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上田喜四郎の実践「日月神示」

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日月神示 仕組み

2020.07.26
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テーマ:日月神示(42)
カテゴリ:日月神示 仕組み

日月神示「黒鉄の巻」第14帖 前編
 
当ブログへ来訪の皆様、御訪問ありがとうございます。連休中、皆様は、どうように過ごされましたでしょうか。私、喜四郎は、千葉県在住ですが、スーパーに買い物へ行っただけで、他の外出は自粛していました。
 そんな中、ほとんどの方が予想していた通り、新型コロナウイルスの感染者が、更に増加したニュースがありました。
​​



 ウイルスの悪質性も困りますが、医療と経済の選択を人間に迫り、人の本質を試している点に難題と感じます。
 さて、今回は別の視点で「大峠」の時期について、また一歩近づいたと感じたので、私、喜四郎なりに「日月神示」で解釈します。
「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。
 一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、
 世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。」

​日月神示「黒鉄の巻」第14帖

 先日、次のニュースが報じられました。



 現在において、軍事経済の超大国といえば、米国、中国の二強時代です。
一の大将 米国
二の大将 中国
が相手国を悪魔化する情報戦から、互いに空母艦隊派遣した軍事演習の威嚇行為、総領事館の閉鎖を要求し、次のステージ移行しつつあります。




 さらに米国による中国軍関係者の拘束など、事態が拡大してきています。



 ですが、「日月神示」には「大喧嘩するとみせかけて」と記されています。トランプ大統領は有言実行型なので、台湾、韓国、香港のどれかで米中代理戦争が起きる可能性は、充分に考えられますが、「黒鉄の巻」に

悪の総大将は奥に隠れて御座るのぞ

と記されてます。悪の総大将とは、コロナで共に大量感染者を出した

ロシアか

イスラエルか
 それとも、別に総大将が存在しているのか、現時点で分かりませんが、米中の対立は今後も注視する必要があります。
 







最終更新日  2020.07.26 03:32:16
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2020.02.19
カテゴリ:日月神示 仕組み
​​​​​日月神示「天つ巻」第21帖

​​​​​​ 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、新型コロナウイルス「COVID-19」こと、

武漢肺炎

についてです。毎日、マスコミの過熱報道により、強力な殺人ウイルスが日本で蔓延しているかのような感じを受けます。しかし、落ち着いて考えてみると、この武漢市発生の新型コロナウイルスには、
高齢者の感染した場合、重症化し易い
という特徴があるものの、逆を言えば若年層は感染し難い、或いは感染しても無症状という事です。
 つまり、免疫力の強い人には大した影響がでないということではないでしょうか。マスコミの煽り報道が横行しているので、心配にならない人はいないと思いますが、心配になったら



保健所の相談窓口の電話番号

そして、感染の判断は、37.5℃以上の熱とコンコンというようなせきが出ることだそうです。





 私、喜四郎は、新型コロナウイルス「COVID-19」こと、

武漢肺炎

​が「日月神示」に記された通りの内容という書き方をしましたが、これが「大峠」の真打と記した覚えはありません。中国の亡国は前段階であり、真の「大峠」の段階は以下の通りです。​

「みろく出づるには、はじめ半ばは焼くぞ。人、二分は死、みな人、神の宮となる。」​

​​日月神示「天つ巻」第21帖​​

 今は、手洗いうがいの徹底、食事療法による免疫力の強化、マスクがあれば着用にこしたことはないと思いますし、また相互の助け合い等が必要だと思います。そして、日本における中国人のマスク買い占め行為等々、





韓国、中国にマスク支援するも批判だらけ

悪行行為をマネし、自分さえよければ良いというワレヨシの行動に出ることが、

病神の仕組

にかかる事なので注意されたいと思います。







最終更新日  2020.02.19 11:48:07
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2020.01.26
カテゴリ:日月神示 仕組み

日月神示「地つ巻」第16帖
 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、


中国発、新型コロナウイルスの拡散です。(動画を視聴されて、参考になった方は、是非「👍いいね」クリックをお願いします。)


