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上田喜四郎の実践「日月神示」

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パワースポット 沖縄県

2019.11.03
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パワースポット 沖縄県2
 当ブログへ来訪の皆様、いつもありがとうございます。今回は、10月31日未明に焼失してしまった沖縄県のシンボル首里城の報道を見て、私、喜四郎も大変、残念に思いました。










 ​そして、かつて沖縄県でパワースポット巡りをしたことを思い出しました。場所は、出口王三郎聖師が沖縄県を巡業した際に訪れ、霊界物語に登場する​​琉球の玉​​​(琉の玉、球の玉の二つの玉)と相応するような石を、発見した場所です。​​




波上宮(なみのうえぐう)
沖縄県那覇市若狭1-25-11



↑かつて、出口王三郎が鎮魂した場所



平成20年当時は、波上宮にあらかじめ宗教儀式を行う許可を取らないと入場させてもらえない神聖な場所になっていました。私、喜四郎もこの場所には立ち入れず、外側から参拝しました。​​​

 沖縄県民の皆様、首里城焼失は大変な傷心だと思いますが、熊本城も復興しつつあります。どうか「希望」という言葉があることを忘れずにいて下さい。​​







最終更新日  2019.11.03 00:40:08
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2015.10.04

パワースポット 沖縄県

与那国島

与那国島空港

 前回、台風18号で茨城県常総市が被災したばかりにも関わらず、今度は台風21号により、

9月28日、沖縄県与那国島に甚大な被害が発生し、お見舞い申し上げますとしか、表現のしようがありません。一日も早い復興をお祈り申し上げます。微力ながら窓口が開設次第、募金致します。

 私はかつて与那国島に行ってきました。よって、上記の文が表面的なものでなく、心からの文だと、感じて頂ければ幸いです。目的は

鎮魂帰神法による「祈り」

です。まず
・平成22年(2010)年9月7日、尖閣諸島中国漁船衝突事件発生

尖閣衝突事件

国内では、現代の悪夢、民主党政権時代。中国はチャイニーズマネーと蛮行が最盛期。この時期、私の中で

「富士を目ざして攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、おろち悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空蔽ひ、海を埋めて忽ちに」

日月神示「富士=普字の巻」第24帖

   喜四郎 注解    「おろち=ロシア」 「悪狐=中国

が、脳裏によぎりました。そして、日々の「神咒奉唱」と「鎮魂帰神法」の訓練の最中、私に

「与那国島での仕事=四五十(シィ・ゴ・トゥ=ヨン・ゴ・トゥ)=世ごと」

が伝達されました。内容は
「ある日、尖閣諸島が中国に武力占領され、次に与那国島、終いには、沖縄県まで占領されてしまう最悪のヴィジョン」
が示され、その大難を小難にする為の「祈り」を奉げられる者としてのお誘いを受けた気がしました。私の妄想か、幻か判りませんが、あの時代の閉塞感を少しでも払拭できる「お役」を演じられるならと、了承し、次に鎮魂中に示された場所が、与那国島の地形を活かした二ヶ所ありました。

与那国島
・八重山諸島の西端、台湾の北東に位置する島。行政区分は沖縄県八重山郡与那国町。北緯24度26分58秒 東経122度56分01秒 / 北緯24.44944度 東経122.93361度 / 24.44944; 122.93361 (西崎)[1]に位置する西崎(いりざき)は、正式な日本の東西南北端の中で唯一、一般の交通機関で誰でも自由に訪れることができる。
・ダイビングの名所として非常に有名な島である。また、海底遺跡ではないかとの説もあり、「遺跡ポイント」と呼ばれる海底地形にも潜ることができる。このポイントは、非常に潮の流れが速いことがあるため、上級者向けのポイントであるが、状況によっては初級者も見ることができる。
(ウィキペディアより https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8E%E9%82%A3%E5%9B%BD%E5%B3%B6#.E3.83.80.E3.82.A4.E3.83.93.E3.83.B3.E3.82.B0)

