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カテゴリ:洋画
真実の口で意地悪するシーン、エモすぎ、アン王女可愛すぎメロメロになってしまった。 最後の記者会見の所が良すぎる、表向きは普通の記者会見しているけど、三人の関係性を知っている人が見たら行動や受け答えがエモすぎて胸が苦しくなるね。 訪れた場所で一番良かったところはどこですかと言う質問。 いずれの場所もって側近からささやかれる。 いずれの場所も、、、特にローマ、ローマです、ローマで過ごした素晴らしい思い出は生涯忘れることはないでしょう。 良過ぎる、泣けてくる。 フラフラのアン王女が螺旋階段上れなくてターンさせて登らせる所とかカワイイ。 タバコをウキウキして吸ってみるアン王女カワイイ。 アイス食べながら歩いて、階段の所に足を開きながら座ってペロペロ食べてんのカワイイ。 真実の口のイタズラの跡に「もう嫌いっ」ってポコってジョーを殴るのとかカワイイ。 黒服をギターでぶん殴ったり、ワインの瓶でぶん殴ったりカワイイ。 水の中に飛び込むときに鼻をつまんで飛び込むのカワイイ。 水に濡れて寒そうなアン王女カワイイ。 花屋から強引に花束を押し付けられて、プレゼントだと思って立ち去ろうとするのカワイイ。 パジャマって嬉しそうなのもカワイイ。 スカートのポケットに手を突っ込んで街を散策してるのカワイイ。 ジョーを見つけた時にアン王女の表情良すぎるし、ジョーのアン王女を見る優し表情良すぎる。 一人一人に挨拶っをするって言い出して、記者を握手をしていって、アーヴィングがローマの写真ですってアン王女のハチャメチャな写真を手渡すのいかしてる。 写真撮影の時間ですってアーヴィングがわざとライター型のカメラで撮影してるシーンもいかしてる。 粋。 ジョーと握手をしたときは「あなたとお会いできて良かった」って、テンプレートだけど特別な意味を持たせてるの最高。 真実の口本当に良かった、可愛すぎる、王女とかではなく女の子だったな。 他にもやりたいことはないか、したいことはないかって望みを叶えたくなる。 王女が原付操縦、二人乗りで大暴走ウケる。 黒服をジョーが水の中に投げ飛ばした後にアン王女が浮き輪を投げ込むのウケるな、良心。 鎮静剤を打たれてフラフラのアン王女、「下がってよろしい」とか、「ドレスを脱ぐのを手伝いなさい」とか王女の習慣を出してきてウケるね。 世間知らずの王女様が庶民の暮らしを楽しんでいる姿を見る楽しさは何物にも代えがたい。 本当は長椅子で寝させてたけど、ベッドでずっと寝かせていたことにする。 パジャマが来たいアン王女。 いざ着てみるとズボン履いてることに対して恥ずかしがってる感じなのかな、カワイイ。 お金長い。 ジョーが仕事に遅刻して、王女の記者会見に出席したという嘘で泳がせるシーン長い、編集長めっちゃ泳がせるやんけ。 この女たらしめ、金返せ。 髪の毛をショートにする、めっちゃ可愛いけど当時の価値観的にダサい感じなのかな。 うりふたつ。 結婚式に向かう途中で急いでたで許してもらえるおおらかさ。 こんなに優しい人は初めて、ずっと誰かのためを思っているのねと言う言葉がジョーの胸を刺したのがわかるな。 そんなんじゃないんだって感じ。 少し話をさせてくれ。 言わないで。 抱きしめるのほんとに良かったな。 車で門まで言って、抱き合ってキス。 別れの言葉が思いつかない。 僕もだ。 記者会見終了時にジョーを見つめて若干泣きそうになってる感じがまた良い。 王女との時間をもみ消す覚悟のジョー、不満ながらそれに乗っかるアーヴィング良いな。 ベッドに写真を広げて振り返ってるの楽しすぎ、グッとエモくなる。 願い事をかけた札の壁から記事は始まるんだって記事を組み立てながらデートしてたのか。 写真を王女に渡して、絶対に絶対に絶対に王女の宝物になっているはずと思わせてくれるほどのアン王女の魅力、裏表を感じさせない、素直さ。 王女がいなくなって24時間がたとうとしています。 立場がどうのこうのと怒られる。 王女としての立場をわかっていなければ戻っては来ませんでした、二度と。 王女がこの経験で素晴らしく成長している、この吸収能力、さすが王女。 王女のあまりの迫力にみんな何も言わなくなって退散。 ポケットに手を突っ込みながら最後に記者会見場を後にするジョー。 振り返ったりしながらジョーは何を思ったんだろう、楽しかったデートを思い出したりしたんだろうか、王女姿も美しかったなとか思ったんだろうか、ちょっといい事しちゃったなとか思ったんだろうか。 本当におしゃれ。 ここからは妄想なんですけど、アン王女、あの写真を使用人たちに見つからないようにベッドの下とかに隠して宝物にすると思うんです、どういう時に見返すかというとやはり大イベントが終わった後のリラックスタイムに見返すと思うな、こんな隠し事を秘密のままにしておくことができない性格っぽいので本当に心を許した使用人には見せて自慢すると思う、「この時はこんな話をして、こんなことをしたのよ」とまるで情景が思い浮かぶかのような説明をすると思う、それは何度も何度も思い出して精度を増しているから、もう一度会いたいとかはなく、本当に大切でかけがえのない思い出の一つとしてアン王女に刻み込まれたと思う。 妄想を爆発させられた。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.12 17:00:05
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