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わたしのブログ

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2022.05.15
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 黄色のサツキって縁起が良いですよね!

 週末に叔母が、採れとれの魚を持ってきてくれました。叔父が釣ってきた鯛とキジハタ(アコウ)をたくさんもらいました。鯛はウロコと内臓を取って冷凍にしました。キジハタは、頑張ってお刺身に料理しました。午後から長女家族がやって来たので、丁度良いご馳走になりました。朝から台所に立ちっぱなしだったのでちょっと疲れましたが、皆に美味しいと言ってもらえて満足です。長期入院していた孫も退院でき、お蔭で顔を見せに来てくれるようになりました。お爺ちゃんもお婆ちゃんも何かと気を遣ってくれ、有難い事です。
 今回も感謝!​






Last updated  2022.05.15 20:44:26
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2022.03.15
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 春を見つけてます。

 急に温かさを感じてぽかぽか陽気の小庭に、一息。
 昨日は、午後から思い立ってミシンを使い、携帯入れを2個作製しました。以前一度作っていたので今回は所要時間が短縮できました。しかも2個同時に出来たので自己満足でしたが、今日は、冬物の片付けが気にかかり、お天気もよかったのでホームドライをたくさんしました。いざ衣替えとなると急にイライラしてくるのがお決まりの私なので、毎回何とか工夫して簡素化したいと思っています。その点でアイデアはそれなりに進化しているつもりですが、まだまだ課題がいっぱいです。今シーズンも昨シーズン同様、ニット製品はあまり着用しなかったので、この管理を工夫したいと考えています。廃棄処分はある程度精査して始末するのですが、最近の冬物は、ニット製品以外の裏起毛デザインで、毛羽立ちにくい素材のものが多くあり、お手入れのしやすさからそれらを選択しています。特にかさ張る普段着には重宝しています。新素材の衣料品は取り扱いもしやすく安価で、機能的な物が多いですが、流行のデザインの傾向もヘルシーで動きやすく保温力にも優れたものが多い気がします。ただ単に、新しいものがいいとは思わ無いのですが、自分のライフスタイルも年齢と共に変化しているので、衣替えもそれに合わせて簡素化したいと考えているのですが、なかなか断捨離は進みません。やはり貧乏性が抜けないので、何とかして有効的な方法を模索しないと、自分が納得しないので厄介です。それでも、行動に移さないと時候の変化に対応できないので、サッサと準備を始めたいと思います。
 今日も感謝!






Last updated  2022.03.15 19:44:28
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2022.03.14
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 昨夜の雨と、今日のぽかぽか陽気に呼応したのかシイタケが顔をのぞけました。
 
 束の間の自分時間に、衣料品の片付けをしなければと思いついているのですが、バタバタと時間を使ってしまうのが急にもったいなく思われて、・・・・・。
 自分の体調が上向きになると、何か創造的なことがやりたくなって、ミシンでも使ってみようかと、何ヶ月も前から取り掛かるのをやめていたこと。そうそう、行動あるのみ、『失敗してもいいからやろう。きっと充実感が味わえるはずだ。』本当は好きなことなのだから。
 今日も感謝!






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Last updated  2022.03.14 15:19:08
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2022.03.06
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 お宮のお掃除がんばりました。

 ここ最近、主人も手伝ってくれるようになり、今回はお爺ちゃんと私の三人で出来ました。大体、一年数カ月の間隔でお当番が回ってきます。時候によっては落葉等がすごくて大変な時もあるのですが、この度はかなりきれいでしたが、それでも境内等広いので全部掃こうと思うとそれなりに大変です。お天気もよかったので助かりました。いつもながら感心するのですが、90歳になっているお爺ちゃんには頭が下がります。家事もよく手伝ってくれて大助かりです。
 この度も感謝!






Last updated  2022.03.06 00:00:12
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2022.01.09
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(アスナロ)



(コウヤマキ)

