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上田喜四郎の実践「日月神示」

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時事

2020.08.14
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カテゴリ:時事

​​​8月13日 都内にダブルレインボー​​
 
​当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。私、喜四郎は、相変わらず多忙な日々を過ごしております。そして、明日は8月15日「終戦記念日」です。私、喜四郎は複雑な思いで、ここ数日、仕事=四五十=世ごと、に就いております。
 皆様は、昨日、都内で一時的に強い雨が降り、その後「虹」が出た事をご存じでしょうか。


 この時、私、喜四郎は丁度、民進党の前を通り、その際に民進党の出入口に立っている警備員同士が「皇居の方に虹が出ている」との会話を聞き、思わず確認をしました。ここまでは、自然現象で良いのですが、その虹が吉兆を現す

二重虹=ダブルレインボー

だったため、驚きました。

 今回の虹の出現は、何を予兆しているのか。天に考えさせられました。







最終更新日  2020.08.14 23:36:16
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2020.07.30
カテゴリ:時事

令和二年七月豪雨と50日の雨
 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。皆様が住む地域は、梅雨明けされたのでしょうか。
 関東では7月30日に雨が降ると、

50日連続の雨天

になるそうです。



 多かれ少なかれ、50日連続で雨に降られると、生活、心身共に困り弊害が出てきます。特に今年は「令和二年七月豪雨」の激甚災害が発生し、改めて「」の恐ろしさを感じさせられました。

熊本県人吉市

そして、7月29日未明に発生した最上川の氾濫。

​​山形県河北町災害

コロナ感染と経済低迷、異常気象による天災は、かつて東日本大震災と放射能汚染で被った被害と、別の形で私達の生活に影響を及ぼしています。
 
​ただし、50日の雨が降っただけでの被害です。堤防も決壊し、防災の予測シュミレーションも人智では計れず、自然に及ばないことを無情にも知らされました​

「いくら学力強いと申しても百日の雨降らすこと出来まいがな。
 百日雨降ると何んなことになるか、臣民には分かるまい、百日と申しても、神から云へば瞬きの間ぞ。」​​

​日月神示「下つ巻」第20帖​

 この帖を今、読めば「日月神示」の凄さが素直に理解できると思います。そして、私達が経験したのは百日の半分、50日です。ここからも、「大峠」までの残り時間と、私達が変わらなければノアの洪水に遭う未来を感じられるのではないでしょうか。​​​​







最終更新日  2020.07.30 02:58:48
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2020.07.19
カテゴリ:時事

​​​​​​京アニ放火殺人事件から1年​​​​​​
​​ 当ブログへ来訪の皆様、ブログ休止中のため、ご心配またはご期待に応えられず申し訳ありませんでした。私、喜四郎は幸いにして新型コロナに感染せず、所得も多少影響を受けた程度で無事息災に過ごしておりましたが、別の要件が発生し、多忙を極めました。まだ忙中でありますが、それなりに時間を作れ始めたので、不定期にブログを再開したいと思います。
 まず、時事を出口王三郎聖師と日月神示で解釈していきたいと思います。



 この事件で犠牲に遭われた方々には、心よりお悔やみ申し上げます。
 今回の犯人である青葉容疑者のような、一方的な考えから大量無差別殺人を起こす人が、昔から後を絶ちません。
 大本教の出口王三郎聖師は次のように述べています。
「たとえば、国家社会の実状を憂うる者が、世を茶毒(とどく)すると信ずる元凶を殺害するとしても、またその反対に真に祖国のために奮闘する士が、民衆の誤解のために、あるいは時の勢力によってことごとく斬伐されるとしても、その魂は間もなく新たなる人々に憑依して、前以上の力を発揮するものである(中略)
水戸公が、孝の道を知らない罪人に孝道を教うること三年、道を悟らしめて、しかるのちに刑を行なったというが、まことに立派なことである。」​

