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おんな起業道

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セミナー

2006年12月03日
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カテゴリ:セミナー
「共感プレゼンテーション徹底講座」2日目。
一人1分~2分くらい、何度も人前で話す機会があり、昨日はホント私にとって拷問とも言える6時間でした。

そして今日も昨日とは同じ進行だったのですが、昨日よりかはずいぶん慣れている自分に気づきました。周りのみんなも、昨日とは格段に上手くなっていることに驚く。

ロジカルに話すトレーニング。
パッション=情熱を話すトレーニング。

などなど一通り実践。

そして、最終プレゼンテーション。
テーマは、
「わたしにとって、‘生きる’ということは~」

という、なんともとてつもないテーマだったわけです。
自問自答してみる。

出た答えは、こうでした。

----
わたしにとって、‘生きる’ということは、
「ミッションの実践の場」です。

私にとってのミッションとは、‘ちっちゃい幸せを配る’ということ。

それを実践するために、私には「撮影」という武器があります。

私には、撮影ができる。
編集して、映像という形にして、それを周りの人に見せることができる。

私は、これからも、映像を通して、‘ちっちゃい幸せ配り’をしていきたいと思っています。

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というようなことを、FREE HUGSの話などを交えて話した。

人前でしゃべることが、大の苦手な私にとって、この2日間は決して楽なものではなかった。
でも、それに逃げないで向き合ったことでちょっとだけ、前進したような気がします。

須子はるか氏のセミナーが12/14 PM6:00-あります。
「応援されるプレゼンテーション術」

もちろん、私も参加します!

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年12月14日 02時14分31秒


2006年12月02日
カテゴリ:セミナー
「共感プレゼンテーション徹底講座」
12/2・3と、土日の二日続けて1日6時間のセミナー。
私が申し込んだ時は既に定員に達していたのですが、前日に空きがあって
急遽、参加できることに!

須子さんのセミナーは以前から行きたかったのです。

まず、自己紹介。
名前、どこから来たか、セミナー受講の理由、終了時までに目指すレベル
という1分間。

参加者に、私の印象を言ってもらうのですが、
「まじめそう、誠実そう、はずかしがりや、料理上手etc」
という私の印象が挙がる中で
講師の須子さんからのコメントは、

「意外と大胆だったりするでしょ」

・・・でした。
驚いて「どうしてわかるのですか」と思わず言ってしまった。

「それは伊達に人を見てきてないから」って。

そんな須子さんは、本当にステキな方でした。
多くは笑顔で話すのですが、

「私の持っているノウハウの全てをみなさんにお伝えしたい」

と言ったときの真剣な表情に、ドキッとしました。

---
プレゼンテーションとは、映画に似てる

1.コンテンツ(話さずにはいられない情熱の源) →脚本
2.ストラクチャー(分かりやすい構成・ロジック)→監督
3.デリバリー(相手の心に絵を描く話し方)→俳優

---
ホントだ!!
うわ~。またここでも「構成」が出たっ!!
私の天敵?

この6時間の間に、みんなの前でプレゼンをする回数は3回。
その他、グループ内で練習したり相談したり、話すことたくさん×××

もうね~。
逃げ出したいですよ。
須子さんの話はすっごくいいのだけど、
自分が話すのはイヤだい!!!
帰りたい。逃げたい。穴があったら入りたい。

そんな感じで、帰ったら肩こりでバリバリでした。

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~







Last updated  2006年12月13日 15時10分52秒
2006年08月25日
カテゴリ:セミナー
テラウチマサト氏の、「写真と音楽がデートした!:もっと楽しいスライドショーの作り方」というイベントに参加。

そうすればよかったのか!という発見の数々。


スライドショーの順番。
今まで適当に写真を並べていましたが、起承転結を持たせた配置の仕方方法については
とても勉強になった!

