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ひっそりとした時間

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海外ドラマ

2021年09月12日
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カテゴリ:海外ドラマ
いきなりのダム崩壊と、
半年間休んでいたアシーナの現場復帰、
マディの妊娠、その後と
何をおいてもドラマに織り込まれた新型ウィルスの影響。

ダムによる土石流は日本の台風を思わせられるし、
ちょっと見ててキツい場面もありました。

あーさっきまで
「判事ローラ・カーマイケル」見てたんで
書けないわ。
また後日。

ありがちな話で、黒人女性にはTOSのウフーラが
勇気をくれる存在なのね。
その話好き。
ウーピーも言ってたよね。

おやすみなさいませ~






最終更新日  2021年09月12日 23時55分37秒
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2021年09月05日
カテゴリ:海外ドラマ
雨が上がって洗濯物を外に出せてうれしかった。
夕方、また雨になっちゃったけど。
それにしても気温が急に低くなって、
暑さがぶり返したときのダメージが怖い。

*
毎週ベーグル焼いてるんだけど、
そろそろ食パンに切り替えようかな、、と思いつつ、
まだハードル高そうで迷ってます。
食パン用の型も持ってないし。
もうしばらくベーグルのみにしておこう。
*

久しぶりの「名探偵モンク」の
最初のエピソード見ました。
なんだか長かったので2込みだったらしく、
2からは覚えてる。

今日の放送は吹き替えなしだったので、
ずっとは見てられなくて録画しました。
吹き替えと字幕とは味わいがかなり違った。
前に見たときは吹き替えだったんだ。
コメディなんだけど、
吹き替えの方がより一層
コメディ色強かったような気がする。

シャローナの吹き替えの人の演技が自然な感じで、、
と以前にも書いたはずです。
ストットルマイヤー警部がごく普通だった。
日本人は声で感情を表すことが多いかな。
表情はあまり変えないで。
アメリカの人はその逆なのか。
手振り身振りはオーバーだったり感じますよ。

旅客機に搭乗したモンクとシャローナの前に
イケメン俳優と、怪しい夫婦を装ったふたり、、のエピソードは
めちゃくちゃ面白かった。
モンクの横に座った紳士が電気コードの営業マンかなにかで
ありとあらゆるコードを手荷物に入れてきて、
面白がってモンクに協力するシーンなんか。爆笑。

***

そういえば以前も感じたことですが、
アメリカに出てくる遊園地の観覧車って
えらく小さく感じますね。
日本のが巨大なのか。
昔の小説にはもっと小さいの出てきてた。
レイ・ブラッドベリの「黒いカーニバル」なんか
文字読んだだけで情景が目に浮かんだことを思い出しました。
盛んに再放送してる、「クリミナル・マインド」でも
目の見えない少年が、自分の母親を殺した青年を
それとは知らずに仲良くなって、
最後に一緒に観覧車に乗るシーンもあったけど、
基本二人乗りですよね。
だから何だって?っていう話じゃないんですが
単なる感想です。


***

車の12ヶ月点検に行ったんですが、
いつもならちょっとした編物持っていくのに
今日は手ぶらで行って、手持ち無沙汰で、、
動画サイトばかり見てました。
もう結構長く乗ってるので、不満は修理に直結。






最終更新日  2021年09月06日 00時19分34秒
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2021年08月29日
カテゴリ:海外ドラマ
前回、とりあげたbody of proofです。
ところどころ見覚えがありましたが、
実は最後の2回分、全然見覚えありませんでした。

見てて忘れてた?

終わりから3話目(エピソード11)は覚えてた。
夜景を見ながらデート中のミーガンとスタッフォード。
そこへ高速で墜落していく旅客機。すぐに市内中が停電になる。
旅客機は発電所に墜落した。

***

このエピソードでミーガンは元彼のトミーではなく
仕事で出会ったスタッフォードとデートしていた。
が、トミーが現場へ出向く途中で連絡が取れなくなり
ミーガンは冷静さを失ってしまう。
実は自分が選んだスタッフォードではなく、
トミーのことが忘れられない自分に気づく、というもの。

---

最後の2話はミーガンと母の対立の要因になっていた、
子供の頃に亡くなった父の死の真相への追究。
ミーガンは父の死を「自殺」と片付けられたことを決して信用していなかった。
それが元で母との確執があったのだが、
周りから見てもそれは明らかなミーガンの考えすぎのように思われていた。
が、実家を処分すると言われたミーガンが目にしたのは
警察に提出されていなかった、父の遺書だったのだ。
遺書の鑑定と、父の墓を掘り起こすことを母に承諾させるが
墓の中は空っぽだった。

