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テーマ:不登校(815)
カテゴリ:次男
1ヶ月ぶりの市役所の方との相談の日。
この1ヶ月にあったことを報告。 前回、細かい声かけをやめて、本人を信じて大枠で何かしら任せてみて 自分で考えて実行して出来た、という達成感を味わえるといいという提案をいただいたので、やってみたのですが あえなく失敗。 お風呂に入りなさいという声かけをやめてみたのですが(本人に告知の上) 結局1週間、1度も入らなかったので 私が耐えられなくて、中止にした。 →1週間、かなり考えてはいたと思う 結局またお母さんに声かけてもらうようになって、本人は楽になっている 甘えられている それが2週間ならどうだったのか。。 お風呂じゃなくてもいいし お母さんに甘えずに、何か自分で達成できたと思えることがあると良い。 うーん、むずい。 もはや、もうご飯とお風呂以外、何も声かけてない💦 市役所の方が、私の話を聞いて考えてまとめてくれた 大事な2つの軸 ①父親を味方につける ②本人の自己効力感(自分で考えて決めて実行して達成できた) ①と②は、表裏一体、つながっている 父親から逃げる→→母親に甘える(助けてもらう)→→自立から逃げる のような構図。 やはり父親が味方となって、一緒にサポートしていくのが良いかなと。 最近、またこのままでいいのかの疑問 何も変わってない気がする イライラを抑えてサポートするのに疲れてきている。 市役所の方は、今の状態は、積極的な「待ち」であって 絶対に、何も変わってないわけではない 何もしてないわけではない と言ってくれる。 本当に優しい。 本人も、何もしていないように見えるかもしれないけど かなりのエネルギーを使って反抗している。 (確かに、波風立てずに学校行ってるほうが何百倍も楽だと思う) 夫には、私から「Iメッセージ」 自分を軸にして、相手に伝えるのが良いと。 心理学の勉強したときに、学んだけど忘れてた💦 来月の相談は、夫婦で行けたら良いなと。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.07.17 11:18:38
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