つなぎとしての写真=コンビニカット
あ!っと言わせる写真=紫の牛カット
などなど、法則をおもしろい名前をつけてしまうところがニクい。

テラウチマサト氏が、本当に写真を楽しんでいることも伝わってきて、
あ、もっと力を抜いて作品に向き合えばいいのか~ということを知りました。

名言。
「写真は、人の思い出の歴史である」


”感動体験を、映像に” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年08月27日 21時12分41秒
2006年07月07日
カテゴリ:セミナー
今日は朝からHP制作を。みなさまに教えてもらいながら。
試しにUPしたら、ほんとにUPできちゃって。
うれしいような、あせったような。

その後、日経新聞主催 渋井真帆さんのセミナーイベントに行ってまいりました。

「もっと欲張りに人生を楽しむ! independent woman のすすめ」

丸の内のきれいなお姉さんたちがたくさんいて、久しぶりにOLの
華やかさに触れた気がした。


印象に残ったことば。

「ひきうける」ということ。
今起こった全てを人や物のせいにしないで引き受ける。


それから、もうひとつ。
35歳間近になってこれから社会に対する存在意義を考えたときに、

「他者に対して与え続けることしかない」と気づいたと。

今回渋井さんのセミナーを聴きに行くのは3度目だけど、
ホント、渋井真帆さんってすごいなと思う。

何がすごいって、社会に貢献しようという姿勢がぶれないところがすごいと思う。



締めくくりは、「女性は年を重ねて当然容姿が衰えてくる。
そうしたときに、外見の美しさを求めてはだめ。

存在が美しいと言われるようにならないと。」

っていう言葉を発したときに、
会場に居る女性たちが一斉にメモをとったのが
すっごくおかしかった。

当然私も、メモりましたけど。






Last updated  2006年07月07日 11時11分20秒
2006年06月20日
カテゴリ:セミナー
撮影後、東京写真学園の校長、柳谷杞一郎氏「プロカメラマンに必要な3つの条件」のトークイベントに参加。

へ~。この方、「大事なことはみんなリクルートから教わった」の著者ぢゃん。

おもしろかったですね~。

プロカメラマンに必要な3つの条件とは?

その1
対象物に対して、価値基準=ものさし を持っていること。

その人をどう魅力的に映し出すのか、引き出すのか、その人らしさがにじみ出ている作品。
100人のうち、3人くらい「あ、これアイツのだ」と分かる作品があるのだそうです。
その人らしい作品を撮れるかが勝負。

その2
トレーニング。技術を身に付けていること。
これ、当たり前のことですが、いろいろなエピソードを聞いて
あ~。。。そこまでするのか・・しないとだめなんだ。と実感。

その3
セルフプロモーション。
「今の人は、自分を売り込まない」んだそうです。
「何かあったら声をかけてください」じゃ、だめだって。
その先をいかないと。
---

この3つって、当たり前のことかも。
でも、その3つの柱に肉付けされたエピソードを聞いて、
みょーに納得してしまったのでした。






Last updated  2006年06月22日 06時12分59秒
2006年06月03日
カテゴリ:セミナー
日本にいるのに、こんな手軽に船に乗れるなんて・・・。ちょっと夢のようだった。
この海が、ダイビングできるくらいきれいだったらな~なんて。

船は、いい。
あの揺れがたまらない。

たま~に、ゲロはくけどね。

---

その後、古居みずえさん上映&トークショーに行ってきた。
映画上映の後、拍手が。
映画の後の拍手って、初めての体験。






Last updated  2006年06月04日 00時36分20秒
2006年02月28日
カテゴリ:セミナー
渋井真帆「女(あなた)の日経新聞 読みこなし隊 入門編」へ行ってきました~。
年末に彼女のセミナーを受けて目からウロコ状態。

日経新聞をその場で申込み、
彼女の推奨する、「日経新聞の音読」もやったりして。

@お風呂場でねd(^v^)

最近はちょっとサボり気味だったのですが、今日、セミナーに行ってみて、再度モチベーションがもりもりと湧いてきたのです。

渋井さんは日経新聞を
「世界経済欲望ドラマ新聞」と呼び、経済をドラマのように身近に捉えて面白おかしく説明する。

最近のキーワード

FRB(The Federal Reserve Board)連邦準備(制度)理事会。
FRBは1913年の連邦準備法(Federal Reserve Act)を根拠法として設立された米国の中央銀行制度の最高意思決定機関ですが、通常中央銀行そのものも指します。連邦準備理事会は、 7名の理事(うち議長 1名、副議長 1名)から構成されています。また、連邦準備理事会の下に位置するのが12の地区連邦準備銀行(地区連銀)(注)で、実際の中央銀行業務を行っています。