まず、致死率が低いとは言え、日本を初め、瞬く間に世界各地に感染が拡大してしまいました。

 マスコミが再三に報道している為、ご存じと思いますが、中国人にとって日本が「春節」に海外旅行したい国、No.1だそうです。観光業に関わる方達は、大切なお客様かもしれませんが、あとは現状を考えれば招かざる客だと、私、喜四郎は思います。
 これは差別や偏見でなく、日本国内で日常生活を営んでいる日本国民の安全を考えた、区別をしているだけです。

 ↓こんな妄想をしている中国人が少なからずいて困ります。


感染力はSARS以上、中国共産党の情報統制も昔と変わらず、今も昔も世界中の国々に菌をバラまいています。
 春節の時期で国民を利用した細菌テロを企図したものかと思わず疑いたくもなります。多過ぎる自国の人口を減らす一方、先進国の政治経済の混乱させる一石二鳥の自爆テロというべきでしょうか。


日本で年間1兆8000億円のインバウンド効果があれば、国を挙げて入国拒否はできません。


 中国でも若い世代は、まともな考えを持っているようですが、日本を困った時だけ逃避されても歓迎はしません。尖閣諸島問題や日本人スパイ容疑拘束やら、私、喜四郎としては香港人の気概を見習って欲しいと思います。

​ そして、この種の災害が発生すると決まって「デマ」が流れます。国民の知的レベルが想像できます。
 ここまでは一般論の話です。次が本題の「日月神示」です。
「今に病神の仕組にかかりてゐる臣民苦しむ時近づいたぞ、
病はやるぞ、
この病は見当とれん病ぞ、
病になりてゐても、
人も分らねばわれも分らん病ぞ、
今に重くなりて来ると分りて来るが、その時では間に合はん、手おくれぞ。」

日月神示「地つ巻」第16帖

春節が終わるまでは、マスクの着用、確実な手洗いうがい、室内のアルコール消毒くらいは、心掛けても良いと思います








最終更新日  2020.01.26 01:01:42
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2018.02.02
テーマ:日月神示(42)
カテゴリ:日月神示 仕組み
​​​​​​​日月神示「日の出の巻」第16帖​​​

​​​​ 明日2月3日は「節分」です。​​今回のテーマは、その「節分」になります。ご存知の人も多いと思いますが、大本教では節分で

「鬼は外、福は内」​​
​と言わず​​

​​「鬼も内、福も内」

​​​​と言います。​​​​​ ここに言う「」とは、国祖、国常立大神様の事で、地球乗っ取りに成功した神と称す存在が、人類に蛮行を正当化させた忌まわしき風習です。
 そこで、「日月神示」では、「節分」について、どう記しているかについて挙げて見ます。

「悪の衣着せられて節分に押込められし神々様御出でましぞ。此の節分からは愈々神の規則通りになるのざから気つけておくぞ、容赦は無いのざぞ」

日月神示「日の出の巻」第16帖​

​​同じ内容が記されています。そして、「節分」の日に押込められたと同時に、「節分」の日から御神政復活を記されています。

​ 私、喜四郎は「節分」を行ないませんが、もし皆様がされるのでしたら

も内 福も内」

と掛け声をかけて行なえば良いと思います。次に「豆まき」についてもふれておきます。通説として、「豆まき」に使われるのは、炒り豆と決まっており、これは、生の豆を使って拾い忘れたものから芽が出てしまうと縁起が悪いとされているからです。「炒る」が「射る」にも通じ、「魔目(まめ)」を「射る」ことで「魔滅」となるという事らしいです。

​​​ 炒り豆で(国常立大神様)を射る、鬼払いとは、ふざけた話ですが、日月神示には、​

「炒豆(いりまめ)にも花咲くのざぞ」​​​

​日月神示「地つ巻」第25帖

​​常識では、炒った豆から芽が出て花が咲くことはありえません。こちらもやはり、御神政復活の意味だと私、喜四郎は考えます。
 ただし、毎年「節分」があるのに​いつになったら御神政復活が始まるのかと疑問を持たれる考えもあると思います。その疑問にも答えを示された帖があります。