 年明け早々、寒に入り樹木剪定の好機が到来・・・。かねてより我が家の裏庭に大木となりつつある二種類の木は、とっくにお爺ちゃんのワークオーバーになっています。剪定が必要と家族協議済みだったので、思い切って挑戦。アスナロとコウヤマキに隣接する倉庫の屋根からまずはトライ。今回の目的は、樹木の背丈をこれ以上伸びさせない為の作業。主人が下見の段階で、2メートル以上の高枝鋸が必要だと主張しネットで商品を検索し始めました。一方屋内の家事が一段落した私は、詳しい様子を見るため梯子の準備をして樹木の枝ぶりと対面。まずは、コウヤマキは幹の茂りも単純で、悠々と私の手に負える状況だと判断し、重量のある主人が倉庫の屋根にあがることは危険だということで、作業は私。身軽でも、高所での作業には力と慎重さが必要。鋸を引くのも不慣れだし体力不足を痛感。切り落とす間に休憩を入れながら頑張りました。コウヤマキは何とか成功。しかし、その枝ぶりが下からは見通し不可能なほど茂っているアスナロ。しかも倉庫から少し離れ気味。それでも何本か木にしがみついて手を伸ばし、切り落としに成功。最後の一本は、どうしても手が届かず、地上からアプローチすることにしました。脚立から木によじ登り、目当ての箇所に鋸をあてて頑張るのですが、どうしても力尽きてしまい、最後の一本は主人に任せました。これで目的の作業は完了。私はケガもなくよく頑張れたと自分を褒めてあげたい気持ちでした。(主人は樹木下の作業で指をケガしていました)ホッとしていた私ですが、無事に作業を終え、遅い昼食中のこと、焼いた豆餅の固い部分を噛んでいて、奥歯の詰め物が取れて大きな穴が開いてしまいました。でもこれだけで済んだので、まっいいか。
 今日も感謝!






Last updated  2022.01.09 23:34:28
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2021.11.22
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  週末長女宅で、クリスマスツリーを飾りました。ホントは長期入院中のK君と飾る予定だったのですが、弟のS君とママとじーじとばーばで飾ることになりました。一時退院が近かったのでタイミングを計っていた長女は残念そうでしたが、仕方ありません。そろそろ入院期間が8か月になります。
 今朝の地方新聞の一面に、NPOなどの調査によるアンケート結果を踏まえた子供の入院に伴う親の付き添い入院についての記事が、掲載されていました。「職に就いていた親らのうち7割は、子供の入院に伴い退職や休職など仕事に影響が出たと調査に回答。子の入院に付き添う親の負担が重い状況が浮き彫りとなった」とありました。まさに、長女の家族があてはまります。核家族型で共働き夫婦の長女世帯は、K君(4歳)が病気治療のため入院となり、弟のS君(現在1歳9カ月)は、保育園に通っています。長女の旦那さんのお母さまにも、保育園のお迎えから生活まで色々と支援頂いている状況です。お家が近いと言ってもまだお勤めをされているので時間的に制約もあり、S君の体調が悪くて保育園に預けれない場合など度々困っています。我が家は、高齢の主人の両親が同居で、お婆ちゃんは透析で週三日病院での治療を要し、お爺ちゃんが高齢にもかかわらず、頑張って家の事を手伝ってくれているので、何とか回っているという状況です。実家の母も、一人生活が長かったことなどが影響したのか、認知症が進んでしまい、我が家で一緒に生活をしながら一年以上介護施設に通ってくれていたのですが、3月に急にK君が長期入院ということになってから状況が一変してしまいました。それでもみんなして頑張っていたのですが、私が高熱を発して倒れた7月を機に、母がお世話になっていた関係機関の方々の働きかけで、予想外に早く介護施設に入所させて頂くことが出来ました。色々と想うこともあったのですが、とにかく無理ばかりもできないものだと割り切って、お蔭様に8月から週末は、ほとんど長女宅へ行ってやることができるようになりました。それでも、S君とママが会えるのは、一週間のうちの一日だけという環境がとてもかわいそうで、どうしてやることもできない現実を受け止めるしかない私です。今は、早くK君の病気がよくなって退院できることを願うばかりです。また、「付き添い入院をした保護者の半数以上が体調不良になったと回答。食事のバランスが乱れたり、睡眠不足になったりした人はいずれも9割以上に達した。」とあり、それらの事柄は、長女夫婦にも懸念されます。まだまだサポートを続けるためにも、どうぞみんなで明るく元気に過ごさせて下さい。
 「共同通信の8~9月のアンケートに答えた全国の病院のうち、77%が新型コロナウイルス対策で付き添いの交代を禁止・制限したと回答」​という記事の箇所では、長女が、付き添いをパパと交代して、S君と過ごした一晩のうちにS君の体調が悪くなったため、急遽S君を我が家に連れて帰って小児科で診てもらい、対して熱もなく風邪という診断だったけど、どうしても付き添いの交代のためにS君が検査を受けてコロナで無いという証明が必要だということになり、再度病院に行き実費で検査を受けたことを思い出しました。この場合検査費用が免除される特殊な事情に該当しないと言われ、了承して検査を受けさせたのですが、該当になってもいいのではないのかという気持ちがより強くなりました。領収書はそっと孫の保険証フォルダーに挟んで渡してやりましたが、あくまでもこれもじーじとばーばのサポートなので、話題にしていませんが、素朴な疑問として再度話すことも、どうも躊躇の気持ちが湧くのは致し方ないことなのかな・・・・。自分のお腹の中の竜神さんがちょっとせき込むだけで暴れません。まっいいか!
 今日も感謝。






