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おんな起業道

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ビデオ撮影

2007年09月04日
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カテゴリ:ビデオ撮影
水中つながりで、知り合った古賀学さんより告知です。


【水中モデル募集】
古賀学とNORISHIROCKSのアートプロジェクト「&a water」(アンダーウォーター)
では、水中モデルのオーディション参加者を募集中です。
9月14日募集〆切。以下詳細です。

mixi仕様です。↓

オーディション詳細

http://mixi.jp/view_event.pl?id=22235780&comm_id=1691194
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

動画↓
「&a water 01: Guppy」
「&a water 02: White」
「&a water 03: Rouge」


http://andawater.jp/






Last updated  2007年09月05日 13時19分31秒


2007年08月28日
カテゴリ:ビデオ撮影


これ、ちっちゃくていいな。
AG-HSC1U デジタルハイビジョンビデオカメラ:Panasonic

でも、民生HDC-SD3との違いは?

価格が倍くらいするんですけど??

同条件でAG-HVX200との比較画像などが載っています。
AG-HSC1U詳細情報

それでも・・・
本体希望小売価格 248,850円
高いなあ


もう少ししたら、水中ハウジング、出るのかな~






Last updated  2007年08月28日 07時50分25秒
カテゴリ:ビデオ撮影

8月20日発売の『ビデオSALON』9月号に能勢カメラマン監修記事

「人物撮影テクニック」が掲載されています。

内容は
いかに人物を美しく撮るか、
照明、
ホワイトバランス、
フィルターワークなど。

内容の一部は「ビデオ SALON チャンネル」にてストリーミング配信されています。

ビデオ SALON チャンネル

9月号連動記事

1. 「人物をきれいに撮る」

です。 

 

師匠!

着々と教材づくり。

応援しています。

否、

 

私も早く参戦するようにがむばりまっす 







Last updated  2007年08月28日 06時11分31秒
2007年08月26日
カテゴリ:ビデオ撮影

故障中で使いものにならない私を

励まし、いろいろ気をかけてくれる師匠の能勢氏。

いつもありがとうございます。

そして、大学の講師助手や、水中撮影助手のお話もいろいろ

持ちかけてくれています。

私は目標がないとだめだからって言って。

そのためには、今の自己流のリハビリではダメで、専門的な機関でやらないと・・・

しかと、リハビリの宿題を課されました。

 

そんなカメラマン能勢氏が撮影した番組が今日、もうすぐ始まります。

雪山の部分を担当されたそうです。

 

8月26日(日)午後9時~9時49分 NHK総合

ポーランド 水辺に響きあういのち







Last updated  2007年08月26日 20時19分34秒
2007年08月11日
カテゴリ:ビデオ撮影

2007年8月11日 読売新聞からの抜粋です。

「映像遺産」探せ、文化庁が貴重なフィルム発掘へ


 文化庁が、明治から昭和にかけての映像フィルムの発掘に乗り出した。

 中央省庁や全国の自治体、大学、公文書館など3000以上の機関に調査票を送ったほか、個人にも情報提供を呼びかけている。貴重なフィルムは文化財指定を検討する方針だ。

 日本に映画が入ったのは、1897年(明治30年)ごろとされる。当初は劣化しやすい「可燃性フィルム」が使用されていたが、1950年代に「不燃性フィルム」に代わり、それ以前のフィルムは大量に廃棄されたと見られている。

 文化庁は、当時の文化や世相を知る貴重な資料であるフィルムの保存を今のうちに進めなければ、さらに劣化したり、廃棄されたりする可能性が高いと見て、東京国立近代美術館フィルムセンターと共同で調査を始めた。1900年(明治33年)~55年(昭和30年)ごろに制作された商業映画や自治体のニュース映画、個人の所有するフィルムを探している。

 こうした調査は初めてで、調査結果はデータベース化してインターネット上で公開する。文化財指定も検討する考えだ。指定を受ければ、国から保存や修理のために必要な費用の補助などを受けることができる。

 関係機関に送った調査票は、文化庁のホームページにも掲載しており、(←ん?探したけど今現在、見当たらない・・・?)同庁では「個人的にフィルムを所有している人などは、こちらを利用して情報を提供してほしい」としている。
---

