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子どもたち&孫

2019/12/30
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カテゴリ:子どもたち&孫
◆雪になるんじゃないかと寒い雨の朝、孫娘がやってきた。
 生意気に人見知りの3歳児、私に対しても警戒心を見せる(笑)

 つい半年前までは「この野郎」と思うぐらい馴れ馴れしかったのに、
 子供の成長は面白い。

 風邪の予防でマスクを着用しているのだが、これがまた笑える。
 ほとんど顔全体がマスクで隠れ、ちっこい目だけがキョロキョロ
 しているのだ。

 いつもなら、トミカなどのオモチャを広げて、名指してカミさんや
 私に相手をさせるのだが、今回は妙に大人しい。

 感受性の強い時期だけに、丁寧に育ててほしいと願う。






Last updated  2019/12/31 11:41:37 AM
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2019/12/24
カテゴリ:子どもたち&孫
◆18歳にもなり、私よりも高身長で、私より低音で喋り、
 彼女まで出来た末っ子に、今年もサンタがやってきた(笑)

 Amazonもビックリの品揃えと、日本の宅配業者も顔負けの
 デリバリ能力で、一晩で世界中の子供たちにプレゼントを
 配りきるサンタの能力には毎年驚かされる。

 孫娘は離れたところに住んでいるので、状況は今度来た時に
 確認しようと思っているが。

 子供が大きくなってくれると、クリスマスだからと特に料理
 なども拘ることがなくなるので、本当に楽だ。

 「人生は子育てが終わってから」と誰かが言っていたが、
 まさにその通り。

 が、Jカーブ世代の我々は、恐らく死ぬまで働かされる運命
 なのだろう。






Last updated  2019/12/30 03:38:27 AM
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2019/10/20
カテゴリ:子どもたち&孫
◆孫娘からカミさんに電話。
 遊びに来る日の日程調整らしいのだが、まだ会話が適当な上、
 カミさんもトロい方なので、話がなかなか決まらない(苦笑)

 何とか日程調整が終わり、カミさんが「おいちゃんに代わるね」と
 私にスマホが回ってきた。

 「〇〇か?」とちょっと怖そうな声を作って呼びかけると。
 「ヤッホー」だと(笑)

 いつからそんな仲良しになったんだ?
 まったく調子のいい奴だ。ま、また次回泣かしてやろうっと。

 「食べたいものは何かあるか?」と尋ねると、

 「う~んと、お米とねー、ふりかけとねー、お肉とねー」
 「米かよ(笑)・・・他には?」
 「あと、マグロ!」

 爆笑で会話を終えた。

 とにかく米が好きで、うちに来ると米ばかり食っている。
 さて、次回は何して遊ぶかな。






Last updated  2019/11/02 09:29:06 AM
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2019/10/19
カテゴリ:子どもたち&孫
◆受験生の愚息が私のCDコレクションからあれこれ持ち出し、
 部屋で聴いている。

 中学でQueenにハマり、当時は友に語れる同世代もいなかったようだが、
 昨年の映画公開以来、多少はファンが周りにポツポツいるようだ。

 そんな愚息が最近「松原みき」ばかり聴いているとのカミさん情報。

 食事の時に話してみると、なるほどハマっているようだ。

 さらにどの曲が好きかと尋ねると、ほとんど好みが一致する。

 しかも私が聴き込んでいたのも、丁度愚息の年頃である。

 子供たちのいる前で聞いたことはほとんどなかったのだが。

 映画もそうだが、自分の子供と趣味が合うのは、なんだか楽しい。
 
 40代の若さで亡くなった、松原みきさんに合掌。






Last updated  2019/11/02 08:43:48 AM
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2018/02/24
カテゴリ:子どもたち&孫
◆孫娘が良く遊びに来る。

 毎回、成長を感じさせてくれて嬉しいのだが、心配事が一つ。

 2歳になる孫娘は既にAndroid端末の扱い(YouTubeが主)は既に
 なれたもので、アンパンマン系の動画を呼び出したり、リピート
 再生したりと、娘たちの時もそうだったが、子供が物を覚える速さ
 には驚かされる。

 心配事は、コンピュータのように基本、定型的な反応を示すものに
 脳が慣れてしまって、期待外の反応があったときに、パニックに
 ならないだろうか?ということだ。

 例えばこれが「積み木」だったら、懸命に積んでも崩れることが
 あり、それでも「完成形(=To Be)に向けてリトライする気持ちを
 育んでくれると思うのだが。

 いい意味で、子供の期待を裏切ってくれるオモチャを与えなければ!






