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2005年06月05日
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カテゴリ:映画の感想
関西ローカルの毎日放送で、今日の深夜0時30分から
マット・デイモン主演の映画「レインメーカー」が放映されます。

この映画の監督はフランシス・F.コッポラ です。原作者は私の好きな作家でも有る、
ジョン・グリシャム の小説「原告側弁護人」で、1997年の製作です。

マット・デイモンは、新米弁護士と言う役所ですが、彼の持つ誠実で知的な雰囲気が良く表されていて、その時でないと出せないと思う青春時代の初々しさが、演技にも自然に出ていました。初めての法廷でのやりとりや弁論のシーンは、本当にとても素敵でしたよ。

大手保険会社を相手にした訴訟で、その相手側のスーパー弁護団に対して、助手と二人で立ち向かって行き、次第に弁護士として成長していきます。その結果は、見てのお楽しみという事で・・・(~_~)。

出演者 マット・デイモン 、ダニー・デヴィート 、クレア・デーンズ 、ジョン・ボイト 、ミッキー・ローク 、ロイ・シャイダー 、ダニー・グローバー 、バージニア・マドセン

ストーリー 理想に燃える若き法学部卒業生ルーディ(マット・デイモン)。しかし、金もコネもない彼は三流法律事務所に就職する。大手保険会社から支払いを拒否された貧しい家族や、夫の暴力に悩む妻などの依頼人のために奔走し、やがて社会的弱者のために自分たちが闘う意味を学んでゆく。現代社会で苦悩にぶつかりながら成長していく若き弁護士の姿を描く。





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最終更新日  2005年06月05日 17時04分56秒
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