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テーマ:占い・心理研究日記(1167)
カテゴリ:占い
夏の富士山(忍野)
(素材ソース:四季の富士 http://g-news.jp/fujisan/) ![]() 本日はルーン神託占いです。 いつものように、本ブログにご縁のある方に必要なメッセージを得ることを意図して占いました。 占いのまとめ ・あなたは天の意志に運ばれ知識が理解へ変容する錬金術的瞬間を体験している。陣痛の時は終わった。物質的利益でも、感情面の充実でも、深い幸福感でも、自由に祝福を受け取ろう。 ・死後に後悔することがないよう、生きている間に今世目標にチャレンジしよう。 ・なにかが起きそうだと思っても、やきもきせずに、自分にできることを、全力でしよう。もしできなくても、心配しないこと。そのときは、まったく見当がつかなくても、すべてはちゃんと落ち着くところに落ち着くのだから。 ・あなたは、喜び、平安、祝いを表わすルーンであるブランクのルーンを引いた。これは、絶対的な信頼の中で、あなたの運命が不死鳥のごとく蘇ることを意味している。あとは、未知なる体験に向かって、コントロールを手放すことが、魂の戦士に与えられた究極の課題である。 ・[神託1] 陣痛の時は終わり、ある意味で、あなたはやっとわれに返ったところだ。しかるべきシフトは起きた。もう物質的利益であれ、感情面の充実であれ、更に深い幸福感であれ、自由に<ウンジョー(喜び、平安、祝いを表わすルーン)>の祝福を受け取ることができる。 これは知識が理解へと変容する、錬金術的瞬間である。知識も必要だが、それだけでは充分とはいえない。 あなたは天の意志に運ばれて、その隔たりを超えたのだ。さあ、心ゆくまで祝おう。 [神託2] 死の詩 待ってるのかい、きみ? 最終電車を? 最後の晩餐を? 罪を償うチャンスを? おっと! 遅かったか。 [神託3] わたしは「かぼちゃ大王」のタイムスケジュールについて、こんなふうに理解しています。 きっとなにかが起きそうだと思っても、やきもきしないこと。とにかく自分にできることを、全力でするだけ。 もしできなくても、心配しないこと。そのときは、まったく見当がつかなくても、すべてはちゃんと落ち着くところに落ち着くのだから。 [神託4] <ブランク(未知、大いなるもの、神秘を表わすルーン)>はすべての終わり、そして始まりを意味する。これは絶対的な信頼のルーンであり、運命という名の灰の中から何度でも不死鳥のようによみがえる、あなた自身の真の運命ともっとも間近に接していることを示す、胸躍るあかしなのだ。 このルーンの出現は死の前兆となるかもしれない。しかし、死といっても通常は象徴的なもので、現在の生活のどの部分にもあてはまる可能性がある。 コントロールを手放すことが、魂の戦士に与えられた究極の課題である。 最後にお祈りをひとつ 我々が皆それぞれに 自分と宇宙を信頼し 執着、支配を手放して 今世目標にチャレンジし 覚醒の人生歩めますように 2007年8月26日(日)の東京スピコンに出展予定です。出展概要はこちら(http://plaza.rakuten.co.jp/kiraku7ten/diary/200708070000/)。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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