***

えーーー?こんな終わり方だったっけ?
結局最終回はミーガンの父は殺人で、犯人はすぐ近くにいた、
というものでした。
そして、トミーは若い女性刑事と付き合っていたと思っていたけど、
ミーガンと晴れて復縁、、、みたいな。
スピードつじつま合わせみたいな感じでした。

でも10年ぶり?くらいに最終話見られてよかったわ。

**

スタートレック・ディスカバリーは
録画ばっかりして、順不同に見て、
また戻って見て、今わけがわからなくなっているので、、
もう一度4話くらいに戻っているところ。

スポックの子供の頃、めちゃ可愛いね。
なのになぜ青年になってひげもじゃ?
スポックがひげって(以下略)

ケルピアンの話も面白い。
あと、、すごいなと思ったのは
パイク船長。
TOSの役者さんにひたすらそっくり。
20世紀っぽいというか。

さて。毎日暑いけど、もう8月も終わりですね。






最終更新日  2021年08月30日 00時01分24秒
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2021年08月22日
カテゴリ:海外ドラマ
土曜日の午後2時からFOXで放送されている、
body of proofですが、
さっきimdb見てみたところシーズン3までになってました。
つまり昨日の放送分から最終シーズンに入っているということです。

なかなか見応えあるな、と
今更ながら思って見ていました。
シーズン3になるとキャストがシーズン2の最終話で
医療捜査官のピーターが殉職したことで
ミーガンの相棒は医療捜査官ではなく刑事になったこととか、
前に同行していた刑事ふたりが降板したことで
相棒の刑事は元彼と有名悪徳弁護士の息子、ということになってました。
どういうことかな?
もともとシーズン2までのつもりだったのか、
そこのところの事情は当時も今も
本国の放送事情を検索してないのでわかりませんが、
他にもっと人気の番組があったということでしょう。

キャストといえば、
あー見たわ。見覚えあるわ、と思ったけれど、
そういえばおぼっちゃんは「スコーピオン」で主役のオブライエンだった、
エリス・ガベルでした。

***

10年ほど前に放送された番組ですが、
この頃も、ドラマは中高年のものかな?と思ってました。
主人公のミーガン・ハントは優秀な外科医だったけれど
交通事故の後遺症で手が震えることを隠して手術を行った結果、
患者を死に至らしめてしまったことが発覚し外科医を辞め、
検死官となる。
同時に離婚し、子供の養育権も失ったのか娘は元夫のところへ。

ここからがドラマのスタートで、
検死官となり、遺体と向き合いながら犯罪を解決していくもので、
激務の外科医時代とはまた違った生活の中では
ティーンエージャーの娘との仲を修復する努力をする。
ダイエットだと言ってご飯を食べなかったり、
ずっと年上のバンド活動をしている少年に恋をして破れたり、
そんな娘と向き合うのは職場の人間と付き合うのとわけが違う。
おまけに自身が母親と長い間不仲なので、
娘でありながら母であるミーガンの
頭脳は優秀だけど人間としては他の誰とも同じ悩みをもった女性、
というところに少し共感できたりもしました。
少し度を超したほどの自信には周囲もちょっと引き気味でしたが。

ま、シーズン3くらいがちょうどよかったのかも。

**

懐かしい番組の放送は他のチャンネルでもまだあります。
AXNでは「名探偵モンク」
9月からの放送らしいですが、
ものすごく注目していた番組。
主人公が妻を亡くして刑事を辞め、探偵になったけれど
様々な神経症を患っていて、
他人と握手したり、が苦手。
いわゆる潔癖症の類いの行動なんですが、
コロナ禍ではモンクの行動はむしろ推奨されるのか、、
となんだか複雑な思いです。


***

週末いろいろありまして、
昔のことをいろいろ思い出していました。
いやーーー時間の経過は恐ろしく、
そういえば今は令和だもんな、と感慨にふけっておりました。






最終更新日  2021年08月22日 22時04分22秒
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2021年07月24日
カテゴリ:海外ドラマ
日本のFOXで最初に放送されたのは
もう13年も前でした。
そこへなぜか再放送。
当時毎週見ていたような気がしていたんですが、
そんなに熱心に見ていたわけじゃなかった。

