妙な夢を見た
明け方。なんかね、妙に現実感があったの。どこかのブックカフェ的なところに行って本を選んでたら、よく知った顔が見えてね、「おお、息子じゃないか」ってなって。息子、「仕事でイジワルされた」って、泣いちゃった。あら〜それは大変、どうする? って一家みんなでカフェでお茶飲みながら話してたら、息子はいつの間にか職場の人らしい短髭にメガネにカジュアルな服装の40代の男性と打ち合わせみたいなのしてて、でその相手が「あ、ちょっとごめん」って中座して、それを見ながら私、「うーーーむ、息子をいじめたのはあいつか、許せん❗️」とか怒ってたの。不思議だわ。。。昔はとにかく泣き虫だった息子、小さい時に存分に泣いたせいか、高校受験の辺りからはもうすっごく独立して強くなっちゃってて、多分今、仕事で泣かされるなんてことはないと思うんだけどね〜、と娘たちに朝話したら、「じゃあ連絡してみればいいよ」そうか、まあどうせ返事なんかないと思うけど、「焼肉奢るよ」と送ってみたら、なんと秒で返信。「アリですね! いつがよろしいですか? 合わせます」明るい。まあ大丈夫かな。マミーに手伝って欲しいくらい忙しいらしいけど、会社、頑張って大きくして下さいね。。。載せる機会のなかった「午年のみコンコン」をここに❤️