【アニメ】 xxxHOLiC◆継
【中古】 xxxHOLiC◆継 DVD第一巻/CLAMP(原作),大原さやか(壱原侑子),福山潤(四月一日君尋),中井和哉(百目鬼静),S.E.N.S. Project(音楽)価格:605円(税込、送料別) (2025/9/20時点) 楽天で購入 おでん屋の子狐が最高にカワイイ、この子狐が喜ぶようなことをなんでもしてあげたくなるよな、こんな素直で、良い子、人間も妖も関係ないよな。百目鬼の目の周りに蜘蛛の巣のようなひび割れが発生。恨みを買ったわね。蜘蛛の恨みを買った百目鬼の目を治すためにさらに恨みを買うようなことをして視力を失う四月一日。自分のために何かを犠牲にされることがどれだけ相手を傷つけるかを四月一日は知らない。百目鬼が店に入れない理由。無理だと言われてももがいて、自分で何とかしようとする姿勢、その姿勢は店を必要としない。百目鬼の強さ。余計なことをしない方がいいのではないかと助言されるが四月一日は行く。青い、若い、でも、それでこそ四月一日。呪術。蔵で呪術の調べ物をする百目鬼。本の虫。文字を食う妖。その妖が出てきたのはヒマワリちゃんの本。なんか怪しい。百目鬼のじいちゃんが作った封印の書を全部食って腹の中で結界ができて動けなくなる本の虫。クモに右目を差し出す四月一日。人のためには自己犠牲をいとわない姿勢、それが相手を傷つけてしまう。座敷童が攫われた。烏天狗では太刀打ちできない。座敷童を救うために四月一日と管狐は行く。女郎蜘蛛。座敷童を返してもらうためなら両目を差し出す。四月一日の目は食べると10倍の力が出るという秘宝を超えるアイテム。座敷童は返してもらうために来たが断られた。四月一日の両目を差し出す依頼を断る女郎蜘蛛。座敷童が危険を冒して返してもらいに来た目をお前は差し出そうとする、座敷童はそんなもののために危険を冒して来たのか、座敷童のことを雑な扱いしてないかと言う意見。そんなん言われたら、ぐうの音も出ない。四月一日の反抗姿勢。それ好きよ。タチコマある?聞き違いかと思ったらほんとにタチコマだった。暇ともいえるし、手が足りないほど忙しいともいえる。百目鬼が自身の右目の半分を差し出す。受け取れないなんて言えない。相手の行為に対して、自分は応えなければならない。逃げずに受け入れる四月一日、少し成長なのかも。夢買。相手の夢を買う行為。本来なら吉夢などを買う、悪夢なんて普通は買わない。風船の中に夢を育てている夢買。大阪弁。正夢。異世。狐のおでん屋は心の拠り所。狐の坊ちゃんに夢を届けてほしい。そんなことする人間もおるんやな。褒められたのよ。百目鬼のお爺さんの夢を見る。百目鬼シズカ。小さい頃は女の子の着物を着ていた。小学生霊能士コハネちゃん。四月一日の心の揺らぎが生じた時に右目が通じて百目鬼も見えるようになる。プライバシーが侵害されている。一緒じゃないよ。お母さんは一緒じゃない、そばにいるだけ。コハネちゃんは四月一日と同じで本物。桜についている着物の女性の霊、悪い霊ではない。桜が好きでここにいるだけ。女性の霊がいるから桜も咲いていられる。新たな桜の木を紹介して、居場所を作ってあげる。傘を渡す、返す時に、また会えるから。コハネちゃん。名前で呼ばれたの久しぶり。四月一日も百目鬼も名前で呼ばれていた。コハネちゃんはお母さん居るけど、名前で呼ばれることはない。何を思う、四月一日。麻雀回。全然ルールわからんけどおもろかったななんか。緑一色。麻雀をかき混ぜる音は演技が良いとされる。百目鬼が頼んだ様子。桜の女の人の霊の供養。笑ってたな。百目鬼のお経も嬉しかったとのこと。猫娘かわいい。井戸の水くみ。窓辺にいる女の人。女の人は死体だった。防腐剤。都市伝説のやつか。防腐剤がしみこんで、腐らなくなった。井戸の水を汲んで、子猫の死体を取り出す猫娘。子猫の思いが溶けだした水だから、成仏するまでは流せない。