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テーマ:アニメあれこれ(28564)
カテゴリ:アニメ
あなたの願い叶えましょ。話が面白いし、ユウコさんの毎話毎話服装がおしゃれで素敵、こだわりを感じる。ヒツゼン。四月一日。誕生日は四月一日。対価が必要。マルとモロ。フルネームはマルダシとモロダシ。おもろい。モコナかわいい。マルとモロが可愛いしおもろい。霊のような、悪霊のような物が見える四月一日。だらしないお姉さんみたいなユウコさんすち。見えない女学生に触れて霊が移る。世界は自分で作る物なのよ。嘘に嘘を重ねるお姉さん。黒い煙が見える。嘘を重ねすぎて、横断歩道の真ん中で動けなくなる。嘘をつく癖。嘘をつくのもやめるのも自分のため。自分で気が付くしかない。嘘が癖になっているけども、精神的なダメージは蓄積しているということなのかな。なんだかんだよくはたらく四月一日。世界は広いようで狭い。目の届く範囲、手の届く範囲、それが世界。ヒマワリちゃんが現れた時の四月一日の反応ウケる。縁、えにし。よっ、四月一日家っておだててるのいいな。じたばたしてる四月一日がおもろい。百目鬼と一緒に他校の学校へ。エンゼル。妖、あやかし。妖が見える四月一日、妖を祓うことができる百目鬼。最強のコンビ誕生かも。こっくりさんの似たようなものエンゼル。学校で奇妙なことが起こる原因調査。エンゼルさんをしている生徒がいるが幻。屋上から落ちそうになる。ヘビの妖。今の二人にとっては良い妖だったのかもしれない。妖にとっては良いも悪いもない。学生の悪意のない悪い感情が集まってできた妖だった。呪術廻戦を見ていて良かった。学校は集まりやすいって言ってたもんな。心理学的な効果を利用した占い師と本物の占い師。会話の中で、なんでそれ知ってるのと言うことを混ぜ込んでくる、自然な流れの中で占っている感じ。全て見通されている。本物の占い師であることの演出がたまらなく良い。天気について尋ねると、大丈夫、帰るころにはやむからって答える、実際に雨がやんでいるところとかすごい良い。大丈夫、両親は成仏しとるよ。最初の占い師では答えられなかった深いところを答えてくれている。救済なのかもしれない。かなり危険な事よな、だからこそ真剣に向き合わなければならない、真剣でなければ失礼に値する。蝶。蝶は旅立ちなどの意味がある。変わるきっかけにはもう出会ってるんやね。百目鬼がより深い縁で結ばれる。ええっっっ。良い事があると態度に出る四月一日良いな。炭水化ぶつぃー。ユウコさんが信頼している占い師ってだけでアツい。関西弁おばあちゃんの強者感。蝶の印はユウコさんを表す。きつねのおでん。きつねのおでん屋さんなので揚げ物のおでんが美味しい。破邪矢。魔を寄せ付けない矢。酒にあうおでん。月見酒。お使いを頼む。しりとりをしながらきつねのおでん屋へ。しりとりは古いまじない。2人の間を結ぶ、結界。そうなのか。満月の日にしか姿を現さない鳥の贈り物。物知りで落ち着いている親狐の感じ良いよな、憧れる、古川登志夫様なのがまたいい。相手が欲しいものを覚えててくれていることほど嬉しいものはないよな。しりとりがしたい子狐。好きな言葉を言えばいいんだよ。んーとね、じゃあ、おでん。満月に乾杯。パソコン依存症の主婦。赤い金属バット。名前には力がある。金属バットに斬鉄剣と書くことにより、すさまじい力を得ることができる。選ぶのはあの人。何かを得るためには何か代償を払わなければならない。私たちにできるのはそんなもん。子供用のいすが亡くなったことに疑問を持つ子供、不敵に笑う主婦。ヤバそうな感じで終わった。どうなったんだろうか。アジサイ、雨の眷属。泣いている女の子。禍々しい方へ進もうとする。暗闇に光る物が見える。天からのリボン。リボンを持っていたのは百目鬼。雨の中10時間も待っていた。百目鬼のガッツ。生花はにとって死者の血は猛毒だから。女の子を助けたわけではない。