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The Sky

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星・天文

2021/11/30
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カテゴリ:星・天文
◆地人書館は私の最も愛する天文書籍出版社。
 今回動画は、例外的に宣伝動画です。
 機能的な「天文手帳」とそれに合う万年筆を試します。






Last updated  2021/11/30 05:08:14 AM
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2020/10/15
テーマ:天文(471)
カテゴリ:星・天文






Last updated  2020/10/16 02:54:48 PM
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2020/10/13
テーマ:天文(471)
カテゴリ:星・天文






Last updated  2020/10/14 12:37:15 PM
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2020/10/08
テーマ:天文(471)
カテゴリ:星・天文






Last updated  2020/10/09 02:46:15 AM
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2020/10/04
テーマ:天文(471)
カテゴリ:星・天文






Last updated  2020/10/05 05:10:43 AM
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2020/09/22
テーマ:天文(471)
カテゴリ:星・天文






Last updated  2020/09/23 03:25:42 AM
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2019/10/05
テーマ:ニュース(97668)
カテゴリ:星・天文
◆いつまでもエアコンや除湿器を使ってしまうのは昨年も同様。
 今年も、秋を飛ばして夏から冬になるのだろうか?

 温暖化が原因とされるところもあるが、私は個人的には懐疑的である。
 観測年数が100年ちょっとでは、母集団が小さすぎ、判断は出来かねると
 思うのだ。

 今を「温暖期」と判断し、仮に対策を地球レベルを講じてしまった挙句、
 100年後には「寒冷期」にでもなってしまったら取り返しはつかない。

 「ガイア仮説」に賛同する身としては、もう少し地球のホメオスタシスを
 信じたらどうだろうか?と思うのだが。






Last updated  2019/10/24 06:42:44 AM
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2019/06/23
カテゴリ:星・天文
◆反日ばかりに傾注しているから、こんな番組しか作れないのだ。
 大手民間企業を遥かに上回る資産を持ちながら、この程度の
 番組しか作れない、否、作らないのは受信料を取っている以上、
 詐欺に近い行為ではないだろうか?

 それなりにキチンとした学者を取材しながら、つまみ食いのような
 適当な事実をつなぎ合わせて、CGにばかり金を使って出来た仮説は
 全く新味もなく、あまりに稚拙。

 この手の番組は、子供たちにとっては「イントロダクション」として
 機能すべきであり、その点、私たちが子供の頃の「素晴らしい世界旅行」
 (日テレ)などは、科学ドキュメンタリーも本当に素晴らしかった。
 ああいう番組を見て「学習と科学」で五感で科学を体験し、あの頃の
 理系クラス履修者は、30%ぐらいあった。

 今は10%。民放TV局は「視聴率」が稼げない科学番組を敬遠するばかり。
 受信料を取っている局こそ、こうした番組を誠実に作るべきだ。

 ま、社屋内に中国のCCTVの出先があるくらいの売国団体らしく、
 こうして日本の科学技術力を低下させることに努力しているのだろう。






Last updated  2019/06/25 02:23:13 AM
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2018/08/21
カテゴリ:星・天文
◆「さすが!」と思ったのはこのケースである。
 ベルトに装着して、開くと45度程度しか開かない。
 で、ストンと双眼鏡本体をキャッチしてくれるのだ。

 さらにケースを密閉するためのファスナーとは別に、
 マグネット式の簡易開き止めがついている。

 ちょこちょこ双眼鏡を取り出すシチュエーションでは
 こちらを使い、行き帰りにはファスナーを閉める。

 こういう気遣いが嬉しいんだよね~。

 対物レンズ口径は25mmだが、非常に明るく見える。
 10倍モデルもあったが、視野をある程度確保したいので8倍を選んだ。

 アイレリーフも長いので、眼鏡を掛けているカミさんにも使いやすい。

 25mmという口径は、我々の世代の天文ファンには格別の口径だ。
 子供のころ読んだ天体望遠鏡の書籍には、昭和初期、レンズ精度が
 怪しい眼鏡用レンズを入手し、研磨精度の怪しい周辺部を避け、
 レンズ中心部25mmに口径を絞って良質の自作望遠鏡を作り、
 様々な観測を楽しんだ記事・書籍は多い。
 
 ベランダの手すりなどに肘を固定して月を覗いてみると、
 コペルニクスあたりの大きなクレータはしっかり判別できる。
 
 夏の終わり。「走れ歌謡曲」から流れてくるムード歌謡に合わせて
 歩いていると、東の空に「夏のオリオン」が昇っている。

 この双眼鏡で、M42、そしてM45がどう見えるか、愉しみである。

DSCF0239

DSCF0239 posted by (C)kirk1701

DSCF0240

DSCF0240 posted by (C)kirk1701

DSCF0241

DSCF0241 posted by (C)kirk1701






Last updated  2018/08/24 04:59:43 AM
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2018/08/20
カテゴリ:星・天文
◆ウォーキングをしていると、特に海辺を歩いている時など、
 遠くに浮かぶ漁船などを眺めてみたくなる。

 我が家の双眼鏡は、基本的に天体用として揃えたので、口径が
 大きい分、重くて大きい。

 「コンパクトで高性能なもの」ということで、以前CP+で覗いて
 気になっていたカールツァイスのものに決めた。

 カメラのレンズもそうだが、カールツァイスのパッケージは非常に
 満足感の高いもので、今回も蓋の裏の写真などに感動。

DSCF0237

DSCF0237 posted by (C)kirk1701

DSCF0238

DSCF0238 posted by (C)kirk1701






Last updated  2018/08/23 07:57:18 PM
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