​​「神は十柱五十九柱のからだ待ちてゐるぞ。五十と九柱のミタマの神神様お待ちかねであるから、早うまゐりて呉れよ」

​日月神示「下つ巻」21帖

​常立大神様の御準備は出来ていますが、出来ていないのは私達、人だということです。







最終更新日  2018.02.02 23:55:57
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2017.07.13
カテゴリ:日月神示 仕組み

蛇足

福岡水害

 連日、報道されていますが、福岡、大分県の豪雨被害に遭われた方々と復興に携わる方々には、頭が下がります。

 前回、私、喜四郎は、時節到来ということで

榛名の御用

を公開しました。ただし、榛名の御用は、少し知識がある方には、

蛇ヶ岳との関係は?

と疑問を持たれた方もいると思いますので、今回はそれについて、アップします。まず、基本を押さえます

蛇が岳は昔から神が隠してをりた大切の山ざから、人の登らぬ様にして、竜神となりて護りて呉れた神々様にもお礼申すぞ」

日月神示「下つ巻」第1帖

 この帖があり、かつて

日月神示の研究家 ~
日月神示の大家 ~
再臨の岡本天明 ~

等と語った連中が、こぞって蛇ヶ岳に足を運んだ経緯があり、そこで何らかの「自称 御用」「自称 仕組」を行なったようです。それに連られて、一部の日月神示ファンの方達も蛇ヶ岳に行き、ネット拡散、雪だるま式に「榛名の御用」と「蛇ヶ岳」の虚像が大きくなってしまいました。
 私、喜四郎に言わせれば、このような輩は、いつも、難解な御神諭を更に難しく説明して、一般の人が理解し辛く解釈して、最後に自己の正当性を訴える手法を使っています。そのような手法なら私、喜四郎も出来ますが、やる意味がありません。私、喜四郎は、

鎮魂帰神法

を用いて、人間以上の存在を具現化し、その主張を解釈できる範囲と伝達が許された内容のみを公開しています。所謂、

百聞は一見に如かず

です。前置きが長く、かつ他人を否定するような内容でしたが、これから記す内容は正にその通りだった為です。

蛇ヶ岳

私、喜四郎も「榛名の御用」を終えた後、「蛇ヶ岳」に足を運びました。すると、

たまゆら

達が、「榛名の御用」を終えた者と認証して、出迎えてくれました。私、喜四郎は、すぐに

鎮魂帰神法

で交流を開始すると、

「ご苦労様、されど登山の必要は無し」

との意思を伝達されました。これには、疑問がありました。多くの日月神示縁者が蛇ヶ岳に足を踏み入れたにも関わらず、私、喜四郎はなぜお断りされたのか?ということです。理由の説明を求め、更に前進しました。

蛇ヶ岳

蛇ヶ岳

 上の画像中央に1体だけ御出現された「たまゆら」を発見できますでしょうか。私、喜四郎は、この「たまゆら」から登山不要の説明を受けました。要約すると

・後世、日月神示で金儲けをする者が、蛇ヶ岳に来た際、登山させ実績を作らせる。
・ヘビを人類の始祖と思想する者(龍蛇同族)の拠り所として、日月神示に榛名山と蛇ケ岳を記す。
・大本教の出口王仁三郎が蛇ヶ岳に触れなかったのに対して、岡本天明が登山したのは、「
蛇の道は蛇」の者達を引き出すための御役。

よって、私、喜四郎は登山の必要が無いとのことです。わざわざ、「榛名の御用」を行なったつもりでも、蛇ヶ岳に登山できてしまうと無意味だったということです。

 蛇足(だそく)とは
よけいなことを付け足したために物事の価値を下げたり、 駄目にしてしまうことです。

http://kotowaza-kanyouku.com/dasoku

 尚、御神業としての蛇ヶ岳の話であり、自然散策の蛇ヶ岳を否定するものではありません。

 







最終更新日  2017.07.14 00:10:55
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2017.07.09
テーマ:日月神示(42)
カテゴリ:日月神示 仕組み

