テレビは見られるようになったのですが、今度は食費が使いすぎだと言い出しました。
昨日のブログにコメントありがとうございました。テレビは見られるようになって良かったです。たぶん主人も見たいのだと思います。でも以前のように楽しんで見られず、本当に見たい番組だけ見るようにしています。テレビを見ている時間に近所で盗聴されていて、それがテレビで聞こえなくなるので見せたくないようです。そんなことはないと思うのですが本人にいくら言ってもかたくなでわかってもらえないです。長い時間見ていると電気代が無駄だとも思っているようです。NHKのあさいちを見ていて料理や掃除に役立つ情報を見ていると、どうせそれを実行しないのだから見ていても無駄だと思っているようです。主人がいない時に好きな番組は録画しておいて見てもいいのですが、いない時間は少なく落ち着いて見られないです。家にいる時自分の部屋以外にもう一つ使っているのでずっとそこにいればいいのですが、食事の時間以外にも時々私たちが何をしているのか見に来るので落ち着かないです。今度は年金の計算をしていて家計のことを言い出しました。貯金がたまっていないので、このままだと将来やっていかれなくなると言い出しました。でも実際は食費は年金からは使っていないです。母からも食費を出してもらっているし生協のお金は私が今まで貯金した口座から出しています。もしもの時用の買い置きや安い時に多めに買ってしまって無駄もあったということは反省しますが、それほど高いものは買っていません。主人と買い物に行くと自分のビールやジュースや水やお酒やおつまみやお菓子を買うのでその分金額が高くなってしまうのですが、それはわかってもらえないです。一人で行くと持てないし必要なものしか買わないので安いです。お米とか全体的に食費は上がっていますが、お米は生協で買っているので年金からは使っていないです。昨年お金が残っていないのは、どうでもいいような台所のドアの交換や2階に雨戸を新しく付けたりカーテンを付けたりしてお金がかかっているのにそういうことは出費だと思わないようです。食べ物くらい食べられるうちに好きなものを買いたいと私は思います。