フィルムかあ。。。

以前、師匠の計らいで映画学校にてフィルム映像撮影実技のクラスを
見学させてもらったことがあった。

若い子たち(って言っちゃう自分が悲し)が真剣にフィルムと格闘していた。

光を計ったり
専門用語やいろいろな数字が飛び交ったりして・・・
さっぱりわからん。

フィルムという存在は私にとって、敷居が高く、
決して足を踏み入れちゃいけない世界だと直感。

食わず嫌いの私。

でも、だんだんとフィルム映像の持つ独特の雰囲気や温度?みたいなものが
判るようになってきて、少しずつ歩み寄ってる自分。
やらないけど。。。じゃなくてやれないけどね。

そして、女性カメラマン大沢佳子氏との出会い。

どうしても大沢氏のインタビュー記事を書きたい!
と言って、自分からPanasonicに詰め寄った?のでした。

3時間のインタビュー+その直後に3日間のイベント撮影では偶然にも大沢氏と同行し、彼女の仕事っぷりを体感。(ん~キツかった・・・)
そして撮影に関するいろいろな話を聞いたのです。
車移動の時も、オフの時も、打ち上げ&反省会もずーっと映像の話。

その中で、これからやりたいことについて聞いたとき、
やっぱり行き着くところは「フィルム」だった。

Panasonic DU 大沢佳子キャメラマン インタビュー

一部、抜粋します。~

■2006年9月から1年間イギリスに行きが決まったとのこと、おめでとうございます。
(←もうすぐ帰国なのかな???)

文化庁主催の新進芸術家海外留学制度に応募して受かりました。
今回の研究テーマのひとつに「16mmフィルムをもっと継承したい」という思いがあります。
ヨーロッパでは今、デジタルインターメディエイト(DI)※の登場で16mm フィルムが見直されているのですが 日本では現像所が現像をやめたりして絶滅寸前です。
nidoの撮影は16mmで撮ったのですが、フィルムの持つ色、諧調の表現力はすごい。
DIを介せば合成もうまくいくし、35mmにもひけをとらない美しさです。
現場はコンパクトでありたいと思っているので それが可能な16ミリをどうにか存続させたいという強い思いがあります。

※DI=デジタルインターメディエイト・・・
近年、 ハリウッドで主流になってきた最新の映画制作手法。
フィルムの持つ情報量を劣化させることなくデジタルデータ化が可能。




フィルムかあ。。。



新聞の記事を見て、
そして

師匠の今日のブログ(←mixi経由です)

いろいろな事を思い出した私なのでした。







Last updated  2007年08月12日 02時05分31秒
2007年07月11日
カテゴリ:ビデオ撮影
行ってきましたアップルストア銀座。

花れんさんライブ&PV撮影会。

これはビデオワークショップで、花れんさんのミニライブを撮影しオリジナルPVを作るというもの。

30名のカメラマンを相手に、師匠の能勢カメラマンがアップルシアターで指揮を執るのです。

コラボ企画の内容は・・・

7/7 事前の下準備として能勢広カメラマンによる撮影セミナー @PanasonicDU

7/11 花れんさん ライブ本番(PV撮影) @アップルストア銀座

各自 PVを作ってくる。

7/28 ファイナルカットユーザーズグループ代表松原雅人氏による編集セミナー @PanasonicDU

8/8 発表会 @アップルストア銀座


カメラマン魂と、映像編集のディレクター魂がうずく、ドキわくわく企画なのです。

この日は本番ライブの日。

ふらふらだったけど、これは絶対に行かなくては!!!
ということで行きました。
今回は、カメラマンとしてのエントリーではなくギャラリーってことで。

久しぶりに師匠に会えてうれしかった~。
大学講師などの経験からかまたパワーアップした感じの師匠でした。
なんつーか。
仕切りっぷりが絶妙でした。

会話もそこそこに帰ってしまったのですが、懐かしいみんなにも会えてうれしい。
カメラがそこにあると、みんなと会っていないブランクが、一気に縮まって
あたかもブランクがないような自然な感じになれるのがいい。

さて。
ライブ本番。

3グループに分かれて、テイクごとに場所を換えて撮る。
30台・30人ものカメラマンが一斉に撮影する様子を後ろの席で見るのは圧巻でした。

みんなのカメラワークを見ながら、時にはハラハラし、
時には「うまいな~」と感心したりしながら。


そして



あぁ、撮影がしたい。

と思った。

水中じゃなくってもいい。

撮影がしたいなあってどうしようもなく思って

帰り道、泣いてしまいました。



今日は感傷的なヨワヨワブログで勘弁。涙ぽろり






Last updated  2007年07月13日 02時23分58秒
2007年07月05日
カテゴリ:ビデオ撮影

 高樹沙耶プロデュース Sirena[シレーナ]

DVD見ました!