榛名(ハルナ)の御用

 連日、北九州の土砂災害について被害発表される度に犠牲者が増え、悲しい限りです。

 

九州豪雨、新たに4人死亡確認...死者は25人に
7/10(月) 22:12配信
九州北部の豪雨災害は10日、新たに男女4人の死亡が確認された。
 このうち男性1人は有明海で遺体で見つかっていた。福岡、大分両県の死者は25人になった。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170710-OYT1T50122.html?from=ytop_main1

 この状況下ですが、私、喜四郎は、

 榛名の御用

について、公開の時節が到来したと判断したので、今回はその件についてアップします。

「富士と鳴門の仕組、諏訪マアカタの仕組。ハルナ、カイの御用なされよ。」

日月神示「松の巻」第14帖

「諏訪麻賀多榛名甲斐玉和す理ざぞ。」

日月神示「アレの巻」全1帖

 「榛名の御用」は、私、喜四郎の力量で出来る御用であり、私、喜四郎より上位能力者が御用を務めれば、別の方法と結果を出せると思います。
 よって私、喜四郎の御用が全てでないと一言、付け加えておきます。

榛名の御用
榛名山

 到着早々に、巨大な意志を感じたので、

鎮魂帰神法

を行ないました。すると、

榛名の御用

榛名山全体から

たまゆら

の御出現です。榛名山へ行ったことがある方なら、頂上までロープウェイで行けることを知っていると思います。私、喜四郎も、

榛名の御用

の行う場所は山頂と感じていたので、ロープウェイで行くつもりでしたが、この時に出現された「たまゆら」達から登山路を案内されました。

 

榛名山

 この道を歩もうとする者は、楽をさせてくれないと思いました。

 「ひつくの民草は神がとことん試しに試すのざから、可哀そうなれど我慢して呉れよ」

日月神示「下つ巻」第37帖

 

榛名の御用

山頂の手前で、ロープウェイの降車地点の先に行くと、お宮がありました。

榛名の御用
富士山神社の由緒

榛名の御用
 この先に、私、喜四郎の「榛名の御用」の場所がありました。

榛名の御用
画像中央の鳥居に、国常立大神かそれ以上の御神気を感じたので

鎮魂帰神法

で交流を試みました。すると、

榛名の御用
榛名富士大神(木花開耶姫)

たまゆら体

で、一般公開できるレベルの御姿です。

榛名の御用

木花開耶姫神様とは、
天皇家の祖先、天照大神様のお孫であるニニギノミコト(瓊瓊杵尊、邇邇芸命)様の妻神様です。
 

  この日は、奇跡のような偶然、偶然のような奇跡で、私、喜四郎以外、誰も登山者がいませんでした。よって、たまゆらに導かれるままに、山頂で

榛名の御用

を務め上げさせて頂きました。
 これが、私、喜四郎の「榛名の御用」の全容です。
 
 残りは、「カイ=甲斐の御用」と「富士の仕組」です。







最終更新日  2017.07.11 02:45:49
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2017.02.22
カテゴリ:日月神示 仕組み

マアカタの仕組 後編

 2月も色々な出来事がありました。今回は、「マアカタの仕組 後編」をアップします。
 まず、私、喜四郎が受けた

マアカタの仕組

とは、印旛沼に眠る「」を復活させることでした。復活の日である。

天津日津久神社
平成25年2月20日

 「日月神示」が降りた「麻賀多神社」の末社、「天津日津久神社」へ参拝し、「マアカタの仕組」成就へ向けたお許しを頂くことにしましたが、「マアカタの仕組」の真の御神体は、「天津日津久神社」でありませんでした。

「地(くに)の神大切せよと聞かしてあろが、(中略)
お燈明と共に捧げなならんのざぞ。火と水ぞと申してあろ、
神示よく裏の裏まで読みて下されよ
(中略)
元の生神様には
がどうしてもいるのざぞ」

