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上田喜四郎の実践「日月神示」

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パワースポット 宮崎県

2017.11.23
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パワースポット 宮崎県4

 皆様、大変ご無沙汰しております。しばらくの間、公私共に多忙を極め且つ、私、喜四郎にも悩む事があり、更新する気力が無くなっていました。
 私、喜四郎は、

鎮魂帰神法

の一部を使えるとはいえ、昭和の大霊能力者

出口王仁三郎

の足元にも、他の同時代を生きた著名な能力者達にも及ばす。それでも現世においては、能力アップしなければ今後についていけない、無力感に苛まれていました。
 そこで、22日(水)、自分の進退を見極める為に、宮崎県所在

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霧島東神社

に行って来ました。
 霧島東神社とは
霧島東神社は、霧島六社権現と称される6つの神社の一つ。標高500mの高台にあり、伊邪那岐尊(イザナギノミコト)・伊邪那美尊(イザナミノミコト)を主祭神として祀り、第十代崇神天皇の代に霧島山を信仰の対象とする社として創建された。

https://www.travel.co.jp/guide/article/15690/

この神社には、天之逆鉾(あめのさかほこ)のレプリカがあり、この場所で、鎮魂帰神法で自分の将来を見極めることにしました。

天逆鉾とは

記紀神話では、漂っていた大地を完成させる使命を持った伊邪那岐(イザナギ)と伊邪那美(イザナミ)の夫婦神が天沼矛を渾沌とした大地に突き立てかき回し、矛を引き抜くと、切っ先から滴った雫(あるいは塩)がオノゴロ島となったとされた。その天沼矛が天逆鉾である。

霧島東神社
霧島東神社

霧島東神社
龍神の安息地として伝えられている神龍の泉「忍穂井」

霧島東神社
忍穂井の全景

霧島東神社
「天之逆鉾御下降記念」

霧島東神社
拡大画像

 結論、鎮魂帰神法によるたまゆら達との交流から、まだ私、喜四郎がこの道からギブアップするには早く、自分に出来る能力で突き進む事にしました。







最終更新日  2017.11.28 02:55:41
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2015.03.14

天孫降臨の地 宮崎県「高千穂」その3

 今回、ご紹介するパワースポットは、天孫降臨の宮崎県「高千穂」の「天岩戸神社・東本宮」です。ご祭神は「天照皇大神」です。

東本宮

「東本宮御社殿」

 御神殿の裏手へ進むと、ご神木の根元から湧き出る「御神水」を頂ける場所があります。下の画像です。(2枚とも同じ画像ですが、「たまゆら」が分かり易いように、下の画像に赤文字で印をつけました。)

IMG_0061_result.JPG

神水 たまゆら

下の画像は、参道入口です。順序が逆になってしまいました。
東本宮2

「天岩戸神社東・西本宮」の参拝を果たし、

「鎮魂帰神法」

によって、「たまゆら」達と交流した結果、定説と少し異なっている感じを受けましたが、この地が神聖な場所である事には変わりありません。聖域での「パワースポット」なので、御参拝の際は、物見遊山や、浮いた気持ちで行かないように願います。

 今回は、連続で宮崎県のポイントを巡ったので、

ここから「国内ツアー」の旅費を節約して行ってきました。オススメです。

 

 

 








最終更新日  2017.06.09 13:47:37
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2015.02.13

天孫降臨の地 宮崎県「高千穂」その2

 今回、ご紹介するのは、天孫降臨の宮崎県「高千穂」の「天岩戸神社・西本宮」です。

 「天岩戸神社」は「西本宮」と「東本宮」の2つ分かれています。その中で、「西本宮」になりますが、ここには都合上2度、参拝しました。

 1度目は、2009年8月23日です。当時、私、喜四郎は千葉県某所在住のヒーラー兼チャネラーの女性指導者と交流がありました。誤解されると心外なので、決して「弟子入り」や「入門した」訳でなく、対等な立場の交流です。そのヒーラーさんとお弟子2名と私、喜四郎の計4名で、「天岩戸神社・西本宮」に訪れました。彼女達は、チャネリングした結果、チャネル先の高次元神から「2012年アセンションについての封印を解除するよう」に指令されたそうです。

 私はこの件にほぼ無関係でしたし、「2012年アセンション説」そのものを否定していましたので関わり合いたくなかったのですが、「昔の因縁」というやつで同行しました。(この件については、機会があれば公表します)

