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上田喜四郎の実践「日月神示」

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ホピの予言

2019.11.27
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カテゴリ:ホピの予言

​​ホピ族の予言3
 当ブログ来訪の皆様、どのようにお過ごしでしょうか。いつもながら、私、喜四郎は、ようやく多忙な日々から解放され、つかの間の休息に入りました。
 天皇皇后両陛下の「親謁の儀」、ローマ法王来日、韓国「GSOMIA破棄延期」と色々な出来事が起こりました。私、喜四郎の感覚的には、日本にとってマイナスの印象がなく、令和新時代
の幕開けだと思っていましたが、

鎮魂帰神法

をしていてあるイメージが降りてきました。御存知の通り中国では、少し前まで香港のデモがありました。​

 
大雑把な流れですが、習近平率いる中国共産党が、「一国二制度」を破り「逃亡犯条例」制定で行政と市民が対立した事に端を発し一連のデモ発生に至った。また、現在、米中覇権戦争中のアメリカが用意周到に香港市民を援助扇動し、共産党支配下では、民主主義も自由も無い状態を世界に発信されたと、私、喜四郎は考えています。
 現に、香港の事で米中は露骨に対立しています。





ですが、2018年に米国ペンス副大統領は中国に宣戦布告しています。


​​
現在はGDP及び軍事費、世界1,2位の大国が覇権戦争の手始めとして経済戦争中です。

 次に、ホピ族の中に火族という部族があり守護霊マサウが火族に授けた石板があります。

火族の石板

「大いなる清めの日」に関係するシンボルだそうです。

​ハーケンクロイツ(逆まんじ)=ドイツ。​

太陽=日本

このシンボルも逆にすれば分かります。



五星紅旗の国

私、喜四郎は、米国が正義の戦争をしていると思っていません。ネイティブアメリカンのホピ族に降りた神様の視点から見れば、シンボルがどの国の暗示であるか理解できると思います。そして、現在の世界的な環境の激変を考えれば、大峠のタイミングも遠いか近いかも。







最終更新日  2019.11.27 03:46:44
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2017.10.19
カテゴリ:ホピの予言

ホピの予言2

 日本の衆議院選挙は、与党優勢が大勢を占めているので、特に話題にはしません。そのような中、気になるニュースがありました。

中国宇宙ステーション落下へ 地球に100キロの物体が落ちる可能性も=米専門家

2017年10月16日 12時42分
コントロール不能となった中国の宇宙ステーションが地球に向かって落ちてくる。中国政府は落下時に大気圏再突入で「機体の大部分は燃え尽きる」と主張しているが、残骸が地上に落ちてくる危険性が指摘されている。しかも、どこに落ちてくるのか、全く予測不可能だという。専門家が英メディアの取材に応えた。「
2017年後半から2018年初めの数ヶ月だろう。しかし、いつ、どこになるかを正確に予測するのは不可能だ」中国初の宇宙ステーション「天宮1号」の落下について、米ハーバード大の天体物理学者ジョナサン・マクドウェル氏は述べた。英ガーディアンが10月13日に報じた。

http://www.epochtimes.jp/2017/10/28956.htm

天宮

 宇宙ステーションの残骸が落下でしても、全人類に被害を受けるような重大な事態にはなりませんが、私、喜四郎には


ホピ族
ホピ 宇宙からの予言

に登場する
「ホワイト・フェザーという名のホピ長老が第五の世界が始まる九つの前兆について話した」
内容を思い出しました。九つ中八つについては、過去のブログで御紹介した通りです。

https://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201607090000/

 そして、最後の前兆については、次の通りです。
「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わるのじゃ」
 以前、私、喜四郎は「国際宇宙ステーション」の事ばかりを連想していましたが、この前兆に「白人が作った天の住居」とは記されていませんでした。むしろ、中華人民共和国という一党独裁国家、周辺国と領土領海紛争、PM2.5等の
環境汚染、軍事大国化等、災いの元凶というべき国が作った