日月神示「水の巻」第1帖

「天津日津久神社」の裏に該当する社は、麻賀多神社内ではただ1つしかありません。それは、ニビル星のアヌ神が地球に飛来し一時的に他の外来神から地球統治権を掌握していたシュメール文明の時代。国常立大神様を人間として転生を容認し、人として没後に祀られた塚があります。

麻賀多大権現様 
麻賀多大権現様

 私、喜四郎が鎮魂帰神法で御許可を頂くと

麻賀多大権現様 

『世、こしらへた神々様は「ながもの」の御姿ぞ』

日月神示「マツリの巻」第4帖

画像の中央縦に白色の御龍体の胴体を確認できますでしょうか。これが、「麻賀多大権現様」の塚に眠られておられ、私、喜四郎の鎮魂法で御出現が可能な御龍体の御姿です。そして、そのまま印旛沼に飛んで行かれました。
 私、喜四郎にもっと能力があれば、より完璧な御龍体で御出現されたのですが、これが精一杯でした。また、この時は、御龍体を体に宿す必要がなくそのまま、目的地まで行かれたので、「神島の神開き」のような最小の御龍体で御出現される必要もありませんでした。
 続いて、私、喜四郎は、「たまゆら」誘導の元、愛車で印旛沼のある場所に行きました。

印旛沼

画像の右側の側道を下ると、印旛沼の船着き場があり、この日ために準備した

マアカタの仕組
ゴムボート

印旛沼竜合成
で御龍体の頭部分へ向かいました。

 
マアカタの仕組
ひたすら、櫂で漕ぎ

マアカタの仕組
水上では、巨大な「たまゆら」に導かれ

目的地に到着し、ゴムボートの上で、まずお清めの

 
 九十九里の地酒「梅一輪

を船上から印旛沼に注ぎ、鎮魂帰神法を開始。
「マアカタの仕組」とは
「印旛沼の龍」
麻賀多神社の末社「麻賀多大権現様」の御龍体
○(ミ)の中に・(キ)を入れる事
その封印を解き放つ為の役を人間が担う

 

 マアカタの仕組
仕組の成就

印旛沼の上空に巨大な高次元体が御出現されました。役割を終えて、元の船着き場まで行きました。

マアカタの仕組

以上で、私、喜四郎が行った「マアカタの仕組」は終了となります。これで、すぐに「大峠」が始まる事ではありません。ただ「神一厘の仕組」に向けた準備ができつつあるということです。







最終更新日  2017.02.23 03:24:14
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2017.01.27
カテゴリ:日月神示 仕組み

マアカタの仕組

 皆様、お待たせしました。「日月神示」の「マアカタの仕組」を公開する時節が来ましたので、アップします。そもそも、私、喜四郎が「マアカタの仕組」を実行した理由は、

麻賀多神社
平成25年1月1日に初詣を行なおうと考えた際、「伝達がある。人がいない時に来い。」という意志を事前に受けたため、深夜2時過ぎに、天之日津久神社様へ参拝し、その際、「マアカタの仕組」の御用の命を受けました。

  「富士と鳴門の仕組、諏訪マアカタの仕組。ハルナ、カイの御用なされよ。」

日月神示「松の巻」第14帖

 まず、「マアカタ」について、解説します。「マアカタ」とは、「麻賀多神社」の「麻賀多」のことです。「発音が似ているから勝手な推測だろう」と誤解されないように、次の神示を示します

「諏訪麻賀多榛名甲斐玉和す理ざぞ。」

日月神示「ア◎の巻」第1帖

 続いて、仕組成就の場所になります。私、喜四郎が「鳴門の仕組」を成就させたのが、瀬戸内海の渦潮が現れる地でした。そして、「諏訪の仕組」も読み違えましたが、諏訪神社内の池でなく、本来は諏訪湖で行う仕組でした。