当時はジェニファー・ラブ・ヒューイットがとっても若くてグラマーで
可愛くて、目の化粧が「濃すぎる」と思って見てました。
でも一番このドラマのいいところはオープニング。
ちょっと洗練された、大人の絵本みたいな。好み。

ドラマが中途半端な感じで終わったのにも気づかず、
土曜日に放送されるなら見てみよう、、と
かいつまんで13年ぶりに見ることになったんです。

霊が「見える」という遺伝子を持ったメリンダは
結婚して、骨董品の店を経営している。
気の合う友人が仕事を手伝ってくれていて、
彼女は霊の見えるメリンダを認めていて、
その後、店の共同経営者になる。

夫とは夫婦仲が大変よく、やはり彼女を尊重していた。
そんな普通の生活のいろんな場面で、
日本で言うところの「あの世」に旅立てず、
うろうろ迷っている霊が助けを求めているのを
メリンダが彼らの生前に、何か旅立てない理由があることを探し、
生きている家族に接触して問題を解決することによって
うろうろしている霊を「あの世」に旅立たせる、
というストーリーでした。

最初は良かったんだけど、、
飛行機事故で親友で共同経営者だったアンドレアが死んで
そこらへんから妙な話になっていくのだ。
町の地下にいる霊だの、霊ではなく陰とか、
シーズンが進むにつれ複雑化していくし、
アンドレアがいなくなったら大学教授がレギュラーになったり、
シーズン毎にめんどくさい事態が複雑化してしまう。
店を手伝ってくれるデリアは最初、霊の存在を全否定するし、
実の母親とも険悪な状態だし、
困難に立ち向かうメリンダだけど
毎回ボロボロとよく泣く主人公だった。

***

先週見ていたとき、まだ続くのかな?と思ったら、、
シーズン5は最終でした。
息子はメリンダよりも霊能力が強いという設定で、
最後は光の子供たちと町を救う???みたいな終わり方。

アメリカという国は多民族国家なので
宗教についてはいろんな見解があると思いますが
SFかホラー的な要素の強いドラマが、
よくシーズン5まで放送されたな~と感心しました。

旅立つ霊には「光が見える」という設定で、
ある意味、そうであればいいな、と
「天国」みたいなぼんやりした救いの国みたいなものを
信じられるといいな、というような願望で
見ている人がいたのかいなかったのか今はわからないけど。

異色のドラマだったな、、と強く思います。

ジェニファー・ラブ・ヒューイットと言えば
クリミナル・マインドのシーズン10だけと
9-1-1で暴力夫から逃れて、ロスの弟の家に転がり込んできた、
元看護師役で出てました。
年月を感じます~

今日から「ボディ・オブ・プルーフ」の一挙放送が始まり
あれ?ゴーストやっぱりシーズン5で終わったのか?
と思ったんで書いた次第。

チャンネルの垣根はもうすっかりなくなっていて、
「ボディ・オブ・プルーフ」も以前はSuper!dramaTVで
放送されてましたね。

しばらくこういう新作はなし!状態が続くのかな。
とりあえずスタートレック・ディスカバリーのシーズン2が終わるまで
チューナーが持てば見続けるつもりです。
ちょこちょこ画面が(1日に2,3度 ない日もあり)
ぐちゃっと崩れることがあります。






最終更新日  2021年07月24日 23時34分55秒
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2021年06月13日
カテゴリ:海外ドラマ
たった12話でシーズン1が終わりみたいです。
このドラマのいいところは、人への優しさかな。

介護士のハウィー?だっけ?
の娘が聴覚障害者なんだけど、
彼女が父に反抗している学校でのハートソングは
通常のドラマだったら本当に歌っていたと思うけど、
ダンスだけで、手話を使ってたり、、

ゾーイが心ない言葉で叫んでも母が冷静に対応する。

会社で長年のライバル同士が、
本気でないとしても、とりあえず和解する。

若い人が出てくるドラマはそこのところ、
「あれ?わからん感性。うちら置いてきぼり?」
と思うことがなかったことかな。

ただ、国民性というか、土地事情というか、
別れが来てないのに葬儀の計画をしなきゃいけないのは
不幸だな。

**

先日もらった「エコアンダリアみたいな糸」は
エコアンダリアというよりも、エコクラフトとか言うのの
幅の狭いものに近いのがあって、
その色が一番使いやすそうだったために
あれこれ試してみたけど、だめ。編めない。
堅すぎる。どうしよう。
ネット編みつけにするかどうか?