バーナンキFRB新議長
福井日銀総裁
量的緩和
ゼロ金利政策
日米の金利差






Last updated  2006年03月01日 13時40分18秒
2005年12月15日
カテゴリ:セミナー
渋井真帆のセミナーへ。

いや~あんなに面白いセミナーは初めて。
そして全く売り込みというにおいはしなかったのに、
日経新聞購読の申込みをする女性が殺到。

そして、やっぱりこのアタシも、1年間契約を申し込んでしまいました。

そしたら、渋井真帆の日経新聞読みこなし隊 と 渋井真帆の夢をかなえる女(わたし)になれる本をいただきました♪






Last updated  2005年12月16日 01時54分28秒
2005年11月27日
カテゴリ:セミナー
ドリームゲート吉田雅紀氏の講演。

今まで勉強してきたことと重なることが多かったのですが、体系的に復習できた感じです。カンフル剤みたいに。
忘れかけてたことを呼び戻してくれるというか。

その後、いとう伸さんも登場。

今回、交流会には出なかったのですが、以前、この会で知り合った超超、コミュニケーション力に長けている女性のMさんが、2人の男性を紹介してくださいました。
Mさんは交流会へ。
アタシは、今日は帰るね~ということに。

そしたらまた帰りがけに何だか知らないけど例の2人とエレベーターで一緒になって
「んじゃ、お茶してきますか」
つーことになったのです。
すごいね。5分くらいの立ち話で、お茶へGOとは。

で、かれこれ

5時間!

ご飯も食べることを忘れて起業プランについて語りました。

ひや~
また今日も、すんごくおもしろい人とめぐり合えた気がします。






Last updated  2005年11月29日 01時54分46秒
2005年11月22日
カテゴリ:セミナー
トレンダーズ株式会社主催【30sキャリア決起会】行ってきました♪

代表取締役 経沢香保子さん
日経ウーマン編集長 野村浩子さん
ライブドア広報   乙部綾子さん
T&Gウエディングプランナー 有賀朋美さん
という面々。

経沢さんをこの目で見たい!という強い思いがかなったのです。
350名、会場満員の中で、堂々とした講演ぶり。
最初の挨拶の、経沢さんの肩に力がぬけた感じがなんとも新鮮だった。

2007年問題を絡め、。"これからの社会が求める女性の輝く働き方"についての講演。

これからのキーワードは、「楽しい」
楽しく、ずっと働ける・評価される力をつけること。

20代はキャリアアセスメント。
手当たり次第でも仕事をがむしゃらにやる時期。

30代はキャリアフォーカス。
30を超えると本当の自立心がなければ楽しくない。

・後輩を育てていく
・ロールモデルになる
・マネジメントを経験する

講演後の質問コーナーで、経沢さんが涙することも。
「本当の意味で家事・育児をどう両立していっているのでしょうか」という質問に答えている時でした。
え?え?
今まで、ロジカルに話していた本人だとは思えない衝撃的な場面でした。
子供が今、具合が悪いらしい(涙)
仕事と子育てとの両立!って楽しそうに言ってるけど、な~んだ。やっぱり、やっぱり、つらいんじゃん。
って、正直思った瞬間でした。

でもね、それでもがんばってロールモデルとなろうとしている彼女に拍手を贈りたいです。
それから、子供のことを思い出して涙したときにもゼッタイに話をやめずにすごいスピードで話を続けたことも。


会場から、もう一人質問。
アタシの隣の人でした。
私は23歳で営業です。今30人の部下を抱えているのですが・・・・
ひぇ~なんだって?
23で30人の部下って一体。

プログラム修了後、その彼女に話しかけてみる。
話していても、すごかった。
話が止まらなくてしばらく話をしてたらTVの取材が。
やはり彼女は照明を当てられてマイクを向けられても
堂々とコメントしていました。

帰り道、アタシ、今まで何やってたんだろう
と、凹むほど、デキる人だったのです。






Last updated  2005年11月23日 22時31分53秒

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