四月一日、百目鬼コンビが成長しつつある。リボンのことを教えてもらった対価を支払う。素直な百目鬼。教育実習の女の人。猿の手を手に入れてしまう。願いが叶うたびに指が折れる。強力な封印がしてあったから存在がわからなかったはずって言う感じたまらんな、封印とはそうあるべきなのかも。ヒマワリちゃんに触れた途端に紐がほどかれて猿の手が出現。自信過剰なひと。自惚れ。大きな事を願った代わりに、対価をしはらわなければならない。論文の盗作と疑われたりする。私の前から全部消えて。自らが消される。存在ごと消えてしまったのかな。こういうずかずか押しかけてきてデリカシーがない感じとか、人の言うこと聞かない感じするのとかやばい気がしたんだよな。やっぱり報いを受けることになる。管狐かわいい。可愛い見た目だけど、霊力が強い。運命の赤い糸。嘘つきな女の人の亜種。浮気。遊園地に浮気相手が全員集合するという修羅場アベンジャーズ。全員の名前を憶えているのは評価できるな。凄い。普通は誰よあんた、あんたなんか知らないってなるはずだけど、一人一人名前で呼んでる。強くなれる気がするこの人は。恋愛面以外で大成しそう。あなたの運命の赤い糸は百目鬼君と繋がっている。ずこーーー。管狐がいなくなっちゃうんじゃないかと心配した。管狐さん、レギュラーで出演してね。夏のデートと言えば怪談でしょと言って百目鬼の寺を使用して怪談パーティ。四月一日の実話を話したら怪談会場にこうもり傘の男が現れる。四辻は死者の世界に通じる道。どう帰ったのか覚えていない。矢がない弓を射る百目鬼。メイちゅう。モコナがカービィみたいに吸い込む。モコナすごい。ヒマワリちゃんは演者でも何でもないという感じ。じゃあ何。教えなーい。座敷童ちゃんカワイイ。四月一日の鈍感ムーブ。気付けよ。おはぎも作れるのか。小豆、赤いもの、赤いもので魔除け、季節的にお盆と結びついた、さすが日本人。合体好きだな。ヒマワリちゃんからの暑中見舞いはユウコさんと連名ウケる。百目鬼の腹から取り出した光るおはぎ。巨大な鳥に乗って捜索。サーフボードに乗った烏天狗に追いかけ回される。雨童女だ。おはぎを渡したかった相手は四月一日だった。お中元は相手に恩を売っておくという人間界の文化、好きな人に贈り物をするのはまた別。恥かしがっている座敷童かわいい。海。海沿いのお屋敷。夏の海は妖がたくさんいるので入れない。四月一日を海に入れるようにしたい。ヒマワリちゃんとモコナが考えて作戦実行。四月一日が百目鬼に対して「助けて」と言うと契約が完了して、魔を寄せ付けないようになる、1日限定。迫真過ぎて助けての声も出ない。失敗。なんかアツい伏線の気がするな。怖い話は実際にあった事件を元にしている。お屋敷に女の人の影、本当だったのかもと言う幕引き好き。羽。いつもおとなしい女の子の性格が変わる。誰にでもとりつくわけではない。素養のある者にとりつく。管狐の変化、かっこいい。マルとモロは店から出れない、なぜなら魂がないから。お稲荷さんが三角なのは狐の耳を模しているから。人だけが使える鎖とは言葉。双子の姉妹。コンタクトレンズは見つけようとはしなかった。見つからない。言葉は生きている。百目鬼がモテモテだ。姉妹の姉の方から波が出ている。波とは抗えないもの。姉妹二人とも百目鬼狙い。エアギターとエアベースのマルとモロ。言葉は人の生き筋さえも決める。モコナかるた欲しいな。双子の妹の方の本質を見抜いている百目鬼。自分にはきっといいことがあるって言ってみましょうよ。言葉は自分自身を縛るだけではない。人も縛ることができる。姉がカフェでアルバイトを始めるが妹が見に来て緊張でミスをしまくる。指が怪我まみれ。妹が過保護すぎて、何でもかんでも先回りして注意しまくって緊張をさせている。言葉に縛られている姉。選ぶのは自分自身。言葉に縛られて楽な生き方を選ぶのか、それとも。あなたのねがいは何。変わりたいっっっ。対価は髪の毛。ショートカット。百目鬼に告白。玉砕。また次がある。