他のは細いので、計画通りにいかないから
またまた振り出しに戻りました。

**

梅雨が戻ってきましたね。
湿度が高くて室内が暑いです。
このところルーティーンになりつつある、
自分で作る簡単ベーグルは、冷めたら即冷凍です。
好きな物は飽きるまで繰り返すって、
なんだか遺伝みたいな気がする。






最終更新日  2021年06月13日 22時21分38秒
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2021年05月22日
カテゴリ:海外ドラマ
面白そうだと思ってたけど、どうも見たエピソードが
いくつか抜けてるな、と思って
エピソード1から見られてよかった~
ゾーイの兄は独身、って前に書いたけど
結婚して、妊娠した奥さんがいた。ちゃんと見てなかったなあ。

仕事上、誰もをライバル視している人間は
敵だと認める相手に嘘つくんだな。

同じアパートに住んでいる友人になった女の子は、
「gree」の途中から出ていた”ユニーク”役の子で、
女の子じゃなく、男の子だった!
そういう話題にしても、今どきの設定なので、
柔軟性ばっちりの牧師が登場して考えさせられる。

パパ好きな女の子、っていいねぇ。
娘は父親に大事にされてお姫様のように育てられると
感性豊かに、自分に自信が持てるようになるらしい。

***

最初は他人が心の内を謳っているように見えていたけど、
最近はゾーイ自身が制御できずに会議中も歌ってしまったり、
ですが。。。

ひとつのエピソードにいくつもの歌が出てくるのですが、
聞いたことのある曲ばかりで
聞いたことなくても、とってもアメリカ的!と感じられて
たいてい楽しめます。
パートリッジ・ファミリーで聞いた曲が出てきて懐かし~と思ったり。

ゾーイ役のジェーン・レヴィは
タイトすぎる?と思うようなコスチュームが多いのは、
きっと他の出演者に比べてずっと小柄だからなんだろう。
顔もちっちゃい!
ちっちゃくてキュートだからバランスとれてる。
上司のジョーもいい味出してた。
変にドロドロしないのは、
圧倒的に男性が多い職場の設定だからかな。

***

何年かぶりに肩痛い病が、、右肩に出てしまって
いつもの病院に行きました。
日ごとに痛みが増してきてるので、日常に影響する。
ワクチン接種始まっているんだな。
高齢者が終了したあとは、
基礎疾患を持つ人への接種が順番なんだそうですが、
それはいったいどういう案内があるのかな?
よくわかりませんが。

**

動画サイトでベーグルの簡単な作り方を見て
やってみたらできちゃった。
簡単だったよ。
今日、リピートしてまた焼きました。
これからパンは手作りか?
だってプレーンベーグル買ったら1個150円くらいでしょ?
強力粉250gとイースト4gと塩と砂糖とお湯で
4個できたのよ。
オーブン使ったけどね。
他にも簡単なパン焼けるんならやってみようかな、
と、、パンと牛乳大好き人間は思うのでした。






最終更新日  2021年05月24日 20時34分22秒
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2021年05月16日
カテゴリ:海外ドラマ
テレビドラマでミュージカルというのは
わたしにとってはちょい厳しいライン。

以前、「Gree」というのがあったけど
学園もので、、いわゆる日本で言うところの「合唱部」が舞台。
歌を盛り込むのに設定自体を無理なくしてた。
でも準主人公役の男性が薬がらみで亡くなったと聞いて
見るのを辞めてしまいました。

今回も、、主人公の設定として
”突然、自分の周りの他人が本音を歌い出す”
というもの。
突飛過ぎるけど、、そうじゃないと歌を盛り込めない。
もちろんコメディ。

見所は歌だけでなく、主人公の仕事と家庭環境。
20代で責任あるIT企業での仕事を抱え、悩みはつきない女子。
実家には結婚間近の兄と、難病を抱えた父、
パパはピーター・ギャラガー。おっと~
仕事を持っているが、夫を愛する母。
わたしは親目線で見るべきか?と思うひととき。

歌のチョイスが古いけれど、、
古いからこそ広い年齢層の視聴者を意識しています。

***

先日、兄から昔のわたしの実家へ残してきたものを
処分するかどうか、と引き取ってきたものを見て
20代の頃を思い出していました。急に娘目線になった。
ゾーイの気持ちがちょっとだけわかる。
わたしは母が病気だったけどね。