Last updated  2021.11.22 22:11:01
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2021.10.29
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 10月は、主人とお爺ちゃんの誕生日が続きます。

 事情があり、主人の弟が60年近く前に夭折しているのですが、この度改葬することとなりました。お爺ちゃんとお婆ちゃんが元気なうちにという話になり、今年の8月末から墓地探しを始め、お蔭様でトントン拍子にことが進み、先週墓石が完成しました。改葬の予定日の前日は、天候が悪く心配したのですが、当日はお天気に恵まれました。
 我が子を亡くした時に、先祖墓として建立したお墓を60年近く守ってきたお爺ちゃんでしたが、そのお墓にお爺ちゃんのお兄さんが近年埋葬されました。その伯父さんには家族があり、子供さんもお孫さんもおられる為、我が家の子や孫の代になって永代供養等を考えなければならない事情になった時、話し合うことができない可能性が強いということが懸念され、ここで相談して決まりました。
 改葬時の読経の中、長年ご先祖様に守って頂いた感謝の念を心の中で唱え、主人の弟の小さな遺骨を、私が懐に抱いて改葬に臨んだ経験は忘れることができません。お爺ちゃんかお婆ちゃんがもう少し若ければ、その役もきっとできたと思うのですが、私はとても貴重な体験をさせてもらことになりました。お墓に納めるまでの間、「ずっとこれからも見守って下さい」と、一生懸命祈っていました。新しいお墓に着いて、主人に手渡してから納骨するまでとてもスムーズで、有難かったです。いつもお世話になっているご住職や、今回の事でお世話頂いた業者さんにも手伝っていただき、無事に改葬を終えることが出来安心しました。
 今回も感謝です。









Last updated  2021.10.29 00:09:05
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2021.09.01
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 全部だめになっていたバジルでしたが、遅めの苗を1本調達し、鉢植えで何とかなってます。
 ギリギリセーフというところですよね!

 今日から9月ですが、先週より色んなことがあり、毎日訪問客があります。今日はテレビ修理のためシャープの技術員さんが来られ、お昼の時間帯になってしまう事を電話でおことわりがあり、我が家は大丈夫ですよと返事をしていたら、再度遅れる電話が入り、落ち着きなくランチタイムを済ませ何とか交替で対応しましたが、部品調達のため、来週の月曜日に再訪問となりました。
 咋日は、午後から太陽光の無料点検日でしたが、主人と私は朝から健康診断の予約をしていたので、朝食抜きで市民病院で受診し、お昼までの隙間時間で市役所へ改葬申請の手続きに出向きました。説明を受けて申請用紙をもらって帰り、お昼までにまだ多少余裕があったので主人に再度手続きに行くよう促して、私は午後から透析に行くお婆ちゃんが居るので遅くならないようにランチの用意をし、先にお爺ちゃんともお昼を済ませ、主人の帰りが遅いのを気にしていたら、改葬申請の許可書をしてもらって帰ってきました。新規にお墓の事でお世話になっている仲介業者の担当者さんから一月ほどはかかるからと言われていたので、早めの申請をお願いされていました。主人の話によると、20分ほど待ってもらうと出来るからと言われたので待ったとの事でした。お昼から太陽光の点検には、主人に対応してもらうことにして、私は定期的に我が家の段ボール箱等の廃品を車で持参しているのですが、今日はお爺ちゃんに頼んで倉庫から出して用意してもらっていたので、その件と、母の介護プランの更新手続きでお世話になっている介護施設に行く必要があったため、早めに家を出ました。母への差し入れのおやつを調達し、廃品回収を済ませてから母の所に寄りました。入所してからケアマネさんが新しい方になっていたのですが、直接お目にかかるのは今回が初めてでしたが、ショートステイから引き続いてお世話になっていることもあって、ケアマネさんとの面談もスムーズにすすみ、短時間でしたがお蔭様で窓越しに母とも会え、元気そうな様子に安心できました。母は、自分が入所していることの認識はたぶんできていない状態だということは、介護施設の方とも共通理解しています。なので、帰宅願望が心配な点もあったようなのですが、何とか無事に過ごせていました。それでも「元気でよかったね」と、私の問いかけに明るく答え、目の体操にお顔の手入れに頑張ってしてねと言う私を見て、「帰るときは言うてね」と、いつもと変わらぬ様子で私に語り掛ける母を、見続けることができませんでした。大粒の涙がどうしても止まらなくなり急いで車に向かい施設を後にしました。私は、つまりません。
 車中で気持ちを切り替え我が家に着くと、主人が、太陽光の点検後の説明を受けていました。どうも今度は屋根の点検が必要との事で、また新たな課題が出現していました。別の方の点検となるらしく、まだまだ話は終わりません。今回の点検は一日で終わりでしたが、色々な機器の説明も受け、設置から10年を過ぎると心配なことも増えます。さらに月曜日には、1階のトイレの修理をお願いしていたので、修繕してもらったのですが、設置機種の製造終了から10年経過するのが来年の1月とかで、この次は修理不能で買い替えとなる宣告を受けました。これもまた大変です。主人に「お父さん大変よ!」と言うと、「わしは寝とく」と、ソファーに横になりました。
 夕方になると、お墓のお世話していただいている担当の方から電話が入り、現在の先祖墓に家紋の確認をお願いしていた所、微妙に原稿との違いがあるとの事で急遽来られることになり、また大切なお話となりました。それでも担当の方から頼まれていた書類(改葬申請許可書等)が出来ていたので、早めに渡すことが出来てよかったです。お蔭様で忙しい中にも前に進んでいます。
 今日も感謝!






