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おんな起業道

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映画・舞台・エンターテイメント

2006年10月28日
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プラダを着た悪魔観てきた。

そうそう。
こんな理不尽な思い、あったな。昔。
なんて、思ったりして。

ストーリーより何よりも。
もう。もう。
テンポのいいカメラワークにホレボレしてしまったわ。
これって、わざわざ大スクリーンで見る必要ない映画っていう意見もあるかもしれないけど、
ワタシは大スクリーンで見て、よかったです。

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年10月29日 21時15分42秒


2006年10月21日
涙そうそう

評価は二分するみたいですね。

後半の展開は、
「え~!!」

という感じであっけにとられてしまって、ストーリー的にはイマイチ。
単純な私は、不覚にも大泣きしちゃったのですが。

そのストーリーを妻夫木聡と長澤まさみが補っていたというか。
もう、二人の魅力がいっぱいで、まぶしいです。

前半、クレーンワーク1箇所、カメラワーク1箇所、ブレブレのところがあって
すっごいびっくりした。
これ、狙ってブレてるんじゃないよ。ゼッタイ。

・・・って、自分のスキルは棚にひとまず置いて思ってしまいました。

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年10月23日 14時40分20秒
2006年10月15日
ワールド・トレード・センター観ました。

ずーんと重いものがありました。
しばらく何にもしゃべれなかった。

夜、映画のシーンが目の裏に出てきて眠れませんでした。

映画自体は、あれれ?もう終わっちゃうの?
なんでそんなに美化しちゃうの?
その奥にもっと憎しみとかあるんじゃないの?って感じでしたけどね。

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年10月17日 17時32分07秒
2006年10月01日
フラガール行って来た。
なんといっても、松雪泰子のフラに驚いた。

中盤からつーつーつーと、涙が止まりませんでした。
こんなに感情移入するなんて。
やっぱり役作りが丁寧なことと、ストーリーが単純で明快。
その分、そのままダイレクトに心に届いた感じ。

ステージの裏では、いろいろな物語があるんだなって改めて思いました。
舞台裏って、やっぱりいい。
実話を基にしたストーリー。
ドキュメンタリーに近い映画って、好き。
心に届く。
だから、私もドキュメンタリーを作りたいって、思うんだろうな。
って。再認識。

~ここからネタバレ~

少女達や、主人公のお母さんが心動いた場面は、全て実際の踊っている姿を見て。
あんなに頑なだったお母さんが変わったのはまさしく言葉でも、説得でもないものでした。

言葉はないけど、全てが一瞬にして伝わるということ。
そこが、ビジュアル・映像の強みなのだと思う。

“感動体験を、映像に。” handSOMEwoman~ハンサムウーマン~






Last updated  2006年10月02日 12時41分57秒
2006年06月07日
観てきました♪

ん~。もうちょっと説明してくれなくっちゃわからない。という場面がいくつもあり、
一緒に行った友達と終わってからストーリーの再確認。

3人で話し合っても、結局よくわからなかった、という・・・。

本を読まなくてはだめですね。
ダ・ヴィンチ・コード(上) ←小説
「ダ・ヴィンチ・コード」の謎と真実 「ダ・ヴィンチ・コード」の謎と真実
↑こっちの方が小説よりも分かりやすいらしい。カラーページが多いって。

「映画が先か、本が先か??」

「ダ・ヴィンチ・コード」に関しては、断然
「本が先!!」ですっ。






Last updated  2006年06月09日 16時12分36秒
2006年06月02日
朝からWindowsの再インストール。
ドライブをパーテーションに区切るのをやってみた。
悪戦苦闘だったけど、なんとか出来たわ。
辞書機能とか、まだちょっと不便なところがあるけど。
---
その後、劇団四季の「オペラ座の怪人」行ってきました♪
これがね、すばらしかったんですよ。
涙してしまいました。
オーケストラの曲、聞いただけで。
やっぱり、音楽がいいです。

カナダでも見たけど、絶対こっちの方がいい。
--
頭の中が今、音楽でいっぱいです。






Last updated  2006年06月03日 00時15分22秒
2006年03月30日
う~。温泉の塩素臭さがすごかった。。。
かけ流しじゃない温泉って、普通塩素が入っているのが普通なのかな??
目に染みて・・・。

でもサウナの横にアルカリ氷をほおばることができたり
インターネットが自由に使えたり
のんびりできてよかったです。






Last updated  2006年03月31日 19時51分16秒
2006年03月24日
THE 有頂天ホテル、今日が最終日。
久しぶりに映画に行きました。

確実に、映画の見方が変わっている自分に驚く。
カメラワーク中心に見るようになってる、アタシ(・・?)
焦点の当て方とかね。奥の背景をぼかしたりするのが普通だけど、
手前の人物をぼかして、奥の人物に焦点を当てたりしておもしろい。
イマジナリーラインを気をつけて見るようになったりして。

ラストシーンでは、あら~クレーン使いまくりだわ、これ。
----

と、映画行ってる場合じゃない??
To Doがたまりまくり。

■友人結婚式の編集
■高校柔道部の編集
■水中映像PVの編集
■撮影セミナーの編集
■インタビュー記事の原稿書き
■HPづくり
■その他、マル秘 ビジネスプラン?

なんかしらないけど先日、編集教わったMさんから
ところで柔道部の歓・・・・・(もういいって?(笑)
っつー尻たたきメールが届いたりして(汗)

ありがたいことですわ~。

(泣)・・・・






Last updated  2006年03月26日 00時13分41秒
2006年02月12日
日経新聞の文化面の連載に、エゴン・シーレが出ていて、すっごくうれしい。
思えば学生の時、五木 寛之 (著)「哀しみの女」という本を読んでから、エゴン・シーレが好きになった。

エゴンシーレの作品がいっぱい→。「Egon Schiele Museum」

「エゴン・シーレ28歳の青春」より抜粋~

もしぼくが

自分自身を本当に見ようとするのなら、
自分自身を直視せねばならぬだろう。

己が何を求めているか、

何が自身の中で起っているかを知るだけでなく、
どれほど真に視る能力をぼくが備えているかを

自ら知ることになるだろう。




ぼくが芸術家という言葉で呼ぼうとするのは、

肩書きや資格を持つ人間ではなく、

使命を負った人間のことである。






Last updated  2006年02月13日 02時44分33秒
2006年01月30日
歌舞伎俳優九代目中村屋華右衛門の結婚式スピーチ
Flash動画です。音、出ますので注意!

いとう伸さんのブログで拾いました。
超、笑えます。






Last updated  2006年02月01日 03時02分55秒

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