歌にできれば発散できたかどうかは謎だけど、、
若い頃は何にでも全力だったんだ、、と懐かしく思いました。
でもあの頃をもう一度やり直せるか?と言うと
疑問だし、あれはあれで自分だったんだろうな~と思う。

**

脱線したけど、まあまあ見られます。
ゾーイ、、女の子の名前がzで始まるって妙な気がするなあ。
最先端のIT企業で働くということ、
そのストレスやオフィスの斬新さも見所のひとつ。

***

眼鏡を買い換えたら、、眼科で処方をしてもらったんだけど
強すぎて、、悩んで1ヶ月。
目が眼鏡に対応してきました。怖い。

***

寝違えてしまい、ちょっとばかり後ろ向きの1日でした~






最終更新日  2021年05月17日 00時12分48秒
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2021年02月21日
テーマ:たわごと(24354)
カテゴリ:海外ドラマ
書きたい気分を盛り上げてくれる作品があんまりない毎日。
前はさ~ボーンズとかNCIS(まだ終わってないけど)とか
黙っていられないようなおもしろいアメリカドラマが山ほどあって
激務の合間を縫って(言い過ぎ)見てたのが懐かしい。

いや、今でも悪くないドラマありますよ。
なんなんでしょうね?この気分。

で、昨日はFOXで「ニューヨークの恋人」何度目なんだ!と
自分に突っ込みながら見てました。
そしてふと気づく。
メグ・ライアンの元彼役、レイ・ドノヴァンだし、
CSIでもクールな役で出てたあの人だったんですね。
リーヴ・シュレイバー
↑カーソルを合わせていただけると情報に跳びます

いやいやいや、古い映画ですよ。と作品への突っ込みどころも多く。
でも公開当時はそれなりに楽しめたのも事実。
ヒュー・ジャックマンはイケメンだし、
女性向きロマンス映画(この言い方も相当古い)だよね。
わたしは個人的にXmenのヒュー・ジャックマンが好みですが。


スカパーの1年に一度のサービスで、いろんなチャンネルが見られるのですが、
大して見たいのないわ。
そういえばノーカットで「ラ・ラ・ランド」が見られました。
あれから何年・・・・そんな話ばかりですね。

Jsportsで去年のフィギュアスケートGPシリーズ、
アメリカ大会やってたので、とりあえず録画しました。
しばらく前から色々放送されてたようなのですが、
フレンズ・オン・アイスの昔のやつとかで、
あまり食指が、以下略。

フィギュアスケートも、、全日本選手権の放送くらいしか見てないからか、
なんだか2019年がめちゃくちゃ遠い感じです。
選手たちはそれどころじゃないんでしょうけど、
テレビで見られないとそんな印象を受けるのね。
その分のわたしのエネルギーはほぼラッコちゃんに費やされています。

*****

田舎では感染でもしようものなら
一気に身元特定されて、それまでの暮らしを守れなくなることを
わたし世代はたいていみんな恐れてますよ。
だから絶対に危険は侵せない!
もうしばらくは我慢。






最終更新日  2021年02月22日 00時57分38秒
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2021年02月07日
カテゴリ:海外ドラマ
キャッチアップ放送していたので、
「緑の島」と「捕食する蛇」
を見ました。

コメディ部分は全くない、超シリアス犯罪物番組です。
吹き替え台詞を見て、ちょっとしゃべりすぎ、、と思わなくもないですが、
つかみはOK。

「緑の島」が強烈だった。
普通の女子高生が友人を求める気持ちを利用して、
ISがその組織に彼女らを利用してアメリカの一般人へのテロを行い、
実行犯となった彼女らの命も犠牲にしている、という話。
事実としてあった話を脚色しているような感じ。

マギーが目力強い、本物の捜査官で、
その相棒がアラブ系でイスラム教徒、元潜入捜査官だったところが
エピソードのあちこちに生きてます。
生真面目というか。


***


温かかった!2月なのに!花粉来る。

温かくなると、花粉もそうなんだけど、
情報としてマスクは不織布のものが望ましいと言われているのが
困る。
なんか、手作りマスクが悪者みたいやん。
今のところプリーツ不織布マスクしてますが、
あの情報が飛び始めてから布マスクしていくのがはばかられる。
プリーツマスクはキライなんだけどストックがあるので
一応使ってます。
ありがたいことに会社から支給された分。
なくなったらプリーツじゃない、不織布マスクに切り替えたい。






最終更新日  2021年02月07日 22時40分40秒
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