以前、Panasonicの展示ブースに行った時、カメラと水中ハウジングが展示されていて、このDVDの映像も流れていました。

多分このカメラで撮ったんだろうな。

          

AG-HVX200         シーツール 水中ハウジング

展示会場で、水中ハウジングを持ってみた感想は・・・。
お・重い。
(でも従来のカメラよりは格段にコンパクト&軽量になっています)

これ、女性一人で持って外国の海へ行くのは、ちとつらいかな~。
助手が必要!
でも、ハウジングのフォルムはコロンとしててかわいいのよ。

DVDの映像は・・・。
ブルーが、本当にきれいでした。
人魚って、男もいるんだ~。

とか、ストーリー的には、 ん?って思いましたが、
バーや、スポーツクラブのバックに流すヒーリング映像としては最高。
音楽もステキです。

 あと、個人的には、バブルリングの作り方レッスンがあったら良かったのに・・・

口の形のアップとか。。。

それにしても、スキンダイビングであれだけのバブルリングができるってすごいです。

息が、よく続くな~と思います。

※スキューバタンク背負ってのバブルリングはキケンです。

長時間、息を止めていることになるので!!







Last updated  2007年07月06日 01時15分54秒
2007年06月24日
カテゴリ:ビデオ撮影
友人が、結婚しました。

結婚式の当日、撮影をする予定でしたが
長時間の撮影に、今の私は耐えられないと判断し、
Behind Screen, Inc.のカメラマンの方へ代理をお願いしました。

編集はできそうなので、編集は私がやることに。
久しぶりのお仕事です。
その、結婚式のDVD編集・制作が今日、仕上がりました。

新婦の彼女とは、タイでダイブマスターのトレーニングをしていた時の同期。
笑いあり涙ありの約3ヶ月間を共にしました。
タイという異国での滞在。
彼女の存在は私にとってどんなに心強かったことでしょう。

トレーニング終了後、私はタオ島に滞在し、水中撮影のトレーニングを受けていました。
一方、彼女は今のパートナーと出会い、ランタ島という島へ旅していました。

そして、2004年12月26日がやってきます。
スマトラ島津波の日。

タオ島は、被害はなかったのですが一方、ランタ島は被害があったそうです。
みんなが避難し島を離れる中、二人は島に残り、
自分達に出来ることは何かを共に考えたのだと言います。

いくつもの難題も、彼女は泣いて、そして笑って乗り越えたことでしょう。

災害を乗り越え、そして国際結婚をした彼女。

本当に、幸せそうだった。
もう、映像から幸せが溢れんばかり。
ここまで幸せそうだと、本当に、よかった~。
心からおめでとう!!!っていう気持ちになる。

私は、そんな彼女の最高の瞬間を映像で残すことができて、
本当にうれしいよ。






Last updated  2007年06月25日 03時56分02秒
2007年05月16日
カテゴリ:ビデオ撮影
デモ映像用の撮影があるので見学にくる?とのお誘いが師匠からあって
今までずぅうっとこもっていたのですが

そろそろ動かねばと思い立ち。
よし!行こう!という気になりました。

でも頭痛と腹痛で断念。へたれです。

夕方からなんとか動けるようになり、
行くことを決心!!(← 一大決心なの。)

途中、足が痛くなってこのままひき返そうかと思ったけど、根性根性。
撮影部隊と合流することができました。

でも撮影はほぼ終わっていました。あーあ。

帰り道に1カットだけ撮影することに。
三脚立てるところから、一瞬にして空気が変わったからびびった。

うおおお。久しぶりに感じるこの雰囲気。緊張感。
一瞬にして思い出したよ。

みんなとも久しぶりに会えてよかった。






Last updated  2007年05月17日 03時46分56秒
2007年04月20日
カテゴリ:ビデオ撮影
まだ数回しか会ったことないけど目指すところが不思議と一緒でシンパシーを感じている女性カメラマンやっちゃんのmixi日記を見て、考えてしまいました。

いろいろ。
.........

先日、TV局から出演依頼が来ました。

私が出演することで、いろいろな人の注意喚起になって
社会貢献ができるのです。

だけど・・・

どうしても、OKできない自分がいました。

初めて、撮られる側の気持ちが分かった気がしました。

撮る人の痛さ。
撮られる人の痛さ。

撮られる人の痛さの方がずっと痛いよ。

カメラマンとして初めてそれに気づきました。






Last updated  2007年04月22日 00時09分46秒

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