Last updated  2021.09.01 16:34:58
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2021.08.30
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 残暑の中で、白い花びらから緑色に変わりました。


 箱庭に木洩れ日!

 
 長雨からの脱却は、忘れかけていた猛暑を呼び戻す


 束の間の外散歩に、小さな木洩れ日を発見

 明日で8月も終わりです。

 ここ何日かの間に決まった事だが、長年義父母が守ってきた先祖墓を、お爺ちゃんの兄にあたる家族に託して、新たに墓石をたてることになった。その先祖墓には、主人の弟(当時3歳)が眠っている。新たに我が家のお墓ができたら、改葬する手はずだ。私たちの子供たちの世代が困らない為に、お爺ちゃんとお婆ちゃんが元気なうちにときめた。そして、早速墓地候補の探索となったが、あれよあれよという間に決まって、ことが運び出した。ご縁を頂き、お蔭様に何事もスムーズに話が進み、10月半ばには完成する予定だ。ご先祖様今まで、ありがとうございました!
 合掌!
今回も感謝!​
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Last updated  2021.08.30 15:57:20
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2021.05.30
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 お陰様で、母のPCR検査は陰性でした。
 無事に、予約済みだったコロナワクチン接種も、ギリギリのところで受けることが出来ました。
週末の長女宅への訪問も、予定通り実行でき、帰宅すると、月曜日からショートステイが再開されるという通知が届いていました。この度は、本当にありがたい結果でした。いつも綱渡り状態の我が家ですが、コロナ禍の中、多くの方々に助けていただいていることを再確認しました。ありがとうございます。

 昨日、孫のS君が、ママとの一週間ぶりの触れ合いの日に、長女宅で合流した私たち夫婦ですが、ママが居ると甘えが優先して、ババである私の言うことをなかなか聞いてくれません。遊び疲れて眠たくなっても簡単にお昼寝とは進みません。S君を背中におんぶして、近くの土手を何キロか散歩しました。幸いお天気に恵まれ、自転車と歩行者専用となっているその土手の道は、水害対策となりうる自然の要塞のようでした。少し先には、用水の水門施設が数か所あり、中には大規模に管理されているものもありました。水の流れを追って、もしもし亀さんの歌を歌いながらゆっくりと歩いたのですが、爽やかな風が長く伸びた土手の雑草を揺らし、そして私とS君の頬も撫で・・・、幸せな揺らぎ感に満たされました。時折、亀の甲羅干しが見える岸を見つけると、日頃のバタバタした生活とのギャップが思われ、同時に、なお一層S君が愛おしくなりました。一キロ以上歩いてから引き返し、帰り道半ばでようやく眠ってくれました。幸せな時間をありがとう!
 今回も感謝。


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Last updated  2021.05.30 11:24:28
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