宇宙ステーション「天宮」

が制御不能で地球に落下する方が納得がいきます。
 2017年後半から2018年初めの数か月に天宮が地球に向けて、大音響で青い星のように落下する状況が報道された時は、終わりの始まりなのかもしれません。







最終更新日  2017.10.19 01:45:38
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2016.07.09
カテゴリ:ホピの予言

ホピの予言

 今週も色々な出来事があり目まぐるしく過ごしましたが、皆様は如何お過ごしだったでしょうか。今回、ご紹介する内容は、少しだけ肝を冷やす内容です。
 まず本日9日に次のようなニュースが流れました。


「日本人宇宙飛行士の大西卓哉さん(40)がISS(国際宇宙ステーション)に到着しました。 大西さんらを乗せた宇宙船「ソユーズ」は、日本時間の9日午後1時6分にISSにドッキングしました。その約3時間後、大西さんはISSの中に入り、滞在中の3人の宇宙飛行士と合流しました。」


ホピ 
出版社 徳間書店著者・翻訳者  ルドルフ カイザー (著) 
ホピ 宇宙からの予言-神・人・宗教の原点 (超知ライブラリー)

 上記書籍の中に「現世界終末`九つの前兆`」が記されています。
第一は、白い肌の者たちが大陸にやってきて、雷で敵を打つというもの。

西部劇
これは銃を下げた白人のことだった。

二番目の前兆は、「声で一杯になった木の糸車の到来」。

幌馬車
これは白人の幌馬車隊だった。

第三は、「バッファローに似ているが、角の長く大きい獣」の登場。

牛
これは、白人の連れてきた牛だった。

第四の兆しは「鉄の蛇が平原を通る」というものだったが、鉄道が大陸を横断したときにこの予言は成就した。

鉄道

五番目の兆しとして老人が挙げたのは、「巨大な蜘蛛の巣が地上をおおう」というものである。

電話線
やがて電線がアメリカ全土を蜘蛛の巣状におおった。

「大地に石の川が交差する」という第六の前兆は、

ハイウェイ
ハイウェーが建設されるに及んで成就した。
 老人は、次に、未来の予言として三つ列挙した。第七の前兆は「海が黒く変色して、それによって沢山の生物が死ぬ」というもの。第八の前兆は「ロングヘアーの若者が部族国家に加わり、インディアンの生き方と知恵を学ぶ」というものだ。そして、最後の九番目の兆しはこうである。「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わるのじゃ」
 ヤング牧師は、1976年に他界したが、死ぬ前に、第七と第八の予言をかろうじて解釈した。第七の予言は、70年代初頭に世界各地で頻発した大規模な石油流出事故。

石油流出事故
これによって海洋は黒く汚染され、多くの生物が死んだ。

そして、第八の予言は70年代中頃に若者の間で盛んになったヒッピー文化である。
ヒッピー

 残る第九番目の前兆について、現在のホピ族の多くは、アメリカの宇宙計画に関係したものととらえているようだ。「ポール・シフト」の著者ジョン・ホワイトはこう語る。

ISS
国際宇宙ステーション

「白人が空の家を天に置くときが、予期すべき最後の前兆の一つになるとの予言である。そののち、母なる地球の大変動の時期は間近に迫る。"空の家"は人間に許された最期の創造物だからである。人は月や星々にまで手をつけたために、飢饉、疫病、内戦が惑星に表面化し、社会と自然のバランスが崩される」

飢饉、疫病、内戦は慢性化しています。先日、バングラディッシュでも日本人が犠牲になったテロが起こったばかりです。自然のバランスが崩れているのは、周知の通りです。今後、国際宇宙ステーションの動向が鍵です。
 ちなみに、日本人とネイティブアメリカの人達とは、同じアジア系モンゴロイドの遺伝子だという説もあります。









最終更新日  2016.07.10 02:18:55
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