star trek insurrection(叛乱)
チラっと書いたことがあるかと思いますが、パート先は冬が繁忙期です。自分的にはストレスにさらされてる感が強く、心を落ち着かせるためには笑えること・あるいは精神的に安定できることをよくよく考えたらスタートレックの映画(ブルーレイ)をまた見返すことが必要だと感じていました。ここ数年ラッコちゃんに全フリしているのだけど例のカスハラ騒動でライブカメラでメイりゃんキラちゃんと飼育員さんのやりとりが見られなくなったらそれもストレスに繋がってるんですわ。毎日鳥羽に行けるわけでもないし、プール見ると漂うメイちゃんキラちゃんか泳ぐメイちゃんキラちゃんか、眠るメイちゃんキラちゃんが中心だし。。。いつも見られるわけじゃないし。。。長々と語りましたが、映画をstar trek1から見続けて、7まで到達したところで、、ようやくピカード艦長登場。ファーストコンタクトを見終えて次にインサラクションです。でもこの映画の印象がなぜか薄い。。。ごめん。おそらく宇宙空間のドンパチがなさすぎるから。気持ち悪い種族の顔の表皮を引っ張るシーンは当然気持ち悪かった。今再び見て思うことは、やはり人が暮らすには自然と共存するのが一番望ましい、そのためには化学知識も利用の仕方を変える、というのが現在の日本にもあてはまるな、と思ったことでした。メガソーラーパネルなんか悪そのものでしかないな。***わたしがスタートレック好きだと知っている職場の女性が、「どんだけスタートレック愛があるのか語って」と言ってたのをちょっとスルーしてきました。ただのオタクだし、「ピカード艦長が最高」としか言えないかも。。と思った。まあまあ知らない人に説明するのは困難です。よく考えたら、、、クリンゴン語、この間見たテレビドラマの「レバレッジ」でちゃんと発音してたな、とかそういえば「レバレッジ」内ではスタートレック愛語られるシーン多発、アメリカでは当然の反応として捉えられてるのがうらやましい、エピソード内でTNGの副長・ジョナサン・フレイクスが関わっているのも理由のひとつだと思います。日本ではあまり一般的じゃないのでスターレックを、「スターウォーズみたいなもん」と言われるとふっ、比較にならないね、と笑っちゃう。ちなみにこの映画は日本で1999年に公開されました。26年前です。わたしギリ30代。まだインターネットと出会ってなかったので映画のパンフレットありました。パンフレット山ほどあるので、これも近々処分予定です。が、スタートレックは残す!わたしの人生の一部だから。TOSの頃の映画は映画館で見てなかったみたい。テレビで見たんだっけ?当時はパンフ絶対買ってたのに見当たりません。不完全なオタクでした。ディスカバリーの最終シーズンの放送がSuper!dramaTVで始まっていますが、まとめてがっつり見る予定。