マアカタの御用結構であったぞ。富士晴れるぞ、湖(うみ)晴れるぞ。」

日月神示「日の出巻」第23帖

麻賀多神社付近にある湖とは、

印旛沼

しかありません。印旛沼には次の竜伝説があります。
「昔、印旛沼のそばに、人柄の良い人々が住む村があった。印旛沼の主である竜は、人間の姿になってしばしば村を訪ねては村人達と楽しく過ごしていた。ある年、印旛沼付近はひどい旱魃に見舞われた。雨乞いは功を奏さず、水田は干からびて、村人達は餓死を覚悟した。そのとき竜が村に来て、村人達から親切にしてもらった恩返しとして雨を降らせること、しかし大竜王が降雨を止めているため雨を降らせれば自分は体を裂かれて地上に落とされるだろうことを話し、姿を消した。間もなく空が雲に覆われて雨が降り出した。喜んでいた村人達は、竜が天に昇って雲の中に消え、直後に雷鳴と共に閃いた稲妻の光の中で竜の体が三つに裂かれるのを見た。」

 

印旛沼の竜伝説
 
印旛沼の地図があります。
印旛沼地図
これに、竜伝説の竜を合成します。
印旛沼竜合成
印旛沼の形が龍体をしていると感じてもらいたいです。そして、私、喜四郎が平成25年1月1日麻賀多神社御参拝後、たまゆらに導かれ印旛沼周辺を車で周りましたが、必ず道から外れ沼に、たまゆらは向かいました。まさかと思い
鎮魂帰神法
で、たまゆらを私、喜四郎の体に入れ「マアカタの仕組」成就ポイントを探すと、示されたポイントが
マアカタの仕組ポイント
地上でなく、ナビの十字ポイントの地点でした。つまり、水上でした。竜の頭部分です。さすがにこの御用は考えさせられました。まず、船の手配、そして、御用の間に邪魔が入らないようにする対策です。船を探した結果、レンタル船は、全店で冬季期間休業でした。つまり自分で準備するしか手段はなく、同時に自分の船ならば時間帯が選べるため、御用の最中の他人を気にする事がなくなりました。
 今回は前編のため、成就ポイントを示したまでです。後編で「マアカタの仕組」の御用がどのように遂行したかを記します。

 







最終更新日  2017.01.31 00:17:05
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2016.12.25
テーマ:日月神示(42)
カテゴリ:日月神示 仕組み

諏訪マアカタの仕組

 今回、ご紹介するのは、

「諏訪マアカタの仕組」

日月神示「松の巻」第14帖

「諏訪の仕組」の神開きをした時の話ですが、その前に数日前から本日に至るまで、悲惨な大事件大事故が相次ぎました。

アレッポを忘れるな
12月19日 駐トルコ ロシア大使射殺
アラビア語で「神は偉大なり」と叫ぶ

 ドイツ
ドイツテロ
12月19日 ドイツ トラックテロ
クリスマスマーケット」に突っ込む

 

民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり

聖書「ルカ伝・世の終わりの前兆と迫害」21章10節

 

 ノロウイルス急増

 

フードバンク

方々に疫病やききんが起こり

聖書「ルカ伝・世の終わりの前兆と迫害」21章11節

 

 新潟 火災
12月22日 新潟県糸魚川市 大規模火災

上山千穂 異常気象
12月24日 北海道 記録的大雪

 恐ろしいことや天からのすさまじい前兆が現れます。

聖書「ルカ伝・世の終わりの前兆と迫害」21章11節

 

 本日は、クリスマスですが、まさに聖書予言に相応しい時節だったと、私、喜四郎は感じました。ちなみに、クリスマスとキリストの誕生日は無関係で、商業利用された記念日というのが、クリスマスイブとクリスマスの真実です。

 ・新約聖書には、イエス・キリストの誕生日を特定する記述は無い
・イエス・キリストが降誕した日がいつにあたるのかについては、古代からキリスト教内でも様々な説があった
・現在ではキリスト教の商業的、世俗的なイベントとなっている。

 ウィキペディアより

 日本人の長所は、他国の文化なり宗教なりを受け入れ、それを独自にアレンジしていくことだと私、喜四郎は思います。事実、私、喜四郎も

「諏訪の仕組」

の神開きには、安易な発想でこれを行なってしまいました。「諏訪」と言えば 

諏訪大社
諏訪神社

この時、神開きの場所を諏訪神社にしたのは、有名な

御柱祭

があり、これが

日ユ同祖論

の根拠の一つだったからです。このような単純な発想で、諏訪神社へ行き、

「◎海の御用とは◎海の鳴門と◎海の諏訪と◎海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。」

日月神示「日の出の巻」第18帖

 ◎海の諏訪」の該当場所を探しました。

諏訪大社 案内図

清祓池

 

