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つぶやき・・・kirara8337

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2021.02.15
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カテゴリ:今日の出来事
ほんとにびっくりです。当たりました! 楽天くじ 1ポイント!この2か月で2回目・・・・毎回「ざんねん」が出ていたのに。ホント当たりませんでした。2000ポイントなんて当たった人がいたら教えてください。
OCNやオンワードクローゼットなどは、着実に訪問ポイントが付きます。けっこうこれが、いつの間にかたまっているのです。りぼん






Last updated  2021.02.16 20:30:21
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2021.01.19
カテゴリ:DVD映画鑑賞
本屋大賞と直木賞の同時受賞!
恐ろしく長い原作本
込み入ったところは、飛ばし飛ばし読みました。
作者曰く
「映像化は不可能だと・・・」
でも、原作本を読んで、映画を観たくなったのでした。
松坂桃李…他、魅力的な配役でもあり…

こんなにピアノにのめり込めるとは、超絶技巧ができるとは、。。。でも、それだけではないのです。ピアノを通しての。自己成長…それは、ピアノでなくてもいいのです。スポーツだって、人との関りだって、・・・いろいろとあるのです。

自分を客観的に見つめながら、自分の目指す道を見つけ続ける・・・そのことには、年齢・性別・家族環境・・・・関係ないのです。ただひたすら、自分が何を求め、目標とするのか。

10代であろうと、20代であろうと、60代であろうと…・・・

ちょっと前の映画ですが、観てよかった。






Last updated  2021.01.19 20:48:21
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2020.12.29
カテゴリ:日本の映画
久々に、映画館で観ました。
日本の映画もいいじゃん…と思えました。
グリコ・森永事件(多分)から発想されたと聞きました。
幼い自分の声が、脅迫に利用されたと知る主人公…
そして、事件の真相を追う新聞記者…(一度は、新聞記者として、真相を追うことに挫折したが…)
なんと自分の幼いころの夢は、新聞記者でもありました。
新聞記者というのは、こんなに取材を重ねて記事を書くものなのか…

作品賞
小栗旬・・おめでとう主演男優賞受賞
星野源
とにかく、いろんな俳優さんが次々と出て、それもこの役でこの方と納得のいく配役で、
伏線もいろいろあって、最後まで、ぐいぐいと引き込まれました。

この時代も、子どもたちの夢って、キラキラと輝いていたんだなあ。
それを踏みにじるのは、いつでも、汚らしいオトナ。自分もその領域に入っているのかも。
懐かしの雑誌「スクリーン」は、フィービーケーツの表紙で、女の子が抱きしめているのが切なかった。

映画館で観てください。
おすすめします!!






Last updated  2020.12.29 13:13:47
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2019.08.13
カテゴリ:DVD映画鑑賞
クイーンは、偉大だ!星
若かりし頃クイーンの音楽にはまった。
ロジャー
ティム
ジョン
フレディ

フレディ・マーキュリー…天才は壮絶な生き方をするのか   享年45歳若すぎる
真の友が恋人が支えてくれた。メアリーとジム

1970年ロンドン~ そしてLIVE AID

彼らの歌詞は、ショッキング
曲は素敵、いつでものれる、そして壮大な世界観を感じる…







Last updated  2019.08.13 11:50:21
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2017.05.07
カテゴリ:DVD映画鑑賞
のんびりだらっと自由に過ごした5日間も終わりです。
この5日間は、野球を見に行ったり県外に出かけたりバーベキューをしたりDVDを観たり録画を観たり…の日々でした。
バターフィールド8
アデライン100年目の恋
フィフティ・シェイズ オブ・グレイ
蛇にピアス
トランスポーター イグニション・・・・

蛇にピアス…吉高由里子がんばってます。
フィフテイ…グレイのセレブさと過激な部分が取り出されていますが、純愛が描かれていると思います。
これは、バター…についても同じです。
しかし、過激な場面を描いても、なぜ外国映画は美しいのでしょうか。日本映画は、どうしても4畳半をでれないというか、同じことの繰り返しなのです。うんざりです。






