ゆうくんの思い出の品々を整理しました
令和7年10月22日(水)水曜日は、仕事はオフ。朝一番で、家の中の不用品になったものを、市の焼却工場に捨てに行きました。奥さんが剪定した枝と、押し入れの肥やしになっていた座布団。座布団は、伊東の実家から持ち込んだものもあり、合計10枚。わが家にお客さんなんて来ませんから、処分することにしました。おいら一人だけで捨てに行く予定でしたが、出発間際になって奥さんが「私も行く」と。待つことしばし、奥さんが大きな袋を抱えて乗り込んできました。「ゆうくんのトイレとか、座っていた座布団とか、捨てることにした。」と。ゆうくんが虹の橋を渡って5年です。今まで大事にしまっていたゆうくんの思い出の品を、奥さんは処分することにしたようです。ということで、焼却工場に搬入です。投入口のゲートが開き、そこから持ち込んだ品々を放り込みます。奥さんは、一つだけ、ゆうくんの思い出を投げ込みました。そして、合掌。一つの区切りをつけたようです。持ち込んだゴミは、全部で40キロ、処分費用320円です。多治見市の45リットルのゴミ袋は、10枚500円を超えます。座布団を処分する時も袋詰めしないといけません。やっぱり持ち込みした方が、コスパは高いと思います。その後、銀行に出向きました。先日OB会で、当日体調を崩して欠席だったかたへ、参加費の返納です。参加費8,000円を振り込むのに、手数料が990円でした。ほんと、窓口の手数料は高くなってますね。そのまま名古屋に向かいました。今日も子ども食堂ネットワークの仕事です。駅前のななちゃん人形。かかりつけの薬局を持ちましょう、というキャンペーンです。その後、寄付金の贈呈式に出席しました。寄付金をいただけるのは、とてもありがたいことです。ネットワーク会員の子ども食堂に、運営費として分配する予定です。今日は、頑張って歩きました。11,225歩です。それでも、ブロ友先輩の足元にも及びませんが。