諏訪大社 池
清祓池

この場で、鎮魂帰神法を行ない、神開きを試みました。結果は、外れです。出現した「たまゆら」から

真の神開きの場所ではない

という意志を伝達されました。

諏訪大社 池2

やり直しが許されない、仕組の神開きで外してしまいました。真の場所は、「諏訪湖」だったのを思い込みから誤り、私、喜四郎は「諏訪の神開き」を失敗しました。
 失敗は失敗として受け入れ、次回は、「マアカタの仕組」の話です。







最終更新日  2016.12.25 23:49:40
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2016.12.06
テーマ:日月神示(42)
カテゴリ:日月神示 仕組み

鳴門うずうみの仕組

  今回、ご紹介する内容は、時節が来たので公開する内容になります。

 

には、いくつかの「仕組み」について記述された帖があります。その中で

「鳴門うずうみの仕組」

があります。この仕組みを成就させ、神開きを行なうことを私、喜四郎が身分不相応ながら遂行しました。場所そのものは、かなり以前から示されていました。その場所は、そのものずばり

鳴門海峡案内1

「鳴門海峡」

鳴門海峡案内図2

でした。

 

「鳴門へ行くことあるのざからこのこと役員だけ心得て置いて呉れよ。」

日月神示「上つ巻」第31帖

 

鳴門海峡
鳴門のうずしお

鳴門海峡道の駅
淡路島「うずしお」S.A内のモニュメント

 最初に場所が示されたのは平成23年の出来事でした。そして、実際に行ったのが

平成23年11月25日

ただし、この時は「鳴門うずうみの仕組」成就がメインでなく、国常立大神様が御龍体になられた時のサイズを確認することがメインで、その場所に向かう途中の通過地点だったので、あらかじめ示されただけでした。

http://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201603210000/

「何と申しても時節には、かなわんから」

日月神示「一八(イハ)の巻」第6帖

です。そして、時節が到来したのが、

平成24年7月17日

でした。7月17日と言えば、京都祇園祭「山鉾巡行」徳島県剣山「剣山神社本宮大祭」が行われ、どちらも日ユ同祖論の根拠とされる、重要な日です。

鳴門うずうみの仕組神開き2

 鳴門うずうみの仕組神開き1

レンタカーを駐車場に停めて、徒歩であるポイントへ行き

鎮魂帰神法

「鳴門うずうみの仕組」

神開きを成就しました。ただし、ここの場所は極めて危険な場所です。夜間、海というのは、悪霊に足を引っ張られかねないので、公開はしません。

「鳴門うずうみの仕組も型して呉れよ。」

 日月神示「日月の巻」第12帖

 今回この内容を公開したのは、私、喜四郎が今年3月某日に、豊雲野大神様の

「神島開き」100周年

を実際に挙行したことを覚えていますでしょうか。

http://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201603170000/

地図で解説すると下記の赤文字になります。平成23、24年当時は私、喜四郎自身、考えも及びませんでしたが、

二つの渦潮がぶつかる鳴門海峡の北に神島があります。日月神示は、国常立大神様が降ろされた筆、神島は豊雲野大神様が御隠退された島です。とても意味ありげな、組合せに場所でした。

地図

この3つの時節を私、喜四郎が終えたので、今年、「鳴門うずうみの仕組」公開を許可されました。

  

「◎海の御用とは◎海の鳴門と◎海の諏訪と◎海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。」

日月神示「日の出の巻」第18帖

 

 


【安心の国産】【鳴門海峡産】サッと入れるだけで簡単便利! 寿物産の鳴門原藻生わかめを乾燥カットタイプにした簡単便利品。







最終更新日  2016.12.18 22:23:20
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