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カテゴリ:洋画
犬のトリマーのおばさんでかなり癒されたし頼もしかった。殺人の場合、パートオナーが一番怪しい、そして、大体がその疑わしい人物が容疑者ではないのよ。我が道を行く犬のトリマーのおばさんおもろすぎた。元刑事のおっちゃんの鋭い操作。わざと資料を落としたり、トレーラーで住んでいる目撃者のおっちゃんが法廷内を見渡した時にコインをわざと落として顔を見られないようにしていたりこすい。自分が真犯人かもしれない。真実が正義とは限らない。蓋を開けてみれば、真犯人はサイコパスでも何でもない、普通の人間。犯人を決めつけてはいないか。捜査に穴があった、穴がなければこんなことにはならなかったはずだ。交渉すべきだった。交渉すべきだったとは、公選弁護人についてもらったと言うこと、忙しさが違う。検察が圧倒的に有利な状況。自分が鹿を轢いたと思っていた、信じていた。自分が轢いてしまった可能性があるので犯人が有罪になるのは良心が痛むので、評決不能か無罪になればと動き出す。検察と弁護人の弁論や証人の証言を聞く中で、あ、自分がやっちゃったかもって思ってくる感じエグい。議論していく中で、自分のひき逃げの可能性が上がっていく。墓穴掘って言ってる感じがたまらん。タトゥーが犯罪組織のもの。彼にチャンスを。一人で歩かせた事実は変わらない、罰を受けるべきだ。初日から挙動がおかしい。何かたくらみを感じる。俺たちを操作しようとしているのを感じる。鋭い。現場の見学で一人だけ目線が違うもんな。アルコール依存症。バーで酒を飲まずに運転したって言ったって誰も信じてはくれないだろう。最悪終身刑確定。真実は藪の中。双子が生まれるプレッシャー。アメリカのと言うかその州の陪審員制度が知れて良かった。陪審員の意見が割れていく。検察側も迷いが生じている。真犯人が別にいる。陪審2番の家に女性検察官が訪ねてくるの怖すぎ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.17 17:00:06
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