Last updated  2018/04/12 05:37:16 PM
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2018/01/19
カテゴリ:子どもたち&孫
◆平日ちょっと顔を出した孫娘が、
 「おいちゃん、帰ってこないのかな~」
 と言っていたと帰宅後にカミさんに聞き、

 「メールくれよ~仕事なんてどうにでもなるんだ~」
 と無念に思う自分がなんとも・・・。

 年末から年明けにかけて、長い時間を一緒に過ごした孫娘は、
 早くも反抗期に入り、しょっちゅう怒られてばかりいる。

 叱られるたびに目つきは悪くなり、普段の天使のような笑顔と
 あまりにコントラストのある「ダークサイド」の表情の変化が
 これまた楽しい。

 うちの子の場合、そんな目つきをしたら私が烈火のごとく怒って
 いたので、子供のこういう目を身内で見ることは新鮮だ。
 
 どんな女に成長するやら。楽しみではある。






Last updated  2018/01/28 06:12:47 PM
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2018/01/11
テーマ:稽古(629)
カテゴリ:子どもたち&孫
◆昨年末より罹患したインフルエンザB型。

 私~カミさん~孫娘~長女と教科書通り?に感染し、全員が回復
 したので、一応おさらいを。

 何しろ風邪すら年単位で引かない我が家ゆえ、次回のための備忘録
 としたい。

 私の場合、
 ・12/28 にうつされた模様(相手に確認済)
 ・12/30 から激しい咳&発熱。が、37.5℃以上にはならずダラダラと。
 ・1/2  に病院へ。既に体調は回復しつつあったが咳が酷い。B型判定。
      タミフルはこの日より服用したが、遅すぎた模様。
 ・1/3  には回復。咳は酷いまま。
 ・1/4  稽古&トレーニング開始。咳は残る。
 という流れだったが、他の家族も同様。
 早期にタミフルを飲んだカミさんは1日で咳も収まったが、
 反抗期で薬を飲まない孫娘は、その分数日熱と咳が残った。
 長女が意外に長引いたが、彼女は同居している時代から風邪をひくと
 長引いた。

 私の場合、酒とタバコは一切控えなかったので、咳が残ったのは仕方
 ないところだろう。

 今回、狭いマンションの中でも共用部の除菌と、隔離を徹底した
 次女と長男は予防接種をしていないにもかかわらず大丈夫だった。
 
 いや~勉強になりました。






Last updated  2018/01/18 04:33:47 PM
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2018/01/03
カテゴリ:子どもたち&孫
◆私・カミさんに続き、昨夜発熱の孫娘と既に微熱のある長女も加えて、
 4人で隔離生活。

 発症していない次女と長男は各自の部屋から出られない状態で、
 どちらが隔離されているかわからない。

 こう頭数が増えるとそれなりに楽しいもんで、腹を据えて、酒も平常
 通りに飲み続けている。

 孫娘は発熱中も元気なので、解熱後の無聊を慰めるために、アンパンマンの
 滑り台をAmazonで手配。

 本来は元旦からしっかり鍛えようと楽しみにしていた「虎の穴」に顔を
 出し、換気など。

 さすがにトレーニングは控えたが。

IMGP0367

IMGP0367 posted by (C)kirk1701






Last updated  2018/01/04 04:50:36 AM
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2017/12/24
カテゴリ:子どもたち&孫
◆この季節、家の周りがギンギンに電飾で発光しているところがある。
 以前、天文ファンとしての「光害」として記事を記した記憶がある。

 我が家の周りでは、うんと減ったような気がするが、もちろんこちらが
 働きかけたわけではない。

 我が家ではもう10年以上、ツリーも飾らず、最年少の末っ子が流行りモノ
 が嫌いときては、クリスマスなんて何の関係もなかった。

 が、そんな末っ子と次女のところには毎年サンタが来ている(笑)

 ともあれ、孫娘が一緒に過ごすとなれば、こりゃ多少の飾りつけも良い
 かと、LEDのイルミとツリーを買いこみ、飾り付けてみた。

 結構綺麗なもんだと感心。

 もちろん、家の外には飾らないぞ!

DSCF0118

DSCF0118 posted by (C)kirk1701






Last updated  2017/12/24 06:18:45 AM
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2017/08/05
カテゴリ:子どもたち&孫

 大学の場合「母校」と言うのは適当でないかも知れないが、私の場合は
 通った学校の中で一番長く過ごしたので(苦笑)

 オープンキャンパスがあることを息子に知らされ、長期滞在中の孫娘も
 連れて出かけてみた。

 電車で30程度の最寄り駅からタクシーに乗ると、10分程度で懐かしい
 国道を跨ぐ橋が見えてきた。

 物凄い人出で、同行したカミさんや長女はビビっていたが、私は
 「な~に、このぐらいの人出は楽勝で吸収できる広さはあるぜ。」と
 自慢げに話したりするうちに、正門に着いた。

 就職してからも、リクルーターとして一度訪ねているので、正確には
 27年ぶりぐらいかもしれないが、とにかく四半世紀以上経った母校は、
 基本的なランドマーク(生協ビルや事務棟)は変わらないものの、
 学部が増えたのか、当時はなかった建物も増え、それでもまるで森の中に
 居るような雰囲気は保たれていた。

 世話になった学食の隣にはローソンが出店していたり、あちこちにテラス
 が増設されたりして、学生はさぞ過ごしやすいだろうと感じた。

 勤務先がこれまた広い敷地であり、日々2万歩程度は歩いているせいか、
 あれ程距離があると記憶のあった、敷地内のランドマーク同士の距離が
 妙に短く感じたりして、楽しかった。

 少し走れるようになった孫娘は最初はトコトコご機嫌だったが、暑さも
 あって、途中で地面に崩れ落ちていたが(笑)

 感激だったのは、よく息抜きした理工学部図書館の裏手の小さな池が
 そのままの姿で残っていたことだ。 

 愉しい1日だった。






Last updated  2017/08/12 05:27:59 PM
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