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上田喜四郎の実践「日月神示」

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2016.03.08
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3・11と人工地震

 間もなく五回目の東日本大震災の日を迎えようとし、不敬な内容かもしれません。また、当ブログへ来訪の方ならすでにご存知の内容かもしれません。ご了承下さい。

人工的に地震を発生させることが実際に、できるのでしょうか。仮にできるとしても、その規模はどの程度のものなのかという観点から検証していきます。

地震兵器1
昭和50年6月18日読売新聞

地震兵器2
昭和50年6月20日読売新聞

地震兵器3
昭和59年3月12日読売新聞

 最低でも今から30年以上前に、その研究開発が進められていたことが報じられ、また一般企業でも人工地震を発生させ、その耐震性を調べる作業をしていたことがわかります。むしろ、メディアが

地震兵器

について報じなくなったことに情報操作されているのではないかと私、喜四郎は危機感を感じます。
 これとは逆に、別の目的を達するために強力な人工地震が発生してしまった事実(震度5-強震)は、たびたび報じられます。それが、こちらです。

核実験と人工地震1
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201601/CK2016010702000131.html

人工地震 北朝鮮

核実験をすれば人工地震が発生=人工地震を発生させるには核爆発させる

このようにも言えます。例えメディアが報道しなくても、ニュースを見ても気付けない大衆、この事実が問題だと私、喜四郎は思います。
 次に、とても簡潔に311が人工地震だと解説した動画があります。5分30秒程度で終わりますので、是非、視聴されることを希求します。
311同時多発テロ アメノウズメ塾 放射能 地震 東日本大震災
https://www.youtube.com/watch?v=TGPbIHbiIbE
 動画に登場する「ちきゅう」について、簡単かつ驚愕の説明をします。
・「ちきゅう」
 独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する地球深部探査船。
 水深2500メートルのところから、さらに7500メートルを掘り進める能力を持っている。
 JAMSTECは掘削作業を日本海洋掘削に委託しているのである。ちきゅうのツールプッシャーは、全員が外国人。会話は当然英語

「東洋経済」参照(http://toyokeizai.net/articles/-/35713)

 平成23年1月から3月の正式な航海記録があれば、もっと内容が精査できるのですが・・・。

 今回は、ここまでです。人工地震について、私、喜四郎が行う「鎮魂帰神法」でなく、既存の公表されたデータから解説してみました。我々は、日常的に情報操作されていると思います。あとは、それに気が付く眼が有るか無いかです。皆様一人一人の開眼が、日本をあるべき姿に導くことと、私、喜四郎は思います。

一人ではマコトの道を生きては行かれんぞ。友をつくりなさい、友つくることは己をつくることと申してあろうが。友つくることは新しき世界をつくることぞ。一人の世界は知れたものぞ。一人ではマコトの道を生きては行かれんぞ。

日月神示「月光の巻」第56帖




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最終更新日  2016.03.08 15:42:32
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