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上田喜四郎の実践「日月神示」

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2017.01.01
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謹賀新年

 当ブログ御訪問の皆様、本年も宜しくお願い致します。本日、私、喜四郎は、「日月神示」発祥の地、千葉県成田市台方所在の

麻賀多神社
麻賀多神社

に初詣して来ました。新年早々、耳の痛いで恐縮ですが、当ブログ御訪問の皆様には留意して頂きたいことがありましたので、敢えて述べさせて頂きます。
 日月神示を信奉する者なら、当然、御参拝する

天之日津久神社
天之日津久神社

です。信奉するあまり、神様に対する礼儀を忘れてしまった悪い事例です。

天之日津久神社

新年の挨拶で、奉納するのは良いのですが、お宮の真中は、神様がお通りになられる道ですから、常に開けておかなければなりません。ましてお宮に立てかけるのは、やってはならないことです。皆様は、このようにならないよう留意して下さい。
 ここで、私、喜四郎が神様の見解を述べさせて頂くと、神社の祭壇には大抵、鏡が祀られています。

祭壇

鏡

鏡には、古来から「魔を払う」とか「不思議な力」があるとか色々な逸話があります。ですが、私、喜四郎に言わせれば、ある存在を一般人でも判るように表現したものです。ある存在とは、

たまゆら
たまゆら

です。皆様には、判って頂けると思います。私、喜四郎がパワースポットと呼ばれる場所で、なぜ

鎮魂帰神法

を用いて「たまゆら」を出現させるのかを。
 神社の鏡は、人間以上の存在(
神様にも色々ありますが)、を誰にでも見えるように表現したものです。ですから、

真中は開けて下さい

 そして、見た目は人間より小さい鏡がほとんどですが、実際の存在は、人間の比較にならないほど、重厚長大です。ですから、常に

初心に返り

祈って下さい。







最終更新日  2017.01.02 00:17:47
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