみ。

2009年4月1日
官僚支配をなくすには(前編):「官邸主導」と「政治任用制」

2009年4月1日
官僚支配をなくすには(後編):「議題設定」から「御用学者」を一掃すること。

2009年5月4日
ゴールデンウィーク雑感(1):検察と政党政治の100年戦争を考える

2009年5月4日
ゴールデンウィーク雑感(2):麻生首相とJCと保守主義

2009年5月15日
民主主義と世襲と閨閥についての一考察(前編)

2009年5月15日
民主主義と世襲と閨閥についての一考察(後編)

2009年5月29日
「党首討論」を育てるということ。

2009年5月29日
世襲と年功序列で出来上がる政界の「逆・学歴社会」。

2009年6月14日
鳩山劇場・第2章(前編):やはり「鳩山家」の人だった。

2009年6月14日
鳩山劇場・第2章(中編):「指導力」と「正義」について。

2009年6月14日
鳩山劇場・第2章(後編):離党・新党を阻む「小選挙区制」、そして「数の力」について。

2009年6月29日
東国原知事がズバリ突いた自民党長期政権の弊害。

2009年6月29日
続・鳩山劇場:「根なし草」だが「実は総理を狙う男」の行動原理とは。

2009年6月30日
続いて「世代間闘争」へ。

2009年7月12日
「世襲」総理を育んだ自民党長期政権

2009年8月12日
やっと総選挙(1):「政治手法」が最大の問題だった。

2009年8月12日
やっと総選挙(2):政治家にとって「人気」とは。

2009年8月12日
やっと総選挙(3):「公認権」「人事権」「解散権」の稚拙な行使(前編)

2009年8月12日
やっと総選挙(3):「公認権」「人事権」「解散権」の稚拙な行使(後編)

2009年8月15日
「マニフェスト選挙」に踊らされる民主党の愚(前編)

2009年8月15日
「マニフェスト選挙」に踊らされる民主党の愚(後編)

2009年8月31日
「政権交代」実現の今、20年前の「政治改革大綱」を振り返る(前編)

2009年8月31日
「政権交代」実現の今、20年前の「政治改革大綱」を振り返る(後編)

2009年9月16日
「未知との遭遇」国家戦略局をユルくふつうに考えてみる。

2009年10月2日
「鳩山人事」を考える(1):意外に現実的でしたたかな閣僚人事。

2009年10月2日
「鳩山人事」を考える(2):「憲政の非常道」政権交代なき首相交代に備えて。

2009年10月2日
「鳩山人事」を考える(3):国会の委員会を「脱官僚」の最後の砦とせよ。

2009年10月5日
中川昭一元財務相のご冥福を祈ります。

2009年10月23日
嗚呼、自民党(前編):もう昔には戻れないことを自覚すべし。

2009年10月23日
嗚呼、自民党(前編):もう昔には戻れないことを自覚すべし。

2009年10月23日
嗚呼、自民党(後編):政権交代ある民主主義への対応が再生への道。

2009年11月13日
日本郵政社長人事:「官僚支配」というけれど。。。(前編)

2009年11月13日
日本郵政社長人事:「官僚支配」というけれど。。。(後編)

2009年12月7日
鳩山政権の予算編成:やるべきことの中で、捨てるものをどう決めるか。

2009年12月11日
小沢流国会運営改革を考える(前編)

2009年12月11日
小沢流国会運営改革を考える(後編)

「かみぽこ政治学・2」はこちら。




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