Last updated  2017.05.07 11:22:08
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2015.08.11
カテゴリ:DVD映画鑑賞

映画というよりテレビドラマです。

ヒュー;ダンシー

ハンニバルで初めて意識してしまいました。悩める捜査官・・ぴったりです。

この方は、オーランド・・・・?と思っていたのですが、

次に目にしたのは、キャシーのビッグCのシーズン2

キャーシーが好きで、見てるんですが、いきなり2でこの方が出てきたのでびっくりしました。

声もいいんですよね。ィイギリス出身で、結婚してて息子がいて、40歳・・・そうなのか。

ほかの作品も観ることにします。

 







Last updated  2015.08.11 22:24:36
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2015.07.26
カテゴリ:最近読んだ本
田口ランディさんの本はじめて読みました。…同級生なんですね。
「もの食う人々」を書いた人…誰でしたっけ?を思い出しました。
そう、辺見庸さんです

ゾーンとは、福島原発の近くの立ち入り禁止地域のことなんですね。
これも、無知でしたね。

大病をして5年になります。
自分が生きていることに感謝しながらも、目の前の欲望とか、妬みとか、他の人からの評価とか・・・そんなことにさいなまされる自分がいます。

ここにいたい、今この場所にいたい…そんなことから生きることが始まるのかもしれません。

読んでよかったです。






Last updated  2015.07.26 11:00:41
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2015.05.17
カテゴリ:今日の出来事
木曜日締め切りの仕事が進みません。ほかにもやるべきことはあるし、家のこともしないといけないし、録画した番組も見ないといけないし…うーんて感じです。また、進展があったら書きます。






Last updated  2015.05.17 20:19:26
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2015.05.06
カテゴリ:最近読んだ本
連休も終わりですね。今年は、遠出することなく、家の近場をうろうろ…で終わりつつあります。

「ホテルローヤル」桜木柴乃著~今は、廃墟となってしまったホテルローヤルにまつわる短編集です。賞を取られたときに、ローヤルは実家のホテルの名前だと言ってありました。ありそうだなと思える話が7編~なかでも、「バブルバス」がもの悲しかった。実直に生きている人に、なぜ陽がさしていかないのか・・・・

「おもわず人にすすめたくなる映画なんでもランキング」磯野テツ・富山飛男著~いろいろなテーマや部門からのランキングが数多くあり興味深いです。中でも、泣ける映画ベスト1は「ニュー・シネマ・パラダイス」BSで放送してたのを観たばっかりだったので、納得感動でした。

この2冊いずれも、地域の市立図書館で借りたのでした。

さて、私の連休も静かに終わろうとしています。

夏休みこそは、ぱっと派手に、遠出したいです。スマイル






Last updated  2015.05.06 12:29:09
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2014.05.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
休日は、ビデオに撮りためた映画を観ています。たいてい、過去に映画館やDVDで観たものが出てきます。そのときは、ストーリーや役者さんの演技とかに目が行きがちだったものが、再度見ると新たな発見や感じ方になるようです。年齢を重ねたからかもしれません。だから、いい映画というものは、何回観てもいいのですね。最近、「穢れなき悪戯」と「グリーンマイル」を見て、新たな感動を覚えました。初め「穢れなき悪戯」と「禁じられた遊び」を混同して観ていたのですが…。中学生のころ、この映画の主題歌の「マルセリーノの歌」にみんながはまって、口ずさんでいたことも思い出しました。何ともこのメロディーがもの悲しさを伝えるのですね。「グリーンマイル」は、「ショーシャンクの空に」と同じ方の原作だったんですね。長さを感じさせない、素晴らしい展開でした。今、何が善で悪なのでしょう。価値観が多様する中で、自分の中で許せないもの、守りたいもの…それを口にするあるいは行動に表わしていく勇気…持ちたいです。






Last updated  2014.05.11 10:39:49
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