「人類愛善新聞」昭和10年9月3日より

​​ この内容と正反対の事件が

大阪池田小学校児童殺傷事件の宅間守死刑囚の行動
宅間が控訴を自ら取り下げ、死刑判決を確定させた宅間は
弁護人に送った文書で、刑事訴訟法​​第475条第2項で規定され​た「死刑確定後の6か月以内の死刑執行」を訴えていた。

情報元

 悪霊は、次なる憑依体を探すために​早期に死刑執行を訴えたと考えられると思います。
 日月神示でも
「悪想念は早く清算しなければらんぞ。中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残るぞ。残ることあるぞ。残ってこの世の事物にうつって同じこと、所業をくりかへすことあるぞ。早く洗濯せよと申してあろうがな。」

​日月神示「春の巻」第三十二帖

 日月神示は、正に過去、現在、未来が記されていると私、喜四郎は考えます。いずれ来る大峠に備えて「心の洗濯」は大切だと思います。​​​​







最終更新日  2020.07.19 04:06:21
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2020.05.05
カテゴリ:時事
国難
 
当ブログへ来訪の皆様、今回も御訪問ありがとうございます。現在、皆様は、どのように過ごされていますでしょうか。私、喜四郎はやるべき事に追われて、少しの間、ブログの更新が途絶えてしまい、御訪問されている方には、申し訳ありませんでした。
 今回てのテーマは、新型コロナウイルスでなく、天皇陛下の御即位1年についてです。

 昨年の今頃は、「令和」の幕開けに日本中が盛り上がっていました。私、喜四郎も当時は多忙で、即位式が行われた​「大嘗宮一般参観」を昨年12月4日​に行ってきました。
 この時、吉凶を現す二重の虹(ダブルレインボー)が出現しました。





 当時、私、喜四郎は凶事ならば、巨大地震による被害と予想しましたが、今して思えば、そんな規模のものでなく、日本全国に波及した新型コロナウイルスによる禍災だったと、改めて自分の力不足を痛感しました。
 平成の時代から令和の時代に変わり、あらゆる事態が拡大、加速しているのに、それに対応できていない、私、喜四郎の不甲斐なさを知らされるステイホーム週間となりました。






最終更新日  2020.05.05 00:42:20
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2020.04.14
カテゴリ:時事
​スーパームーン後の地震​​​​

 当ブログへ来訪の皆様、御訪問ありがとうございます。私、喜四郎は前回のブログでスーパームーンと地震の関連についてアップしました。



4月8日

 無論、武漢肺炎=コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている最中、巨大地震を望む訳もなく、大難が小難になることを​願いましたが、予想通り大きめの地震が発生しました。



12日午前0時44分 最大震度4



13日午後7時16分 最大震度4

 私、喜四郎の個人的な感想としては、​大難が小難に変わった形で地震が発生したと思います。そして、13日は異常気象でした。


山梨県で季節外れの積雪

 今年は暖冬のため、雪不足でスキー場の倒産が連続発生しましたが、今になって、季節外れの積雪です。
「さむさ狂ふぞ。」

​日月神示「風の巻」第2帖

​ 現在、コロナウイルスという「わからん病」が蔓延し、月が関係する「地震」、「寒さが狂った」季節はずれの雪、まるで大峠を想像させる小規模の「型」が示されたとも取れます。
「いざとなりての改心は間に合はんから、くどう気つけてあるのぞ。
 日本ばかりでないぞ、
 世界中はおろか
 三千世界の大洗濯と申してあろうがな、
 神にすがりて神の申す通りにするより外には道ないぞ」

​日月神示「富士の巻」第20帖

 TVを見ると、「外出自粛で人との接触を8割減少できれば収束できるが達成は難しい」という話が数多く報道されています。私、喜四郎は、今回の出来事が大峠の前段と考え、まずは外出自粛を全うすることから始めたいと思います。



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最終更新日  2020.04.14 03:58:30
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2020.04.09
カテゴリ:時事
8日、スーパームーン​​​​