 そして、西本宮の入口にある「天照大神」像がこれです。

天照大神像たまゆら

像の頭上に半透明のたまゆらと像の右肩上に白色のたまゆらが写っているのを確認できると思います。この時の一件は、これで終わりです。この時、「たまゆら」達が私に語った内容は、色々な意味で公開できません。「2012年アセンション説」を提唱した人達は、現在、どんな生き方をしているのかは知りませんが・・・。

 つづいて、2012年5月24日に私、喜四郎が単独で参拝しました。

天照大神像

昼間の「天照大神」像

 そして、順々に参拝して行き、「天安河原」まで行きました。「天安河原」は

「日本神話に登場する天照大神が岩戸隠れの際に八百万の神々が集まって相談した場所であると伝えられている。」(ウィキペディアより)

となっています。

天の河原

天安河原宮

 ここに到着する約50メートル手前から、警報が鳴り出しました。私、喜四郎一人しかこの場にはいません。手痛い歓迎を受けることになりました。この場では全く、私、喜四郎に意思の疎通をしてくれる「たまゆら」達は無く、少し場所を離れ、ようやく交流してくれる「たまゆら」達が見つかりました。

天の河原たまゆら

分かりづらいかもしれないので、印を付けました

天の河原たまゆら2

交流の結果、この場所がどんな場所なのか、太古に何があったのか、大半のたまゆら達が、なぜ私、喜四郎を拒んだのか、何となくわかりました。確かに「パワースポット」です。 西本宮に参拝される方は、襟を正して行かれることを希望します。それなりに参拝すれば、それなりの御利益は得られると思います。間違っても物見遊山や浮いた気持ちでは行かないように、忠告しておきます。
 興味を持たれた方は、参拝される前に予備知識として、石ノ森章太郎氏が書いた、古事記の入門書

 

 
をオススメします。石ノ森章太郎氏といえば、アニメ界の巨匠、代表作は「サイボーグ戦士009」です。

 







最終更新日  2017.05.30 19:47:58
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2015.02.02

天孫降臨の地 宮崎県「高千穂」その1

 今回、紹介するパワースポットの地は、天孫降臨の地、宮崎県「高千穂」です。まず宮崎県「高千穂」地方がどのような場所かを理解して頂くため、約6分で分かる動画をご用意しました。御覧下さい。

 動画はここからhttps://www.youtube.com/audio?v=8AdttXImrAA

 まず高千穂神社の説明をウィキペディアから。

 所在地、宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井字神殿1

 主祭神、高千穂皇神・十社大明神

高千穂神社 正面

高千穂神社 正面 鳥居

高千穂神社 碑

高千穂神社 正面

御利益

  • 奪い合うことの醜さ、協力することの素晴らしさを思い出させてくれる。
  • 今後のルートを教えてくれる。
  • やさしさ、才能を引き出してくれる。
  • ストレス解消。
  • 秩父杉がある。疲れや難関をいい方向に導く。
  • 夫婦杉がある。絆強化。出会い運アップ。
  • 参考文献:『さらにパワーをいただける 神社の謎』より一部抜粋

  • 平和を愛する心。
  • 参考文献:『開運!日本のパワースポット案内

  • やる気アップ。
  • 活性化。
  • マンネリ打破。
  • 本殿前、秩父杉のあたりがパワーが強い。
  • 夫婦杉から秩父杉に向かって気が流れている。
  • 午前中にパワーが強い。
  • 「鎮石」のあたりはさっと通り抜けた方がよい。
  • 参考文献:『李家幽竹と行く 幸せパワースポット

    等々、巷では言われています。

    高千穂神社 本殿

    高千穂神社 本殿

     私の感じたことは、

    「パワースポットが個人の願望をかなえるためにあるのではなく、そこから出ているエネルギーを受けて、結果的にその時の自分にとって良い方向に物事が変化していくための場所」

    だと感じました。

     そして、高千穂神社前の道路を挟んで、小さい丘がありました。高千穂神社以上に私を呼ぶエネルギー波を受けて、丘を登って見ると

    高千穂神社前 丘

    がありました。「猿田彦神」様の石碑です。そして、私を呼んだ「たまゆら」達が出現してくれました。

    画像は、http://youtu.be/WSXdieqM8_E

    メッセージは、「古事記『天孫降臨』の疑似体験」だそうです。

     

    簡単に、楽しく「古事記」を分かりたい方は、こちらをおすすめします。

     


     







    最終更新日  2017.04.28 23:53:05
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