小指が傷む。その子指はヒマワリちゃんと指切りをした後から傷んだ。お店に来る女子学生。ポルターガイストに悩まされている。家が怖くなくなることが願い。鈴をめっちゃ上げるのウケる。鳴り物はどこの地域でも魔除けとされている。クマも避けられる。この場にいてはいけない者。それは彼女のことだった。コハネちゃんが炎上している。彼女、逝ったわ。ネットの炎上が前よりも過激になっている。コハネちゃんの家に落書きがすごい。お母さんがめげずに仕事とってくるのすごいな、メンタルすごい。四月一日に熱いお茶をぶっかけるコハネちゃんのお母さんヤバ。夢の中で百目鬼のお爺さんの教えが良い感じで、このお爺さんに育てられたらしっかり育つ感じわかる。自分と同じとか、違うとか簡単に言ってはいけない。その人の見え方、感じ方がある。卵焼きとかかまぼことかハムとか、端っこが美味しい。私のことはどうでもいいけど、好きな人に手を出したら許さない。嫌がらせの電話。テレビで霊能士たちと違う意見を言うコハネちゃん、世間から大バッシング。家でずっと水をぶっかけるお清めをさせられているコハネちゃんを救出。ユウコさんの店で風呂入ってご飯食べて寝て、朝ごはん食べて。好きな人とご飯を食べられて夢が叶ったというコハネちゃん。コハネちゃんは強い子。選ぶ強さ、決める強さ。夢の風船をコハネちゃんに渡す。コハネちゃんの願いは母さんがつらくなくなるように。そう願える強さ。凄まじい子だ。どんなに自分がつらくても人のことを思うことができる、なんて尊いんだ。その小指、誰と指切りしたの。コハネちゃんの指摘怖い。夢で百目鬼のじいさんがでてくる、その姿が高校生くらいの姿の謎。偶然。偶然なんてない、あるのは必然。ヒマワリちゃんと指切りをした小指が傷む頻度が高くなってきている感じ。気が付いて、考えることが大切。気がついたら、気が付く前に戻れない。ヒマワリちゃんと会った後にひどい目にあう。やっと気が付いた。何もとりついていない。しかし。この子は人を不幸にします。人を不幸にする人間はいる。不幸にする相手は選べない。死んだ目をして自身の真実を話すヒマワリちゃん。去ろうとするヒマワリちゃん。呼び止める四月一日。ヒマワリちゃんに会えて幸せだという四月一日、ヒマワリちゃんを泣かせはしないと約束する四月一日。百目鬼とヒマワリちゃんは重症の四月一日を助けるために対価を支払った。四月一日には対価を教えない約束。百目鬼は事故の時に四月一日が流した血と同量の血液。ヒマワリちゃんは事故で負った傷を肩代わりする。苺のシフォンケーキ。この約束は四月一日との約束だから知らない振りをしてほしいというヒマワリちゃん。百目鬼は了承、そして、三人でまた飯を食うぞと声をかける百目鬼の優しさ。四月一日の嘘つき、泣かせないって言ったのにと言いながら涙するヒマワリちゃん、めちゃくちゃベタだけど、ベタなんだけど、それが良い。少し泣く。猫娘からもらった卵。卵を暖めてる、そうすれば育つ。優しい。優しく暖められたから優しく育つ。ヒマワリちゃんのことを思う。こんなに大変なのに、人のことを思えるなんてなんて尊い。目が覚めて、ヒマワリちゃんの体質を何とかしたい、そのために対価を支払うと言い出さない四月一日。そう考えはしたが、自分のために誰かが犠牲になるのは望まないはずだし、ヒマワリちゃんが傷つくはずと言う思考になったことは大変な成長。黄色い鳥。ヒマワリちゃんの不幸体質の影響を受けない鳥。ヒマワリちゃんのために生まれたんだ。こんなに最後に青春と友情を観れて、幸せだった。幸せになってほしい外伝の雷獣とおでん屋の子狐の話最高だったな。コミカルで素晴らしい。家電量販店で素早く歩くユウコさん、「まちがえたー」って走り去るユウコさんめちゃめちゃ可愛かった。おでん屋さんでポジティブな印象の妖大集合してくれてありがとう。