782165 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

気まぐれ Kiyo の etc.

PR

楽天プロフィール


KIYOさん

キャッチフレーズは未入力です。

フォローする

カレンダー

日記/記事の投稿

バックナンバー

2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月

フリーページ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄

rainbowbri.jpg
2008年02月06日
XML
カテゴリ:オススメ!

今回の北海道行きは、法事で出かけたんだけど、
トド助の実父の実家が北海道で、現在も本家がある。
実際には、縁が遠くなっているんだけど、
その実家で何かが行われる時は、関東に住んでいる親戚(5家族)から
どこかが代表で伺わせて頂く事となっていて、
今回は、トド助の実兄家族の番だった!
一人息子の体調が悪く、我が家にしか代理を頼めないとの事で、
北海道行きとなったのだが、ルビーの事もあって、
本当はあまり乗り気ではなかったのが本心だった!しょんぼり

ルビー猫には心細い思いをさせたかも知れないし、
逆に過保護過ぎて、静かで良かったのかも知れないし
それは何とも言えないけど、無事に産んでくれてホッとした!スマイル
過去のお産では、いろいろやらかしてくれてるからね・・・失敗

どうせ出かけるなら、楽しんで来なくちゃ!ちょき
と気分を変えて、ライブカメラをセッティングして、
北海道へと出かけて来たわけ・・・。


というわけで、しばらく北海道の記事が続くと思いますが、
今日は、宿泊ホテルホテルのお風呂温泉の映像から、
例によって、男性の入浴時間中の撮影ですので、
一部、お見苦しい写真もあるかと思いますが、ご了承を!うっしっし
宿泊したホテルは、義兄たちが予約していた、
鶴雅グループの「あかん遊久(ゆく)の里 鶴雅(つるが)」。
実はここへ宿泊するのは二度目なのだが、
前回は夕方暗くなって着いて、早朝出発だったため、
ホテルホテルのお風呂を十分に味わえなかったんだ!ほえー

たっぷり・・・、とまでは行かないが、
今回は、いろんなお風呂温泉に全部浸って来たので、
このホテル自慢のお風呂の一部を載せてしまおうと思う。
少ししか写真カメラが撮れなかったのは、湯気のせい・・・、
気温が低いためか、湯気がすごくて、特に露天風呂温泉などは、
隣にいる人の顔もわからない時があるほどだった!びっくり
時間によるのかもしれないけどね。

1階と最上階そして最上階に続く屋上にお風呂があるのだが、
1階と最上階とで、夜の10時で男女が入れ替わる。
最上階のお風呂は、ほとんど撮影出来なかった・・・、
撮ってもさぁ、こんな感じになっちゃうんだ。

鶴雅お風呂1

入り口の部分と、洗い場がわりと湯気が少ないから、
そこだけアップしておきましょ。

鶴雅お風呂4  鶴雅お風呂3

屋上の露天風呂など、足下が見えないぐらいの湯気で、
写真どころか、転ばぬように注意したぐらいだった。
のちに、湖上で撮った写真から、屋上のお風呂の一部も紹介しよう。

お見せしたいと思った画像は、実は1階のお風呂なんだ。
こちらは翌日の朝風呂に入った様子。

鶴雅お風呂10
やはり入り口に足湯がある。

鶴雅お風呂11 鶴雅お風呂12
足湯を出ると左に泡の風呂ある。

鶴雅お風呂16
足湯から右にある、打たせ湯

鶴雅お風呂15
足湯から右へ突き当たりにこんなお風呂・・・、
浴槽の上に休憩場所があるって珍しいよね!?

すべてのお風呂に、低温、中温、高温と表示があって、
冷えた体には、とても親切なお風呂だと思った。

泡の風呂の左の写真中央奥に、半地下へ進む階段がある。

鶴雅お風呂14
階段を降りたところ、右に洗い場がある。

この洗い場、シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプーが
3種類3セットが置かれ、さらに洗顔フォームも置かれている。
驚いた事に、最上階にはまた違うものが、
やっぱり3種類3セット置かれていたよ・・・。
全種類はとても使い切れなかった!ほえー

さて、上の画像のすぐ右に洞窟風呂がある。

鶴雅お風呂13
洞窟風呂への入り口は二つ、そのうちの一つがこれ

鶴雅お風呂17
洞窟風呂の内部、かなり薄暗くて、コンデジではキツイ。
ストロボは、湯気があって無理だし・・・、限界かなぁ。

鶴雅お風呂21  鶴雅お風呂22

洞窟風呂の入り口から、先にサウナがあって、
こちらも低温と高温にわかれている。

鶴雅お風呂18
こちらは低温(75度だったかな!?)サウナ

またまた最初の方の泡の風呂に戻って、
半地下への階段の左に2階への階段があって、
階段を上がると、それぞれに工夫を凝らした4つのお風呂がある。

鶴雅お風呂20
この浴槽は、一本の樹木の中をくり抜いたものだ。
アメリカから取り寄せた、何とか杉で、
直径2メートル弱ぐらいの大きさだ。

上の写真の外を見て頂くと、外の雰囲気がわかるよね!?ウィンク
そう、それが1階の露天風呂なんだ。

二重扉を出ると、一瞬、ウ~ソだろっ!戻ろう!と躊躇うほど、
もうね、一瞬にして、凍えるほどの寒さが全身を包んできたよ。

鶴雅お風呂23
扉を出ると、この光景が目の前に・・・。
左の白い部分は、阿寒湖だ。

実はこの写真を撮った時、樹木の雪に気づく余裕がなかった!失敗
朝6時現在での外気温はマイナス22度
現在は、マイナス18度ぐらいだろうか・・・!?
濡れていて、しかも当然の事、素っ裸で出た外は、
景色を見る余裕がないほど、猛烈に寒かった!

鶴雅お風呂24
朝日がまぶしい・・・

お湯に浸りながら、カメラカメラを構える・・・、
ちょっとすると、もう手が痛くなってくる。
写真がないのが残念なのだが、
濡らさなかったはずの頭が、湯気で湿っていて、
それが凍って、白髪のじいさんに変身!ぷー
タコ助に大爆笑されたが、笑うタコ助も頭が真っ白だ・・・うっしっし

鶴雅お風呂25
氷結している阿寒湖が一望出来る

だんだん体だけは温まって、気持ち良く空を眺めると、
今まで気づかなかったモノが目に入って来た。

鶴雅お風呂29

鶴雅お風呂32
これぞ正に雪の華でしょう!?
関東の温泉では、これは見ることの出来ない光景だよね


長すぎて、かなりカット、ルビー猫の赤ちゃんもカット・・・涙ぽろり

※画像をクリックすると、フォト蔵へ飛びます。






楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2008年02月06日 23時54分35秒
[オススメ!] カテゴリの最新記事
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.