 当ブログへ来訪の皆様、少し更新が遅れましたが、御訪問ありがとうございます。



8日の夜は、今年、最大の満月「スーパームーン」でした。私、喜四郎は以前から満月と地震の関連をアップしていますが、よりによって、この時期にスーパームーンとは、恐れ入りました。
 満月の前後には、奇妙な出来事が発生しがちと昔からの言い伝えがあります。8日のニュースに次の出来事が放送されました。


 私、喜四郎の感覚では、神社等に放火する行為自体、その人は悪霊や動物霊に取り憑かれている可能性が極めて高いと思います。
 続いて、世界に新型コロナウイルス=武漢肺炎を巻き散らした、当事国、中国のウイルス発生地、武漢市では封鎖解除がされました。



 全てが月の魔力=ムーンパワーとは言いませんが、日本も世界も奇妙な出来事が起こり続けています。
 今回のムーンパワーは、人の精神に影響を与える程度で抑え、巨大地震の発生は無いよう、大難が小難になるよう願うだけです。​






最終更新日  2020.04.09 02:38:14
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2020.04.02
カテゴリ:時事
​ビデオレター「マスク不足の真相」​
​​

中国は、イタリアをはじめとする欧州各地に医療支援をしていますが、これもまた、ボロが出始めています。
 世界規模のウィルスを拡散させた習近平をトップとする共産党国家にも関わらず、この後に及んで金儲けです。
 私、喜四郎は以前から中国製品を極力購入しないようにしていましたが、今回の一件で、更に中国製品不買行動が強固なものとなりました。









最終更新日  2020.04.02 00:40:55
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2020.02.02
カテゴリ:時事

​新型コロナウイルスの怪​
 
​当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、やはり今、世界を感染の恐怖に貶めている中国についてです。



 せっかく専門病院が完成しても、すでに病床よりも感染者数の方が多く、しかも隠蔽体質の中国では公表数と実数に差があるのも容易に分かります。
 これは、治療する病院でなく、感染者を一箇所に閉じ込めて新型ウイルスごと消滅するのを待つ収容所の観があります。残酷ですが私、喜四郎の発言は後日、証明されるかもしれません。
 さらに凶報で武漢市がある湖北省のとなり、湖南省では「鳥インフルエンザ」が発生したとのことです。


鳥インフルエンザ「H5N1型

これは、人に感染し、かつて日本でも感染が確認され危機感が迫った記憶があります。
 さて、香港人権問題、台湾総選挙問題、米中貿易戦争に加えて新型ウイルス問題、更に鳥インフルエンザ問題など災いの続出している中国ですが、私、喜四郎は、中国が衰退していくことをホピの予言から公表していました。

ホピの予言 「第五の世界が始まる9つの前兆」
「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わるのじゃ」



天宮 2018年4月2日落下

ホピの予言2

 火族の石板「大いなる清めの日」に関係するシンボル




五星紅旗のシンボル

ホピの予言3

「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。」

​​日月神示「磐戸の巻」第16帖

今年は、やはり初めから何かを秘めた年だと思います。








最終更新日  2020.02.03 11:06:24
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2020.01.17
カテゴリ:時事

やりすぎ都市伝説の感想 其の参
​​ 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。​​​今回で「やりすぎ都市伝説」の感想は終了します。早速ですが、いくつかの画像と共に私、喜四郎の疑問を挙げます。

 言語は根本的な意味を残したまま、場所、民族、環境によって変化してきたそうです。
 現在、世界には約7000語があり、その元となった「祖語」が存在するそうです。インド・ヨーロッパの語族の印欧祖語が世界最大30億人のルーツとなっているそうです。

 悲しい事に、この中に我々の日本語は含まれていません。そして、よく画像を見ると、もう一つの国も含まれていません。答えはユダヤ人が使うとされる

ヘブライ語

です。ユダヤ・キリスト・イスラム共通の唯一神にして、この神を信じる者のみが救われるとしているのに印欧祖語は使用数が多い、数の力に押し切られて話が進められました。
 ちなみに、日本語とヘブライ語は共通点が多く、ユダヤ十氏族の末裔が渡来した根拠にもなっています。