一つ目は、日本最西端の場所。二つ目は、

ムー、アトランティス大陸の建造物と呼ばれる「与那国島海底遺跡」

海底30メートルの地点でした。思わず、

ハメれた。これは割りに合わな過ぎる。

と思いましたが、「お役をお引き受け」した以上、お断りできず、まずは「スキューバーダイビング」を習うことにしました。とは言え、与那国島海底遺跡(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8E%E9%82%A3%E5%9B%BD%E5%B3%B6%E6%B5%B7%E5%BA%95%E5%9C%B0%E5%BD%A2)は、ダイビングでも通常、上級者コースの為、
訓練が必要となり、かつ9月末からダイビングを始めても平成22(2010)年内に、間に合いそうにないため延期。平成23(2011)年は、「3・11東日本大震災」が発生し、更に延期。

スキューバー訓練
平成24年(2012)年、千葉県船橋市所在の深さ5Mのダイビング専用プールで訓練開始
水中で「鎮魂帰神法」が行えるよう、座禅で静止訓練を実施。訓練者は喜四郎、撮影者はインストラクター。
その後、静岡県で初級者用の最大水深15Mのダイビングを計5回実施。

平成25(2013)年10月15から17日にかけて与那国島における御神業実施
 ただし、最初から風雨の洗礼を受ける旅立ちに。
・平成25年台風第26号
 10月11日3時にマリアナ諸島付近で発生し、北西に進みながら発達。勢力を保ったまま進路を東寄りに変え、速度を速めながら北上。16日明け方に伊豆諸島北部を通過、同日午前中に房総半島東岸をかすめ、同日15時に三陸沖で温帯低気圧に変わった。温帯低気圧に変わったあとも、北海道をはじめとした地域に影響をもたらした。気象庁は15日午後より、関東地方に接近・上陸する台風としては10年に一度の強い勢力として警戒を呼びかけた。この台風によって、伊豆大島(東京都大島町)では土石流により甚大な被害が発生した。東京都、千葉県、茨城県の14地点で、観測史上最大の24時間降水量を記録した

 台風の影響で、飛行機の出発が危ぶまれながらも運良く15日に与那国島へ到着。
与那国島 西崎碑1
日本最西端之地と
与那国島 太陽の火1
沖縄海邦国体採火記念碑「太陽の火」
の中間地点で早速、鎮魂帰神法による「祈り」の開始。しばらくして、
与那国島 西崎 太陽の火
与那国島 太陽の火2
与那国島 太陽の火3
「天日暗くなりにけり」
日月神示「富士=普字の巻」第24帖

国旗
「折りしもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目にうつれるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨ふらす、火の雨何んぞたまるべき、まことの神はなきものか、これはたまらぬ兎も角も、生命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次にあらわれぬ」
日月神示「富士=普字の巻」第24帖
遼寧
「折りしもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉く、この世の外にと失せにけり」
日月神示「富士=普字の巻」第24帖
 これまでも、鎮魂帰神法を聖地で行うと晴天から突然、にわか雨が降る現象を体験して、http://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201504180000/
「火」と「水」で「火水=カミ=神」となるので、日本最西端之地で「祈り」が成功。

 翌16日、3回のダイビング予定で午前中から海底遺跡海域をダイビング。インストラクターには、当然のことながら「鎮魂帰神法」等の宗教係の言葉は言えず、趣味のダイビグとしか言っていなかった為、1回目の海中で「鎮魂帰神法」に集中していると、インストラクターから体調不良が起きたと疑われ、揺さぶられてしまい、慌てて「異常無し」のサインを送るも不信感を募らせてしまいました。2回目のダイビングで予定地に到着し、「祈り」を奉げていると、完全に「体調不良」と見なされ、事故防止の為に3回目のダイビングを中止されてしまいました。よって機会を見つけて、いずれまた。
被災者支援に







最終更新日  2015.10.09 00:08:54
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