スターフルーツが食べたいとかテッサとかフグとか注文されてできないと断る四月一日。初めから諦めるなと四月一日の言葉を引用する百目鬼ウケる。管狐がデカくなったままなので元に戻したい。清い気の元で霊力を高めるしかない。油揚げはジャンクフードだから食べ過ぎると元に戻らなくなる。豚汁。壺の中に入るスイセンが咲くところ。管狐が元に戻る。清らかな場所。座敷童にもう一度出会えた。恥かしそう、でも、嬉しそう。嬉しそうなのが伝わってくる、こっちまで嬉しい。油揚げのお礼、羽の飾りがついた髪留め。うれし泣き。烏天狗たちが攻めてきた。霊山からユウコさんのお店に戻る。座敷童とのエピソードをもう一度、もう一度見せてくれ。やっちゃいけないことをやっちゃう女性。幸せを受け入れる覚悟、責任から逃げているだけ。我慢がしたい。対価は逃げ道。良い事があれば悪い事もある、悪いこともあればいい事もある。人生はプラスマイナスゼロ。第17話全然動きとかはなかったけど、おもしろ、教訓。何が自分にとって最善かわかっている。全ては計算。本当に絶対やっちゃいけないことはやらない。妖と言うより、カウンセラーみたいな回だったな。この世に偶然はない、全ては必然。写真の中の鬼灯を持った猫。鬼灯をもらう。百鬼夜行に参加。人間だとバレる。おでん屋の座敷童と子狐が助けてくれる。子狐も本当にカワイイ。百鬼夜行参加者の妖が全員四月一日を食う流れだったのに一人だけ反対しに行ける子狐の勇気に乾杯。ユウコさんのお店はこれから起こる事に対してあるもの。ユウコさんが公園で待っていたのは百目鬼を店に入れたくないから。店に入れるものは入る必要がある人だけ。何があるというのだ。雪合戦対決。ユウコさんの雪像が人狼に見える。赤い眼鏡。マルとモルが喧嘩してるの珍しい。クリオネ。玉手箱は願ったものが出てくる。優勝した四月一日が開けようとした直前に夕飯を聞いてなべが出てくる。かまくらの中でみんなで鍋パーティ。幸せな回だったな。人の命を奪った対価は重い。女性の後ろ姿、封印の写真立てに入れても突破してくるほどの力を持っている。足を踏み外したということになっているけど、突き落とした様子。写真を見た様子やチョコを見た様子から殺してしまっているはず。一生背負っていくことになるだろう、夢にも出てくるだろう。迷信が今現在も語り継がれている理由。食べた後すぐに横になると牛になる。夜口笛を吹くと蛇が来る。夜爪を切ると親の死に目に会えない。墓の近くを通る時は親指を隠せ。茶柱が立つと良い事がある。良い迷信なら信じても良いかと言う思い。怖いの怖いの飛んでいけ。マカロニほうれん荘。バイト、有休もあるんか。作り置きをしている四月一日偉い。ユウコさん長期不在、百目鬼も弓道の大会に向けて離れる。息子を亡くしたという女の人とずっと会っている。母性を感じているよう、安心感、また会いたいと思わせてくれる。血を吐いて倒れる四月一日。幽霊の女の人に会い続けて体調が悪くなる。百目鬼が見かねて矢で成仏させる。今まで会ってきた四月一日の思い、優しさは女の人に通じていた、もう寂しくないからと言う言葉は本物と教えてもらった。バイト代に上乗せ。百目鬼を許せないという気持ちとありがとうと言う気持ちが入り乱れているのかな。百目鬼と昼飯を食べる決断。百目鬼も嬉しかっただろうな。私だったら過剰に笑ったり、話しかけたりしちゃうけど、百目鬼はそんなことしない、いつもと同じ。そこがモテる秘訣なんだろうな。外伝、ツイオク。小学校の頃に友達になった少年も幽霊だった。幽霊に連れていかれて、神隠しにあった少年。誕生日プレゼントにその子の骨をもらう。友達でいてくれて、ありがとう。ずっと、友達だ。誰かとご飯を食べるって素敵でしょ。はいっ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.05 17:00:06
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