情報元

​印欧祖語のCybernetics(サイバネティクス)をルーツまで遡ると



クィーン クババ

になるそうです。​その理論補強に、

キリスト教「ヨハネの黙示録」

​を出しました。祖語でユダヤ・キリスト教のヘブライ語は使わないのにクババという神の存在裏付けには使ってます。私、喜四郎には持論を補強する為の「都合の良い、良いとこ取り」にしか思えませんが。
 さらに追加するとクババが降臨したトルコのアナトリア地方には

聖書の洪水伝説で箱舟が漂着した「アララト山」があり、箱舟らしき巨大木造船が2隻も確認されています。


アララト山 北東の巨大船

アララト山、南の巨大船

トルコのアナトリア地方というば、クババより箱舟の方が有名だと私、喜四郎は思いますが、この話題もスルーされました。

​​​​​​​​ 最後に関氏の致命的なミスです。
​​​​​シュメール文明のアヌ神、仏教、インド、キリスト教等、多数の宗教が出ました。特にキリスト教は番組の所々で出て、関氏の持論に説得力を持たせています。ですが、「ヨハネの黙示録」を使ったのが過ちです。ヨハネの黙示録は聖書の末巻に収められ、世界の終末に創造主(ヤハウェ)と悪魔サタン(ヘビ又は龍姿)の世界最終戦争(ハルマゲドン)が起き、人類も巻き込まれ、大半が無残な死を遂げ、特別に許された者だけが​新たな都エルサレムに行ける話です。
 関氏は、世界最終戦争(ハルマゲドン)を語らず、宇宙人が努力した人類を引き上げてくれるような語りをしました。

 関氏の何者で、頭の中にあるストーリーは何なのでしょうか。本人以外分かりませんが、私、喜四郎は故事に習い、注意する事はできます。

「世の中に 独り止まるものならば もし我かはと 身をや頼まん」

太田道灌​​








最終更新日  2020.01.17 04:33:11
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2020.01.14
カテゴリ:時事

​​やりすぎ都市伝説の感想 其の弐​​
 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。最近、世界情勢が目まぐるしく変わるので、テーマを変えようかと思いましたが、今回のテーマも「やりすぎ都市伝説」の感想にしました。

 今回のテーマは、「宇宙人と人間の子 ヒューメイリアン」です。私、喜四郎が子供の頃、「矢追純一のUFO」特番があり、その当時から宇宙人に拉致され宇宙船で妊娠させられる話がありました。ですので、新しい情報の発見とは思えません。



 私、喜四郎も現在、地球上には人間の姿をした宇宙人や、宇宙人と地球人のハイブリッド種が、存在していると考えています。
 ここで疑問なのが、代表例としてレプティリアン(爬虫類人類)の存在です。レプティリアンについては、肯定的に捉える考え方と、否定的に捉える二つの考えがあり、結果は私、喜四郎もわかりません。
 
この番組は、

宇宙人=神は絶対善

のスタンスなので視ていると全てが良い風に映し出されます。
 
そして、シュメール文明のアヌ神が製造中のハイブリッド種の話になります。

第七世代もあるそうですが、お笑い芸人の呼称みたいな感じです。
 
ここでも困った事に、宇宙人とのハイブリット種の弊害の歴史を語っていない事です。
「地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。
神の子らは、人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。(中略)
当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。
これは(ネフィリム)、神の子ら娘たちのところに入って産ませたものであり、大昔の名高い英雄たちであった

旧約聖書「創世記」第6章1~4節

​「巨人たちが人の娘をめとり、そこからネフィリムが生まれたとされる。ネフィリムは「みな仲たがいをして共食いをし、お互いを殺しあった」​

旧約聖書「ヨベル書」第7章21~23節


情報元

情報元


 毎度のことですが、私、喜四郎の主張は一つです。地球の主催神である国祖、国常立大神様の御霊統が外来神達の姦計により、鬼門と裏鬼門に押し込められ、後は外来神達が原始人類を好きなように人体実験、遺伝子操作、歴史の歪曲と隠ぺいをした結果、現代の人類に至るということです。​







最終更新日  2020.01.14 03:15:10
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