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上田喜四郎の実践「日月神示」

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2017.10.22
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カテゴリ:時事

各々の国難突破選挙

 安倍総理が、国難突破解散と名付け衆議院選挙を行ないましたが、国民にとっては正に超大型の台風21号が列島縦断により国難に遭遇しています。

台風21号
台風21号

このような状況で、与党圧勝という結果がでました。

国難突破解散選挙

当初、台風の目となり、三度「百合子旋風」を巻き起こすかと見られていた

小岩百合子
 小池知事は、先進的な温暖化対策を進める世界の都市連盟「C40」の運営委員会出席のため、フランス・パリに訪問、現地から中継で結果について述べていました。
 私、喜四郎が思うことは、このスケジュールは9月に決定していた為、選挙結果を待たずに渡仏したと言われてますが、もし、希望の党が政権交代をできるだけの当選者を獲得できる雰囲気があれば、渡仏は控えたはずです。自らが、内閣総理大臣に就任したかもしれないからです。

 続いて、以下の候補者に投票してしまう有権者に理解できません。

・枝野 立憲民主党代表

枝野
民主党官房長官時代、この人物の嘘のおかげで、一部の福島県民は、避難が遅れ被爆してしまいました。国民の生命、身体、財産を守れるか、疑問です。
福島原発
ちなみに、真実を発表した審議官は、この会見で左遷されました。

 ・辻本清美議員 立憲民主党

辻本清美

 安倍総理の森友・加計学園問題の時には、姿をくらましていましたが、その実

辻本清美

自分も同様の事をしていました。

・海江田万里 議員 立憲民主党

海江田万里

福島原発事故の際には

海江田万里

有事の際に、こんな小役人が役に立つか否かは、分かると思いますが・・・。

「人民は選挙と申すマヤクに酔ってゐるぞ、選挙すればする程、本質から遠ざかるぞ。」

日月神示「五葉之巻」第9帖







最終更新日  2017.10.23 02:56:48
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7回目の終了です(その5)   7回目の終了です(その5) さん
1 こんにちは。いつも興味深く拝見しております。8月27日付「聖書、創世記」にコメントをさせていただいた者ですが、有り難う御座いました。

2 私は、神示を愛読するものですが、好きな文節は、


 『体験と理解のみ財産ぞ』(黄金の巻・第16帖)。

 『智慧と愛が主の座に居らねばならん』(黄金の巻・第86帖)。


 愛の人間は深く、智の人間は広く進むとあります(黄金の巻・第91帖)。愛は経(たて)であり太陽(日)であり心(魂)だと思いますし、智は緯(よこ)であり月であり体(身)であり科学技術や「知恵の行使」だとも思っています。

 また、縦(|)と横(━)は、車の両輪であり、両者を抱き参らせて(十)になるとも思っています。

ありがとう御座いました。今後とも宜しく御願いします。 (2017.10.30 09:42:12)

7回目の終了です(その7)   7回目の終了です(その7) さん
こんにちは。いつも興味深く拝見しております。10月22日付で「各々の国難・・・」にコメントをさせていただいた者ですが、有り難う御座いました。

ところで、終末予言の「その時」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 「神示」では『辛酉はよき日、よき年ぞ』(下つ巻・第30帖)とあり、次の辛酉は2041年になります。そして次に、『四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ』(富士の巻・第19帖)とあります。

 上記の2点につきまして、「ヒトラーの予言」にも近接する年代や類似する事象の表現があるようですし、「シリウスファイルのオコットのメッセージ」でも近接する年代や類似の表現が認められるようです。
 (この2例はネットで閲覧できますが、著作権が一々面倒ですし、ウィルス感染問題もありますので、リンクは割愛させていただきます)。

 ここで、神示・ヒトラー・オコットの予言の「その時」の年代は、2041年の数年前から2041年までということになり、20年くらい先の話ですが、随分と気の長い話となります。

 ただし、『天の異変 気付けと申してあろが』(夜明けの巻・第3帖)と有りますように、前兆現象としての天変地異は益々激化して来るように感じられます。

 また、オコットのメッセージの類推解釈から、マヤの2012年の後から「変換の仕組み」が始まっており、中程からは「転換の仕組み」が始まるものと想像しますから、のんびりと20年先を待つわけでも無さそうに思われます。

★ どう思われますか。
(2017.11.20 09:59:20)

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